体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】公園で泥酔していた女にイタズラした話
投稿:2025-02-13 21:18:00
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ある日、残業を終えて帰宅していた時の話。
地元の駅に着いて、俺は歩いて自宅に向かっていた。駅前には小さな公園があって、近道になるので俺はいつもそこを抜けていった。
その日も公園を抜けて自宅へと向かう。小さな夜の公園だ。いつもなら今日みたいに遅い時間帯には人一人いない。
しかしその日は違った。
公園の隅に置いてあるベンチに人が横たわっていたのだ。体を完全にベンチに乗せているわけではなく、上半身だけを寝かせている様な状態。
ホームレスだろうか?
面倒事はもちろん避けたいところだけど、ちょっと興味をひかれて近付いてみることにした。
公園の灯りが届きにくい場所にベンチが設置されていたため遠目ではわからなかったのだが、近寄ってよく見るとそれは若い女だった。
ぐったりとして身動き一つしない。
急病人だろうか?俺は心配になって声をかけることにした。
「お姉さん、大丈夫?お姉さん」
女の肩を叩きながら言う。返事が無い。息はしているようだ。
いよいよ救急車か。
俺はちょっと緊張しながら、念のためもう一度声をかけた。
「お姉さん!わかる?救急車呼ぶ?」
すると女は少し体をもぞもぞさせた。軽く吐息を漏らす。かなり酒臭かった。
どうやら泥酔しているようだ。急性アルコール中毒の心配はあるものの、少し安堵する俺。
と、女が口を開いた。
「……だ、大丈夫………飲み過ぎちゃった」
目は閉じたままポツリポツリと言う。
「救急車呼ぶ?」
顔をしかめ、面倒そうに手を振る女。それきり、またぐったりとして寝息を立ててしまった。
まったく、人騒がせな。病人でなくて良かったが、このまま放置しておくのもどうだろうか。警察を呼ぶべきか。ちょっと逡巡する。
改めて女を観察する。歳は20代くらい、細身で黒い長い髪をしている。顔はよく見えないがそれなりに綺麗な感じだ。白のブラウスに黒のスラックスを穿いている。社会人だろうか。
ベンチに体の左側を下にして上半身だけ横たえている。そばにはバッグが置いてあった。
スカートだったらパンツくらい覗いてやったのに。ふと思う。
残業を終えて疲れた俺の体。明日から土日の連休で、今日は遅くなっても構わない。目の前には意識のはっきりしない若い女。
そんなことを考えていると無性にムラムラしてきてしまった。
俺は改めて周囲を見回す。
最寄りの駅は駅前にコンビニすら無い小さな地方の駅だ。周囲は住宅街。夜遅く出歩いている人間はいない。
俺は念のためもう一度女に声をかけた。
「お姉さん!しっかり!大丈夫?」
返事は無い。女の寝息だけが聞こえる。
俺は生唾を飲み込んだ。
さりげなく女の背後に座る。
再度辺りを見回すと、恐る恐る手を女の尻に当てがった。
しばらく手をそのままにする。女はピクリともしない。徐々に手を動かし尻を撫で回す。
撫でているだけだが、若い女特有の尻の柔らかさを感じる。パンティーラインをなぞると一気にチンコが膨張していった。
俺は次第に撫でるだけでなく、尻を揉んでいくようにした。女や周囲の様子を伺いながら慎重に事を進める。
女は依然として反応しない。
徐々に揉む強さを強めていく。女の尻の弾力や柔らかさをより一層実感できる。思わずチンコをズボンの上からしごいてしまった。
急に女が意識を取り戻したら全力で逃げればいい。泥酔している人間だ、咄嗟に動くことはできないだろう。
そう考え始めると、俺はもっと女の体にイタズラしてやろうと思った。鼻息が荒くなる。
俺は尻を揉むのを一旦止めると再度女の様子を観察した。特に変わりは無い。
周囲を警戒しつつ、今度は手を女の胸に移動させていった。
横たわっているせいで女の腕が少し邪魔だったけれど、なんとかさりげなく胸に手を当てることができた。
そのまま徐々に揉んでいく。思ったよりも大きな胸をしている。
ブラを着けているせいで柔らかさはイマヒトツだったけれど、心地良い弾力を味わうことができた。チンコが疼いた。
