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再婚同士の愛妻のエリ

投稿:2022-05-14 06:42:20

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龍二◆FgkkQyY(北海道/50代)

妻と出会ったのは俺が離婚した31歳の時、エリもバツイチで33歳の子持ちの看護師でした。

祖母の入院先の担当だったエリとばあちゃんが大好きだった自分はしょっちゅうお見舞いに行っててエリと知り合ったんです。

美人でいつも笑顔のエリに会いたいのもあってお見舞いに通い、祖母も離婚した俺をエリに勧めてくれたらしく食事に誘うとOKしてくれデートをしました。

彼氏もいないと言ってたエリは

「子持ちのバツイチよ。誰も真剣には付き合ってくれないわ。やっぱり私は結婚したいから」というエリに

「じゃぁ俺とどうですか?」と初めてのデートで浮かれた俺はそういうと

「嬉しいけど、子供もにも聞いてみないと、私だけでは決められないから」と言われ、もちろん子供にも会ってみたいというと

「じゃぁ今からうちに来る?」とエリの母が今は面倒を見てるので家にいるというので、エリの母もいるけど、行ってみたんです。

エリに似た可愛い4歳の娘が出てきました。

エリのお母さんにも挨拶し、娘にも挨拶をすると、一緒に遊びました。

お母さんが帰り、娘も遊び疲れて寝てしまうと、改めてエリに付き合って欲しいと言いました。

OKしてくれたエリに抱き着くと、すぐに勃起してしまいました。

初めてのデートでさすがにエッチはマズいと思い、抱き着いたままじっとしてる俺にエリも様子がおかしいと思ったのか

「じっとしてどうしたの?」と聞かれたので

「ごめん、立っちゃってさぁ。もう何年もエッチもしてないし」と正直に話すと

「えーそれは大変じゃない。子供も寝たからベットに行こうか」と言ってくれたけど

「そんな一回目のデートでエッチなんてさぁ」というと

「えー私は彼女よね?そういうのは彼女の役目よ」と言ってくれ、俺はエリとエッチをしました。

エリの身体はエロく、陰毛はなくパイパンでした。

初めて見るパイパンにも興奮してると

「元旦那が剃れってうるさかったの」と言われ

「そうなんだ、凄いエッチだね」というと照れるエリの足を開くと、すでに濡れていました。

「私凄く濡れやすいの」と言われ、エリの色白の身体とは全く別でマンコだけは真っ黒で中はピンクだけど、どんどん溢れるように濡れてくるマン汁に大興奮で30分以上は舐めまくりました。

「こんなに舐めてもらったの初めて」と舐められるのが大好きなエリは何度もイキ満足してくれ,俺もそろそろ入れたいというと

「うんうん、いっぱい出していいからね」とリングを入れてるらしく生でいいと言われました。

エリと一つになり、美人のエリの喘ぐ顔がエロく、興奮し愛おしく思いました。

エリに挿入したままきつく抱きしめゆっくりと腰をふり

「俺ね、エリの事大好きだ。愛してる」というと、エリもしがみついてきて

「私も大好き。凄く嬉しいわ」と言って、俺はエリの顔を見つめながら奥深くに出しました。

「凄い、いっぱい出てるね」と言って汗だくを俺の顔をタオルで拭いてくれるエリに興奮し、エリの中で再び勃起しました。

「えー硬くなってない?出したばかりなのに」と驚くエリに俺は腰をふり、また正常位でエリをきつく抱きしめたまま、腰を振り続け2回目の射精をエリの中に出したんです。

「凄いタフね、ビックリしたわ」というエリが俺を寝かせ上になりました。

2回出したちんぽはエリの中にぎりぎり入ったままで、また俺の汗をタオルで拭いてくれたんです。

上にいるエリを見て興奮しまた硬くなってしまうと、

「あれ?なんかまた硬くなってない?」と笑うエリが俺の上で腰を振り始めたので、エリの腰振りに興奮し

「エリちゃんが俺の上で腰を振ってるなんてエロい」というと

「私だってこれくらいするわ」というと、激しく動き出しました。

そして俺は3回目の射精をエリの中にすると、そのまま抱き合って寝てしまいました。

翌年、エリと再婚をし毎晩エッチをする夫婦になりました。

10年が過ぎ40半ばになっても、毎晩エッチをし、俺はエッチが大好きだけど妻のエリも相当なエッチ好きで、

「ちんぽは大好きよ。そうねザーメンも美味しいとは思わないけど好きかな」と自分で言うほどでした。

ちょっとMみたいで、痛いのは嫌いだけど、お尻を叩かれると興奮するとか顔にザーメンをかけられるのも好きとか言って、エッチも乱暴に激しくすると凄く喜び、バック中もお尻をいじられるとゾクゾクずるらしく、結婚後しばらくしてエリの方から

「お尻でもして欲しい」とバックの最中に言われアナルでしたことなかった俺は焦ったけど、経験ないなんて恥ずかしくて言えずに、バックでしてたマンコからチンポを抜き、濡れすぎるエリのマン汁で光ったちんぽをアナルにあてがうと最初はちょっときつかったけど、エリのお尻の穴に飲み込まれました。

「大きいから凄くきついわ、でも凄く気持ちいい」と言われ、マンコとは違う締め付けに興奮しゆっくりと動きました。

そしてエリのお尻の中に出しました。

「すげぇ気持ち良かった」とエリにいうと

「ホント?お尻には興味ないのかと思ってた。またよろしくね」と笑うエリの経験豊富さに驚いていました。

結婚後、たまぁにエリの経験豊富さに驚くことがありました。

「顔にかけて」とか「ザーメン飲みたい」とか「オナニーを見られると興奮する」とか過去の男と色々してるのを想像すると嫉妬で狂いそうでした。

パイパンにリングを入れてるのも嫉妬でした。

リングと言うことは俺にさせたように生で中出しをさせてたということで中出し後のエリはいつもだまって精子まみれのちんぽを舐めて綺麗にしてくれたのも他の男にもしてたと思うと、それだけで嫉妬してしまい、10年たってもエリとエッチを毎晩するのはそんな嫉妬で興奮する自分がいるからでした。

