官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【高評価】高校の時に冷たくされた女子と再開したら雑魚マンコでした。(1/2ページ目)
投稿:2025-08-29 01:00:32
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高校の時に容姿だけは良い真奈って女子がいました。
俺は大輝って名前です。
そいつは1個上の先輩と付き合っていて、先輩が嫉妬深い男だった事もあり、男子とは挨拶程度の会話しかしない奴でした。
俺は特に嫌われていたらしく、挨拶も返してくれないし目すらも合わせようとしなかった。
俺の前だけ素通り...
顔はバリクソタイプだが、そんな態度を取られるとどうでも良い奴に成り下がった。
卒業式の時なんて、俺の顔を見て涙目になって逃げ出したくらいだ。
どんだけだよ!と思いつつも
嫌われる理由を思い返しても心当たりはなく、なんなら、まだ挨拶をしてくれてた時に一度痴漢から助けてやった事があったくらいだ。
たまたま電車の中でスカートの中でケツを撫で回されてるのを目撃してしまった。
助けなきゃ!!
というより、羨ましい。
俺も触りたいと思って、手を払い除けるついでに不可抗力を装ってお尻を触った後に後ろに立って守ってあげたことはある。
その時に感謝されたけど、けっこうガッツリと軟らかいケツを触ったから、ビビって「気にしないで」とだけ言い残して逃げたのだが。
それから真奈は俺に冷たくなった。
ワンチャン、ケツを触った事がバレたからかもしれないけど、助けてやったのにこの仕打ちだ。
助けなければ良かったと思いつつも、助けたからケツを触れた訳だし。
まぁ、真奈のケツを触れたという事で結果オーライでどうでも良い。
その後、高校を卒業して大学で一人暮らしを始めた。
すぐに彼女は出来たが、長続きはせず。
別れて半年。
友達と飲みに行った帰り道。
2人組にナンパされて嫌がってる様子の女の子を見つけてしまった。
俯いてるから顔はわからないけど、バッグを胸に抱えて早歩きしてる女に男がしつこく追っている感じだった。
あの時みたいにケツを触れる褒美は無いし、なんの得も無いのだが...
見て見ぬふりは出来ず。
「おーい、迎えに来たぞ。何してる?」
女にスルーされてしまったら痛いヤツになるが、その女は顔を上げて俺の方を見た。
「た...大輝!?...もぉー遅いよ〜」
なんという偶然か...
容姿だけの真奈だった。
クソっ!助けるんじゃ無かった、
思いがけず2度目の助けになったが、いつもの冷たい表情ではなく、笑顔で俺の腕を掴んで歩き始めた。
「え、真奈!?」
「いいから、まず歩いて!」
その無表情での小声はあの頃を思い出させる。
マジで助けるんじゃなかった...
どうせ、お礼すら言われないんだろうな。
男たちは呆気にとられてるが、着いてこられても嫌だし、小走りで歩き始めた。
「大輝の家って近い?ウチ遠くて」
「近いけど」
「なんか怖くて...行ってもいい?」
「彼氏いるだろ?」
「もうずっといないよ」
「あー、そう」
乗り気じゃないけど、容姿だけ見てたら悪くないし、少しくらいなら良いかと思って家に連れて帰った。
「うわぁ...なんか男子の部屋っぽい」
「男子だし!嫌なら帰れよ」
せっかくお酒飲んで気分良くなってたのに。
「えー、さっきの人達いたら怖いよ」
真奈はせっせと食器を洗ってくれたり、掃除もしてくれてるからまぁ良いか。
白いタイトなノースリーブのニットワンピースはパンティーラインが浮き出てて見てて悪いものじゃない。
「もしかして!!」
リビングのゴミを片付け終わるとトイレと風呂場を見に行った。
お礼のつもりか?
言葉で伝えないとわからんぞ!
