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【殿堂入り】親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった9(1/3ページ目)
投稿:2025-01-04 21:19:18
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俺の両親は、俺が物心つく前に離婚しており、ずっと親父に育てられてきた。親父は母のことを深くは語らなかったが、どうやら母は親父の浮気癖に愛想をつかせて出ていったらしい。そして母は経済的な理由で俺を連れて行くことが出来なかったようだ。幼い頃は、母が居ないことに疑問を抱いたり、時には寂しい思い…
ここまでお読みいただきありがとうございます!大変遅くなりましたが続編になります!俺は舞加と紗月という2人の美女と身体の関係になることができた。舞加だけでもありえないことなのに、紗月ともヤれてしまったなんて俺はどれほどの豪運の持ち主なのだろうか、、俺は2人の身体を思い出す度に性欲が掻き…
ここまでお読みいただきありがとうございます!
続編になります!
学年末テストも何とか終了し、皆が一喜一憂する中、時は流れ、3年生を迎える直前である、春休みに差し掛かっていた。
俺は懸命に勉強をしたことと、舞加という専任教師がいた甲斐があって、それなりに納得できる点数を残すことができ、安心した気持ちで春休みを待つことができた。
そして、舞加も相変わらずの秀才で、当たり前のように学年1位を取り、俺に時間を割こうが全く無問題といった流石の様子だった。
そして俺たちは無事、今学期最後の学年集会を終え、ついに明日から春休みが始まる。
学校という日々の面倒から開放される喜び半分、受験生という肩書きが刻一刻と迫っていることへの憂鬱が半分といった感情だ。
俺は大学進学を考えているので、この春休みから勝負は始まっているのかもしれないと思うと、ここからの1年間は気が遠くなりそうだ。
そんなことを考えながら、俺は帰り支度を済ませ、教室を出ると、俺は後ろから誰かに引き止められた。
服の袖を引っ張られ、一瞬仰け反る勢いを使って、振り返ると、そこには穂乃果の姿があった。
穂乃果「涼真〜!ちょっといい?」
その相変わらずの明るい声と期待が込められた穂乃果の言葉に俺は少し高揚し、軽く頷いた。
実を言うと、クリスマスに一緒に出かけて以来、穂乃果とデートをすることはなかったが、よくLINEをしたりして、以前より関係が深まっていた。
俺が穂乃果と向き合うと、穂乃果は話を続けた。
「あのさ、今日ってこの後予定ある?」
俺「いや、何も無いよ」
「ほんと!?そしたら一緒にお茶でもしない?」
「おー、いいね!」
こうして俺たちはカフェに寄り道することとなった。
俺は久々に穂乃果と2人で話ができることに喜び、そのまま学校を後にした。
カフェに着くと、俺たちは各々好きな飲み物を注文し、お互いの近況報告をした。
クリスマス以降、穂乃果と2人で会話をする機会はほとんどなかったので俺たちの会話はとても弾み、幸せなひとときを満喫していた。
穂乃果は終始笑顔でとても可愛らしく、クリスマスからそんなに経っていないが少し大人っぽくなった気がした。
そんな穂乃果の様子に少し見とれていると、穂乃果は今日の本題と言わんばかりの口調で話を切り出した。
「明日から春休みだけど、涼真は春休みの予定とかあるの?」
「んー、部活はあるけどあとはすることないかな」
「そうなんだ。誰かと遊んだりしないの?」
「今のところ予定は入ってないかな」
「舞加ちゃんとかも?」
「!?!?!?」
「ま、舞加??」
俺は想定外の人物の名前が出てきたことに驚きを隠しきれなかった。
「あれ、動揺してる?笑」
「いや、そんな事ないけど、、でもなんで急に舞加なんだよ」
「だって最近仲良さそうじゃん」
「え、そんなことないと思うけど、、」
流石にこれには驚いた。
俺と舞加は学校でもほとんど話をしていないし、むしろ話をしないように心がけていたくらいだ。
それなのに何故穂乃果には舞加と仲良くしている風に見えたのだろうか。
もしかして、同居していることがバレている、?
