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【高評価】JKを痴漢したら人生が変わった(1/2ページ目)

投稿:2025-02-17 19:47:25

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名無し◆QoV1GFA(20代)

俺はさえない社会人3年目のサラリーマン。そこそこの高校からそこそこの私大を出て、そこそこの会社に入社することができた。

まわりからはこんな人生でも成功している方だなんて言われているけど、それはお前らが遊びすぎていたからであって......遊びもほどほどに努力を重ねてきたつもりの俺としては、もっといい人生になってもよかったのではないかと常々思っている。

まあ、要するに俺はモブだ。ほぼ全てが平均スペックのモブ。

そんな俺は毎日都会の通勤電車に乗って仕事に行っている。いつどんな時でも満員御礼、見知らぬおっさんと密着して死にかけたり、女性に密着しないよう全力で避けたり。

でも1つだけ満員電車のオアシスがある。それは女子高生だ。俺は中高共に制服が任意の学校に通っていたので、制服女子に対する憧れは人一倍、いや100倍は強い。

そして何と言っても最近の女子はギャルが少ない。ナチュラルメイクってやつなのか、みんな白いし清涼感ある子が多いのだ。

だから俺は出来るだけ視界の何処かに制服女子が入るように陣取っていた。無論、何人かで集まっている女子たちに狙いを定めていた。

社会人生活で巻き起こるどんな理不尽も、彼女たちを見れば耐えられる。触りたくなっても俺が我慢をすればいいだけ。

俺はそんなふうに思っていた。

社会人3年目。俺には駒井玲香という後輩ができて、教育係とまではいかないが彼女に会社のことを教えてたり、営業に同行させたりし始めた。

そしてこの駒井玲香こそ、俺のストレスを倍増させる原因だ。彼女は丸顔で、まだスーツが似合わないほどあどけない。しかし胸は大きくスタイルはいい。“話さなければ”これ以上にないいい後輩だろう。男なら誰もが見惚れてしまうようなやつだ。

だが、彼女が俺のストレスであることは間違いなかった。

「俺先輩〜。私、これ課長にやれって言われたんですけどわかんなくて」

「ちょっと待ってくれるか?今別件で...」

「え〜可愛い後輩がお願いしているのに、別のこと優先するなんてひっど〜い!」

そう言いながら泣くジェスチャーをする駒井。

「おい俺!玲香ちゃんが困ってんだろさっさと対処してやれ。ったく...早くしろよ!」

彼女は自分が可愛いことをわかっている。その上で同僚たちを言葉巧みに操り俺に仕事を押し付けてくるのだ。

おかげで俺は自分の仕事に手が回らない。そのせいで俺はただでさえ良くない業績もどん底で、ほぼ毎日残業を重ねている。

まだ8月までは耐えられた。うちの会社は秋からが勝負。いわゆる繁忙期になる。この時期は職場のほぼ全員が夜遅くまで残業をして、休日返上で働き詰めの日々。自分の仕事でも精一杯なのに、駒井はいつも通り俺に仕事を押し付けてきた。

俺は自慰する時間も取れず、鬱憤を溜め込む。

そして、運命の日を迎えることとなった。

その日俺は朝から頭が働いていなかった。前日は25時まで仕事、その上家に帰って溜め込んだ洗い物と洗濯をして......とにかく判断力が鈍っていた。

制服女子でも見るか。

そんなことを考えながらホームをうろつく。残念なことにその時は女子の集団は見つけられず、仕方なく電車待ちの列の後ろでイヤホンをしてひとりで並んでいる女子高生に狙いを定めた。

女子高生......仮にAとでもしようか。Aは背が俺の頭一個分くらい小さく、横顔は鼻が高くて美形。黒髪は後ろでひとつ結びでまあまあ長そう。まだ暑い時期なので薄手の白シャツを着ている。スカートは膝がギリギリ見えるくらいの長さ。

