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【評価が高め】家に遊びに来た娘の友達のギャルに迫られたから、何度も逝かせてやった話

投稿:2025-01-19 08:38:47

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DanDan◆JQVIRGE

あるおだやかな休日に、小学五年生の娘が友達を連れて来た。

ジュニアモデルの仕事があるため、あまり親密な友人を作れないでいるのかと心配していたのだが、少し安心だ。

リビングのドアを開けると、2人がソファで話をしていた。

・・娘の友達は、ギャルだった。

「お父さん、モデル友達の有里亜よ」

すると、彼女は立ち上がって僕にハイタッチをして来た。

「チーっす。有里亜でーす。ヨロシクウー!」

細くて長い足にマイクロミニを履いた彼女は、僕と同じくらいの身長があった。

「わーい。お父さん、イケメンじゃん。キスしちゃう!」

いきなり彼女は、僕の唇にフレンチキスをして来た。

「お、おい。それはちょっと・・」

僕は、小学生のギャルにキスされて、年甲斐もなくドギマギしてしまった。

「お父さん、大丈夫よ。この子キス魔なの。いっつもスタッフさんに、男子女子構わずにキスしてるんだよー」

彼女は首を傾げて、テヘッと笑った。

そして、いきなりソファの娘に抱きつくと、唇を合わせてキスを始めた。

「キャッ、ちょっとー!・・あはっ、いやん」

なんと、彼女は僕にしたようなフレンチキスではなく、娘に舌を差し入れるディープキスを始めた。

「いやああん、ダメ・・ああっ、しないで。今日はお父さんの前なんだから」

娘が喘ぎ声を出した。

お父さんの前でなかったら、いつも2人はどんな事をしているのだろうか。

僕が見かねて咳払いをすると、有里亜は僕の方を振り返って、ドキッとするような妖しい目で僕を見た。

そして、2人はコソコソとないしょ話を始めた。

僕の方をチラチラ見ている。

娘が口をひらいた。

「あのね、お父さん。有里亜の家って、シングルマザーなの。それでね、見た事ないんだって・・」

僕は父親というものを見た事がないのか、と早合点した。

有里亜が顔を真っ赤にしている。

「それでね、見せてあげてくれない?。お父さんのアソコ」

僕は目を見開いて驚いた。

見た事が無いというのは、男性器の事なのか。

しかし、娘の友達にそんなものを見せびらかす訳にはいかない。

「だ、ダメだよ。そんなの」

しかし娘は僕の背後に回ると、いきなり羽交締めにして来た。

「早く有里亜。いまよ!」

すると彼女が僕の股間に近づいてきて、いきなりスウェットとパンツを同時に引き摺り下ろしてしまった。

「お、おい待て。やめろ。ダメだって!」

ダランと垂れていた肉棒が、少しだけ力を帯びてきた。

「有里亜、どう?。男の人のおちんちん。まだこれから大きくなるよ」

娘がそんな余計な事を言った。

「ねえ、どうするの?どうやったら大きくなるの?」

娘は僕を必死になって押さえつけている。

「そうね。パンツを見せてみたら?。お父さん、いつもわたしのパンツをチラチラ見てるのよね?」

僕は恥ずかしくなった。

娘は普段から股がゆるく、リビングではパンツを丸出しなのだ。

「わ、わかったわ。こ、こうかな・・?」

有里亜がスカートを持ち上げた。

彼女は綿でできたグレーのショーツを履いていた。

僕の肉棒が少し持ち上がる。

「ダメよーそんなんじゃ。床に座って、M字に大きく開くのよ!」

すると有里亜は、その通りに脚をM字に開いた。

その時、僕は「あっ!」と声を上げた。

なぜなら、有里亜の股間の部分が濡れて黒いシミが出来ていたからだ。

「えーっ、有里亜、濡れてんじゃん。もしかして興奮しちゃってる?」

すると、彼女は慌てて股間を閉じた。

「いやあーん。見ちゃだめです!」

その可愛さに反応して、僕の肉棒はさらに大きく上を向いてしまった。

「ダメよ有里亜。ちゃんと広げなさい!お父さん、やっと大きくなって来たんだからねー!」

すると有里亜は、恨めしそうな顔で僕を見ると、おずおずともう一度股間をM字に開いた。

股間のシミがさらに大きくなって、表面に水滴のようなものが染み出してしまっている。

「ああっ・・は、恥ずかしい。そんなに見つめないでください」

その時点で、僕の股間はフル勃起してしまった。

「よーし、有里亜。お父さん、すごく大きくなったよ。次はパンツを横にずらすの」

有里亜が泣きそうになりながら僕を見た。

そして、僕の目を見つめながら、ゆっくりとショーツを横にずらした。

「あっ、ああ・・ダメ・・」

ショーツの横からは、彼女の濡れて光るピンク色のおまんこが見えた。

「ああっ、ダメこんなの。見えてる。お父さんにアソコ見えちゃってるよー」

彼女の左手が、胸のあたりを揉み始めた。

有里亜はすっかり興奮してしまっているのだ。

「有里亜、見て見て。お父さんのアソコ。先から何か出て来てるよ」

僕は恥ずかしくも、ガマン汁を滲ませてしまっていた。

