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【評価が高め】ヤンキー巨乳妻は体で解決する6

投稿:2025-03-16 23:26:55

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072◆NgZGlIE(福岡県/40代)
最初の話

妻と結婚して10年30代前半の僕ら夫婦には子供が2人いる妻は長身で目がパチリとしていて唇が厚め、胸はFはある美人系ではあるが、特別な美人とまではいかないだろうそれでも男うけしやすいほど接しやすく、子供を2人産んだとは思えないほどに若々しく巨乳を保っている中学時代からヤンキーな立ち…

前回の話

エピソード3の続きOさんと3Pをしようと持ち掛けれてから二週間後妻から「Oさんからの誘いがしつこいから、いい加減なんとかしたいの」と相談された一度きりでも妻の巨乳とフェラを味わった男の性欲がパンパンに膨れ上がっているのだろう練習中に何度もOさんからのヤラしい視線を感じてきた妻は、…

求められてるエピソードかは分からないけど、サッカークラブのOさんとの話を…

妻がパパさんたちとの激しいプレイをしてから約半年後、サッカーしか取り柄のない独身でモテないOさんと僕が偶然、近所で遭遇した

金曜日の夕方、互いに駅からの仕事帰りということもあり、歩きながらの雑談は暇つぶしながらに盛り上がった

そして、そのまま居酒屋へ行くことになったのだ

妻からは二つ返事でOKをもらっていた

共通の趣味があるわけではないが、共通の興味はある

それは僕の妻のこと

一時間も経つとさすがに酔いがまわり始め、話の内容に遠慮がなくなってくる頃、Oさんから「奥さんから何かボクのこと聞いてますか?」と徳利を見つめながら尋ねられた

僕は妻から全てを聞かされていたが、Oさんは妻から僕に話を全てされているとは知らない

だが、何か言いたいことを言えるか探りを入れているのだろうことは分かった

だから、全てをOさんに伝えた

僕は妻からあなたとのプレイ内容を全て聞かされている、ということを

そして、僕はそれを承認していることを恥じらいなく伝えた

Oさんは驚きながら話を聞き、時折、恥ずかしいそうに、そして隠してきたことに後ろめたさがあった気持ちがスッキリしてきたように、笑みを浮かべながら「すみません」と謝罪の言葉とは反対のリアクションで、まるで合いの手のように僕の話を受け入れていた

追加で頼んでいた熱燗をゆっくり注ぎながら、Oさんは酔いの勢いで僕に確信をついてくる

「もしかして、ですが…旦那さんは、そのぉ…寝取られ、なんて性癖がありますか?」

「…そうですね、正直、それがあります」

「嫌じゃないんですか?その、ボクがこんなことをしてしまって、本当に申し訳ないんですが、まさか全てを知っていて、こうして飲みにも付き合ってくれているんで」

「妻の気持ちが僕から離れなければ、僕に隠さずに伝えてくれれば、浮気とは考えてないんです…妻は元々、ああいう性格なので、長く付き合える男が他にいなかったみたいで…」

「…あの、もしですよ?もし、ボクが奥さんのことを好きになったとしたら、それは浮気になりませんか?」

「なりません」

「え!?」とOさんは目を大きく開いてみせた

「あ、いや、ボクが奥さんを誘ったりしたら、さすがに怒ったり訴えるでしょ?」

「ん〜、妻が帰って来ないような事態になったり、怪我したり…特に妻自身が認めたくないことをされたら怒ると思います…いや、怒りますね。けれど、妻が僕に全てを話してくれる限り、それは許容しています。僕にとっても、妻が最初で最後の人なので」