「舞加とは学校でほとんど話したことないし、なんで舞加と仲良いって思ったんだ?」
「そんなの見てればすぐ分かるよ。それに1回舞加ちゃんと一緒に帰ってるの見たことあるし」
俺と舞加は、ごく稀に帰る時間が一緒だとそのまま2人で下校することがある。
まさかそれを穂乃果に見られていたとは、、、
「その時はたまたまばったり会って1度だけ一緒に帰ったことがあったんだよ。まさか穂乃果に見られてるとは思わなかったけど笑」
俺はあまりにも安っぽい嘘で誤魔化した。
「そうだったんだ。てっきり一緒に暮らしてるのかと思った笑笑笑笑」
「!?!?!?」
俺は超図星すぎて言葉を失いかけたが、それを誤魔化すように返事をした。
「何言ってんだよ笑笑。そんなことあるわけないだろ笑笑」
「だよね!笑。ごめんごめん笑」
穂乃果のあまりの鋭さに俺は刺し殺されるところだった。
こんなことを言ってくるくらいだから、俺と舞加の関係に確信があって言った訳では無いだろう。
穂乃果としても冗談のつもりだったと思うが、まさかの大正解だなんて言ったら、学校生活が終わっていたかもしれない。
俺の背筋は凍りつき、背中からは冷や汗がじんわりと出ていた。
改めて、舞加との関係を気付かれないように細心の注意が必要だと考えていると、穂乃果は話を続けた。
「そしたらさ!春休みに2人で遊びに行かない?」
緊張が走る出来事の直後、想定外の嬉しい誘いに一瞬戸惑ったが、穂乃果の言葉を思い返し、返事をした。
「お、おう、!いいね。受験生になる前最後の長期休みだもんな!遊ばないと勿体ないよな!」
「そうだよね!?2年生最後の思い出作りだ!」
「穂乃果はどこか行きたい場所ある?」
「涼真さ、絶叫系大丈夫な人、?」
「うん、全然行けるしむしろ好きだよ」
「え!一緒!私さ、○○(某遊園地)に行ってみたいんだよね!」
「あー、あそこか!めっちゃ絶叫系のアトラクションあるらしいよね。」
「そうそう!私行ったことなくて、いつか行ってみたいと思ってたの!」
その遊園地は絶叫系のアトラクションが多いことで有名で、俺も予てから行ってみたいと思っていた。
ここからは少し遠いが、高校生にもなれば行けない距離でもない。
「そうだったんだ。そしたら遊園地行っちゃう?^^」
「行きたい!もうすでに楽しみになってきた笑」
こうして俺たちは春休みに遊園地デートをすることになった。
そうと決まれば話は早く、その場で俺たちは日程調整など、諸々のことを決めていった。
「私さ、これ乗ってみたいんだよね〜」
そう言うと穂乃果はスマホを俺に近づけて映像を見せてくれた。
「あ、YouTubeとかで見たことある。怖そうだけどめちゃくちゃ面白そう笑」
穂乃果はアトラクションの映像を見せてくれ、俺たちは画面越しのスリルを味わった。
すると、穂乃果のスマホに通知が入り、バナーに表示された。
俺は、こういう時、その通知は極力見るべきでは無いと思っていたので目を逸らそうと思ったが、反射的に一瞬だけ見てしまった。
それはXの通知で、誰かが投稿にいいねを押したというものだった。
穂乃果も俺に続いてその通知に気がついたようで、次の瞬間、穂乃果は自分のスマホをサッと回収し、無言で俺に隠すようにポケットの中に入れた。
「、、通知入ったみたいだけど大丈夫、?」
「!?、あー大丈夫大丈夫!気にしないで!」
穂乃果の表情は一瞬焦っているように見えた。
そんなこともあったが、その後も会話は弾み、夕方には解散することとなった。
俺は家に帰ると、舞加にどこに行っていたのか聞かれたが適当に誤魔化し、夕飯と風呂を済ませると自室にこもった。
というのも、先程の一件で少し気になったことがあったのだ。
穂乃果とアトラクションの映像を見ていた時に来た通知。
あれは、なんだったんだろうか。
そこには
「○○さんがいいねしました。モザイク無しのえっちな写真見たい人…」
という文字が確かに書かれていたのだ。
もしかして、穂乃果は裏垢を持っていて、誰かからのいいね通知を見てしまったのではないだろうか、そんな予感をずっと覚えていた。
あの時の穂乃果の焦り具合からしてもその可能性は十分に考えられる。
俺はあの時の記憶を頼りに、Xで俺の見た文面をそのまま検索してみた。
するとなんと、、、
「それらしきアカウントを発見してしまったのだ」
先程見たのと全く一緒の文面と共に、モザイクのかかった上裸の写真が投稿されていた。
モザイクはかなり強くかけられており、おっぱいの大きさや、乳首などほとんど判別できなかったが、もしかしたらこのアカウントが穂乃果のものかもしれないと思うと、鼓動の音が次第に大きくなっていき、それに呼応するように息子も大きくなっていくのが分かった。