「ねぇねぇ、お風呂借りてもいい?」
「は?」
「掃除するついでにシャワー浴びたくて」
「そうゆうことか。わかった。新しいタオル無いかも。洗濯してないわ」
「うん、洗濯機も回すし。掛かってるタオル使うから良いよ」
30分くらいたって、いつも俺が使ってるタオルを巻いた真奈が風呂から出てきた
「ねぇ、何か服貸してくれない?」
バスタオルから零れそうなおっぱい。
Eカップくらいか?
そっちの方が気になったが、ベッドの下の収納からハーフパンツとシャツを渡した。
「ありがとう!干し終わったら大輝もシャワー入っていいからね」
「俺の家だぞ!」
「あ、だよね。ごめんね」
なんか笑顔だと調子が狂う。
でも、相手は助けたのに冷たくされて、言わばトラウマを与えてきた容姿だけの女だぞ!と自分に言い聞かせた。
俺が風呂場に行くと、脱衣場に真奈の白いパンツが干されていた。
床にはワンピースとブラジャーがある。
なんでパンツ洗ってんだ?
風呂から出ると、当たり前のようにベッドに座ってる。
いつまでいるつもりだ?
「あっ...あの...」
「なに?」
モジモジとシャツを引っ張ってるが、ノーブラの乳首が浮かび上がってるんだが?
まぁ、それはそれで眼福と言うやつだろう。
「助けてくれてありがとうございました」
俺のシャツが大きく胸元が広く、谷間が見えた。
「いや、別に」
「痴漢の時も...!」
「いや、あの時はなんかごめん」
「え、いや。私も彼氏いたし嫉妬深い人だからワザと距離を置くような真似しちゃって」
「そうなんだ」
そんな事は俺には関係ないし、だからどうした?って感じだが、年月を経てお尻を触った事で嫌われたのでは無いと安心はしたが、俺にだけ冷たくあしらっていた事の説明にはなっていない。
ようするに、こいつは都合のいい女って事だ。
この笑顔には騙されそうになるが、俺は騙されない!
「あの...良かったら仲良くしてくれないかな?」
こいつは何を言ってんだ?
モジモジと俯いてて、目を見て話す事も出来ないのか?
「ダメ...かな?」
はい、来たぁ!!
俯きからの上目遣い!
この可愛さで上目遣いされたら、普通ならイチコロだろうよ!
そりゃ、うちの高校の男子で真奈の事を好きにならなかった奴はいないと言っても良いほどモテてたし、可愛かった。
俺も最初に見た時は一目惚れしたさ...
だけど、冷たくされた過去がある俺には効かないぞ?
「仲良くって言ったって...」
「お願いします!」
手を握られてドキッとしちゃったけど、何を企んでる?
しかも、いきなり手を握るとかビッチだろ!
ん...待てよ?
このビッチはいま、ノーパンノーブラだよな?
ここで上手く立ち回ったらヤレそうじゃね?
男の家に来て、ノーパンノーブラになる、奴だし、ヤリマンビッチの可能性が高いぞ?
「とりあえず、わかったけど。先にドライヤーかけろよ。風邪引くぞ?」
「えっ...うん♡」
こんな笑顔見た事ねぇ!!
って、危ない。可愛すぎて騙される所だった。
「あまり使わないから脱衣場の棚にしまってるんだ。こっち」
「うん!」
何気に腰に手を当てて誘導してるのに、嫌がる素振りもない。
ケツを触りたいが、そこは我慢だ。
「やっぱり優しい人なんだよね」
「は?別に...」
「私...昔は冷たくしちゃってたから...心残りで」
ほんと、何を企んでる?
そして、ドライヤーを掛けてる後ろで待ってる俺は...
「だから掃除とかしてくれたのか?」
「うん!仲良くしてくれるなら、私...何でもするよ!!」
「なんでも?」
「うん!」
「お前さ、男の家に来てなんでもするとか言えるんだ?」
「え?」
距離を詰めて背中に身体を当てて鏡越しに目を合わせた。
流石に気付いたのか、ドライヤーを掛けてる手が止まった。
そして、ドライヤーを置いて振り返ってきた。
「そう、望むならいいよ?」
「え?」
「シたいって事でしょ?」
「えっ...いや、あの...」
実際にそう言われると俺が動揺してしまった。
「いいよ!」
慣れたヤリマンビッチめ!!
