エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 5 分で読了)

ネトラレ願望の夫にお願いされて、他の男性とエッチしました。

2019-11-24 13:31:51

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

富山県/ツカちゃんさん(40代)の投稿

41歳になる私に昨年あたりから、主人が

「他の男とやってる姿をみたい」と言いだしました。

昔は嫉妬深くて、元彼のいる同窓会には行かせてくれなかったりだった主人が

マンネリからの刺激が欲しいと言い出したんです。

もちろん、断ってたけど、しつこくお願いしてくる主人は

いつもエッチの最中に

「他の男のちんぽ、入れてみたくないか?」といいながらに

凄く硬くしてて、私を何度もイカせてくれるんで、

「本当に私が他の男とエッチをしたら、主人はどれだけ興奮するんだろう」と思うようになり、ちょっと他の男性とのエッチに興味が湧いてきました。

ちょうど、その頃、パート先で学生の佐藤君と一緒に仕事をしてたけど

佐藤君は彼女と別れて、しばらくエッチをしてなくて、

「今度やらせてください。僕年上好きで、塚田さんはタイプなんですよ」と言われ

「ふざけないで、私をからかわないでよ、本気にしちゃったらどうするのよ」

笑って答えると、

「本気ですって、塚田さんとなら毎日でもやれますよ」と言われ

若い大学生に言われて、いい気分になってました。

さらに、ちょっとМッ気のある私は、

主人に見られながら他の男性とするエッチを想像すると

たまらなくゾクゾクし、パートの休みの日は

全裸になってオナニーをしてしまうけど、その時考えるのは佐藤君としてる姿で

イッテました。

そして主人に

「もう、そんなに自分の奥さんを他の男に抱かせたいの?

