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憧れの先輩の家で添寝してたら、流れでセックスさせてくれた

投稿:2024-09-11 23:28:51

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とし◆JhY3YUU(福岡県/30代)

先輩

仮名で「沙希」とする

当時20代後半

160cm台前半

サバサバした性格

色白

Dカップ

黒髪ロング

ムッチリした脚がエロい

経験人数20人以上のビッチ

自分

当時20代前半

170cm後半

社会人4年目の頃、高校時代の先輩とよく連絡を取っていた。その先輩は2学年上だったが、部活で知り合い、話しやすくて可愛がってくれた。

女性に免疫がなかった当時の自分には、色気のある先輩は憧れだった。

やりとりしてたら、仕事終わりに先輩の家へ遊びに行くことになった。

仕事後にばたばた準備をし、ひそかにゴムを忍ばせて出発。高校卒業後、電話をすることはあったが忙しくて会うのは約10年ぶりだったので、正直少し緊張していた。と同時に、あわよくばを想定してゴムを持っていった。

到着して扉を開けてもらうと、あの頃とは少し大人になった先輩の姿が。

「久しぶりやね!狭いけど、入り!」

「先輩、久しぶり!おじゃましますw」

到着して荷物を置き、高校の頃からのこと、最近のことを話していたが、徐々に話は最近の性事情に。

「最近はどうなん?ぶっちゃけw」

「えー、そんなん聞いてどうするん?w」

「いいやんw俺のネタにくださいw」

「バカやねほんとwんー、もうしばらくしとらんよ?でも最後にしたときは、せんやったね」

「てことは、中出ししたん?それって彼氏?」

「・・・うんw大丈夫やったけんwでも気持ちよくはなかったし、彼氏じゃなくてセフレ?今はもう会ってないよ」

はい、ビッチ発言いただきました。先輩は高校時代は黒髪ロングでありつつスカートは短く、部活内では有名だった。3Pもしたことあるほか、制服(高校はセーラー服でした)を着て教室でしたこともあると聞き、正直羨ましかった。

これはもしかすると、と思ったが、時間はもう夜中の0時過ぎ。さすがに先輩も眠そうだった。

「もう・・・寝る?」

「そうしよっか。隣で寝てもいい?w」

「なんもせんならいいよ?w」

それはそういうことだよな?と多少思いつつ、添寝することに。

でも、寝れるわけがない。

隣にいる先輩は自分と反対側を向いて寝ているが、長い黒髪は綺麗であり、シャンプーだけでなく女性のいい匂いがする。長袖シャツはボディラインがわかり、腰周りはエロい。うっすら見えるブラ紐は、適度についた肉に食い込んでいる。

憧れの人を前に、しかも断らずにここまで来ているのなら、網先輩もわかっているはず。

そーっとヒップラインを下から愛撫するように撫でる。

・・・先輩は何も言わないので、もう少し攻めてみる。

今度は太ももを撫で、しれっと内側へ。

「・・・こらw」

さすがにはたかれたが、嫌ではなさそう。

そこから諦めずに太もも、お尻、お腹を愛撫し、徐々にブラ周りに近づいていくと

「・・・っ!・・・っはぁ。もう・・・焦らさんでよ?」

そういってこちらを向いた先輩は、目がとろけており、妖艶な表情となっていた。あの憧れの先輩が堕ちた。

「こっちの番やけんね?」

そう言うと自分を倒して跨り、覆いかぶさると自分の顔を抑えて舌を絡めてきた。自分も激しく舌を絡ませ、先輩の柔らかい身体を愛撫。同時にブラホックを外し、片手で胸を揉みつつ、もう片手でズボン・ショーツを脱がせ、愛撫した。

少しだけ胸は垂れていたがそれがやらしく、先端の硬くなっている蕾の周りと、秘部を攻め立てる。

「んっ、んっ、はあ・・・ん、はぁ・・・」

「んんぅ、あんっ・・・もっと、もっと触って、もっと気持ちよくして?」

いつの間にか内腿には滴ってきており、乳首は硬く勃っていた。

先輩はキスをやめて反対側を向いて跨ると、自分のズボンと下着を下げた。

自分は大きいと今まで言われていたが、それに先輩も驚いたようだ。

「うわ、でっかw・・・こんなにさせて、何考えよったん?ww」

ギュっ!

