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体験談(約 32 分で読了)

【高評価】舞妓と少女の妹は小学生とは思えぬエッチな身体だった…(6)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編(1/5ページ目)

投稿:2022-12-23 22:36:06

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本文(1/5ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

舞妓の可愛い妹のお味はどうどすかえ?…(5)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編・・・・●遠坂美優17歳ついに舞妓さんに…祇園育ちのバリバリの京都娘。かなり世間ズレしている。純和風の可愛い子。とても礼儀…

舞妓と少女の妹は小学生とは思えぬエッチな身体だった…(6)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編

ううー、めっちゃ寒かったわぁ。

静岡でもこんなに寒いんやから、北陸とか大変なんやろね?

新潟の方、いらっしゃいますか?

大事ですか?

さあて、久しぶりの投稿です。

優奈と、お兄ちゃん、どうなるのか?

本編スタートです!

●遠坂美優

17歳

ついに舞妓さんに…

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。

身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。

でも、まだ10代なんだよなぁ〜。

●優奈

11歳

美優の妹。

140センチバストCカップ!?えっ?マジか!!

天真爛漫な少女。

幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。

久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。

相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。

小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。

優奈からの可愛いキスをされた…。

ホンマ、子どものクセに…困ったちゃんやなぁ。

ついには、勝手に俺の家に来る始末・・・。

酔っ払った俺はついに優奈に・・・?!

●神村佐江子

26歳

営業企画部所属

会社の先輩。社内でも評判の美人。

とても真面目で、口説くのに一苦労した。

しかし、俺といるときは、ただの雌になる。

このギャップが中々いい。

とても優しく、清楚な女性。

現在、彼女ではないが、微妙な関係である。

ーーーーー

ドアを開けると、

あっ、また、優奈のスニーカーがあるやんか。

「コラッ!優奈ぁぁあ」

寝室を開けるとやはり優奈が寝ていた。

「お兄ちゃん、おかえりなさい。」

「何回も言ってるやろ。勝手に入ってくるなっ!」

俺は酔いも回っていたし、機嫌も悪かった。

「お兄ちゃん、酔っ払っての?」

「子どもには関係ないやろ!」

「優奈、子どもちゃうもん!」

「小学生なんて、子どもやちゅーねん!」

「身体は大人だよ。」

この時は酒も入っていてどうかしてたわ。

「そうか…なら、女扱いしたるわっ」

俺は上着を脱ぎ捨て、優奈の上に跨り、細い両腕を抑えた。

優奈は目を見開いて、驚いていた。

そして、口付けをした。

それも今までのような、軽いモノではない。

しっかりと舌を捻じ込んだ。

いきなりの俺の舌の侵入に驚いた優奈は顔を背け、唇を離した。

「お兄ちゃん、お酒臭いよ。」

「なんや、それぐらい。」

「それに、なんか怖い…」

「なんや、俺としたいんちゃうんか?」

「で、でも…いきなりは…」

言葉を遮るように、またも口付けをした。

観念したように、優奈は俺の舌を受け入れ、幼い舌を恐る恐る差し出し、俺に絡め取られた。

やはり、姉妹や。匂いも味も美優と同じや。

優奈は目を瞑り、俺の舌の蹂躙を肩を震わせて耐えていた。

怖いのか…。

あまり思考回路が回らない俺は、少女の甘い口内を堪能した・・・。

右手を服の中に潜らせ、乳房を触ると

おっきい…。想像以上の大きさやった。

「いやっ。」

優奈は抵抗をし、俺の右手を掴んだ。

唇を離し、優奈の顔を見つめ

「優奈、俺の事嫌いか?」

その一言で優奈は二度と首を振ると、手を離し、脱力し、目をギュッと瞑った。

時計は11時を回った所。

夜は長い。

そのまま、ディープキスをしながら、ブラの中に手を入れた・・・。

「お兄ちゃん・・・優奈、怖いよ。」

優奈の目はうるうるとしている。

構わず、生乳房を揉みしだきながら、乳首を探る。

めっちゃおっきいやん…でも、全く熟れていない果樹のように硬い。

撫でる様に、先端を探り当てると、全く突起はしていない窪みがあった。

まだ、膨らんでるだけか…。

一気に服をたくし上げると、スポブラと圧迫されている白い膨らみ。

「お、お兄ちゃん、イヤ…」

「なんや、女ちゃうのか?」

ブラをたくし上げ、優奈の乳房がポロンと飛び出した。

「デカいやん!」

「見ないでぇ。」

優奈は涙を流し始めた…。

乳房は全く形も崩れることもなく、先端には極めて肌色に近い乳輪しかし、プクッと盛り上がっていた、その真ん中にはしっかりと埋没した乳首…。

こりゃ、まだ、乳首と呼べる代物ちゃうなぁ。

優奈の可愛い乳首を口に含み、舌で転がした。

「っんんん…はぁっん」

小さく喘ぐ優奈がかわいい。

幼いながらもアンバランスな乳房に迂闊にも興奮した…。

ちゅぱちゅぱと吸い付くと少女とは思えないぐらい喘ぐ優奈

「っんあっん…おに・・ちゃ…っん…あっん」

俺は我を忘れて少女の乳房を夢中でしゃぶり倒した…。

そして・・・。

身体だるぅ〜。

ん?めっちゃ暖かいぞ?

