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【高評価】JKを痴漢したら人生が変わった(2/2ページ目)

投稿:2025-02-17 19:47:25

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本文(2/2ページ目)

「えぇ飲み行きましょうよ!こんなに可愛い女の子と飲めるのを光栄に思ってくださいね」

「こんな生意気な後輩の間違えだろ。店行くのも面倒だし、お前お酒飲まないじゃん」

駒井を含めて飲み会に行ったことは何度かある。でも駒井はほとんどお酒を飲まない。一生誰かに注いでいるだけ。世渡り上手だとは思うが、そんなやつと飲みに行ってもつまらない。

「ひっど〜い!ここじゃ迷惑なので外で話しましょ!」

俺をからかって楽しそうに荷物を持って出ていく駒井。俺はその後ろをついていく。仕事場を出てロビーの椅子に腰をかけた。

「本当に飲みに行かないんですか?私とふたりきりで飲めるなんて――」

「行かねえっつてんだろ。店で飲むと疲れるんだよ勘弁してくれ」

食い気味に答えてやった。何でそこまで俺と飲みに行きたいのか...いや、どうせ自分が飲みたいけど金は出したくなってところか。

俺の横に座った駒井が、膝どうしがあたるくらいまで近寄ってくる。思わずドキッとしてしまったが、鋼の意志を持って俺はあたらない距離まで逃げた。

「お店は嫌なんですよね?なら宅飲みしましょ?」

「誰の家で飲むんだよ」

「そりゃ先輩のお部屋ですよ。私の部屋汚いのでw」

部屋汚いのかよ。とツッコミを入れたくなったが、俺の部屋に駒井が来るというシチュエーションは悪くない気がした。

「絶対帰れよ?吐くなよ?汚すなよ?わかったな」

「え、いいんですか?ふふっじゃあお言葉に甘えます」

俺の顔を見てはにかむ駒井に、俺はもう一度ドキッとした。

---

コンビニで酒類とつまみを買った。駒井はほろよいとかジュースみたいな酒しか買わない。そして当然のように会計は俺持ち。

マンションに着くと、駒井は俺が案外いい場所に住んでいたのを驚いていた。よく言われる。俺の力ではなく親が過保護なだけだが。

「へ〜ここで彼女さんとしてたんですかぁ?」

部屋に着くなり駒井は俺のベッドに腰をかけやがった。紺色のフレアスカートから内腿がチラチラと見えてエロい。ちなみに上は白シャツ。さすがに対策しているのか透けてない。

「してねえよ。さっさと飲むぞ」

俺は片手でビールを開けて一気に渇いた喉へ流し込む。色々と疲れた体にはビールが一番染み渡る。

一方の駒井は両手で缶を持ってちまちま飲んでいた。

俺は何を話せばいいかわかっていない。あっちから誘っておいて、駒井も淡々と飲んでいるだけ。

俺が3本目を開けているのに、駒井はまだ1本目。正直ここまで楽しくない宅飲みは初めてだ。

着々とできあがっていたこともあって、俺は駒井にふっかけてみた。

「お前さ、自分から誘ったのに飲まないとか意味わかんねえわ。ほらビール飲め」

俺はアルコール8%のビールを駒井に手渡す。

「私ビール得意じゃなくて...」

「いいから、一杯だけ」

多分これを他のやつに見られたらアルハラとか言われるんだろうけど、俺は酔って無敵だった。

駒井は躊躇していたが、缶を傾けて一気に飲む。

ゴク...ゴク...ゴク...

