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タイトル(約 4 分で読了)

パンチラ盗撮 女友達

2019-10-12 05:32:10

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

これは女友達のスカートの中を盗撮した話です。

女友達のスペックは身長158 体重46-48(本人談)

見た目 沢尻エリカ(本人談笑)

まぁ似てるか似てないかで言えば似てるし可愛いしモテまくりの友達でした笑

まぁ僕の女友達の中では1-2番目で可愛いです笑

そんなエリカ様ですが、職業は夜の仕事でした。

まぁキャバクラではなくスナックなのですが、仕事前やら仕事後にたまに遊ぶような仲でした。

当然仕事柄ミニスカートでの出勤なのですが、エリカ様はガードが固くて見せパンどころが常にショートパンツを中に履いていました。

ところが、これまたエロい話なのですが、出勤後に会った時の話です。

その日のエリカ様の服装は白地に青の花柄のミニワンピースにロングのカーディガンを羽織って居ました。

当時エリカ様には彼氏が居て、その彼とは遠距離恋愛をしていたのですが、彼に下着の写メを送る約束をしているとのことでした笑

しかも撮影場所はコンビニのトイレと言うことで僕はコンビニの中で撮影が終わるのを待っていました。

まぁ数分ですかね、雑誌コーナーで待っていたらエリカ様が戻ってきました。

まぁ僕としては興味津々なので、どんなん撮ったのか聞いた訳ですが

見せパン撮って、見せパン脱いでパンスト越しのパンツ撮って、パンスト脱いでパンツ撮って、と笑笑

この子のパンツの写メが送られてくるなんて、なんて羨ましい彼氏なんだ!なんて聞いてた訳ですが笑

しかも何その撮り慣れてるシチュエーションて話な訳で笑

「どんだけ撮りなれてんのw」

と当然ツッコミを入れたら

「しつこすぎて今日撮ったけど初めてだから」

との返事

どうやら彼に支持されてた模様。笑

そうなんです、その答えを聞いても全然不思議では無いくらいエリカ様は常日頃ガードが硬いのです。

が、しかし。

この後、僕は驚愕のものを目撃するのです。笑

その日はその後にご飯に行く約束をしていたのですが、エリカ様が助手席でカバンをいじってるのを横目で何となく見ていたのですが、、、

なんか、毛糸の黒のパンツみたいなのがカバンの中に入っているのです。

「え?」

「なんで?」

「脱いだやつ?」

「ストック?」

「見間違え?」

僕は一瞬で緊張状態に。笑

もしも、あの物体が見せパンであったならば、、

なぜそこにある!?笑

履き直さなかったの?笑

なんて思っていると。。

「あ、履き忘れた。」

ええええええええw

エリカ様から驚愕の一言。

エリカ様の手にはやはり黒の毛糸のパンツ。

僕は平静を装って

「後で履けば。」

なんて言いましたが、心の中では

「ヤバイヤバイヤバイヤバイ。パンツ見たい。チャンスきた。今日しかない。どうするどうするどうする。」

と脳みそフル回転。笑

しかし!敵は見せパンだけではない!

ロングのカーディガン!

最大の防壁!

後ろから覗くのははほぼ不可能な長さ!

「どうするどうするどうするどうする!?!!!」

僕の口から出た言葉。

「それ肩のとこほつれてるよ」

僕は最初から知っていた。

カーディガンの背中寄りの肩のとこが少しほつれ穴のようになっていたことを。

正直全く気にならなかったけどそれしか無かった。

「え?まじ?」

超A型のエリカ様。

カーディガンを脱ぐ。

「よし!!!!」

「どこー?」

「その肩のとこ、それ」

「ほんとだー。目立つ?」

「ワンピースが白地だから少しね。」

「最悪ー」

「まぁ夜だし誰も見ないでしょ」

言いたくもないことを言ってしまう僕。

「でも、それ着てないほうがめちゃいい感じ。」

修正に走る僕。

「なにが?笑笑笑」

「いや、なんかわからんけどなんとなく。笑」

なにが?と聞かれてしどろもどろな僕。

「なにそれ笑」

と言いながらカーディガンを着ないエリカ様。

「。。。」

もう天に成り行きを任せた僕。

とまぁ、ビッ〇〇ドンキーに着いた訳ですが。

ビックリドンキーは入口が2階。

そこまでは階段。

「ヤバイヤバイヤバイヤバイ」

僕はすでに勃起状態。笑

カーディガンを手に持ったまま降りるエリカ様。

「ちょっと待ってね。」

超急いでなんの用事もないのに後部座席を開けて探し物のフリをしてスマホを録画状態に持っていく僕。笑

カーディガン着てない!!

「行こー!」

店に向かうエリカ様。

そのビッ〇〇ドンキーは2階に登る階段も屋内のスタイル。

明るさは夜中でも関係なし!

あとはポジショニングだけ。

平静を装いながら、ドアを開けて先に入れてあげる僕。

階段を登るエリカ様。

「流石に空いてるよね?」

と平静を装う僕。

「どうだろーね?」

階段の上を見あげたまま登るエリカ様。

見せパン履いてないの忘れてる?笑

フワフワとワンピースの裾が踊る。

僕はここぞとばかりにスマホをスカートの中が見える場所に。

5-6段分くらいでしょうか。

足に当たらないように、なるべく近くかつ低く低く。

「よっしゃああ」

あのエリカ様のスカートの中を撮っていることに大興奮の僕。

登り終えるところで

「パンツ見えるぞ」

と余裕の忠告。

「忘れてたあ!!」

「覗いた!?!?」

と焦るエリカ様。

「興味無い。」

紳士に決める僕。

「ならいいや笑」

安堵のエリカ様。

「トイレ行ってくるー」

席を確認して余裕の僕。

「私もー」

見せパン履きに行くエリカ様。

トイレに着き。

録画状態確認おっけー!

停止!

手をブルブル足をガタガタ震わせながら再生!笑

ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ

真っ白な太もも

フワフワと舞う白地に青の花柄が映えるミニワンピース。

奥に光る純白のパンツ!!

エリカ様純白!!

まさかの白!

もう抜かずにはいれずにその場で5秒で逝きました。笑

間違いなく人生で1番興奮しました。

性欲を爆発させて賢者の僕。

席に戻るとエリカ様。

「履いてきた?」

「うんバッチリ」

「今日何色なの?」

「はあ!?」

「いや、彼に送ったんでしょ?色大事だし」

「黒」

「笑笑笑」

「なんで笑うの?」

「白じゃん」

「はあ!?!?なんで?!おい!」

「なに?笑」

「覗いただろ!」

「笑笑笑」

「最悪!笑」

「覗いてないよ見せてきたんだろが!笑」

「ばーかばーか最低二度と遊ばない」

「ごめんなさい誰にも言いません!笑」

「。。。怒」

とこんな感じで治まりました。笑

その後も付き合いは続きましたが、二度、パンツを見ることが出来ました。

その話はまた今度。

超長い話ですが、読んでくれた方いたらありがとうございます!

では!

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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