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体験談(約 19 分で読了)

実は私…ド変態なんです1(待望の初体験の相手は先生)(1/3ページ目)

投稿:2026-04-13 22:08:53

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本文(1/3ページ目)

愛莉◆RmRBg2A

愛莉です(仮名です)。

実は私…ド変態なんです。

しかも幼少期から。

生まれつきなのかな?って自分でも思うくらい。

でも、キッカケといえるものは一応ありました。

それは、幼稚園の頃に親のセックスを目撃してしまった事。

今思い返せば気持ち悪い話ですが、当時は子供だったので不思議な感じでした。

目撃と書きましたが、私の目の前で堂々と繰り広げられたといった方が正しいかもしれません。

記憶が断片的なのですが、既に寝室に布団が敷かれていたので、寝る前だったのだろうと思います。

トイレか洗面所かに行っていて、寝室に戻ってみると、何故かテンション高めの父が母に覆い被さっていました。

既に父は下半身を露出していて、母もパンツを脱がされていました。

父は私が戻って来たのに気づいたにも関わらず、母の両腕を押さえつけて行為を続けようとしていました。

真面目な母は、さすがに抵抗していましたが、その表情は笑顔でした。

股を開かれ、毛を生やした母の陰部は丸見え。

父は父で、私に向かって汚い肛門丸出し。

毎日一緒にお風呂に入っていたとはいえ、まじまじと見ることはなかった大人の陰部に、少し気持ち悪さを覚えたのはハッキリと記憶してまいます。

私は、「やめてあげてー」と母に覆い被さる父の背中をバシバシ叩いていました。

でも、本気でやめてほしくてそうしたわけではなく、じゃれ合いのような感じでした。

経緯は忘れましたが、私は寝室を離れました。

そして、母が激しく喘ぐ声を不思議そうに聞きながら、セックスが終わるまで待機していました。

細かい事は忘れたので、この辺にしておきます。

ちなみに、先述の通り、毛の生えた母の陰部を何故か気持ち悪いと思ってしまった私。

当たり前でもあり仕方ないコトなのですが、悪い印象が強く、大人になった私は全身脱毛でパイパンにしています。

まぁ、それはさておき本題へ↓↓↓

親のセックスを目撃してしまい、元々あった性への関心は強まります。

ある日、幼稚園で仲の良い翔ちゃんが家に来ていました。

その子は男の子ですが、親同士の仲が良くて、幼稚園の後はしょっちゅうどちらかの家で遊んでいました。

1階のリビングで親同士が話し込んでる間に、私は2階の寝室で翔ちゃんと一緒に布団に入っていました。

ちょっと肌寒い季節だったと思うのですが、下着以外の服を脱いで、掛け布団の中で2人で身体を密着させながら抱きあっていました。

どういう経緯でそうなったのか、そして、どちからそれを言い出したのかは覚えていませんが、きっと私からなのでしょう。

確か《パパママごっこ》と称していたような気がします。

翔ちゃんも割と乗り気で、私の胸をペタペタと手のひらで触っていました。

一番衝撃的だったのは、翔ちゃんのおちんちんが硬くなり、それを私の腰の辺りに擦り付けてきていた事でした。

当時は、なんでおちんちんがこんなふうになるのかは、お互いに知る由もなく、おそらく初めて勃起したであろう翔ちゃんも戸惑っていました。

「見て、なんかおちんちんがおっきくなった(笑)」

そう言って、翔ちゃんはパンツをめくり、私におちんちんを見せてきました。

《おっきくなった》と言われたものの、元のサイズを知らない私は、その大きさよりも、ピンと硬くなるおちんちんに驚いました。

翔ちゃんは、私と抱き合うなかで、どさくさに紛ぎれ、そのおちんちんを擦り続け、気持ち良さそうにしていました。