そして、そのアカウントを詳しく調べてみると、予想通り裏垢というような感じで、顔や名前など、本人と特定出来る要素は全く記載されてなかった。
しかし、フォローが30人に対して、フォロワーが5000人以上と、かなり人気のあるアカウントのようだ。
プロフィールには「jk、裏垢女子」という記載がされていた。
投稿を見ていくと、そこには穂乃果とは思えないような、いやらしい文章が並んでいた。
そして投稿を遡ると、とある日の投稿に目が止まった。
それは、12/26に投稿されたものだ。
「昨日好きピとクリスマスデートしてきたんだけどまじかっこよくてやばかった///昨日はそのまま解散だったけど、下着の中めっちゃ濡れてたし、そのままホテルに連れ込まれて襲われる妄想してオナニーしてる」
これだけでは穂乃果だという確証は全くないが、もしこれが本人だったらクリスマスにデートしたのは紛れもない俺だ。
穂乃果があの時そんなことを考えていたのかと思うと、より一層興奮してしまった。
また、定期的に強いモザイクのかけられたエロい写真も投稿されていた。
もしかしたらネットで拾ってきた適当な写真かもしれない。
しかし、僅かな可能性でもこの写真の主が穂乃果だとしたら、、、と考えるだけでもかなり興奮した。
これは確かめなければいけない。俺はそう思い、もう一度遊園地の前に穂乃果と会うことにした。
俺はLINEで改めてデートの計画を立てようと誘うと、穂乃果は快く承諾してくれた。
そして俺たちは、2人でカラオケに行くことに決まった。
カラオケという提案は穂乃果からしてきた。俺は穂乃果のアカウントのことを確かめようと思い、遊びに誘っただけだったが、まさかの個室で2人きりになるといういきなり過ぎる展開に少し動揺したが、確かに個室の方が確かめやすいかもしれない。
穂乃果とのカラオケの日までの間も、俺はそのアカウントの様子を毎日のように確認していた。
するとそのアカウントは更新されていたのだ。
そこにはこのような文章が投稿されていた。
「昨日好きピから遊ぼうってLINE来て勢い余ってカラオケって指定しちゃった//個室まじやばい興奮して襲っちゃうかも」
その文章を見た瞬間、このアカウントが穂乃果のものであると確信した。
まさか穂乃果があんないやらしい投稿をしていたなんて、、、
そう思うと俺の中から穂乃果に対して恋愛感情が薄れると同時に、性的な感情が湧き上がってきているのがわかった。
これまで穂乃果のことを性的対象として見たことは1度もなかったが、あんな可愛い子がこんなにいやらしいことを考えると思うと、ムラムラが込み上げてくる。
俺は穂乃果とカラオケで会うのがより一層楽しみになった。
そして当日を迎え、俺たち2人は何事もないかのように平静を装って個室に入った。
とはいえ、穂乃果の裏垢を特定したから本人に確認するというムーブは少しキモい。
あの時の通知で見つけたんだけどとか言ってドン引きされたら元も子もない。
そのため、いくら穂乃果に好かれている可能性が高いといえど俺は慎重にチャンスを伺った。
俺たちは表面上は至って普通。お互いに一通り歌を歌って楽しみ、その後改めて遊園地の予定を立てることにした。
平静を装い、穂乃果が歌っている最中も、こんな可愛らしい子が裏ではエロい投稿をしているなんて思えなかった。
最初は2人は対角線上に座っていたのに、計画を立てていると次第に距離は近づいていき、ついに隣に座って話すようになっていた。
そんな中、穂乃果はトイレに行くと言い、席を立った。
穂乃果はかなり我慢していたのか、開いていたスマホを下向きにするや否や、部屋から飛び出した。
俺は穂乃果の様子を見送ると、とあることを思いついてしまった。
「もしかして、スマホの電源付けたままなのでは?」
俺は恐る恐る穂乃果のスマホを裏返すと、眩しい光と共にその画面が顕になった。
なんと、穂乃果は急ぐあまり、スマホの電源を切らずにトイレに行ってしまったのだ。
俺はその事実に気が付き、心臓の鼓動が大きくなっていくのがわかった。
「今なら穂乃果のスマホの中身を見放題だ」
そして幸運なことに、ここ(2階)からトイレに行くには1階に降りなければいけない関係で少し時間がかかる。
俺はこの絶好の機会を逃すまいと、穂乃果のスマホでXを開いた。
すると、最初は本垢が表示され、何の変哲もない普通のアカウントが表示された。
そして俺は他のアカウントがないか確認すると、ついに見つけた。
「穂乃果の裏垢だ」