リュックは背負っておらず、肩掛けのスクールバッグを持っているだけ。よって俺からはAの背中が見えおり、肩には白い紐紐の下に水色の紐が重なっているのが見える。

すぐ後ろに並べてラッキーと思っていると電車が来た。

乗り込むと普段より少しマシな感じの満員。しかし乗ってから気がついた。この車両、弱冷車だ。

Aは両扉のすぐ横、横長の座席の端にある仕切り板に寄っかかり俺と対面するような感じでスマホに目を落としている。

普段ならおじさんの加齢臭と汗の臭いで鼻がもげるのだが、俺の目の前にはAただ1人。柔軟剤の甘い匂いというか、女子特有のいい匂いがして、その奥に少し汗が香ってくる。

よく見ればAも首元に汗の滴が付いている。

3つある胸元のボタンは上2つが開けられていて、白くて柔らかそうな肌に角ばった鎖骨が少し覗いている。

俺はチラチラとAを見て、何とか平静を保っていた。しかし次の駅で反対側から人が乗り込んでくると、俺とAはほぼ密着状態となってしまった。

Aの顔が俺の胸板と5cmくらいまで近寄る。

Aはスマホを見るのをやめて、俺の顔をミラっと上目遣いで見てから気まずそうに俯き出した。

一方の俺はと言うと鼻先10cmくらいにAの頭頂部があるのだ。サラサラの髪の毛からはシャンプーかコンディショナーかの甘い香り。

ここまで至近距離で女子高生の匂いを感じれたことは今までなかった。なので俺の股間はすでに半立ちくらい。スーツのズボンにテントを張っていた。

心臓の鼓動が早く大きくなって、Aにも聞こえてしまいそうだ。

その時電車が大きく揺れ、俺は掴んでいた手すりから手が離れてAに壁ドンをするような体勢に。カバンも落としてしまい反対の手がフリーになった。Aはいきなり壁ドンされて驚いている。

カバンは取れそうにない。

そこで、俺はとある衝動に駆られた。

Aを触りたい。痴漢したい。

普段なら即座に止められた思いも、ストレスに過労にこの状況。すべてが重なった俺の欲望を止めることは誰にもできない。

俺はカバンを探すようにさりげなくAと俺の間にある小さな隙間に手を入れる。そして電車が揺れ、スカートの上から不可抗力を装ってAの太ももあたりに手の甲を当てた。

スカート越しでもわかる柔らかさ。

Aはまた一瞬だけど上目遣いでこちらを見た。

その後も電車の揺れに合わせて手の甲をAの腰元に当てていく。抵抗されたら終わろうと思っていたが、Aはただ俯いているだけ。

この先、止まる駅の関係で終点まで扉は反対側しか開かないのを俺は知っていた。要するに俺とAの邪魔になる相手が来ることはない。

俺は意を決して手のひらでAの太ももを撫でてみた。

Aの身体にピクッと緊張が走る。だが助けを呼ぶ気配はない。

俺は股の方へと手を進め、下腹部を撫でる。

無反応だ。

多分Aは恥ずかしがり屋なのだろうと、そう思った。こんな機会は2度とないかもしれない。

俺はスカートの裾まで手を進めて中に手を入れ、太ももに手を置きゆっくり上に撫であげていく。

Aは頭を横に振る。

足の付け根に到達すると、柔らかい綿生地のパンティを指先で感じた。下腹部から奥へ優しくさすると、少しじょりじょりとした感触が。

Aはこの期に及んで俺に上目遣いで必死になって訴えてくるが、頬を赤らめた可愛い顔は、俺にとって単なるスパイスでしかない。

しばらくその陰毛の硬さと陰部の柔らかさを堪能していたが、直で触りたくなってきた。

パンティの横からサッと指を2本入れる。多分マンコを直接触っているのだが、顔や体によらず下の毛は陰部全体に濃く茂っているようだ。

陰毛をかき分けてワレメを触る。ピッタリと小陰唇が閉じていたので指を捩じ込んでみた。外は汗で蒸れていたが陰唇粘膜は乾いていて俺の指にペタペタ張り付いてくる。

俺は指の関節を曲げては伸ばしてワレメの中を刺激した。Aは俺の目を見て耳まで赤く染めていやいやと首を振っていたが、いざ俺が中をかきまわすと何かに耐えるように俯いて首を横に振っていた。

粘膜が湿ってくる。

痴漢されて感じるのはAVの世界だけだと常々聞いていたが......濡れるのは条件反射みたいな感じなのかもな。

さっきから小陰唇がひくついている。もしかしたらAは本気で感じているのかもしれない。

俺は女性の一番感じるというクリトリスを探してみることにした。俺の指が湿ったワレメの中を前の方へ移動していると、ようやくAの両手が俺の腕を掴んだ。

やばいっ?!