「有里亜、パンツを脱いで四つん這いになりなさい。お父さんに後ろからアソコを見せるのよ」

有里亜はその通りにショーツを脱ぐと、四つん這いになって脚を広げた。

そして、お尻の肉を掴んで両側に広げたのだ。

中心には濡れたおまんこが、そしてその上には小さなアナルが丸見えになって開いている。

「ああっ、こんなの恥ずかしい。変な気分になっちゃう。はあっ、お父さんの、すごく大きい・・」

有里亜は、片手をおまんこに持って行って、クリトリスの上から激しく左右にこすり始めた。

「あっ、あっ、わたしなんか変な気持ちに・・おかしいの。アソコが気持ちいい。なんか来るっ、あっ、ああっ、あああーっ!」

四つん這いの彼女の背中が海老のように反った。

そして、有里亜はうつ伏せのまま床にへたり込んでしまった。

「ねえ、有里亜。もしかして逝っちゃった?」

娘がようやく僕を解放して、彼女に走り寄った。

「わ、わたしあんな風になるの初めてで・・これって・・い、逝ったのかな?」

娘の友達は、ギャルの格好はしているが、実は逝った事もない純真な美少女だったのだ。

そして次に僕は、素っ裸にされて床に仰向けになった。

するとなんと、娘が手のひらで優しく僕の肉棒を撫で始めた。

「お、おい。やめろ。親子だぞ」

さらに娘は僕の肉棒を指で掴むと、ゆっくりと上下させ始めた。

「ここをこうしてるとね・・出ちゃうのよ。わたし動画で見ちゃったんだから」

娘は小5のくせに、そんなものを見ているのか。

とんでもないジュニアモデルだ。

「それでねー、こんな事もしてたんだよー」

娘は小さな舌を伸ばすと、僕の裏筋をススーッと舐め上げた。

「はっ、はううっ・・ダメだ」

そして娘は、有里亜に一緒にやろうと誘った。

僕の股間に、2人の指が這い回り始めた。

「ううっ、くううっ。やめなさい」

さらに、2人の舌が肉棒を舐めまくった。

「おい、ダメだ。マジで出る。出るって」

そして最後に、有里亜は僕の肉棒を咥えてしまった。

口の中で舌がうごめき周り、同時に娘が肉棒を手で上下にこすった。

「あっ、あああっ。ダメだ。ホントに出る。逝くっ、逝くうーっ!」

その瞬間、有里亜は肉棒から口を離した。

すると真っ白な精液が亀頭から飛び出して、2人の顔にかかってしまった。

「うわー、ホントに出しちゃった。すごい・・」

彼女たちは顔をしかめて、手で精液を拭き取った。

「ああっ、ヤバい。この匂い、なんか興奮して来た」

2人は抱き合ってキスをしながら、お互いのカラダを触り始めた。

「ああっ、ダメ。有里亜、もっとして。気持ちいい」

「いやあっ、美希。またおかしくなって来た。ああっ、ああっ、すごいの」

2人は狂ったようにおまんこどうしを押し付け合い、乳首を舐め合った。

「あはっ、来ちゃう。またすごいの来ちゃう。ああっ、ああっ、ダメ。有里亜逝くっ、イグウーっ!」

そして僕の娘は、有里亜がのけ反りながら上り詰めたあと、僕の肉棒をつかんで、おまんこに擦り付け始めた。

「おおうっ、わたしもダメ。ああっ、お父さん。逝っちゃう。わたしもイグウーっ!」

しかし娘が絶頂を迎えると同時に、僕は娘のおまんこに向かって2度目の射精をしてしまった。

「あーっ、お父さん。ダメじゃない。アソコにかかったよ。妊娠しちゃう。早く取って。なんでもいいから早くー!」

僕は慌てて娘のおまんこに着いた精液を、舌で舐めとった。

「あはあんっ、お父さん。そんな事したら気持ちいいじゃん。ああっ、またダメ。有里亜お願い、一緒に舐めてーっ!」

有里亜の可愛い顔が僕の真横に来て、互いに唇と舌を触れ合わせながら、娘のおまんこを一緒に舐めた。

僕は思わず有里亜のカラダを引き寄せ、クリトリスを指でさすった。

「あううっ、お父さん。そこダメ。ダメだからあっ、ああっ、ああっ、またおかしいの」

そしてついに彼女たちは、2人同時に絶頂してしまった。

「ひーっ、逝くっ、また気持ちいいのおーっ!」

「うぐっ、あくうっ、イグっ、舐められて逝っちゃうーっ!」

カラダが激しく痙攣して、2人は初めて潮を吹いた。

そのあと彼女たちは、僕の肉棒をもう一度貪りあって、射精に導いた。

有里亜が帰ったあと、娘が僕に話しかけて来た。

「お父さん、いまSNSでつぶやいたら、他の友達も見てみたいって。どーしよう」

僕は娘の頭をこづいた。

これ以上やったら犯罪で捕まってしまう。

僕は、何とか有里亜ちゃんだけにしておくように言い聞かせた。

彼女は、あれから毎日自宅でオナニーが止まらないらしい。

僕は責任を感じながらも、悪魔的なギャルである有里亜に心を惹かれている自分に気がついた。

小学生の娘のジュニアモデル仲間に、僕は惚れてしまったのだ。

もう少し成長を待てば、彼女と最後まで行き着く事が出来る。

そうだ。

それまでは電動バイブで開発してみよう。

触れただけで逝き続けるくらいに、有里亜のカラダを敏感にするのだ。

そして早速僕は、ショッピングサイトで小学生向けの道具の物色を始めたのだった。

-終わり-
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