いいの?その人のおちんちんで私はきっと感じちゃうわよ

おちんちんだって舐めたくなるし、おマンコだって舐めて欲しくなっちゃうと思うけど」と答えると、主人はいつも以上に興奮して

「感じていいから、やって欲しいんだ。いいのかい?」と凄く激しくされ

OKしてしまいました。

主人は大喜びで、私はちょっと後悔してたけど

仕方ないと思い数日が過ぎると、主人が

「いい人見つけたんだ、熟女好きの大学生がいたんだ」と言われ

相手は主人に任せました。

日にちが決まり、その日の午前中は私はパートがあり帰宅しました。

13時に待ち合わせだったので、主人と出かけ、待ち合わせ場所に行くと

そこには、佐藤君本人がいて、お互い顔を見て驚いてたけど

何も知らない主人は佐藤君に話しかけ、私と佐藤君も

初めて会った風にして挨拶をしました。

佐藤君を車に乗せてラブホへむかい、主人がトイレに行ったとき

「塚田さんとだなんて嬉しいです」って言われ、私は困りながら

「でもどうしよう、このまま知らないふりをする?」というと

そうすることにしました。

興奮した主人が、私を脱がそうとしてきて、

やはり恥ずかしくなってると

「じゃぁキミが先に脱いで、フェラしてもらおうか」と主人がいうと

佐藤君は嬉しそうに服を脱いで、お腹にくっつくくらいの大きなおちんちんを

私に見せてくるんです。

主人も

「本当にデカイちんぽだなぁ、」というほど、おっきくて

握ってもカチカチで、凄かったんです。

主人がベットから離れて、ビデオカメラを回しだしました。

「塚田さん、早く舐めてよ」と言われて

私は口に含みました。

おっきくて、根元までは咥えられなかったけど、舐めてあげてると

「塚田さんのマンコも舐めたいです」って言われて

69になると、あそこをいっぱい開かれて

舐められました。

凄く上手で、感じすぎて

「もう欲しいわぁ、この硬いの食べたいわ」というと

「よし、このまま、後ろから入れちゃいますよ」というと、

バックの態勢になりました。

四つん這いの私は、佐藤君のおっきいのが、入るか不安だったけど

沢山濡れてたせいか、楽々とおちんちんを飲み込んでいき

奥まで届く大きさに

「はぁぁぁっ」と思わず感じた声を出すと

四つん這いの私の手を握ってきたんです。

ふと目をあけると、それは主人でした。

私は主人の存在を忘れて、佐藤くんを感じてたのを、今気づきました。

「もっと、感じていいぞ、若者のチンポはイイだろう」と言われました。

「ダメよ、あなた、感じすぎちゃうかも。凄く大きいのよ」と言ってました。

「ママが感じてるほうが、興奮するから」と言われ

主人が離れて行きました。

お尻を掴まれ、パンパンっと激しい音と共に、荒々しい激しい腰遣いに

私は一度イカされると、簡単に佐藤君に何度もイカされました。

私は、何度もイカされてくうちに、佐藤君にしがみつき

佐藤君が出るというので、

「お口にちょうだい」と言ってました。

見てた主人が

「せっかくだもん、中に出してもらったら?」っていうんです。

安全日ではない日だったけど

「主人がいいって言うから、いいわよ」というと

腰遣いが激しくなってきました。

「塚田さんを妊娠させるよ」って耳元で言われました。

ふと横を見ると主人が、近くにいました。

「妊娠させてもらいなよ」という主人に手を握られました。

「奥さんの大きなお尻を見ながら、出したいので

また、バックでしてもいいですか?」と佐藤君が主人に聞くと

「キミのしたいようにしていいぞ。妻のマンコは気持ちいいかい?」というと

「はい、奥様のおマンコは最高です。ずっと入れていたいです」と答えると

主人は満足そうに

「ママのまんこ、最高だって。いっぱい使ってもらおうかぁ、

彼を気持ち良くしてあげなよ」というと、主人は離れていきました。

私はバックで、佐藤君の硬くて大きなおちんちんを出し入れされました。

今まで味わったことのない気持ち良さがありました。

奥まで来ると、息も出来なくなるほど子宮を押し付けてきました。

「お尻の穴をもっと見せてくださいね」というと、バックで挿入しながら

お尻の穴を開かれました。

「恥ずかしいわ、そんなとこ見ないでよ」と言ったけど

じっくりと見られちゃいました。

そんな恥ずかしいことをされたら、またイッチャイそうでした。

耳元で

「塚田さんはこういう恥ずかしいことをすると、イキますよね?

何回でもイカせますよ」と言われ

私は佐藤君に簡単にイカされるようになってました。

見てた主人が

「おいおい、彼をイカせるんじゃなかったか?ママがイクなんてな」って言われたけど

「奥様の感じる場所、もうわかったので何度でもイカせられますよ」というと

バックのまま角度を変えて、突かれると、あっという間にイカされました。

そして、佐藤君が射精するというと、ゆっくりとバックでされました。

気もち良くて、全身が気持ち良くなっていました。

そして、奥深くまで入れられて、ドクドクという佐藤君を感じました。

出した佐藤君を帰してから、主人が私を抱いてきました。

挿入されると、なんだか馴染んだ大きさの主人に気持ち良くなってました。

硬さも大きさも佐藤君の方が立派なのに

気もち良くて、私から腰をふりました。

「あっイクッイクッ」と言って主人にしがみつきイキました。

凄く深いイキ方で、主人も嫉妬が凄かったらしく

同時に出していました。

「ママありがとう。愛してるよ、ママが最高だ」と言ってくれました。

パートにその後行って、佐藤君に会いました。

ちょっと気まづかったけど、数日もして二人になると

あの日の話しになりました。

その話をすると、若い佐藤君は興奮してしたがります。

でも主人があの日以来、毎晩のようにエッチをしてきているので

佐藤君としちゃってバレても困るので断ってました。

でも先週、主人が

「彼とまたしちゃう?今度は二人でして、どんなことをしたのか

夜におれに教えてよ」と言われ

翌日職場で連絡を受けた佐藤君が寄ってきました。

「二人で会っていいって連絡が来ました。今日の帰りにさっそくどうですか?」って

言われたけど、生理中でダメでした。

これから、どうなるか不安もあるけど、主人が喜ぶなら

佐藤君と関係を続けようと考えてますが

本心は私が佐藤君を求めてると思います。

主人とエッチの最中も、佐藤君としてるのを想像しちゃってます。

あれ以来主人は私の腰遣いが激しくなったと言ってるけど

佐藤君のときに味わった奥への刺激を求めて、擦り付けてるんです。

2日後、佐藤君と二人で会うのを楽しみにしています。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]