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【高評価】一人暮らしの女と一晩過ごす話(公園で泥酔していた女にイタズラした話⑥)(2/3ページ目)

投稿:2025-03-13 00:18:29

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本文(2/3ページ目)

スカートを捲る。白いパンティーに包まれた、形の良い丸い尻。

気付くと俺は真由の下半身に抱きついて、尻に顔を埋めていた。

鼻と口をグリグリと陰部に押し当てる。太ももにキスをして舌を這わせた。

我慢できなかった。

「真由、出したい。いいか?」

真由が黙って頷いた。

俺は下半身だけ脱ぐとゴムを装着した。

真由のパンティーは脱がさないことにした。パンティーをずらして挿入していく。

「あぁっ!……ん…ぁ」

真由が声を上げた。最近は声を出すことを我慢しないようだ。

ゆっくりと腰を動かしていく。

緩急を付けながら時に弱く、時に強く。

「ぁ…ぁ…ぁ…ぁ」

腰の動きに合わせて真由も声を漏らす。その度にマンコの締まりが強くなり、射精感がどんどん高まっていった。

服を着ながらのセックス。考えてはいけないとは思いながらも、真由を犯している気分になる。

そう考え始めると、射精感が一気に高まっていく。俺はケダモノなのか。

腰の動きを緩めることはできなかった。

一気に射精へと向かう。

俺は最大限まで腰の動きを速めた。

「ああぁぁぁっ!………」

真由が悲鳴のような声をあげる。上半身が崩れていく。

「真由、気持ちいい、気持ちいい!……イクッ!イクッ!」

射精。

ゴムに大量の精子が流れ込む感覚がある。

腰の動きを徐々に緩めていく。ゆっくりとチンコが精子を吐き出し続けた。

二人の荒い息遣いだけが聞こえる。

しばらくして落ち着くと、俺は慎重にチンコを引き抜いた。

真由も姿勢を戻す。

「気持ち良かったよ、真由ちゃん」

「そう」

真由が少し疲れた感じで言う。

「これで終わりでいい?」

「……まだ、したいな。ダメか?」

「もう、仕方ないなあ。特別だよ」

真由がニヤニヤしながら言った。

「ちゃんとシャワー浴びようよ。ヤスも一緒に入る?」

二人で浴室に向かった。

全裸になりお互いにボディソープで体を洗い合う。

時折、抱き合うような格好になりながら、キスをしながら。

真由が俺のチンコを丁寧に荒い始める。

執拗に洗おうとするため危うく射精しそうになる。

「真由、それくらいでいいだろ。出ちゃうから」

「出しちゃえば。私は楽なんだけど」

「真由の中で出したい」

真由がニヤニヤしながら洗うのを止めた。

お返しとばかりに俺は真由の乳首を念入りに洗う。

「…ん…ふぅ…ぁっ…ん」

「どうした、真由?」

「……なんでもない…ちょっと、のぼせたのかも」

「湯船に浸かっていないのにか?」

「…いいから。そこを洗うのはもういいから」

シャワーを浴び終わり、二人でベッドへ向かった。

「今日はヤスが手料理とか頑張ってくれたからね、一晩中好きにしていいよ」

「へー、大盤振る舞いだな」

「滅多にないチャンスだからね」

「二人で寝落ちするまでセックスしようぜ」

「アハハ、なにそれ」

二人でベッドに横になる。

向かいあって見つめ合う。

「じゃあ……いいか?」

「うん」

どちらからともなく、きつい抱擁をしあう。

二人とも夢中になってお互いを求めあった。

愛撫、キス。今日は激しい。

真由がこんなに積極的に動くのは初めてだった。

俺を仰向けに寝かせると、真由が唇を俺の首すじに這わせる。徐々に胸の辺りへと向かい乳首を舌先で刺激し始めた。

思わず身体が痙攣してしまう。

「フフフ、いつものお返し」

そのまま今度は腹部へと唇を移動させる。そしてチンコを捉えるとゆっくりと口に含み始めた。

濃厚なまとわりつくようなフェラだった。

そのまましばらく、口でしてくれる。

睾丸も揉み始めたため急激な射精感に襲われる。

と、ここで真由がフェラを止めた。

俺に抱きつきながら言う。

「イキそうになったでしょ?」

「ああ、よくわかったな」

「まあね……もう、入れる?」

俺はすぐには答えずに、真由の陰部に手を伸ばした。

大していじっていないのに、愛液で溢れていた。

「準備OKってところか」

「ゴムはまだあるの?」

真由がごまかすように言った。

「…そうだな…入れるか」

俺はゴムを着ける。

「真由が上になってよ」

「え?やったことないよ」

「やってみなよ」

真由は無言で俺の上に跨った。

「こうかな」

真由が俺のチンコに手を添えながら言った。俺もチンコを突き出すようにする。

ズプズプとチンコが吸い込まれていく感覚がある。

「あっ!…………っ!」

真由が声にならない声を出す。俯いて体を震わせている。

チンコは完全に真由に吸われていた。

「真由、動かなきゃイケないぜ」

俺は下から腰を突き上げるようにした。

「ああぁ………っ!」

真由がぐったりと俺に覆い被さってくる。

「ほら、動けよ」

なおも俺は腰を突き上げる。

「……っ!……わかってるよ」

真由が少しずつ腰を動かし始めた。俺もそれに合わせて腰を突き上げる。

「……っ!……っ!」

何かに耐えるかのように、目をギュッと閉じて真由が俺の上で悶える。

何度も何度も真由が腰を動かす。その度に苦悶の表情が強まっていった。

俺は手を伸ばし、真由の乳首をつまみあげた。執拗に刺激する。

「あああぁぁぁっ!」

