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【高評価】一人暮らしの女と一晩過ごす話(公園で泥酔していた女にイタズラした話⑥)(1/3ページ目)
投稿:2025-03-13 00:18:29
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ある日、残業を終えて帰宅していた時の話。地元の駅に着いて、俺は歩いて自宅に向かっていた。駅前には小さな公園があって、近道になるので俺はいつもそこを抜けていった。その日も公園を抜けて自宅へと向かう。小さな夜の公園だ。いつもなら今日みたいに遅い時間帯には人一人いない。しかしその日は違った。…
金を払いはするものの若くて綺麗な真由とセックスできる機会を得た俺。その後二回、俺は真由に金を払いセックスをした。一カ月に一回のペースで、払った金はいずれも5万円だった。セックス中の真由の態度は常に冷淡だった。会話らしい会話は一切無く、真由は大抵スマホをいじっていた。高まってきて真由が反応…
真由と食事をしたあの日以来、俺と真由との関係は微妙に変化していった。
真由はいわゆる貧困女子だったのだ。俺も安月給ではあったが、真由に比べればまだ余裕があった。だから週に一回くらいのペースで真由に食事をおごることになった。
大抵はファミレスだったが真由は本当に嬉しそうに食事をした。食事の誘いは俺からの時も、真由からの時もあった。
食事の後、真由の気分次第でいやらしいこともしてくれた。
真由のアパートに行き、キスをしながら手で抜いてくれるのだ。
金に余裕がある時は追加で1〜2万円ほどを払う。そうすると口でしてくれたり、ゴム付きでやらせてくれたりもした。
以前と違ってそっけないセックスではない。真由も自然によがるようになった。気持ち良いと言ってくれることさえあった。
今まででは考えられない男と女の関係。とは言え、付き合っているわけではない。飽くまで金と体の関係だ。パパ活という言葉が一番近いのかもしれない。ただ、俺は真由と少なからず心が通い始めたと思っていた。いや、そう思いたかったのかもしれない。
一方、真由との関係が良好になればなる程、俺の感情は複雑になっていった。
俺は以前、真由の寝込みを襲っているのだ。決して消せることのない罪だ。確実に真由のことを傷付けてもいるはずだ。それが苦しかった。
お互いにあの日の事を話すことはない。真由もなんとなく避けているのだろう。でも、いつか話さねば。なんらかのけじめはつけねばならない。
そんな真由との関係が数ヶ月ほど続いた。
冬の寒さも和らいできた時のことだ。
その日も俺は真由のアパートにいた。いつものように一緒に食事をしてから、キスをしながら手で抜いてもらった後だった。
「なあ、そろそろ真由ちゃんの誕生日だな」
「うん、そう言えばそうだね」
俺達はそういう会話もできる仲になっていた。
「なんか予定あんの?」
「別に。何も」
「そっか。そしたら俺が手料理ご馳走しようか?」
「え?ヤス、料理できんの?」
「ああ。一人暮らしが長いからな。自分で言うのもなんだけど、ちょっとしたもんだぜ」
「へ〜、じゃあお願いしようかな」
真由はドラッグストアー勤務で休みは不定期だったが、月に数日は自分の希望する日に休めるそうだ。
真由の誕生日に近い土日を、俺に合わせて連休にする。そう嬉しそうに真由が言った。屈託のない笑顔。胸が締め付けられるような気がした。
その日から、当日に向けて俺は料理の研究に励んだ。料理自体は嫌いではない。自分なりに創作することもあった。自信はある。
ただ、真由にとって特別な日だ。少なくともファミレス以上の物は作りたい。昨今のファミレスのレベルは高い。研鑚を重ねた。
試行錯誤の日々を過ごし、待ちに待った当日となった。
昼過ぎに真由のアパートへ行く。
インターホンを押すと真由がすぐに迎えてくれた。
「ヤスぅ、楽しみにしてたよ」
真由が嬉しそうに言う。今日はバッチリメイクをし、休みなのにちゃんとした服装をしていた。清楚なシャツと膝丈のフレアスカートを穿いている。胸が高鳴った。
アパートで少しくつろぐ。
「なんか、お洒落してるな」
「まあね、誕生日だし」
「可愛いね」
「フフ、ありがとう」
また胸が締め付けられる。
「なあ」
「ん?」
「ちょっとキスしたい」
