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タイトル(約 10 分で読了)

【評価高め】
巨乳で才色兼備の後輩のオールヌードにむしゃぶりついた夜(1/2ページ目)

投稿:2020-12-10 09:04:30

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ゆみむ◆EJGIExA(30代)

東京の某私大を卒業して社員500人程の中小規模のメーカー企業に就職。

ラッキーな事に本社営業部に配属されました。4年間の本社営業部勤務の後に3年間福岡支社へ。

30歳になる4月に主任に昇格して

本社営業部復帰が決まりました。

我が社は主任職は課長予備軍です。

「よし!東京に戻って実績を残して3年で課長になるぞ!」

と心に決めて福岡を離れました。

東京本社営業部復帰初日に取締役営業本部長に呼ばれました。

「宮田君!本社復帰と主任昇格おめでとう!」

「ありがとうございます。」

「実は・・君に頼みがある。今年の新人にT大卒の才女がいて・・祖父が我が社の役員だったんだよ。もっと大きくて有名なところに行けるのに、敢えて我が社に来てくれるんだよ。ついては君に教育係りをして貰いたい。我が社初の役員候補だから頼むよ。笑」

会社命令ですから拒否出来ません。

少し煩わしさを感じてましたが・・・

研修を終えて本社営業部に着任した

有村香織にドキドキ。美人で巨乳と分かる胸の膨らみとタイトスカートから伸びる脚線美・・まさに才色兼備。

私の下に付き仕事を覚えていきましたが、頭脳明晰でさすがT大卒と感心させられました。初夏になり二人で残業中にブラウスを着た香織が

「あ〜あ!疲れた・・」と手を伸ばし胸を突き出すと巨乳の圧力にブラウスの第2ボタンが外れて白いブラジャーと胸の谷間が見えました。

「あ!いや!」

慌てて胸を隠す香織。

「主任!見えちゃいました?」

「見えちゃった・・苦笑。」

「ああ〜主任に見られちゃった。主任のエッチ❗苦笑」

その日は遂に初めて香織でオナニーでした。それからは後輩の新人として、

そして性欲の対象として香織を見る様になりました。

仕事の流れで何度も二人で夕飯や飲みをしました。その都度理性で欲望を押さえていました。

ああ・・香織の巨乳を拝みたい。

どんな形なんだろう?乳首は何色なんだろう?

あの脚線美を舐め回したい!ストッキングをビリビリに破きたい!

昼間は香織の教育係、夜は香織でオナニー。こんな生活が一年続いて

春の人事異動で香織は米国販売網強化プロジェクトチームに参加となりました。優秀な頭脳と英語力を評価されての抜擢。それからの半年は香織は何度か米国に行き忙しい日々を送っていました。社内のリフレッシュルームで

ばったり合うと気さくに声を掛けてくる香織。

「主任!お疲れ様です!」

「有村さん忙しそうだね?」

「もう大変です〜。笑。また去年みたいに主任と飲みに行きたいな〜。」

「俺はOKだよ。笑」

そして10月1日付人事通達・・

有村香織

米国駐在所副所長

兼米国販売網強化プロジェクトチームサブリーダー

この通達に社内は驚きでした。

入社1年半の女が新設された米国駐在所の副所長?サブリーダー?