横を見ると可愛い寝顔で優奈が・・・。

はっ?!

ま、まさか・・・!?

実はあんまり覚えていない。

確か優奈のオッパイをしゃぶってしまっていた所までは何となく記憶があるけど。。。

やっちまったのか?俺は?

恐る恐る布団を捲ると、服を着ていた・・。

「はぁ〜。」

ため息をつきながら、もう少し捲ると優奈の下半身は綿生地の花柄の下着オンリー。

下着を履いている所を見ると、最後までしてなさそうやなぁ。

さすがにエッチしたら記憶ぐらいあるやろう。

俺もシャツは着ており、パンツも履いていた。

一応をジュニアを触ってみたが、どうやら、挿入はしてなさそう・・・。

「ふぅーーーーーーー」

大きなため息を付いた。

良かったわぁ・・・。

どうも俺はアルコールが入ると、行動が大胆になる所がある。

そもそも、お酒は飲まないけど、酔っ払っうと記憶が曖昧になる。

やはり、俺には酒は向かないわ。

でも、どこまでやったんやろう?

優奈の胸を愛撫した所までは覚えているけど、スカートは俺が脱がしたんやろか?

しばらく、優奈の可愛い顔を眺めながら、髪を撫でていた。

最後までしてへんやろなぁ〜。いくらなんでもセックスしたらいくら酔っ払っていたとはいえ記憶はあるやろ・・・。

するとパチリといきなり優奈が目を覚ました。

「へへ、お兄ちゃん…」

「ゆ、優奈・・・」

「おはよう〜」

「あぁ、おはよう優奈。」

俺の胸にスリスリと顔をくっ付けて来た。

「ゆ、優奈・・、俺・・まさか、ちゃうよな?」

「何が?」

「んー、まぁ、その、あれだ、」

「セックス?」

「せ、セックス?って、そんな言葉知ってんのか?」

「キャハっ、そんなんみんな知っとるよ。」

なるほど、小5ぐらいになればイマドキの子はセックスぐらい知ってんのか。。。

「で、俺、優奈にしてないよな?」

「うん、お兄ちゃん、寝ちゃった〜」

「ふぅ〜〜、そうか。。。」

「でも、優奈のオッパイはいっぱい、いっぱいペロペロされたよ♡」

「凄く恥ずかしかったよ」

「ぐっ……うっ…そ、そうか、ペロペロか…」

「でも、この前、俺になら、触られてもええって、言うてたやん?」

優奈はギュッと抱きつき、

「だって、お兄ちゃん、怖い顔やってんもん。」

あっ…、そうか。欲望剥き出しで優奈に襲い掛かったんやなぁ。

スマンことしたなぁ。

「すまんな、優奈。お兄ちゃん酔っ払ってたんや。」

「うん、ええよ。」

「今は優しいお兄ちゃんの顔やし。」

可愛い優奈の頭を撫でて、抱きしめた。

「お兄ちゃん…好き。」

「・・・・」

優奈のラブコールにどうしてやることも出来ひんかった。

「優奈、怖かったやろ?」

「うん、とっても。」

「俺も男やしな…もうウチに来るの止めろ。」

「えっーーー。」

「マジで、もう自信がないわ。」

これが正に本音やった。

昨晩、優奈のオッパイで我を忘れたが、あの綺麗な乳房は脳裏にしっかり残っており、この少女を抱いてしまう可能性がある。

美優には、お願いはされたけど、やはりチビっ子優奈のイメージも強い。

あの幼少期から知る少女を抱くことにやはり罪悪感があった。

「・・・優奈、次はちゃんと我慢するから。」

「我慢か…我慢するぐらいなら、せーへんほうがええで。もっとおっきなっても、お兄ちゃんのことが好きやったら、また考えようや。」

優奈はコクりと頷くと、俺は優奈のオデコに軽くキスをした。

「でも、デートはしてね。」

「ん〜、デートか、それならええぞ。」

「絶対やよっ!」

「よっしゃ、俺から連絡するしな。」

「毎日、待ってるっ!」

一応、納得してくれたみたいや。。。。

そして外で朝昼兼用のランチを取った。

ショッピングモールを歩いていると、優奈が手を繋いでくる。

「ちょっと、優奈?」

「ええやん。御手手ぐらい。」

まぁ、手ぐらいなら…。

手を繋いで、モール内を闊歩。

「なぁ、優奈、怖い思いさせたし、なんかオモチャでも買うたるわ〜」

「ホンマっ?ラッキー!」

こう言う素直さが優奈のいい所。美優はまずは遠慮から入るもんなあ。

同じ姉妹でもこうも性格が違うもんなんやな〜と感心していた。

「ここ、ここ入ろっ!」

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(2020年05月28日)

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