缶を置いた駒井の顔が赤く染まる。そしてベッドを降りて俺の方へ近寄ってきた。

「先輩はさ〜。今の彼女さんとはどのくらい付き合ってんですかぁ?」

俺の膝に手をついて至近距離で顔をじっと見てくる駒井。でかいおっぱいが若干当たっている。

「俺に彼女はいねえよ」

「はあ?!じゃあ風俗ってことですか?ショックだわ〜先輩、そういうの行かないと思ってました」

大袈裟に反応する駒井。

いや、俺も風俗には行ったことないんだが痴漢した女子高生をラブホに連れ込んだなんて言えないし。

「俺の勝手だろ!そういう駒井はどうなんだよ、男と宅飲みとか彼氏が怒るだろ」

「いないです...玲香、付き合い悪いし生意気だし」

少し俯いて話す。

「確かに生意気だなww」

「いやいや今のは優しくそうじゃないよって言うところでしょ」

「事実だからな」

「うっざ〜だから彼女できないんですよ?」

「関係ねーよ」

駒井もできあがり始めてる。お酒を飲まないのは弱いからだったのか。ていうかこいつ、酔うと一人称変わるタイプかよ。可愛いなおい。

それからしばらく噛み合わない会話を繰り広げながらさらにビールを追加して、駒井はベッドにもたれかかって寝てしまった。

「こまい〜起きろよ駒井〜」

肩をさすっても反応なし。仕返しをしたくなった俺は突き出されたおっぱいに両手を添えてみる。

あったかい。あきちゃんよりも大きい駒井のおっぱい。息をするたびにゆっくり動いて、喋らなければ本当に可愛い。

さすがにブラジャーが硬いな。

今度は下を見てみる。だらしなく伸びた白い脚。今日は営業もなかったのでストッキングも履いておらず生足だ。

ふくらはぎを撫でるとサラサラで、さすりながらフレアスカートの中へ侵入した。

太ももが柔らかい。でも足を閉じているので肝心な場所をこのままでは触れない。

「駒井、楽な体勢に変えるぞ」

体勢を起こして膝を割らせる。M字のような感じだ。

スカートが重力に負けて垂れ下がり、駒井のパンティが姿を現した。

光沢のあるサテン生地の薄ピンク、白いレースもあしらわれていて可愛らしい。

内腿をさすって反応を確かめる。起きないので写真を撮ってからパンティをワレメに沿ってなぞった。

寝ているから仕方ないが、あきちゃんを思い出してしまってどうしても反応が欲しくなる。

俺はパンティをずらして駒井のマンコを直接見てみた。陰毛はしっかりと処理されていてかなり薄く、外気にさらされたからか少しヒクついている。

今度はワレメを直になぞる。少し開いた小陰唇の中は蒸れたのか愛液か少し湿っていた。

指を這わせてクリトリスに触れる。

「......んっ...」

反応した。寝ている駒井の眉がクリを触ると何かを我慢するようにへの字に折れ曲がる。

スカートの中に顔を突っ込んだ。いい匂いというかムワッとメスの匂いが広がった。するといきなり駒井の太ももが俺の頭を締め付ける。

「せ、先輩?!な、何で玲香のスカートに頭入れてるんですかっ...っ...ひゃぁっ...ちょ...待ってって...なめ...なめなんっあっい...」

バレたか。ならせめて駒井をイカせたい。

俺はひたすらクリトリスに吸い付いた。舌で転がして甘噛みして、直接吐息を吹きかけた。

「ねえ先輩っ...あっや、だめぇっ...イ、イク!まってっ...ねぇなっ...んんんん!!!」

普段は俺をこき下ろして仕事を押し付けてくる生意気な駒井玲香が・・・俺にきもちいい場所をせめられてマンコを俺に押し付けてきてる。

俺の頭は駒井の手でホールドされていた。

メスのにおいが強くなって、力の抜けた駒井のスカートから出る。

「俺...先輩......」

「すまん。つい出来心で」

俺は駒井の前で正座をしていた。

「こっち...来て?」

言われるがままにまた近づくと、駒井の唇が俺の唇に軽く触れた。酒の臭いがきつくてレモンの味ではなかった。

「無理矢理とか、本当は最低ですからね」

「すまん」

「......溜まってるんですか?」

駒井は俺の下半身に目をやる。言われてみればあきちゃんはイかせただけで俺自身今日は1度も抜いてない。

「ああ、そうかもな」

「ひとつ約束してください」

「なんだ?」

「その...風俗とか、そういうのはもうやめてください」

意外な提案。駒井は顔を赤くして話を続ける。

「こ、これからは玲香が先輩と遊んであげます」

「なんだよ遊んであげますって」

「ああもう!本当に先輩は最低ですね」

駒井は俺の股に手を置いて揉み始める。

「こ、駒井?」

「玲香って呼んでください。先輩、硬くなってますよ?」

会社のアイドル的な存在の駒井が、俺の股間をズボン越しに握っている。

「脱がせちゃいますね」

駒井は手慣れた手つきでベルトを外し、俺のズボンはパンツごとむかれた。

「い、意外とおっきい...///」

飛び出してきたちんこにびっくりしていたが、次の瞬間にはまた駒井の小さくて白い手が俺の竿をしごきだした。

「あ...や、やばいかも」

「先輩、もしかして早漏さん?......うわ?!」

駒井のシャツやスカートを汚す精液。俺は情けない声をあげて果てた。

「ごめんこま...玲香。お前上手すぎ」

「嬉しいです。あ、せ、俺先輩も...上手でしたよ?」

なんか急にデレられると怖い。

「もうそろそろ...してください」

そう言ってシャツのボタンをとる玲香。キャミソールに覆われた細い身体が見える。

俺も全部を脱いだ。

電気を暗くして、ベッドに入って駒井の下半身にまたがる。

暗くてもわかる細くて薄くて白い玲香のボディライン。華奢な腰とは対照的に大きなおっぱい。

俺はワレメに股間を這わせて愛液を塗りたくる。

「俺先輩っ...あっ...じ、じらしゃないでくださいよぉ」

「じゃあ挿入れるぞ」

玲香の穴に吸い込まれていく俺の竿。

「くっ...あっ大きい...これやばっ...」

「全部挿入ったぞ」

すでに玲香の腰が浮いてきている。正常位での生挿入。俺の形に広がった膣がうごめいて締めつけてくる。玲香の身長が低いためか先端の締めつけてが強い。たぶん子宮口にとどいている。

カリが出ないくらいまで抜いて奥を突く。

「あっ...んっはぁっ...あっあっあっ」

喘ぎ声がエロい。奥を突くたびに情けない声が玲香から溢れてくる。今度は腰を使って奥をぐりぐり押す。

「あっだめくる!イ...イクっあっあっイク...イクイクイクイク......んんん!!」

さっき1回抜いてもらったからか、俺は結構長い時間玲香にピストンを続けていた。

「俺もだすぞ」

「あっ俺先輩!中に...んっあっあっ中に出してください!」

ラストスパート。ギリギリまで引き抜いて奥底を突き上げる。

「うっ...」

「あっあんっんん?!......はぁぁぁ...」

玲香の奥に濃いのを出した。その瞬間玲香の膣が搾り出すように締めつけ、最後の一滴まですべてを吐き出させた。

俺は玲香に重なって下も上も繋がった。

気がつくと、窓から朝日が差し込んでいる。

俺と玲香は裸のまま抱き合って寝ていた。

玲香はまだきもちよさそうな顔をして寝ている。......今日、休日だったのか。

俺は玲香に軽く口付けをして、シャワーを浴びる。昨日は本当にやばかった。

思い出すとまた股間が勃ってくる。

「ふぁ〜おはようございます先輩」

眠そうな玲香。

「おはよう玲香」

返事をすると玲香の少し顔が赤くなった。俺は玲香を抱き寄せてワレメにちんこを押し当てる。

「もうっ...いじわる」

その日、俺と玲香は1日中交わり続けた。

-終わり-
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