「え〜。……お金払ってないじゃん」
「……ああ、まあ、そうだよな。悪かった」
二人とも少し無言になる。
「いいよ」
「え?」
「今日くらいは、いいかな」
俺は真由と抱き合うと唇を重ね合わせた。舌を絡ませる。どちらかと言うと真由の方が舌を激しく絡ませてきた。
真由の胸を揉む。乳首を刺激すると真由が吐息を漏らした。
「も〜。……これでおしまい」
真由が体を離す。
「続きはヤスの料理のでき次第ってことで」
俺は微笑みながら頷いた。完全に怒張しているチンコが疼いた。
その後、二人で近所のスーパーに出かけた。ある程度の食材や調味料は持ち込んだが、生鮮物などはその日に揃えるつもりでいたのだ。
真由と一緒に買い物をする。どことなく真由も楽しそうだ。
「ねえ、たまには飲もうよ」
真由が酒を選ぶ。ちょっと高めのワインを買った。
買い物を済ませアパートに戻ると、俺は料理の仕込みに入った。
「私も手伝うよ」
真由が言う。
「いいよ。ゆっくりしてろよ」
「いいじゃん、面白そう」
真由と一緒に料理の支度をする。幸せな時間。ずっとこの瞬間が続けばいいのに。また胸が締め付けられた。
ある程度仕込みが終わった。仕上げはもう少し後になってからだ。
俺と真由はなんとなくネットの動画を見ながら過ごすことにした。真由と隣り合って座る。時折り、エッチなちょっかいを俺が出す。真由がそれを淡々とたしなめる。楽しかった。
時間が経ち、俺は料理の仕上げにかかった。自分なりにも最高の出来に仕上がった感がある。
ワクワクしながら待っている真由の元に料理の数々を運ぶ。
真由が目を輝かせた。
ワインを開け乾杯をする。
「えー、これ、ホント美味しい。ヤス、毎日作ってよ」
俺の料理を口にして満面の笑みで言う真由。胸が強く締め付けられる。何かが溢れそうだ。
しばらく二人で楽しむ。
「ホント、美味しいよ」
「そっか、良かったな」
「……」
突然、真由が無言になった。
「真由、どうした?」
真由が突然、涙を流し始めた。ポロポロと涙が落ちていく。
「お、おい。どうかしたのか?」
狼狽する俺。
「ゴメン。……なんかさ、嬉しくて。……私、親からかこうしてお祝いしてもらったこと無くて……感きわまっちゃってさ…」
涙を流し続ける真由。俺の方を見て微笑んでいる。
何を言っているんだ?真由。俺はお前を襲った男だぞ。最低のことをしたんだ。
胸が最高潮に締め付けられる。俺の中で何かが溢れようとしていた。
気付くと俺も涙を流していた。
「なんで、ヤスまで泣いてるの?」
真由が泣き笑いで言う。
「真由、俺、ずっと後悔してたんだ、あの日のこと。こうして、こういう関係になって、本当にいいのかって」
真由が泣き声をあげ始めた。
「ホントにゴメン。俺、取り返しのつかないことをした。謝って済む問題じゃないけど」
二人で嗚咽を漏らす。
「今から警察に自主しようかなって、何度も考えたんだ」
真由が赤くなった目で俺を見る。
「自主なんかしないでよ。私があの日の事を色々聞かれるでしょ。嫌だよ、他人に聞かれたくない」
真由が泣き笑いで続ける。
「あの日、ヤス、言ったよね、私の自業自得だって。私、妙に納得しちゃったんだよね。泥酔した私がもっと酷い目に遭ってても確かに不思議じゃなかったなって。普通にエッチで済むなら仕方ないのかなって」
俺は涙が止まらず何も言えなかった。
「それにね、ある意味、ヤスは恩人なんだよ。」
「……恩人?」
「そう。あの頃もさあ、私、お金がピンチでさ、どうしようかホントに困ってたんだ。死んじゃった方がマシかなぁ、なんてね、そんなことすら考えていた」
「…」
「レイプされてさ、いっそのこと殺してくれないかなあって、自暴自棄になってた」
自然と俺の目から涙が溢れる。
「でも、ヤス、お金くれたじゃない?健全なお金じゃないよ。でもね、これでなんとかなりそうだって思ったんだ。不本意だけど、この男を利用してお金の都合をつけてやろうって」
そうだったのか。初めて聞く内容だった。
「本音ではヤスのこと、許してない。レイプされてから夜一人で寝るのが怖くなったし」
俺は何も言えなかった。
「許してないけどさ、私自身わからないんだけどさ、こうして誕生日を祝ってくれるのが本当に嬉しいんだ。ヤスと一緒にいたいって思うんだ」
真由が再度嗚咽を漏らし始めた。俺も涙が止まらなかった。
俺は真由に何ができるのだろうか。俺自身のためではない。真由のために何ができるか。今からでもいい。それを考えていこうと思った。
