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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】ダンスサークルの打ち上げでムラムラしちゃった茶髪セフレの性欲処理に付き合って中出しSEXしまくった

投稿:2026-03-08 15:57:27

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ヨウ◆dRCYcSA
最初の話

俺(ヨウ)はガキの頃から性欲がかなり強くてセックスのことばかり考えているが、恵まれた容姿おかげで今まで女に困ったことはなかった。中1の一学期には当時付き合っていた同級生と初体験を済ませ、中高といろんな女とヤった。大学は東京の有名私大に通い、大学生になってから性欲は落ち着くどころか強くなる一方…

前回の話

サキに加えてみずほもピルを使うようになり、週の半分くらいは2人のどっちかに中出しさせてもらう生活を送っている。大学入って半年くらい経ち、サキとみずほ以外に確か5人の女とやった。どの子も可愛い子で、ワンナイトだったり何回か続いた子もいたが、当然みんなゴムで避妊。中出しさせてくれるサキとみず…

11月の学園祭での出来事。

俺はサークルに入ってなかったので主催者側でやることはなく、いつメンのA男とB男と3人で回ってた。

実は学園祭のちょい前から、ダンスサークルのステージがあるから来てとサキから誘われていた。

学園祭は3日間あり、ダンスのステージは2日目と3日目。

俺たちは3日目に見に行くことにした。

俺たちはホールの前方右の方に座って、ステージを観覧する。

ダンスのジャンルとかはよくわからないのだが、女の子10人くらいで結構激しくダンスする感じ。

素人目だったが普通に上手くてすげーって感動してた。

前の方に座ってたのでサキのことも当然わかって他の子と見比べてたが、やはり飛び抜けてスタイルが良い。

スレンダーな子とか体格がっちり目の子が多かったけど、サキは細いし手足長いのにDカップの胸がはっきり目立っててエロい。

それに顔はダントツで可愛くて、マジで最高の見た目した女だった。

いつもセックスしてる時のサキの裸を想像してムラムラしながら、半勃ちでダンスを見てた。

ステージが終わると、先にLINEする。

「ダンス見たよ!めっちゃすごかった!」

サキ「見に来てくれたのー!ありがとう!」

「また今度ステージあったら呼んで!」

サキ「ありがとう!また誘う!」

「このあと打ち上げ?」

サキ「うん!A駅で!」

「そか!楽しんでなー」

サキ「ありがと!」

そんな感じでやり取りしてから、俺たちは男3人で飯食ってその日は解散した。

家に帰ってダラダラしてると、11時くらいにサキからLINEが来た。

サキ「打ち上げ終わったー!」

「お疲れ!楽しかった?」

サキ「楽しかったー」

「今日はゆっくりしなー」

既読がついてからしばらく経ち、返信ないなって思っていたら、

サキ「今から行っていい?」

とサキからリクエスト。

いきなりでびっくりしたが、俺もムラムラしていたのでちょうどいいと思った。

「急にどうしたwいいよー」

サキ「やったー」

サキ「30分くらいで着く!」

「了解」

昼間散々ムラムラさせられたから思いっきりヤってやろうと思った。

家で待っていてもよかったが、時間が時間なので駅まで迎えに行くことにした。

駅でしばらく待っていると、終電の2本前くらいの電車でサキが降りてきた。

「おつかれー」

サキ「迎えに来てくれたの!ありがとう!」

「1人だと危ないじゃん。」

サキ「別に大丈夫だよー。」

「いやいや。サキ可愛いから、ほんと気をつけろよ。」

サキ「なにー?優しいじゃんw」

そんな会話をしながら、荷物を持ってあげて家まで向かった。

道すがら視姦していたけど、やっぱ顔可愛いし細くて胸あってエロい。

早くヤりたくてウズウズしていた。

家に着いて部屋に荷物置くと、サキの方から抱きついてきてキスしてきた。

ちゅっ、ちゅっ、

「ちゅ、どうしたのw」