先輩社員のやっかみが聞こえて来ました。

香織にTELしました。

「米国駐在所副所長おめでとう!凄いなー!」

「ありがとうございます・・主任に激励会して欲しいなー笑」

「よし!久しぶりに行くか!」

香織と約半年ぶりの食事。

お祝いを兼ねて奮発してフレンチを

予約。

待ち合わせ場所に来た香織は黒いスーツに白いブラウスそして膝上の黒いタイトミニ、ナチュラルストッキングにハイヒールでした。

香織のミニスカートにドキッ。

「主任フレンチ高くないですか?」

「副所長就任祝いだよ!」

夜景を眺めながら香織のブラウス越しの巨乳とタイトミニから伸びている

ストッキング越しの太ももを見ての

フレンチ疑似デートは楽しい時間でした。香織の新人時代のエピソードや

芸能ネタなどであっという間の2時間でした。二軒目は洒落たバーのカウンターでカクテルタイム。

「改めて副所長就任にかんぱい!」

「副所長と言っても4人の駐在所ですよ。英語の苦手な所長の通訳係ですよ。あとの二人は現地採用。」

「それでも凄い!」

「そう言ってくれるの主任だけです・・周りから入社1年半の女に何が出来る?って・・」

「大丈夫!有村さんは出来る!一年ずっと一緒だった教育係の俺が言ってるんだから!」

私を見つめ涙目の香織。

「やっばり主任はいいな〜。新人時代も何度も励まされて・・感謝しています。」

「光栄です。笑」

それからは明るく飲み。

「主任!彼女出来ましたか?教育係をしてくれてた時はいないと・・」

「相変わらずだよ・・31歳だし、そろそろ嫁さん探ししないと。笑」

「結婚したいですか?」

「そりゃ・・したいよ。苦笑。でも有村さんと違ってモテないから。笑」

「私?モテないですよ!」

「はあ〜?。頭が良くて美人でスタイル良くて・・非の打ち所がない!」

「持ち上げ過ぎ。笑」

「有村さんは彼氏いないの?」

「いないですよ。仕事中心・・笑」

「でも有村さんと釣り合う男はなかなかいないよな〜笑。美人のキャリアウーマンだから。笑」

「主任はキャリアウーマンより家庭的な女性がいいですか?」

「まあ・・そうなるな・・キャリアウーマンがイヤではなく、そういう女性は俺と付き合わないよ。平凡なサラリーマンなんだから・・笑」

「分からないですよ〜。笑、ちょっとトイレ・・」

後ろ姿の香織を眺めて勃起でした。

あのスーツの中を見たい・・どんな裸なんだろう?あの巨乳に顔を埋めたい・・乳首を舐めたい。

タイトミニの奥は何色のパンティが

隠されてるんだろう?あのストッキングを履いてる足を舐めたい。

妄想で完全勃起。

でも香織にとって俺は優しい元教育係です。エロい正体を見せる訳には行きません。バーを出て香織をタクシー乗り場まで送ろうと歩き始めると、腕を組んで来た香織。

「有村さん・・」

「うふふ・・恋人ごっこしましょう。笑・・」

香織の胸が腕に当たり再び勃起。

タクシー乗り場が見えて来ました。

「主任・・帰りたくないと言ったら、どーしますか?」

「ええ?」

出来ることなら帰したくない!

香織の裸を拝んで隅々まで舐め回したい!

でも・・香織は会社の期待の星。

俺なんかが手を出していいのか・・

返答に困っていると

「もう!主任が返事しないからタクシー乗り場に着いちゃった。笑。まとまった休みが取れたらアメリカに遊びに来て下さい。意気地無しの主任さん!・・笑」

タクシーの窓から手を振り去って行った香織。

それからは香織のエッチな姿を想像してのオナニーの日々。

そして半年後にまた仰天人事。

有村香織

営業本部付主任兼米国駐在所所長兼

米国販売網強化プロジェクトリーダー

まさに飛び級!

30歳主任が平均ですが25歳の年に

主任へ!そして副所長から所長へ!

会社改革で

年功序列から実力主義、

男尊女卑から男女平等、

の流れが少しずつ浸透してきて

香織はその象徴でした。

あっという間に俺と同格か・・

やっばり香織は凄いな・・

香織とは何度かメールで近況報告を

伝えあってましたがやがて疎遠に。

香織も忙しいよな・・アメリカ人の

彼氏でも出来たかな・・

そんなこんなで11ヶ月後の3月に

私は4月1日付けで営業部営業二課長

昇格が決まりました。

営業本部長からは

「飛ぶ鳥を落とす勢いの有村君が教育係が良かったから今がある。と言っててね・・。有村君を育てた君の手腕を買って課長を任せるよ。」

香織のお蔭で33歳になる年に課長か・・・苦笑。感謝するのは俺の方かもな・・。

そして1週間後

「宮田主任・・あ!課長。」

「今月末までは主任だよ。笑」

「相談したい事が・・会社ではなんですから・・」

「そうなの?それじゃ飯にでも行くか?」

「お願いします。お店は予約してます。」

「そうなの?」

相手は香織と同期の綾子。香織と違って普通の営業事務。

お店に入りながら、話ってなんだろう?退職?セクハラを受けてる?