ある日、エリと買い物中に

「エリ、久しぶり」と声をかけてきた男がいました。

エリは真っ赤な顔をして話してたので、俺は娘とその場から少し離れて待ちました。

エリが楽しそうに男と話す姿に嫉妬しました。

結構長く話しをし、笑いながら男もエリの肩を抱いたり、エリも男を何度も笑いながら叩いてる姿に元カレだろうと思いました。

携帯を取り出し連絡先を交換してるようで、それが終わるとエリは男に手を振りながらこっちへ急ぎ足で戻ってきました。

「誰なの?友達?」ときくと

「元の職場の先輩。10年ぶりくらいなのに驚いたわ」と言われ、元カレじゃないんだと思い、ちょっと安心はしたけど、その夜はなんだか嫉妬して早くエリとしたくなっていました。

「昨日もしてるのに、どうして今日はそんなにしたがるの?夜まで待てないなら寝室で待ってて」とエリは俺がしたいときはいつでもやらせてくれました。

遅れてエリが寝室に来て鍵を閉めました。

「どうしたの?そんなにしたいなんて」と聞かれ

「さっきの元カレなんじゃない?」と聞くと

「えーそれで焼きもち妬いてくれてるの?」という妻に抱き着き服を脱がせました。

「付き合ってないから元カレではないよ」と言われ、付き合ってないと聞きほっとしました。

でもそれからしつこく彼との関係を聞くと

「私が一方的に好きになったの。彼は凄くモテてたから」と言われ、しつこく彼のことを聞いてくと、エッチはしてました。

エリも好きだったから彼に身体を求められ、何度も抱かれたらしく彼に振り向いて欲しくて必死だった妻はパイパンにされ、アナルも彼にしたいと言われ使われたようでした。

嫉妬で狂いそうになりながら妻とエッチをしました。

「彼にエッチがしたいって言われたの?」と聞くと

「今度会いたいって言われたの。多分エッチしたいんだと思う」と言われ、俺は妻の中に出してしまいました。

怒ったりすることなく、俺は興奮し出してしまいました。

終わった後

「絶対に会ったりしないから。安心してね」と言われホッとしたけど、翌日またあれこれと考えてるうちに勝手に嫉妬してしまい、妻を抱きながら男との話しを聞いていました。

「ホントはあの男とエッチしたいんじゃないのか?正直に言ってみて」というと

「変なこと聞かないで。どうせ自分だけ出したら終わりだもん」という妻に嫉妬しました。

嫉妬したけど、それを隠し

「エリのマンコが気持ちいいからじゃないの?気持ちいいっていつも言ってなかったの?」と聞くと

「思い出させないでよ」と言いながらマンコがキューっとなるのを感じ

さらにしつこく聞いてくと

「気持ちいいっていつも言ってくれたよ。出すのがもったいないって言われてたから」と聞き、嫉妬で狂いそうになりながらも

「そうなんだ、出すのを我慢させたの?」と聞くと

「まさか、我慢できなくてすぐに出してたよ。だからいつもおマンコを舐めてもらってイカせてくれてたの。自分が出したザーメンを吸って口に持ってくるの。それも飲まされたわ」と言われ、エリを犯すように抱きました。

そんな俺を見て、エリも元カレとのエッチを話してくれるようになりました。

買い物中に会った男とエッチがしたいと、俺を興奮させるためなのか本気なのかわからないが

「ねぇそんなに興奮するならした方がいいんじゃない?あなたのためにね」と言って俺を勃起させていました。

そんな時、家族で温泉旅行に一泊で行ったとき、宿泊先のホテルでエリの元旦那にバッタリ会ったんです。

子供が元旦那の元へ走っていき、妻は気まずそうに俺の横にいました。

妻の手をつなぐと、ギューッと握り返してきて俺にくっつくように寄り添ってきました。

ボーっと元旦那を遠くから見つめながら、あの男とエリがエッチをしてたのを想像すると勃起しそうでした。

妻の耳元で

「エッチしたくなっちゃった」というと、気まずそうな顔をしてた妻は笑顔になり

「また変な想像したんじゃない?後でしようね」という妻は子供を呼び寄せ、部屋に入りました。

少しして子供が元旦那の部屋へ遊びに行くというので、行かせたあと妻のスカートを捲り立ちバックで入れようとしました。

いきなり入れようとしたにもかかわらず、妻のマンコは濡れてて簡単に挿入できました。

凄く濡れてる妻が

「この体位ね、アイツ(元旦那)が好きでよくされてたわ」と言い出し、

「こういう話しを聞きたいのよね?アイツとこうやってエッチをしてたのよ」と言われ、ショックや怒りよりも興奮しました。

「あっ中でさらにおっきくなったね。もっと聞きたいかな?」というので

「うん聞かせて。気持ちいいって言いながらここに入れてたの?」と聞くと

「気持ちいいっていつも言ってたわ。離婚後もヤラせてってしつこかったし」という妻に

「離婚後は何回やらせたの?」と聞くと

「そんなにしてないと思うけど。4、5回くらいだったかな」とエッチなエリに嫉妬し妻の中に出しました。

そんな興奮から寝取られ願望が沸いてきてエリに話すと

「あなたがして欲しいっていうならするけど、でもこれはあなたのためだからね。浮気とか言わないでね」とあっさりOKする妻に嫉妬してしまいました。

この後のはまた良かったら書きます。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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