サキ「んー…?ダメ?」

「いいけどw」

ちゅっ、ちゅっ、

しばらく抱き合ってキス。

サキ「ちゅっ、はぁ、シャワー浴びてきていい?」

「いいよ。俺はさっき浴びたから待ってるわ。」

サキ「はーい」

しばらくベッドに座って待っていると、シャワー浴びたサキが出てきた。

バスタオル巻いただけだった。

「やばwマジでどうしたw」

サキ「いいじゃんwどうせすぐ脱がされるでしょ。」

「まぁそうだけどw」

そんな感じで話しながら、俺も服脱いで全裸になった。

ベッドに並んで座り、そのままバスタオル脱がせてキス。

ちゅ、ちゅ、

胸とかウエスト触りながらキスした。

「ちゅ、はぁ、今日どうしたのサキ?」

サキ「んー?」

「いや、いつもより求めてくるなーと思ってさ」

しばらくもじもじしたあと、サキは話し始めた。

サキ「なんかね、打ち上げでそっち系の話で盛り上がっちゃって、」

サキ「このあと彼氏の家泊まるって友達が結構いてね、」

サキ「みんなHするのかなーって思って、そしたらヨウ今日空いてるかなーって思って。」

「ムラムラしちゃったんだ?」

サキ「んー、まあそうだね❤️」

「俺もムラムラしてたからいっぱいしよーぜ」

サキ「えー?なんで?」

「サキのダンスエロかったw」

サキ「やばwちょっと、変な目で見ないでよw」

「ごめんごめんwでもサキスタイル良すぎるがしゃーない」

サキ「もーw他の子もエロい目で見てたんでしょ?」

「ううん。サキが1番可愛いからサキばっか見てた。」

サキ「ふーん…w」

露骨に褒められて機嫌がいいのか、嬉しそうにしながら見つめてくる。

サキ「ねぇ…挿れて…」

「もういいの?」

サキ「うん…早くしたい❤️」

そう言われると断るわけにはいかないので、俺はサキを押し倒して脚を開いて正常位でナマで一気に奥まで挿入した。

ほとんど前戯してないのに濡れ濡れでスルッと入った。

サキ「んあっ」

「うわ、サキ濡れすぎw」

俺はそのままクリをいじって反応を楽しむ。

サキ「はんっ、ねぇっ」

「気持ちいい?」

サキ「焦らさないで早く動いて…っ」

「はいはいw」

パン、パン、ビチャ、パン、パン、

太もも掴んでいきなりハイペースでピストン始めた。

サキ「んっ、んっ、」

細いウエスト、突くたびに揺れるDカップの胸、ミディアムの茶髪が乱れて、可愛い顔を歪めて悶えている。

マジでエロい。

「はぁ、はぁ、やっぱサキめっちゃ可愛いね…」

サキ「んっ、あんっ」

「今日も一番可愛かったよ…やば、エロ…」

サキ「んっ、んっ、ありがとっ、あんっ」

俺はサキの両手を掴んでクロスさせながら引き寄せて突きまくった。

腕に挟まった胸が谷間作っていて、つくたびにゆさゆさ揺れてエロい。

ムラムラしていたのもあって、突きまくっていたらあっという間に射精感高まってきた。

「はぁ、サキ、やばいっ、イキそう」

サキ「はぁっんっ、いいよっ」

「いい?出すよ?」

サキ「うんっ、あんっ、あんっ」

「ああああっいくっ」

どぴゅっ、どくっ、どくっ、

サキの腕を目いっぱい引き寄せて腰を密着させ、遠慮なく奥に中出しした。

サキ「はぁ、はぁ、」

「はぁ、やばい、、めっちゃ気持ちいい…」

とりあえず1発出したが、ちんこは全く萎えずギンギンだった。

サキ「はぁ、なんか今日早いねw」

「興奮しすぎて早く動きすぎたわw」

「でもまだ全然いけるよw」

そう言いつつ、入れたままちんこをビクンビクン動かした。

サキ「ほんとだw全然固いねw」

「サキ、上になってよ」

サキ「いいよ❤️」

ちんこがガチガチだったので抜かずの2回戦をやってみたくなった。

俺は入れたまま後ろに倒れながらグイッとサキを持ち上げて騎乗位の体勢に。

サキ「うわっ!」

この体位の変え方したことなくてサキもびっくりしてたが、サキは軽いので楽に体勢変えられた。

サキ「はぁっ、ちょっと…びっくりした…w」

「サキ軽いからできたわ。動いてー」

サキ「はーい」

そのままサキは前後にグラインドを始めた。

うっすら腹筋の割れたほっそい腰がいやらしく動いていてマジエロい。

「うわやばっ、腰の動きエロっ…」

