成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,485話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

中3の女の子のおっぱいを揉みました11

投稿:2024-10-16 22:05:10

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無しのごんべ◆WUNBBjA(千葉県/40代)
最初の話

学生の頃いくつかの家庭教師を掛け持ちで行っていました。その中の一つが都心のマンションに住む少し裕福な家庭の高校受験を控えている中3の女の子でした。容姿端麗で少しすました感じの子でした。母親は私を信用しているようで、女の子の部屋でその子と二人きりで勉強を教えることに何の不安も疑いも持ってい…

前回の話

次に私は以前AVで見たシーンを思い出し、指で彼女の乳首を弾く(はじく)仕草をしたのでした。最初は指の腹ではじいたのですが、彼女はくすぐったそうな感じだけで、あまり気持ちよくはなさそうでした。次に何を思ったか、私は人差し指の爪で、その乳首を弾いてみたのです。爪で弾いたとたん、彼女は「あ!」…

私が生まれて初めて吸ったその子の乳首は、思っていたのとは違いました。女性の乳首はもっと柔らかいイメージだったのですが、彼女のそれは硬くコリコリしていました。

女性の持つ柔らかさとは程遠いものでした。

無理もありません。まだ中3でそれでなくても未成熟なのに、それに加え愛撫を受けて硬く硬くなっているのです。

青い果実などという古い言葉が頭をよぎりました。なるほどこれを青い果実というのだな。

そして果実は適度に熟した方が美味しいというのも分かったような気がしました。

しかし新鮮さは抜群でした。乳首の硬すぎるのを別とすれば、今手のひらで揉んでいるおっぱいは、本当に張りと弾力があり、満足のいくものでした。

それから私は、彼女の首筋を舐め始め、次に腹部に移りました。柔らかいお腹をアイスクリームを舐めるように、舌でペロペロと舐めまわします。おへその周りを舐めたときは、彼女はくすぐったそうに笑いをこらえていました。

おへその所まで来ると、スカートが邪魔に思えてきました。少しスカートを下げながらおへその下の部分を舐めていきます。更に下に行こうとするとスカートが邪魔なのです。

私はゆっくりとスカートを脱がそうとします。彼女はもう抵抗する術もありません。

スカートの下に白いパンツが見えました。スカートを脱がしてもその下にパンツがあるから大丈夫、大事なあそこが見られるわけじゃない、とお互いに思っていたのでしょう。

私は極自然にスカートを脱がしホット一息ついていました。

目の前には、かわいらしい白いパンツだけで、それ以外はすべてを露わにしている彼女が横たわっていました。

私はなんだか身体検査のような雰囲気を連想し、悪いことをしているような気持ちは失せていったのです。若くぴちっとしたしまりのある体はとても健康的で、今までの愛撫などはどこかへ行ってしまったような健全な気持ちになりました。

そしてよく見るとその白いパンツの股の所がぐっしょりと濡れているのに気が付きました。

最初は、おしっこを漏らしちゃったのかな?やっぱり子供だな、

などと思っていたのです。しかしすぐに、女性は興奮するとあそこが濡れると聞いたことを思い出しました。

ひょっとしてこれが、その愛液なのか、と驚いてじっと見つめてしまっていました。

すごく濡れていてまるでおしっこを漏らしたようなのです。

これが愛液だとするとすごい量だな、と女性の体に神秘性すら感じていました。

彼女も自分のパンツに気が付き、「嫌~、何これ?」と自分でもびっくりしていました。

中3位でしたら少し位いやらしい気持ちになり、

パンツを少し濡らすくらいの経験はあると思うのですが、

これだけの量を見たのは初めてで自分でびっくりしていたのでしょう。

「汚い~」といって彼女はパンツを脱ぎたそうでした。それを見て私は、

「そうだね、汚いから脱いでしまおうね」といってパンツを少しずつ、ゆっくりとずり下げました。

彼女は慌てて手で押さえ、「自分で脱ぐ」といって私が脱がせるのを止めようとします。

ちょうど半分くらいずり下がって、彼女のその部分の陰毛が少し見えています。

そうなると、止まりません。私はそのまま彼女の手を振り払って、

そのぐしょぬれになったパンツを膝の所まで一気にずり下げたのでした。

彼女は両手でその大事なところを私に見られないように押さえています。

しかし私はその両手をゆっくりと払いのけました。

股間のかわいい茂みが目に入りましたが、それは愛液で黒光りしていたのでした。

この話の続き

私の興味は彼女の股間に集中していました。適度に生えた陰毛も割れ目に近い部分は愛液で黒光りしていました。上の方はさらさらとした、割と直毛のようでした。私はその陰毛すらかわいらしく思えて、手のひらで撫でまわしていたのです。割れ目の間からは愛液がにじみ出ていて、少し溢れでているかのようでし…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 26ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]