俺はゆっくりそのアカウントを確認すると、先日見つけたアカウントと一致していたのだ。
その瞬間、俺の中で穂乃果がエロい女であるという疑惑が確信に変わったのだ。
まさかあの天真爛漫な穂乃果が裏ではいやらしい投稿を大量に上げていると思うと、俺の息子が次第に大きくなっていくのがわかった。
そして、今度は写真フォルダを開いた。
もしかしたら、Xの投稿にあったモザイクのかかったエロ写真がモザイク無しで残っているかもしれないと思い、俺は必死に探した。
しかし、穂乃果の写真フォルダからはそのような写真は見当たらなかった。
流石に拾い画だったか。
そう思い、写真フォルダを閉じると、ふと画面の端の方にあるアプリに目が止まった。
あれは、確かアルバムアプリだったか。
そのアプリは写真を別のフォルダとして保存出来るアルバム機能のあるもので、俺も1度だけ使ったことがあったので見覚えがあった。
俺は少しだけ期待し、そのアプリを開くとそこには驚きの光景が広がっていた。
「アプリには穂乃果のエロい写真が大量に保存されていたのだ」
そこには、投稿していたモザイク付きの写真もモザイク無しで残っていた。
他にも、裸の自撮り写真などもあり、顔付きでめちゃくちゃエロい。
穂乃果は上裸に笑顔でピースをしながら自撮りをしている。
穂乃果の身体はとても魅力的で、特に想像していた以上におっぱいが大きかったことに驚いた。
穂乃果のおっぱいは舞加程では無いが紗月より大きく、ハリがあり、斜め上からのアングルということもあって大きな谷間が写っていた。
他の写真では穂乃果の全身が写っているものもあり、非常にスタイルがよく、魅力的な肉体をしている。
乳輪は少し小さく、薄いピンク色で可愛らしい。
大きな乳房に小さな乳首という対比はなんともそそられる。
下の毛も綺麗に整えられており、なんと言っても太ももがムチムチでかなりエロい身体だ。
俺はガチガチに硬直する息子と高鳴る鼓動の中、その中の特にエロい写真を厳選して俺のスマホに転送し、アプリを閉じてスマホを戻した。
まさか穂乃果の全裸写真を手に入れられたとは、、
すると、その数分後に穂乃果はトイレから戻ってきた。
「ここのトイレって1階にしかないんだね〜、見つからなくて店員さんに聞いちゃったっ!笑笑」
そんな可愛らしい笑顔を見せる穂乃果を見ても、先程の本来のエロい穂乃果の姿が映ってしまい俺は息子を抑えるのに必死だった。
「穂乃果とヤリたい」
その思いだけが少しずつ増幅していった。
その後は引き続きデートの計画を立てていたが、俺は先程の写真が頭から離れない。
服越しの穂乃果はそこまでおっぱいは大きいようには見えないが、この下にはたわわに実ったいやらしいおっぱいが隠れていると思うと性欲が掻き立てられる。
そしてついに俺は、自分の欲を我慢することが出来なくなってしまった。
「そしたら、午後はここでお昼食べて〜、、、」
「、、、穂乃果さ、、」
「ん、?」
「これさ、穂乃果の裏垢だよな、?」
俺は自分のスマホで開いた裏垢のプロフィールを穂乃果に見せた。
「、、、!?、」
「やっぱこれ穂乃果だよな?」
「、、やっぱあの時、通知見えてたの、?」
「うん、ごめん見えてた」
「、、、」
穂乃果は言葉を失い、絶望の表情を浮かべていた。
穂乃果の心境としては、自分の好きな人に自分の裏の顔を見られて嫌われたと思っているに違いない。
「穂乃果エロいな、、」
俺がそう言うと穂乃果はなにかにすがるように俺に質問した。
「こんないやらしい女、嫌い、?」
「いや、むしろ興奮した、、」
俺がそう言うと穂乃果は少し安心したような表情を浮かべ、素直に俺への思いを口にした。
「涼真とえっちなことしたい、、、」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中の何か制御が外れた気がした。
俺はそのまま穂乃果の手を取り、手早くカラオケの会計を済ませて近くにあるラブホに直行した。
カラオケという提案をしたのは穂乃果だが、カラオケの場所を指定したのは俺だ。
その理由は簡単だ。近くにラブホがあったから。
想定通りラブホに入ると、もう既に性欲が爆発しそうな俺は、そのままドアの前で穂乃果を抱きしめた。
穂乃果もゆっくり俺の背中に手を回して抱きしめ合った。
穂乃果の身体はとても柔らかく、おっぱいが俺の身体に当たってとても気持ちがいい。
やはり写真で見た通り、しっかりとした肉付きをしているため、服越しでも見た目以上のおっぱいの大きさを感じた。
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