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【評価が高め】押しに弱い彼女の風チラとパンチラが、嫌な奴らに堪能されまくった

投稿:2024-10-17 00:37:44

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こうすけ◆MmODKZY(神奈川県/20代)

どうも始めまして。こうすけと言います。

大学2年生です。うちの大学は2年生からプレゼミといって、ゼミの手伝いをしています。

そのプレゼミ合宿の帰りに起きた話をします。

登場人物

彼女

元乃木坂の高山一美に似ているっちゃ似ているので、かずみんと皆から呼ばれてます。愛嬌があって可愛いくて男子から人気です。ただ、強く言えない性格で、明るく社交的でもあるので、しばしばエッチな話を振られて反応にしどろもどろしています。

A

プレゼミの同期の男1、微妙に自分はイケてると勘違いしている奴。一応彼女はいるらしく、いつも自慢している。

B

プレゼミの同期の男2、ほぼAと同じ様な感じだが、一美にいやらしい視線を送っていることが多い。

地味子2人組

プレゼミ同期の女子2人、眼鏡。いい人だけど、可愛くない。ABからはあまり相手にされない。

僕と一美は大学1年生から付き合いはじめ、たまたま同じプレゼミになりました。プレゼミの他のメンバーには話すタイミングがなくて、自然と内緒になっていました。

プレゼミの合宿の帰り、かなり田舎っぽめの某県から、同期だけのメンバーで帰っていました。

まだ昼過ぎくらいだったので、どうせなら皆で遊んで行こうとなりました。

しかし、お目当ての有名な施設は定休日で、皆んな、がっくりと肩を落としていました。

それでは面白くないと、Aが、室内アスレチックの様な施設を見つけ出しました。

「ねぇ、せっかく遠くまで来たんだから、皆んなで遊んでいこうぜ」

Aが一美を見て言います。

「かずみんも、遊んでいこうよっ」

「アスレチックみたいなの?…ん〜、無理だよ…ほら、私、スカートだし…」

その日の一美の格好は、白いフワッとした膝丈のスカートでした。

「いや、大丈夫だって、そんなに大きいとこじゃないし、本格的じゃないって、なっ」

Bは一美のスカートを凝視すると、完全にAに乗っかる形で続けます。

「そうそう、大丈夫だって!かずみん、ミニスカじゃないんだから。せっかくだからやろうよ」

「えー、どうしようかな…」

「はい、じゃあ、決まりね!」

という具合にみんなで参加することになりました。AとBが入館料でチケットを買っていると、一美が僕に近づき、、小さな声で、

「…どうしよう、今日は下に履いてないかも…」

「ほら、チケット買えたぞ、集合〜!かずみんはこっち〜」

「えっ!あっ、はーい」

一美との話を途中で遮られてしまいましたが、下に履いてないと言いうのは、スカートの中に履く黒い見せパンの事だろうか…。

自分も集合すると、どうやらチーム分けが必要とのことでした。簡単なコースが2つあり、チームで分かれてどちらが早くゴールするかというルールの様でした。

当然の様に一美はAとBと同じチームになり、僕と地味子2人が同じチームになりました。

事情を分かってない、一美からLINEが来ます。

「女の子に囲まれてウハウハだね〜」

とりあえず、「スカートの中、見えないように気を付けてねっ」と送りましたが、既読はつきませんでした。

コースは暴風の山と、回転の谷の二つあり、一美とAとBは暴風の山を進んでいくことになりました。

「じゃあ、ゴールまで競争な、よーいドン!」

「じゃあ、がんばってね〜」

僕に笑顔でヒラヒラと手を振る一美は、もう既にスカートのことなんか、あまり気にしていない様でした。

アスレチックといっても、子供向けなのか、床から1m位の高さの平均台みたいな場所を3人で縦列で辿っていき、色々な障害物をクリアするものでした。

命綱的なものがありますが、本格的なものでなく、ベストで着るタイプでした。命綱をガイドスロープに引っ掛け移動させ、時には両手で握りしめてバランスをとって進んでいきます。