俺に出来ないとでも思ってんのか?
俺は目を瞑った真奈の背中の方に手を伸ばした。
「髪の毛濡れてるから...ドライヤー掛けてやるよ」
「え、あっ...はい」
さっきの勢いは何処へやら。
2人で無言の時間が続いた。
「こんな感じでいい?」
「うん、ありがとう」
とりあえず冷静になれ!
容姿だけの真奈がしおらしくなってるんだぞ!
そのままバックハグをすると、身体をビクッとさせてるが、拒否反応はない。
下から持ち上げるようにおっぱいを揉んだ
「んっ...♡」
コリコリとした乳首をシャツの上から摘んだ。
「ああぁ♡あんっ♡♡」
おっぱいを触っただけで、AVのように声を出してるが、演技っぽさがないのは流石ヤリマンビッチ慣れていらっしゃる。
そのまま、ハーフパンツの中に手を入れようとしたが、流石に止められてしまった。
いや、何でもする言うたやん!
いい事ばかり言って、結局は。
そうだよ、真奈はこんな女だったよな。
危ねぇ...
ここでしてしまったら後でどうなるか分からなかった。
くそっ!騙されるところだった。
「それが答えだろ?もういいよ。アイツらがいなくなりそうな時間まで居てもいいから。」
俺は脱衣場から出てベットに向かった。
勿体ない事をしたと思いつつも、あの女が何を企んでるのか分からないし、危険すぎる。
だが、ベッドにたどり着く前に真奈が俺にバックハグをしてきた。
「ごめんなさい」
「悪いけどさ。やっぱり信用出来ないんだわ。恩着せがましくするつもりは無いけど、痴漢から助けてから、冷たくされるとかトラウマ級の出来事なんだわ」
「ごめんなさい。心の準備が上手く出来てなくて...」
今度は真奈が俺のハーフパンツに手を入れてきた。
予想外すぎる行動に抵抗が遅れて、ちんぽを握られて勃起してるのがバレてしまった!
「こうゆうことに慣れてなくて...どうしたらいいかわからなくて」
だろうな。
容姿は最強だし、断られることなんてないもんな?
俺はハーフパンツの中に手を入れて、真奈の手を外に出して振り返った。
さて...なんて言おうか.....えっ?
そこには涙を浮かべた顔...
形の良い上向きのおっぱいにバランスの良い乳輪と起き上がった乳首...
くびれたウエストの下には黒いモジャモジャ...
頬を流れる涙と同じように、太ももには愛液が流れていた。
「えっ...?」
「本気だよ?わたし...」
恐る恐る、おっぱいに手を伸ばしたが、嘘泣きであったとしても流れる涙は気になる。
愛液は良いとしても、涙は気持ちを揺るがす強敵だ。
おっぱいを触る前に頬の涙を指で拭った。
「たいきぃ〜」
何故か余計に涙が溢れて、抱きつかれてしまった。
そんなにやりたいのか?
まるで餌の前でマテをされてる犬のヨダレのように愛液も流れてるし。
なのに、背中に手を回すとビクッと怖がられてる節もある。
ほんと、意味のわからんビッチだ。
こうなったら、犯し倒してやるか。
「もうどうなっても知らんぞ?」
「うん♡」
ベッドに押し倒すと、笑顔のヤリマンビッチ。
この可愛い顔にキスを出来ることは男の喜びではある。
生で触ったおっぱいはマシュマロを思い浮かべる柔らかさ……
「んふぅ♡」
起き倒しても上向きに戻る小さい乳首……
「アッ...あん♡」
ちゅぷちゅぷっ……と溢れる愛液……
「はぁはぁ...アッアッ...♡」
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