先輩に強く握られ、上下される。Mではないんだが、正直刺激を調整するのが上手くめちゃくちゃ気持ちいい。

「うっ!・・・こんなエロい先輩前にしたら、そうなるやろ?w長年ヤりたかったんやけん」

「なに、うちとそんなにヤりたかったん?wやば、こんなに大きくするまで?w悪いけど、本気になろうかな・・・カプッ」

そういうと、勢いよく咥えて、手も使いつつフェラを始めた。

ジュポッジュポッ!

グジュポッジュポポッ!!

舌で回されつつ、裏筋や玉もなめつつフェラされるため、やばすぎる。

「はあ、はあ、めっちゃ気持ちいい・・・」

「ジュポッジュポッ!・・・ひもひいい?wもっほやっひゃうほ?w」

「やばいね。でも、油断しすぎよ」

そう言うと自分は目の前にある先輩の秘部を舐めつつ、クリトリスを責めた。

「んんうぅ!!あっ、あっあああ、やばっ・・・ああっ!」

「もう、無理・・・無理、いれて・・・悪いけど我慢できんわ・・・」

そう言うと、先輩は跨ってきたが、ゴムしていない。

「せ、先輩。せめて付けんと」

「・・・いいよ、今日大丈夫やけんw気持ちよくなって?」

そう言うと一気に腰を下ろしてきたが。先輩は正直少し緩めだと思っていたが、締まりがよく、すぐにいきそうだったが堪えた。

長い髪を振り乱し、外の明かりに時々照らされて見える先輩の色白の肌、快感に耐える苦しい表情、夢にまで見た先輩の胸、脚、うなじ、すべてが自分を興奮させた。

「ん、あ、あ、あ、あ、ああっ!」

「あんっ!あんっ!いい、いい!あああ!」

「やばいやばい、ふああ・・うぅん、はあ・・はあ・・・気持ちいいよぉ」

パンパンパンパン!パンパン!

グジュグジュグチュグチュ!

腰を前後させたり、膝を突いて上下している間も先輩は最高だった。

時々自分が激しくつくときの反応がたまらない。

「先輩、やっぱり気持ちいいわ。最高の女だわ。エロすぎ」

「あんっ、ああん、よかった、あっ!う、嬉しいよw」

「名前で呼ばれながら最後いっぱい突いてくれる・・・?」

そういうと先輩を下に組み敷いて、びしょ濡れだったのもあり一気に突っ込んだ。

グリュッ!

「ああんっ!は、激しくない?w」

「止まらんよw沙希がエロくて可愛いのが悪いw」

「生意気やなwでも、名前で呼んでくれた・・・」

「もう・・・うちを・・・沙希をいっぱい犯して?」

少し目を潤ませながら、肉付きのいい脚を腰に巻きつかせてそう言った沙希。

「いいぜ、沙希、覚悟しろよ?」

そういうと頭を片手で固定し、反対の手を背中に回し完全に密着させて激しく動き出した。

パンパンパンパンパン!

パンッパンッパンパンパンパン!

「あん!あんっ!あっ!あっ!あ!あ!あ!いい、いいぃ!!」

「後輩から犯されて、好き勝手されて、どうだよビッチ!」

「き、きもちいぃ、あっ!あっ!もっと、もっとしてえ!!沙希をいっぱい犯してぇ」

パンパンパンパン!

少し身体を起こすと、沙希の色白のDカップが揺れ、乳首が自分の身体にすれていて気持ちがいい。さらには少し肉付いた腹部が揺れていた。

沙希のすべてが自分を欲情させたためか、一気にこみあげてきた。

「あっ、そろそろ出そうだわ。どこにだしていい?中でいいよな。」

「あん!あん!出して、いっぱい、いっぱい」

「い、いっぱい、全部沙希にだしてぇ!」

「よし、いくぞ、いく、いく!ううっ!!」

ビュルビュルビュル!

ビクビクッ!

「ああっ、ふああっ!・・・はあ、はあ、いっぱい犯された・・・w」

「もう、どんだけやるんw」

「いやー、やばかった・・・先輩気持ちよすぎ・・・」

「いや、マジ気持ちよかったよwあと、名前・・・」

「あ、えーと・・・沙希?」

「うん、よく言えましたw」

そういって頭を撫でられたのをきっかけに、第二回戦開始。このあと、対面坐位にバック、手を縛り上げて机の上に寝かせて正常位など、結局遅くまで先輩を犯しまくった。

幸いにも妊娠はせず、翌日家に帰った後も先輩との連絡は続いた。

悲しいことに先輩とはこの1回しかできていないが、できることならまたしたいし、高校の頃をイメージして、セーラー服を着てもらってやりたい。

長文、乱文失礼しました。

ありがとうございました。

-終わり-
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