二つのコースといっても、ほぼ並列に並んでいるので、少し遠くで一美達が見えます。

「ほら、かずみん、早く、進んで〜笑」

「えー、ちょっと待って…」

「えっ、近い近い、B君、もうちょっと待ってて」

一美は2番目にいるのか、後ろのBがつっかえているようです。

「ほら〜、かずみん、早く進まなきゃ負けちゃうよ〜、はやく、はやく笑」

「ごめ、あっ、ちょっと、押しちゃダメだって」

「んっ、B君っ…その…お尻触っちゃ、ダメだって…」

「かずみんのお尻?俺、触ってないって笑」

「…えー、さっき、お尻、触られたような…」

「ほらー、俺、両手は、命綱持ってるっしょ笑」

Bが両手で命綱を掴み、一美に密着しながらニヤニヤしています。

「うん…でも……ほら、今も、何か当たってる気が…するし…」

すると、Aが戻ってきます。

「なに、かずみん、痴漢されてるの?」

「いやいや、違うからっ!」

「まあ、かずみんは痴漢に狙われそうだよねー笑」

「そんな事ないよっ」

「そうなの、かずみん、今まで一度も痴漢された事ないの?」

「えっ、それは……」

「いやー、分かるよ、かずみん、痴漢されても、ちょっとならって許してくれそうだもんね笑、そこが可愛いけど笑」

「…んっ、やっぱり、何か当たってるよぅ…」

AとBにそんな辱めに遭いながら、顔を真っ赤にして、一美は進んでいきます。

コースの途中、開けた場所に出ました。一美たちのコースには「暴風の試練」という看板がついています。看板には弱、中、強のボタンが付いていました。

Aは看板の説明を読むと、一美に、

「ここは1人ずつ通るみたいだから、かずみんがトップバッターでお願いね」

事情をよく分かっていない一美は、二つ返事で。

「はーい、じゃあ、行っくねー」と引き受けていました。

「後ろから密着するのは、ダメだからね?」

「大丈夫だって、ここは1人ずつらしいから」とAはニヤニヤしています。

一見何も無さそうなコースだったので、今までのペースで一美は進んでいきます。2m先まで進んだ所で、Aが看板についていたボタンを押しました。

すると同時に、一美が立っている下から、ものすごい勢いの風が吹いてきました。どうやら、下に大型の扇風機が仕込まれていて、看板のボタンに連動している様です。

かなりの強風に一美の白いスカートが捲れ上がります。

「キャー、なにこれ、風?」

「かずみん、大丈夫ー?」

「キャー、ダメ、見ちゃダメ!」

「スカート、めくれちゃうから、見ちゃダメ、、下着が見えちゃう…」

一美が懇願するように声を出します。

「かずみん、パンツ見えてるよ♡」

「ダメっ、スカートめくれちゃうから、ダメ……下着見ちゃダメなの…」

「かずみん、今日はピンクなんだね♡」

「いや、色を言わないで…恥ずかしいから…見ないでっー」

「かずみん、今日は生パンなんだね♡」

「んっ、今日、見せていいの履いてないから、、ほんとに見ちゃだめ…」

「かずみんのパンツ、お尻のところ、レースになっててかわいいね♡」

風が強く、一美自体も落ちない様に命綱を掴んでいるため、満足に両手を使えません。

「イヤっ、、スカート押さえられないよぅ……そんなにパンツ見ないで…」

強風に白いスカートは靡かされ、薄いピンク色のパンツに身を纏った可愛い一美のお尻が二人に晒されていました。Bの言う通り、一美のパンツのお尻のラインはレースが付いています。