反射的に腕を抜こうとしてワレメの中をグッと進むと、何か引っかかりのような突起に触れた。その瞬間、俺の腕を掴んでいたAの両手にギュッと力が入る。

「...っ?!」

そのもう一度突起を優しく押す。

「...っ...んっ...」

Aの頭が俺の胸板にくっつき、ドリルのように首を振る。声が漏れ出している。

どうやらこの突起こそ、Aのクリトリスらしい。

そうとわかれば早かった。2本指でクリトリスを挟んで擦りあげ、円を描くように回す。

「...んっあっ...んん?!」

するとAの全身にどんどん力が入り、俺から腰が逃げる。しかしある瞬間一気に脱力した。脱力したAは俺にもたれかかって、明らかに息が上がっている。

イかせた。

震えながら俺の方を向いてきたAの顔は、完全にとろけきっていた。

試しにまたワレメをさすると湿っていると言うよりかは明確に濡れている。

「お、お願いれふ...許してくさひゃい...」

泣き目のA。気がつけば会社の最寄駅を過ぎていた。これ以上はやばいか。

だが、会社に行っても忙しいだけ。しかもこの可愛いJKを逃すのは惜しすぎる。

「次の駅で降りるぞ。いいな?」

耳元で囁くと、Aは絶望の表情を浮かべた。俺は名残惜しいが一旦スカートから手を抜いて、Aの愛液でテカる指をAに見せつけた。

「......はい」

スカートで指を拭いて、次の駅でAも一緒に駅を降りる。多目的トイレに入ろうと思ったのだが人通りが多すぎて断念した。

なのでオフィス街とは真逆の改札を出てラブホへと急ぐ。

Aはただ黙って俺に着いてきていた。

ホテルに着くと、無人のカウンターでチェックインを終えて部屋へとAを押し込んだ。

俺は抑えきれずAに後ろから抱きつく。

「ご...ごめんなさい...許してください」

震えた声のA。

「大人しくしてたらすぐ終わる」

俺はそう言いながらしゃがんで、Aのスカートをばさっとめくった。

「きゃ!」

綿生地の白と水色のボーダーパンティ。それに包まれたもちもちのお尻。

俺はAのお尻を縦横無尽に揉みしだき、腰を抑えて鼻を押し付けてにおいを堪能した。

「ああそうだ。学生証見せて」

「む、無理です」

流石に通報されるのも面倒なので、通報できないようにするべきだと考えが至った。

「あっそう」

俺はAのお尻を叩く。

ペチン!

「ひぃっ?!」

「見せないなら痛くするけど」

ペチン!

Aのお尻は学生らしくハリがあって、叩くと心地がいい。

Aは観念したのか定期券の入ったカードケースから学生証を取り出した。

「◯◯高校の2年3組。猪野あきちゃんね」

写真を撮り、ポケットに仕舞う。

「じゃああきちゃん。ベッドに寝ようか」

「え...でも。ひぇっ?!」

ペチン!

お尻を叩くとあきちゃんは素直に従った。よっぽど痛いのが嫌らしい。

仰向けで横たわるあきちゃんのスカートをめくりあげる。

「M字開脚して?叩かれたくはないでしょ?」

「...はい」

半泣きのあきちゃんは膝を立てて足を開く。しかし両手で陰部を隠した。

「隠していいなんて言ってないよ?」

「い、いやです」

中々引き下がらないので、俺もベッドに上がり無理やり手を引き剥がした。必死に抵抗していたが、女子高生では大人に敵わない。

あらわになった陰部には、しっかりと大きな染みができていた。電車でイった時のものだろう。

「痴漢されて濡らすとか、とんだ変態だね」

「ち、ちがいま...あんっ!」

俺は返事を待たずにシミの上端、クリトリスを押し込んだ。あきちゃんは俺の体ごと膝を閉じようとしたが、クリを擦っていると力は弱くなっていった。

「んっ...んっ...んっ...」

手で顔を隠して、声を押し殺すあきちゃん。

俺は擦って摩って弾いて撫でて徹底的にクリをいじめる。

「はっ...んんん...あっ..あっ...んあっ...ん」

「声、我慢しなくていいよ。どうせもうラブホまで来ちゃったし、あきちゃんは俺に“同意して”こんなやらしいことしてるんだから」

「やっ...ちがうもん!...あっんっあっはあんっ♡」

あえてあきちゃんが恥ずかしがることを言って無理矢理声を出させる。俺の狙いも気づかず、あきちゃんはその可愛い喘ぎ声をどんどん漏らしてくれる。

「ほらイけよ。見ず知らずの男にイかされろ!」

「やだっ...イキたくなっ...アッむり...い、い...んやだっイk...イッあっっんんんん」

俺はパンティの上から執拗にクリをいじめた。ずれた場所を擦って焦らして、逃げようとする腰を押さえつけて。

イク瞬間、あきちゃんの華奢な身体がこれでもかとばかりに浮き上がり、堰を切ったようにパンティから液体が吹き出してきた。

俺はもろに潮をかけられてYシャツも濡れてしまった。

あらかた吹き終わり、脱力して息を整えるあきちゃん。今のうちにべちょべちょに濡れたパンツをさっさと脱がせ、ポロシャツの裾を持ち上げて上も剥ぎ取る。ついでにスカートも脱がせる。