サキ「そぉ?w」

俺の反応を楽しみながらグラインド続けてくる。

たまらずサキの腰を掴んで前後に動かした。

サキ「はぁ、すごい当たる…なんか今日ちんちんおっきくない?w」

「マジ?多分サキがエロすぎて興奮してるからだわw」

サキ「なにそれw」

そんな話しながら、サキも俺の腹筋とか胸筋とか触ってきた。

サキ「ヨウも最近筋肉ついてきたよね…」

「ああ、ジム行ってるから」

サキ「腹筋割れてる…すご❤️」

しばらく触ってから、体を倒して来て俺の鎖骨とか首筋舐めて来た。

俺も抱きしめながら胸揉んだりしていると、腰を上下して抜き差しして来た。

パン、パン、ビチャ、ピチャ、パン、パン、

「うおっ」

亀頭が出るくらいまで腰上げてからずんっと腰落として来てマジで気持ちいい。

「やばい…それ気持ちいい…」

サキ「そお?」

俺の反応を楽しみながら、抜き差しを続けてくる。

俺は結構騎乗位の抜き差しに弱くて、また射精感が高まって来た。

「やばいやばいっ気持ちいいっ」

サキ「いきそ?」

「やばいっ、いくかもっ」

サキ「んふ、まだダメ❤️」

サキは全くペースを落とさず、ガンガン抜き差ししてくる。

俺もできる限り耐えたが、もう限界でイくことにした。

サキの頭を掴んで耳元で囁いた。

「サキ…もう無理…出すからそのまま動いて…」

サキ「わかった…❤️」

パン、パン、パン、パン、

「んっ!」

どぴゅっ、どくっ、どくっ、

サキの尻を押さえながら、2発目の中出しをきめた。

「はぁ、はぁ、めっちゃ気持ちいい…」

サキ「はぁ、はぁ」

しばらく入れたまま射精し続けて、息を整えた。

サキが腰を上げてちんこを引き抜くと、まんこからポタポタっと精子が溢れて来て、ちんこが精子まみれになった。

「やっぱwエロっw」

サキ「うわぁ、すごい出てくる…」

サキも自分のまんこから精子がポタポタ垂れてくる様子をまじまじと見ていた。

サキ「はぁ、つかれたー」

そう言いながら、サキはまた俺の上に体を倒した。

「はぁ、やばかった…連続2回しちゃったねw」

サキ「ねw今日ほんとムラムラしすぎじゃない?w」

「それはお互い様でしょw」

サキ「まぁ…そうだねw他の子も今頃彼氏とヤってるだろうし」

「でも2連発で中出し喰らってる子はサキだけでしょwしかも俺彼氏じゃないしw」

サキ「もー!うざい!」

そんな感じで雑談してお互いの体を触り合いながら、しばらく休憩。

細い腰もDカップの胸も最高だ。

半年近くヤってるのに全然飽きない。

そんなこと考えながら身体触っていたらちんこも復活して来たので、3回戦やろうということに。

起き上がると、喋ってる間にまんこから垂れて来た精子でちんことかベッドがベトベトになってた。

「やばいw大変なことになってるw」

サキ「ほんとだwベトベトじゃんw」

「ごめん拭いてw」

サキ「もうーヨウが出しすぎなんだよーw」

とりあえずティッシュでできるだけ拭き取ってから、がっと脚を開いてトロトロと精子垂れ続けてるまんこにちんこをあてがった。

「やばいまだ出てるw」

サキ「もー、どんだけ出したのw」

「まだ2回は余裕で出せるなーwこぼれた分ちゃんと補充しないとねw」

サキ「なにそれぇ」

そのままナマ挿入して3回戦突入。

その日は結局5回戦まで、翌朝まで全部中出しでSEXした。

流石に学園祭疲れと徹夜セックスで疲労がピークになり、お互い下半身が精子まみれでベトベトだったけどそのまま寝落ちした。

14時ぐらいに起きて2人でシャワー浴びたけど、寝起きで朝立ち?してたのもあってそのまま風呂で立ちバックで中出しし、合計6回中出ししてその日は解散した。

この話の続き

12月の下旬、大学のOGで同じジムに通ってるセフレのアヤさんからLINEが来た。アヤ「年明けに旅行行かない?」#ピンク俺「いいですね!なんかありました?」#ブルーアヤ「会社の忘年会で旅行券もらった。」#ピンクアヤ「選べるタイプだから今度選ぼ。」#ピンクそんな感じでやり取りして、土…

-終わり-
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