そこからしばらく、Oさんと僕の恋愛話や女性観の話になった

だいぶ視界がぼやけてきて、周囲の音がかなり大きく感じるほどに聴覚もおかしくなり、僕自身の判断力も緩くなっていた

その状態のまま、話は妻のことへ

主に妻と僕のセックスのことや、妻の体のこと

それはOさんも体感したから既に割り切っているので大いに盛り上がった

そしてその勢いのまま、Oさんが頭を下げ、お願いをされる

「旦那さん、どうか、このモテない独身に…奥さんの魅力をもう一度!…一生に一度のお願いです!どうか、どうかもう一度、奥さんとセックスさせてください!」

こんなこと、普通なら殴られて当然な言葉です

妻じゃないですが、僕でよかったですね、と言ってみたかった

Oさんには申し訳ないが、その判断は僕じゃない

「…妻に聞いてみないと」

顔を上げるOさんの前で、僕は妻に電話をした

時間は22時になろうとしていたと思う

子供らは寝ている時間で、だいたい妻はのんびりしているタイミングだ

すぐに電話に出た妻に、今の状況と、Oさんからのお願いを酔った勢いで尋ねてみた

すると「あなたがそれで私のことをもっと抱いてくれるなら良いけど……あんまり乗り気になれないなぁ」なんて言われたと、Oさんに伝えた

「あの、セックスじゃなくても良いです!触れさせてもらえたら」

僕を通して妻へ願い出た

どうすればいいか分からなくなり、僕はある提案をする

「フェラ一回につき、僕が〇〇(妻)のお願いをなんでも一つ叶えてあげる」

マジで最低な提案だった

だが、それを最高の提案と受け止めた人物が二人

Oさんと妻だ

というわけで、僕が帰宅すると早速、入れ替わるように妻は「約束は守ってね」とOさんの自宅へ向かってしまった

僕は酔いでフラフラになりながらシャワーを浴び、既にビンビンに勃起したものをなんとかしたかった

しかし、妻が帰ってきたら必ず求めてくるはずなので、それも出来ずに我慢するしかなかった

妻が出発してから三時間後、ついうたた寝をしてしまった僕は叩き起こされ、いつの間にか風呂に入っていた妻が早速、僕のものをフェラしながら話をしてくれた

Oさんの自宅へ着くと、すぐに出迎えられた妻は、酔いで出来上がったOさんからすぐにフェラを求められた

ズボンを脱ぎ仁王立ちになったOさんに対して、躊躇うことなくフェラをする妻

Oさんは妻に触れることを我慢しながら、天井を仰ぎ見てフェラの気持ち良さに声を漏らし続けたらしい

そして数分で射精し、妻は手に吐き出すと、ティッシュを求めてリビングへとあがった

吐き出した後、Oさんは妻へ「もう一回、フェラしてくれませんか?まだ、全然おさまってないので」と妻へテカテカになったチンコを見せつける

そして座り込むと、妻を招き入れる

妻は仕方なく、四つん這いになって再びフェラをした

また気持ち良さに天井を仰ぎながら、Oさんはそごい早さで妻が着るジャージのファスナーをおろしはじめ、無理矢理に両手を妻の生乳へ潜り込ませた

妻は早く射精させるためにやむを得ないと判断し、抵抗なく受け入れる

しばらく揉みながら、ついにブラを無理矢理はずし、容赦なく巨乳を揉みしだきまくるOさん

「…ああ、この弾力がたまらない!」「柔らかいのに張りもあって…これが本当のおっぱいだよ」などなど、Oさんは妻の巨乳を手で味わいながらずっと感じていた

妻は亀頭を激しくジュポジュポと刺激し射精させようと必死に頭を上下させる

そして数十分もかかって、ついに妻の口へ勢いよく射精した

妻は搾り取ろうと射精しても止まらずにジュポジュポとフェラを続けいたが、ついにOさんからチンコを口から離され、完全に射精し尽くしたようでティッシュへ吐き出した

二回分の願い事を叶えてもらうことになった妻は、帰宅しようとブラを手に取った

だが、その時、勢いよくOさんが覆い被さってきた

さすがに不意を突かれた妻はなす術もなかった

Oさんは仰向けにした妻の巨乳にしゃぶりついてきたのだ

「こんなに最高のおっぱい、揉むだけじゃ足りないよ!」

そう言いながらOさんは揉みしだきながら、妻の巨乳をしゃぶりつき、舐めまわし、乳首をベロベロと舌で転がしまくった

さらに数分が経過し、なんと妻の太ももにOさんの勃起した巨根がまた触れる

驚いた妻は、ついに観念した

「わかった、わかったからOさん…また抜いてあげるから、フェラだけにしてね」

「ごめんなさい!無理です」

そう言うと、妻の両手をOさんの片手で押さえつけながら、もう片方の手で、妻のジャージズボンとTバックを無理矢理に脱がした

そしてそのまま、勃起したチンコを妻のマンコへ挿入したのだ

「はぁ、あー最高!!」とOさんは妻の両手を押さえながら、片手で妻の片方の巨乳を揉み、もう片方の巨乳にしゃぶりつき、腰は激しくピストンを繰り返した

もう、こんなのはレイプだ

妻は嫌がりながらも、既にフェラで疲れさせられていた体は抵抗できず、元々、亀頭の大きなOさんのチンコのヌルヌルした刺激に体が感じてしまっていた

以前、ラブホテルでセックスした時もOさんのチンコはかなり気持ち良かったですらしいが、さすがに今回は構えてなかった分、突然の気持ち良さに頭がおかしくなっていた

そのまま数十分は突か続け、二回か三回は突かれながら中出しをしていたらしい

何度もディープキスもされ、何度も「好きだ」と耳元で言われ舐められまくった

最後は両手で強く巨乳を握られるように揉まれながらの中出し……

妻は帰り際、Oさんに「もう、二度としないしここには来ないんで」と言い放った

だから妻はOさんのチンコを「気持ち悪い」と言っていたのだ

帰宅してからの妻は、Oさんの感触を忘れようとするように、僕に全身を愛撫でさせてきて、フェラや中出しセックスを繰り返し強要してきた

それからはOさんとのエッチな出来事はなくなった

クラブでは気まずさから、Oさんが僕らに礼儀正しく接してきて、関係性がかなり遠くなっていた

ちなみに、約束していた妻からの願い事はもちろんあった

「海外旅行ね!」

数ヶ月後、僕にとって初めての海外旅行

子供らと共にヨーロッパを巡りました……

妻には申し訳ない気持ちでまわったので、僕だけ不思議な感覚で過ごしていた記憶です

感想をお待ちしています

この話の続き

妻はパートをしている外で働くことが好きな妻は、育児を両立するためにパートを転々としている長く続けれたパートでも2年ぐらいだそのうちの一つで起きたことを紹介飲食店で働いていた時の話これは一年半で辞めたその店は、10時から昼過ぎの14時までを一回転、その後に閉店してから17時にま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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