しばらく二人で涙を流し続ける。しんみりとした優しい時間が流れていた。
ややあって真由が言う。
「フフフ、せっかくの料理が冷めちゃうよ。ヤス、食べよう」
「ああ、そうだな」
俺の罪が許されたとは思わなかった。思ってはいけないとも思った。ただ、今は真由とのこの時間を大切にしようと思った。
食事がある程度終わり、二人でリラックスする。
「あ〜、本当に美味しかったよ」
「そうか」
「最高の誕生日になった。有り難う、ヤス」
「ああ、まあ、それなら良かった」
俺は持参したバッグからプレゼントを取り出した。
「これも、受け取ってくれるか」
真由が口に両手を当てて、目を見開く。
「え、いいの!?」
「ああ、クリスマスの時はさ、こういう関係じゃなかったからな、その分も合わせてだ」
真由がプレゼントの包装を丁寧に剥がす。
ちょっと奮発してダイヤのネックレスを贈っていた。
「え、マジでいいの?」
真由が困惑気味に言う。
「仕事中もネックレスはいいんだろ?」
「うん。早速つけていくね」
そう言うと、真由が再度涙を流し始めた。
俺は真由の横に座り直すと肩を抱き寄せた。真由も体を預けてくる。
「金に困ったら売れるぞ」
「売らないよ」
真由が泣き笑いで答えた。
しばらくそのままでいる。
優しい時間が流れ続けていた。
「ねえ、ヤス」
ややあって、真由が言う。
「どうした?」
「ヤスも、私も、明日休みじゃない?」
「ああ」
「今日、泊まっていったら?」
「……いいのか?」
「うん」
思いがけない真由からの申し出。
「したいんでしょ?」
「それは、まあな」
「いいよ。させてあげる」
「…いくら払えばいい?」
真由が首を振る。
「もう、十分だよ」
その後、床に入るまでの時間まで、再度二人でまったりすることにした。
俺が懲りずにエッチなちょっかいを出す。真由がそれをたしなめる。
「もう少ししたらね」
二人で微笑みあった。
時間が進み、夜も更けていく。
どちらからともなく歯を磨きにいった。最近は俺も歯磨きセットを持参するようになっていた。
リビングに戻ると真由が体育座りでスマホをいじっていた。
今日の真由はスカートだ。隙間が広がっている。正面に回ればパンティーが見えそうだ。
俺はさりげなく真由のそばに腰を下ろす。
「ちょっと疲れたな」
そう言うと、おもむろに真由の足元に頭が来るように寝転がった。
徐々に目線を真由の股間に向けていく。
スカートの隙間からパンティーが見えた。太ももの間、白いパンティーが覗いている。クロッチにシワが寄っていていやらしい。
俺のチンコがムクムクと膨張を開始した。
手を伸ばす。真由の太ももをゆっくりと撫で回していく。柔らかくて、しっとりとした感触。若い女特有のものだろう。
真由は何も言ってこない。
手を陰部に移動させる。
パンティー越しにクリトリスやマンコを刺激する。
「…ん…ん」
真由が吐息を漏らし始めた。パンティーが少しずつ湿ってきている。
俺は少し身を起こすと、真由の股間に顔を突っ込んだ。
太ももにキスをし、舐め回す。パンティー越しに、陰部に顔を当てがう。舌で刺激しながら深呼吸を繰り返す。真由の匂い。チンコが疼いた。
ゆっくりと身を起こす。
真由が潤んだ瞳で俺を見つめてきた。
言葉はいらなかった。どちらからともなく抱きしめ合う。お互いの首すじにキスをし合い、唇を合わせディープキスを繰り返した。
「ヤス、気持ちいい?」
真由が聞いてくる。
「ああ、最高。真由は?」
「まあまあかな」
真由がニヤニヤと笑った。
「なあ、パンツもっと見せてくれよ」
「パンツ?」
「ああ」
「う〜ん…どうしようかな〜…」
真由が引き続きニヤニヤと笑う。
俺は強引にスカートを捲りあげた。
「あっ、コラ」
言うものの真由は抵抗しない。
白いパンティーが露わになる。レースの刺繍の入ったお洒落なものだった。
「勝負パンツか?」
「まあね……別に意味は無いけどね」
真由の陰部をいじる。
「湿ってきているぞ」
「生理現象だから」
そのままキスを再開する。真由が俺のことをきつく抱きしめてきた。それに答えるように、俺は陰部への刺激を強めた。
「なあ、お尻の方も見せてくれ」
真由が黙って四つん這いになる。
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