一美はよほど恥ずかしいのか、内股になりながら、くねくねと、どうにかパンツを隠そうとしていましたが、どちらかというとパンツが食い込んで行く様に見えました。

装置が時限式なのか、そうこうしている間に、風が止んでいきます。

「はぁ、はぁ、はぁ、…、なに、これ、、すごい恥ずかしいんだけど…」

風が止むと、一美は振り返り、AとBに正面を向けると、キッと可愛く睨みを効かせ、

「…見ちゃダメって言ったのに…」

「見てない、見てない笑」

「ほら、かずみん、進まないと負けちゃうって笑」

と、またAがボタンを押します。

そして、また強風が地面から吹き込んできました」

「キャー…ダメっ、スカートめくれちゃう…」

今度は、一美が正面を向いた状態で、スカートが盛大に捲りあがり、一美のパンツのフロント部分が丸見えになります。

「かずみん、パンツのリボンまで見せてくれてありがとう笑」

「いやっ、パンツ、見ちゃダメ、、本当に見ないで、、恥ずかしいから…」

「んっ、スカート戻せない、、見ちゃだめぇ…」

「ねぇ、、お願い、止めてぇ、、」

「えー、、そうだなぁ、じゃあ、かずみんに持っているパンツの色を教えて笑」

「やっ…え、そんなの…」

「かずみんの、そのパンツ可愛いね、その柄好きだよ♡」

「少し食い込んでるかな?笑」

「んっ、…見ちゃダメだって、分かったよぅ、、白とピンクが多いです…」

「やっぱりね、かずみんのイメージぴったりだね笑」

そうこうしているうちに、また装置の風が止んでいました。

途中で似たような箇所は省きます。

そして、最後のステージに到着しました。最後は、3人が道を分かれて、上、右下、左下にあるスイッチを同時に押してゴールというものでした。

その時は一美が一番最後だったので、Aが右下、Bが左下に進み、一美に残されたのは上の道しかありませんでした。

「えー、私が、上なの…」

「ほら、かずみん、一番遅かったから、、俺ら戻れんし笑」

「かずみん、がんばって笑」

「えー…だってA君とB君のところから、私のスカートの中が見えちゃう…」

下の道のすぐ真上に上の道があり、もし、下の道から上を見上げれば、上の道を歩く人の靴が目と鼻の先にあります。

「ほら、早く行かなきゃ、負けちゃうよ笑」

「かずみん、お願い!」

二人のお願いに負け、一美が上の道を進みます。

一美が上の道を進むと直ぐに、下の二人は一美スカートの真下に移動し、一美のスカートの中を見上げました。

「んっ、スカートの中、覗かないで!」

「覗いてないよ、コースを確認してるだけだよ♡」

「えっ、でも、上を見られたら、下着見えちゃうから…」

一美は片手で命綱を持ち、片手でスカートを抑えまます。

「スカートの中、覗いちゃダメー…」

「ほら、かずみん、早くしなくちゃ、追いつかれちゃう笑」

「早く進まなきゃ!」

上のコースは命綱をかけるガイドスロープも段々になっているため、その都度立ち止まって、両手で作業する必要があります。

「もー、上手くいかないよぉ…」

一美がガイドスロープに両手をかけると、抑えていたスカートが、元に膨らみます。

一美は、スカートの真下から見られているのがよほど恥ずかしいのか手元が集中できていない様でした。その間、AとBはずっと一美のスカートの真下で上を見上げています。

「かずみん、ピンクのパンツ丸見え♡」

「いやっ、スカートの中、覗かないでー」

「でも、ほら、上見たら、かずみんのパンツしか見えないし笑」

「んっ、パンツ見ちゃ、ダメなの…」

「少しくらいいいじゃん、かずみんも見せてくれてるんでしょ?」

「ちが、そんなにじっくり見ないで…パンツ見ちゃダメ…」

「かずみん、パンチラ盗撮されてるみたいだね♡」

「や、やめて」

「かずみん、盗撮もよくされてそうだよね」

「んっ、そんな事ない…」

「そうなの、かずみん、今まで一度も盗撮された事ないの?」

「えっ…それは……何回か変なことは…」

ガイドスロープの移動が終わると、今度は一段上に登らないといけません。そのためには、一美は足を大きく開かなくてはいけませんでした。

真下で、AとBに覗かれているため、一美は足を開く事に逡巡している様でした。

「ほら、かずみん、このままだと、ずっとパンツ丸見えだよ、早く早く笑」

「見ちゃダメなのに…、もう…!」

意を決したのか、片足を大きく上げて、一美が登り始めました。AとBがスカートの真下にいる中、一美は大きく足を開きました。スカートの下では、歓声があがります。

「おー!かずみん、かずみんの大事なとこ見えすぎ♡」

「いやっ!、本当に、見ちゃダメ、覗かないでっ」

「かずみん、パンツちょっとよじれてるよ」

「…そんなとこ、見ないでっ、本当にダメなんだからっ」

「だって、かずみんが足を開いてくれるから、もっと見えてるよ♡」

「だってぇ……」

「かずみん、パンツ真ん中、ちょっと陰毛が♡」

「いやっ、変な事、言わないで…」

「そんなに、覗かないで…」

「パンツ見ちゃダメ…」

なんとか、上の道のスイッチ辿り着いた一美は顔を真っ赤にし、汗でびしょ濡れになっていました。

僕にとって地獄の様な、アスレチックは終わりました。

しかし、僕の地獄はまだ終わりませんでした。

合宿の荷物を送ってあげると、AとBは一美の一人暮らし先まで来る事になりました。

希望が多ければ次回書きます。

-終わり-
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