あっという間に上は白いキャミソールと水色のブラ、下半身は裸の状態。

「ほら起き上がって。自分で下着くらい脱げるでしょ?」

あきちゃんはゆっくりと顔を起こし、固まった。なぜなら俺がスマホで撮影しているから。

「早く脱いで?これはあきちゃんが俺のスーツを汚した罰だよ」

レンズに手をかぶせて器用に片手で脱ごうとする。健気だ。

「早く脱がないなら破こうかな。10、9、8・・・」

俺がカウントダウンをすると、諦めたように両手でキャミをさっと脱いで背中に手をまわす。手が震えているのだろう。遂にホックを外すことができず、俺のカウントが0になった。

俺はあきちゃんを押し倒して、ブラ越しに片方の胸を撮影しながら揉む。推定だがDはある。

水色のブラはいわゆるスポーツタイプ。

俺はブラの真ん中を持ち上げ、上にずらした。

するとプルンッと効果音が出そうなほどに溢れんばかりのおっぱいが飛び出してくる。

形のいいおわん型。薄ピンク色の乳輪は小さくて、その中心にピンと乳首が立っている。

「無理矢理されて興奮してるんだ?」

「ち、違います...あっ...っ...」

乳首をこねると身体が会館から逃げようとくねくねする。俺はスマホの録画を終えて適当に置く。

押し込んだりこねくり回したりとにかく両手で乳首をいじめる。

「んっ...んんっ...く...ぁあっ」

あきちゃんの背中が浮かんできた。

もうすぐでイかせそうだったが、ここで俺のスマホが鳴り出してしまった。俺は乳首をいじるのをやめて画面を確認する。

会社からだ。

時間を確認したらすでに9時半を過ぎている。

まずいな......。

「はあ...はあ...はあ...」

もの欲しそうにこちらを見ながら息を整えているあきちゃん。ここまで剥いたら本番までしたかったのだが現実に引き戻された俺はお預けにすることにした。

「いや〜よかったね時間切れだ。連絡先だけ貰っておこうかな?呼んだら来てね」

「え...あっ。......わかりました」

案外素直に受け入れてくれた。

「俺は出るけどあきちゃんはどうする?さすがにその濡れたパンティとスカートじゃ学校行けないでしょ」

「はい...どうしましょう」

何だかもう普通に会話できてるのが不思議だ。俺は考え込んでいるあきちゃんに口止めの意味も含めて少しお金を握らせた。

「あと1時間はここいていいから。シャワー浴びたり制服乾かしたりすることやっといて」

「も、貰えないですこんなにたくさん...」

「罪滅ぼしもあるから。じゃあ、また今度ね」

ピクッとあきちゃんの肩が反応した。名残惜し過ぎてたまらなかったが、ラブホを後にする。

警察に通報されれば人生終わりか。

なんて考えながら俺はひとり会社へと急いだ。

会社に着くと、さっそく上司からのお説教。ぺこぺこ頭を下げて仕事に取りかかる。

「あっれ〜先輩、今日は遅かったですね?お寝坊さんですかぁ?」

駒井はわざわざ俺のデスクまで来て俺を煽ってくる。

「ああそうだ悪かったな」

「別に、先輩は居てもいなくても変わりませんからw」

マジで煽りに来てるなこいつ。

「先輩。女の子の匂いしますよ?しかもエッチな方の」

耳元で囁かれ、俺の頭を緊張が走る。一応消臭剤をふりかけたが効果今ひとつだったか。

「彼女さんですかぁ?」

「うるせえ!早く仕事に戻れ」

「は〜い。あ、じゃあ先輩これお願いします!」

俺の手元に資料が置かれる。

「口止め料ですよ?あと......私がいながら他の女の子と遊んだ罰です」

「は、はあ?」

俺の返事を待つことなく駒井は自分のデスクへ戻って行った。マジで嵐みたいなやつだな。

最後の一言...どういう意味だったんだろうか。

結局その日、俺はあきちゃんのことや駒井の言葉を思い出して仕事に集中できず26時まで会社に残る羽目になった。

仕事を終えると広い部屋にはポツポツと光が灯っている。俺みたいに残ってるやつがまだいるのか。

「先輩、仕事終わりましたか?」

「お前が残るなんて珍しいな」

後ろから小声で話しかけてきたのは駒井だった。普段は残業を少ししかしないのに珍しい。

「待っててあげたんですけど?」

「頼んでないが」

「先輩、今日ずっと考え事してましたよね?そんなに今朝が忘れられないんですかぁ?」

何なんだ本当に。そのうちこいつのことをレイプしてやりたいわ。

「俺は疲れてんだ。もう帰るからな」

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