「こうすると気持ちい…(笑)」

ニヤニヤしながら私の顔を見つめ、胸も触ってきます。

「愛莉ちゃんのココも気持ち良いんじゃないの?」

「えへへ…どうかなぁ…」

翔ちゃんは私の下腹部を下着越しに触ってきます。

指先で円を描くように撫でるような触り方でした。

正直なところ、私にとってはまだ気持ち良いと思える行為ではありませんでしたが、凄い興奮を覚えたのは事実です。

「愛莉ちゃんもこっち見せてよ」

「えぇ…それは恥ずかしいよぉ…」

「僕も見せたじゃん…」

翔ちゃんにそう言われ、恥ずかしいと思いつつもパンツのウエストを広げて、アソコが見えるようにしました。

すると翔ちゃんは、顔を近づけて食い入るように見てきます。

「へぇ…こんな感じなんだぁ…」

恥ずかしいのには変わりないのだけど、なんともいえない開放感と、そして見られている事に対しての興奮を感じたのは覚えています。

多分、男の子がおちんちんを丸出しにしながらふざけている時のような感情にも似てたりするんでしょうか…?

翔ちゃんとは、家で会う度にコッソリこんな事をしていました。

翔ちゃんは、ある時から私の乳輪を舐めるようになりました。

実際には、舐めるというよりかは、赤ちゃんが母乳を吸うような真似です。

当然、まだ乳首の真っ平らな子供だったので、乳首を吸うのではなく、乳輪のあたりをチュパチュパと吸うといった感じ。

擽ったいという感覚でしたが、エッチなシチュエーションではあったので、どことなく気持ち良さもあったような気もします。

とはいえ、性に関して無知な子供だった私たちは、これ以上の事はしていません。

結局、翔ちゃんは私とは別の小学校に上がってしまったので、関係もそれっきりです。

小学校に上がり、益々性への関心は高まります。

私は、翔ちゃんに乳首を舐めてもらって以降、1人で乳首を弄っていました。

本当にしょっちゅう弄っていました。

特に、寝る前は布団の中で眠りに就くまで弄り、朝に目が覚めてからもしばらく弄ってから起きるというのが習慣にっていました。

そんな事をしていると、ついに乳首の感度は高まり、気持ち良くて堪らなくなってしまうのです。

確か、小2か小3の時点でそうなっていたと思います。

ただ、タイトルにあるように、私は《実は》ド変態なのであって、基本的には凄く人見知りで凄く大人しく、一応は清楚キャラでした。

あ、今もですケド。。

人知れず乳首を弄り、自分で気持ち良くなっていると、自ずとアソコがジンジンと疼くのです。

そして、私は偶然にも発見しました。

アソコも気持ち良くする方法を…。

私が子供の頃に使っていた枕は、元々はおばあちゃんの家にあった枕。

その寝心地の良さに、思わずおばあちゃんに欲しいとねだった枕は、中に小豆の入った硬めの枕でした。

その枕を、なんのけなしに抱き枕のようにしてお昼寝していた時のこと。

いつものように乳首を弄りながら気持ち良くなり、アソコが疼き始める。

思わず腰をクネクネさせていると、ザラザラとした感触の小豆枕が私の股間に擦れる。

(あ…これ…気持ち良いかも…)

私はズボンを脱ぎ、パンツ姿に。

そして、再び小豆枕を抱いて腰をうねらせながら小豆枕に擦り付ける。

(ザラザラしてるのがまんまんに当たって気持ち良い…)

気持ち良い電流が走るかのように、腰の辺りに広がる快楽。

それはクリトリスが刺激されているものでした。

頭の中がボーッとして、真っ白になりかけそうになりながらも、夢中で枕に腰を振り続けました。

すっかりその行為にハマった私は、頭用の枕を新調しつつ、毎晩のように、クリトリス用の小豆枕を抱き、腰を振り、そして気持ち良くなりながら眠りに就く。

それが日課になっていました。

あ、ちなみに、クリトリスと小豆を掛けているワケじゃないですからね?