それとも告白?考えながら個室のドアを開けると、そこには有村香織が!!

「香織!・・いや有村さん!」

「主任!お久しぶりです。この度は課長昇進おめでとうございます。」

「ありがとう・・でも有村さんどーしたの?」

「年度末報告を役員にするために戻って来たんです。」

「そうか・・所長だもんな・・」

「所長と言っても主任職ですから。笑」

そこからは3人で楽しいひととき。

有村は相変わらず美人で巨乳だな・・

2時間が過ぎお店を出ました。

「それじゃ私は帰ります。二人でごゆっくり!」

綾子が帰りました。

「彼女、相談があるって言ってたんだぜ!笑」

「私が口止めしたの。主任を驚かせる為に。笑」

「そうだったのか・・」

「アメリカ行く前に飲んだバーに行きませんか?」

勿論OK。

あの日と同じ膝上のタイトミニにドキドキ。ストッキング越しの脚は相変わらず綺麗だ・・。

バーのカウンターでカクテルタイム。

「所長どうだい?アメリカは?」

「所長ってやめて。笑。他に適任がいなくて主任の私が臨時で所長やってるだけ。」

「うちの会社は海外で商売してなかったから英語しゃべれるヤツが管理職の年配者にいないからな。」

香織のアメリカ話に耳を傾け楽しいひととき。

「やっぱり主任と飲むのは楽しいな。」

「俺も有村さんと飲むのは楽しいよ。」

「新課長様に誉められて光栄です。」

「有村さんが営業本部長に俺の名前を出してくれたお蔭だよ。」

「でも実力がないと昇進しないですよ。」

「ありがとう。でも有村さんも直ぐに課長職になって更に俺を追い越していずれ俺の上司だよ。笑」

「あはは・・苦笑。」

「でもメールくれなくなって心配してたよ。」

「だって主任がお見合いしたって綾子から聞いて・・てっきり結婚するのかと・・」

「はあ?親戚が御膳立てをしたからしょうがなくだよ。勿論破談。笑」

「お見合いが進展しなかったと知ったのは1ヶ月前ですよ。綾子から。」

「そうか!笑。でも俺のお見合いとメールをよこさないのとなんの関係があるの?」

「え?え?・・それは相手の女性に悪いから・・」

「ふ〜ん・・」

店を出ると、この前と同じく腕を組んで来た香織。

「また恋人ごっこ!笑」

「未来の役員様に・・光栄です。」

「やめてよ〜笑笑」

タクシー乗り場まであと5分。

まだ香織といたい・・

「この前は帰されちゃったけど今回はどーしますか?新課長様。」

もう押さえられない❗

「有村さん❗帰したくない❗」

「主任・・」

20分後・・シティホテルの一室。

「有村さん・・堪らなく君を抱きたい。でも俺も君の立場の違いを考えると躊躇する自分もある・・」

「どうしますか?私が欲しいなら今日がラストチャンスですよ。苦笑」

あとは野となれ山となれ❗

遂に香織を抱き締めました。

「有村さん・・教育係の先輩だけど、君をいつからか女として見ていた。ずっと好きだった。」

「やっと言ってくれましたね。」

そして唇を重ね合うキス・・。

ベッドに押し倒しもう一度キス。

髪の毛をかきあげるとシャンプーの

匂いに興奮。耳たぶにキス。

「あん・・」

そしてディープキス。香織の口内は

先程飲んでたカクテルの味がしました。スーツを脱がして胸に初タッチ。

素晴らしい弾力に勃起。

「有村さん・・ずっとこうしたかった!」

首筋に愛撫。またディープキス。

「はあ・・あん・・主任・・」

何度もキスを交わしながらブラウスのボタンを外していくと白を基調としたオシャレなデザインのブラジャーが

目に飛び込んで来ました。

ああ・・香織のブラジャーだ・・

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(2020年05月28日)

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