真由が叫ぶ。白目をむいているように見えた。大丈夫だろうか。

「ね、ねえ。おかしくなっちゃう。ヤス……まだイケないの?」

「キスしてくれよ」

真由が俺に抱きついて、舌をねじ込んできた。激しく口内をかき回してくる。

真由の甘い吐息。

真由の腰の動きが速まった。夢中になって腰を振っているようだ。

高まってきた。

俺は出来うる限り腰を強く突き上げる。

「あああぁぁあぁぁ」

真由が泣き声のような長い声を出す。

そろそろイキそうだ。

「真由、イクぞ。……気持ちいいか、真由」

「気持ちいい……気持ちいいよ、ヤス……大好きだよ」

限界だった。

俺は思いっきり腰を浮かせた。チンコが真由の体を貫くかと思うほどに突き上げた。

精子が溢れ出る。

真由は天井に顔を向けたまま、ピクピクと痙攣を繰り返していた。

溢れ続ける精子。止まるところを知らないかのように吹き出し続けていた。

ややあって、ようやく精子の噴出がおさまる。

荒い息遣いをしながら真由が俺に抱きついてきた。

「はあ、はあ……」

「真由、チンコ抜かないと」

「もう少し、こういさせて」

真由が俺の体を撫で回してくる。俺も同じようにした。

「そんなに気持ち良かったのか?」

「別に……慣れない体位だったからね、調子が違っただけ」

「風俗嬢は大体、上になるんだけどな」

「……今はそういう話、聞きたくない……バカ」

しばらくすると真由も落ち着いてきたようだ。

ゴムの処理などをして、少し休憩することにした。

ベッドの中で抱き合う。真由が俺の胸に顔を埋めてきた。

優しく頭を撫でる。

射精して冷静になったからだろうか、真由との関係を改めて考えてしまう。

俺は真由のことが好きになってしまった。それは紛れもない事実だ。真由も俺に対して、少なからず好意をもってくれてはいるのだろう。そう、思いたい。

ただ、真由が素直に自身のその想いを認めることはできないだろうと、俺は考えていた。

俺は真由を最低な犯罪行為で傷付けてしまったのだ。そんな俺を愛するということは、俺の罪を許し、俺に屈してしまうことになるのではないか。人としてプライドが許さないはずだ。真由自身、実は葛藤しているのかもしれない。

本当に取り返しのつかないことをしてしまった。今さらながら俺は心底悔やんだ。

「ねえ、疲れちゃった?」

考えこんでいた俺の様子が気になったのだろうか、真由が聞いてきた。

「あ、いや、少しな」

「まだ、できる?」

「ああ、寝落ちするまでな」

「は〜……しょうがないな」

真由がわざとらしく溜息をつく。俺を見つめて微笑んできた。

「なあ」

「なに?」

「真由が、泥酔して、公園で寝てたのをさ、俺がちゃんと介抱してさ、もっと違う出会い方をしていたら……その…もっと違った未来があったのかな」

「……そんなの、わかんないよ」

「俺ら、先に進めるのかな」

「……言わないで……悲しくなるから」

「そっか……真由……本当にごめんな」

俺は真由を抱きしめた。真由も俺を抱きしめ返してくる。

「………時間が経てば……ね……そしたら、わからないから……だからさ、しばらくは、この関係でいさせて」

「ああ……その間に……その間に、ちゃんとした彼氏ができればいいな……そしたら…俺は身を引くよ」

「……男運、悪いんだって」

苦笑いをしながら真由が身を起こした。ベッドを離れる。水を飲みにいくようだ。

美味そうに水を飲み干し、真由がいつもの調子に戻る。

「ホント、マジで悪いから」

「真由、可愛いのにな」

「全然ダメ。今もさあ、職場の上司、あ、店長なんだけど、なんか、粘着されちゃってて」

「セクハラされてんのか?」

「う〜ん…それがさあ、上手くやるんだよね。偶然を装って体に触れてくるみたいな。一応上司だしさあ、決定的なことがないと私も言えないし」

「真由だけになのか?」

「いや、他の女の子にも。でも、最近は私が第一の標的かな」

「大丈夫なのか?」

「まあ、いざとなったら、その上の人に相談するしね」

真由が水を飲み終えて、ベッドに戻ってきた。

唐突に思い出したように話を続ける。

「あ、でもね、良い事もあった!」

「なんだ?」

「そいつに連れられて、嫌々飲みに行ったのね。奢るからって言われて。もちろんサシじゃないよ。でも気付いたらベロベロに酔わされて、二人っきりにされてたの」

「もしかして、あの日の…」

「そう。それで、なんとか逃げ帰ってはきたんだけど、公園で酔い潰れちゃって」

「それが良い事なのか?」

真由が俺に抱きついてきた。

「だって……ヤスに出会えたからさ……もっと、ちゃんとした出会い方はしたかったけどね」

俺は何も言えず、ただ、真由を抱きしめることしかできなかった。

真由の頭を撫でる。

俺の耳元で真由がポツリポツリと囁く。

「私はね……生活のため、お金のため……仕方なく、ヤスに抱かれてるの……ヤスを利用しているの」

「…ああ」

「……ヤスに襲われたこと、一生、許さないの」

「…ああ…それでいい……それでいい」

真由のすすり泣く声が聞こえる。

俺はしばらく真由を抱きしめ、頭を撫で続けた。

静かな二人だけの時間。

少し経って、真由が顔を上げる。穏やかな笑顔で俺に話しかける。

「ヤス、しよ」

「ああ。ゆっくり、やろう」

その後、俺達は再びまぐわい始めた。

何度も愛撫し、何度もキスをした。

お互いの全身に唇を這わせあう。

真由が俺のチンコを口に含む。

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