それはさておき(2)、そんな事をしていれば、自ずと抱く《セックス》への興味。

小学生の私でも、セックス=気持ち良いものという認識はあります。

とはいえ、当時小4だった私にそんな相手などいるハズもありませんし、セックスに関しては諦めていたというかなんというか、《セックスは大人がするもの》という認識のもと、小豆枕オナニーに頼るしかなかったのです。

しかし、そんな私は、まさかの相手と初体験をする事になります。

それは、通っていた学童の男性職員です。

当時ちょうど30歳だった小野先生(仮名)。

正直いうと、けして顔が良いというわけでもなく、体型もどちらかといえばぽっちゃりしていましたが、優しくて面白い人だったので、児童たちからは人気でした。

両親の離婚に伴い母子家庭となり、小学2年生から学童に入所した私。

当時から在籍していた小野先生は、友達が少なくて大人なしい私を一番に気に掛けてくれていました。

小学生の時は、同級生の中でも身体が一番小さく、男子からも《チビ》だのなんだと言われ誂われてていた。

私にとって一番の《友達》でもある小野先生との時間は、掛け替えのないものだったのですが、ある時、上級生の女子からある言葉を掛けられます。

「小野先生、ロリコンかもしれないから気を付けて。愛莉ちゃんが一番気に入られてるから。」

確かにそう言われると、小野先生は男子児童よりも、女子児童に積極的に接しているような気がしました。

とはいえ、男子の人数の方が少なかったので、自ずとそうなってしまうのかもしれませんが、私と接する時間が長かったのは確かです。

ただ、小野先生がいるお陰で学童を楽しめている私は、上級生の忠告をあまり意識する事はありませんでした。

そして、私が4年生だった夏に、小野先生がこの学童にいるのは今年度いっぱいだということを知ります。

それを知った私は、寂しい気持ちになり、小野先生にその事を確認すべく、尋ねました。

「小野先生、来年から違う学童に行っちゃうの?」

小野「そうなんだよ〜。寂しくなるね…」

「うん…寂しいな…」

小野「……ちょっとコッチきて」

私は小野先生に連れられ、廊下に出ました。

すると、先生は私にコッソリと自宅の場所を教えてくれました。

小野「土日は家にいると思うから、寂しくなったら遊びにおいで。でも、このコトは誰にも内緒だよ?」

小野先生は他の人に聞こえないように小さい声で私に告げました。

その雰囲気から、私自身でも《絶対に内緒にしなければならないと》と強く思うのです。

さらに先生は「なんなら次の土曜日に来る?」と私を誘ってきました。

私は迷わず「うんッ」と答えます。

先生の家に行くのが楽しみでした。

そして、性に興味があった私は、先生と家で2人きりになり、どんな事をするのか変な妄想すら浮かべていました。

そして、その土曜日。

家でお昼ごはんとシャワーを済ました後、母には「友達と遊んでくる」と伝え、小野先生の家に向かいます。

小野先生の家は小学校の学区内にあり、私もよく知る場所だったので迷わず辿り着けました。

前日に予め、「13時30分に来て。鍵は空けておくから勝手に入ってきて良いよ。部屋を間違えないように、目印としてビニール傘をドアノブに掛けて置くから。」と伝えられていた私。

