成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,552話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)

【高評価】高校の時に冷たくされた女子と再開したら雑魚マンコでした。(2/2ページ目)

投稿:2025-08-29 01:00:32

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

おっぱいだけで感じすぎじゃね?

AVの真似か?

マンコの表面に指を当てただけで、腰を浮かせるとか、まじAVじゃん!

「ああぁぁ...♡んぅ〜♡アッァッ♡♡はぁはぁ...あ〜ん♡やばぃ...」

ちゃんと息を切らせてるとか、演技とは思えない感じだし。

ん?

2本指で入らねーの?

マジか!!

指を1本入れただけで吸い付けられるような感覚!

「あんあんっ♡♡たいき♡♡だめっだめっ...♡♡」

こいつはこいつで、それどころじゃ無さそうだし。

ここまで感じれるなら、そりゃヤリマンになるわな。

「大丈夫か?」

「うん♡」

「感じやすいんだな?めっちゃ濡れてるし」

「はずかしいよぉ〜...自分でもビックリしてる」

めっちゃいい身体してるし、可愛いし。

締まりも良いし。

やらせてもらってるのか?

それとも、やってやってんのか?

どちらにしても、今は俺がこの身体を自由にしていいわけで。

乳首に吸い付くと喘ぎ声をあげる。

「乳首も弱すぎじゃね?」

「なんでだろぅ??大輝だからかなぁ??」

この期に及んでそんな事を?

なんかバカにされてる気がする。

少し乳首からズレた所を吸い付いた。

口を離すと、白い肌に赤い内出血がみえる。

気付いてないのか?

反対のおっぱいも同様に吸い付いた。

「わたし、マーキングされた?笑」

「うん、マーキング!嫌じゃ無いの?」

「なんで?嬉しいよ?」

「本気で言ってんの?」

「うん♡」

おっぱいのキスマークは気にしないってか?

それならと、首元にキスをすると嫌がるどころか抱きしめてきた。

「あんっ...あんっ♡」

感じてる首元に吸い付いてキスマークを付けた。

「へへっ♡首にもマーキングされちゃった♡♡」

「なんか、ビックリして言葉に困るんだけど」

「わたしも付けていい?」

「ダメに決まってんだろ!」

「えぇ〜!でもそうだよねぇ」

「男が付けてたら恥ずかしいだろ」

「えー!そんな事ないのに〜」

そんやり取りをして、俺の胸に吸い付いてくる真奈を止めることはなかった。

「次は俺な!」

おっぱいを吸い付かれると思って構えた真奈だが、俺はおっぱいを通り越して股の間に顔を埋めた。

見たこともないほどのびしょ濡れのマンコ。

被服を剥がすと、赤くピンと立ったクリトリス。

中指をマンコの奥まで突き刺して、クリトリスを舐めたり吸ったりしていた。

「アッ...ダメっ...イク、イッちゃう♡♡」

中指が不定期に締め付けられ、簡単に真奈は絶頂を迎えた。

演技のようには見えないけど、もし演技だとしても良いと思う。

いつの間にか真奈の企みに嵌ったとしても、今は過去一セックスが楽しいと思えてしまっている。

「チンポ入れてもいいか?」

「うん♡アッ...入れて...!!」

ずぶ濡れだが、イッて締まりきったマンコを割くようにチンポを入れた。

もちろん、生で!

まるで俺の形に合わせるかのように吸い付くマンコ。

「あぁぁ...やばぁ...うっ♡♡」

抱えた真奈の足の指先は小刻みに痙攣し、ピストンするチンポに膣はより圧迫させてくる。

容姿だけだったはずの真奈が内面も可愛く見えてしまう。

俺のものにしたいと思ったのか、俺は首に更に大きなキスマークを付けた。

そして、俺の首を真奈の唇に当てた。

「あんっ...♡いいの?」

「うん」

首筋に少し痛みを感じ、キスマークをつけられた。

「同級生にバレたら真奈に付けられたって言っても良いか?」

「うんっ!!良いよ♡♡」

高校の頃、俺に冷たくしていた真奈はベッドの上で俺に従順にしたがっている。

チンポでも何度もイきまくった雑魚マンコのせいで、汗も愛液もびしょびしょである。

「俺もイク!」

「うんっ...♡」

チンポを口に近づけると、咥えて手を添えた。

「こすれよ」

「え?」

真奈の手を握ってチンポを擦り、大量の精子を口の中に放出した。

「んーーっ!!こほっ...こほっ...」

喉に直撃したようで噎せながらも、全て飲み込んでから涙目でお掃除フェラをしてくれた。

「んっ!こほっ...」

「待って!口に出されたことないの?」

「え、無いよ!」

「まじか、喉大丈夫か?」

「うん!普通はゴム付けてるから口に出されるって発想がなかったもん!」

「それは俺もだけど、無かったし、我慢出来なくて悪いな」

「ううん!気持ち良かったし♡」

「俺もだけど...」

容姿だけの真奈が中身も可愛くなり、しかも笑顔がこんなにも可愛いとは知らなかった。

「いつもこんなに濡れるのか?」

「こんなに濡れないよ!大輝だから」

「それが意味わからない」

「痴漢から助けてくれた時に凄く嬉しくて。普段も優しいし...でも彼氏がいたし、凄いうるさくて、しかも別れてくれなくてさぁ」

「なんか、真奈に手を出すやつには容赦ないって聞いた事あるな」

「うん...だから...大輝と仲良くしたかったけど、迷惑かけたくなくて」

「そうゆうことか...」

「ずっと大輝の事が好きだったけど、彼氏いたし...卒業してやっと別れれたけど。今更連絡できなくて」

「だろうな。来ててもシカトしてたわ」

「でも、今日は凄く運命感じちゃった♡」

「俺は...まだ気持ちの整理がついてない」

「だよね...だから、私は何でもするよ!それに大輝の事を好きになってから、エッチ拒否してたから。それで最後は浮気されて終わったよ」

まだ、信じることは出来ないけど。

この雑魚マンコは俺とだかららしい。

2回戦目の時、愛液は減っていたが相変わらずの雑魚マンコだった。

イキすぎて気絶するように眠った真奈を抱き枕にして朝を迎えた。

少しずつ、真奈の事を信用できるようになっていくが、まだ先の話だ。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:46人
いいね
投票:117人
文章が上手
投票:43人
続編希望
投票:146人
お気に入り
投票:29人
名作
投票:13人
合計 394ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]