先生の住む古いアパートの1階の角部屋に、その目印を発見し、私は扉を開けました。

ガチャ…

先生は扉を開けたすぐ先に立っていました。

先生「怪しまれちゃうから早く入って」

男の人の家に小学生の女の子1人で訪ねる事は、子供の私でもなんとなく《イケナイコト》という自覚はあります。

そしてこの後、もっと《イケナイコト》をする事になるのです。

先生「誰にも言ってないよね?」

「うんッ、もちろんッ」

先生「良かった…」

家に上がった瞬間から、なんだかドキドキしてしまい、走ってもないのに息が上がってしまっていました。

先生「こっちはエアコンなくて暑いから、コッチにおいで…」

先生の家は、2DKの間取り。

ひとつはテレビ等が置かれた畳の居間(リビング)、もうひとつの部屋が寝室でした。

その寝室へと私は通されました。

カーテンの閉められた寝室にはベッドはなく、布団は既に床の上に直接敷かれている。

エアコンにより、ちょうど良い室温になっていて、まるで《準備万端》かのようで、私の心はさらにドキドキしてしまいます。

ちなみに、先生に対しての恋愛感情はありません。

憧れのお兄さんって感じです。

先生「さぁ、何しようか…」

先生は布団の上にあぐらをかいて座ります。

私も、それに釣られ布団の上に座りました。

「何でも良いよ?」

先生「な、何でも?!」

「うんッ、」

この時、別に私は変な意味を持って言ったわけではなかったのですが、先生のその驚きっぷりからするに、私の言葉に下心を拵えたのだと思います。

先生「そうか…。ねぇ、先生の家に1人で来たということは…」

「ということは…?」

先生「そういうコト…だよね?」

「そういコト…?」

もう私もわかってはいます。

心の準備もできている。

でも、なんとなく知らないフリをしました。

先生「男と女が2人でおうちにいるというのは…そういうコトじゃないの?」

私に鎌をかける先生。

純粋無垢な小学生が素直に家に来ただけだとも思っているのでしょう。

「え…?その…この布団って…そういうコト?」

先生「わかる?」

「う、うん…でも…愛莉、まだ子供…」

先生「うん…それは分かってる…。でも先生、愛莉ちゃんが好きなんだ…」

「そ、そうなのッ?」

先生「先生の気持ち…受け止めてくれるかな…?」

そう言って、先生は私の両肩に手を置きます。

ただ手を置いたのではなく、私を押し倒そうとしているようでした。

「え…エッチなこと…?」

先生「そ、そういうコト…」

「で、出来るの?よくわからないけど…」

いざこんな場面に出くわすと戸惑ってしまうもの。

先生「大丈夫だよ…良いよね?」

「う、うん…ま、任せる…」

ついに私の口から出た言葉は、先生の理性を完全に吹き飛ばしたようでした。

先生は私を布団に押し倒し、覆いかぶさります。

そして、そっとキスをしてきました。

唇、頬、首すじ、鎖骨。

(あぁ…こんな感じなんだ…)

先生に抱かれ、私は実感しました。

《オトナ》というものを。

身を委ねた私は、先生にされるがまま。

唇や首すじに何度もキスをされます。

硬くなったアソコを私の身体に押し付けてもきました。

それでも抵抗しなかった私に、先生の行動は更に大胆になります。

先生は私の水色のTシャツを胸の上まで捲くり上げました。

「恥ずかしいぃよぉ…」

先生「愛莉ちゃん、ちょっとだけおっぱい膨らんでるね…エッチな身体じゃないか…良いね…凄く良いよ…」

「そ、そうかな…?」

自ら弄り続けた乳首は、この時にはツンと浮き出ていました。

そして、その乳首を中心にほんのり成長した乳房にも気付いてはいました。

とはいえ、まだまだ子供の身体である私の何が良いのか、さっぱりわかりません。

先生「まだ小4でしょ?身体は小さいのに…おっぱいは……将来が楽しみだね…」

先生はそう言うと、いきなり乳首をしゃぶり出します。

チュウウッ…レロレロレロ…

さらに、もう片方の乳房を手で揉む。

既に開発された乳首は、他人による刺激で《いつもより》気持ち良くされてしまい、自然と声が溢れます。

ちゅぷッちゅぷッちゅぷッ…レロレロレロ

「ンあぁッ…ぅんンンッ…」

チュウウウウッ…

「はううッ…あああッ…」

先生は一心不乱に私の乳首を味わう。

やや強めの吸い上げられるも、それがすごく気持ち良い。

自分で弄る時とは比べものにならないほどの快楽。

別に、先生の事が好きなわけではないけど、ようやく見つかった《相手》に喜びを覚えていました。

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