しばらくそのまま女の胸を堪能する。
こんな若くて綺麗な女と付き合うことができたら。ふと考える。
俺ももう40歳を過ぎた。今まで女と交際したことは無い。風俗で経験をしていたから真性の童貞というわけではなかったけれど、多少のコンプレックスが無いわけではなかった。
その風俗も安月給のため頻繁に行けるわけではないし、本番をしようと思ったら質の良い女は高くて買えず、質の悪い女相手でも自分のしたいような行為はなかなかできないことが多かった。
うだつの上がらぬ人生。もう、まともな一般の女は相手にしてくれないだろう。
目の前にいるこの女もシラフであったら俺のことなど歯牙にもかけないはずだ。
今この瞬間、神様がくれた最大のチャンスなのかもしれない。
俺はできる限りこの女を慰みものにしてやろうと考えた。
本当ならセックスがしたいところだ。しかしそれは難しいだろう。小さな公園で身を隠せる藪や公衆トイレは無い。俺のアパートまで運ぶ手もあるが、それなりに距離があるし、気付かれた時に俺の身元がわかってしまう。
この場ですることも考えたが、やはり通報される恐れがゼロではないだろう。
俺は少しずつ女の様子を見ながらできることをしていこうと思った。
とりあえず下着を見てみたい。
ちょっと女に声をかける。
「お姉さん、苦しくない?」
「……もう、飲まないよ」
女が寝ぼけて答える。
「ちょっと、服、緩めようね」
微かに頷く女。
俺は震える手で女のスラックスのボタンとファスナーを慎重に外した。緩くなるスラックス。
恐る恐るスラックスを下げる。
完全に脱がすことはできなかったがパンティーが半分くらい見える状態にはなった。
白いシンプルなパンティーだった。
スラックスの隙間から手を差し入れパンティー越しに尻を触る。
さっきよりも弾力や柔らかさを感じる。指先が女の太腿に直に触れる。しっとりとした若い女の肌。チンコが苦しそうに痙攣した。
興奮が高まる俺。
今度はブラウスのボタンを外しにかかる。女は依然として寝入ったままだ。
ボタンを半分くらい外すとブラジャーが露わになった。パンティーとお揃いの白いブラジャーだ。
ブラジャー越しに胸を揉む。少し緩めのブラジャーなのだろうか、隙間ができている。
俺はその隙間に手を入れて女の胸を直接揉むことにした。
他に形容し難い柔らかさ、肌の滑らかさ。乳首を指で刺激すると女の体が少し震えた。
あまり強い刺激は避けた方が良いだろう。一旦女へのイタズラの手を止めて様子を見る。
大丈夫だ。女は相変わらず寝入っている。
「お姉さん、このまま寝ててもいいよ。しばらく休みな」
女が軽く頷いた気がした。
ここまでくるともっと気持ちいいことをしたくなってきた。この女を相手に射精したい。セックスはできなくてもこの女に精子をぶっかけることくらいはしたい。
俺は一か八か意を決して女の体に手をかけて声をかけた。
「お姉さん、体痛くするからさ、ちょっとだけ起きようか」
そしてそのまま女の上半身を起こし肩を抱くようにした。
「……う〜ん」
女はしかめ面をして呻き声を出す。目は閉じたままだ。
「寝てていいよ。ほら俺にもたれかかって」
そう言うと女は素直に俺にもたれかかってきた。酒臭くはあったが、若い女の甘い体臭とシャンプーの香りが勝って俺は更に興奮した。
しばらく女の肩を抱いたまま様子を見る。またぐっすり寝てしまったようだ。
俺は女の横顔を見ながら胸を揉む。乳首にも触れたかったが下手に刺激を加えないよう我慢した。
ふと、女の下半身を見る。スラックスが半分下ろされ白いパンティーが見えている。
マンコを触れるんじゃないか。
俺は恐る恐る手を女の下半身に移動させる。そして慎重にパンティーの中に手を潜り込ませた。陰毛を掻き分けると中指で割れ目に触れることができた。
素人の若い女のマンコだ。俺の鼻息が荒くなる。
女の顔色を伺いながらマンコをいじっていく。
割れ目に指を入れたり、クリトリスをいじると女が少し苦しそうに顔をゆがめる。
でも気付いてはいなさそうだ。口を半開きにしている。
俺の興奮が最高潮に高まろうとしていた。もう気付かれてもいいと思った。
俺は女の顔に自分の顔を近づけていくとそっとキスをした。そのまま唇を押し当てる。女が口を半開きにしてくれているお陰で舌も入れることができた。
女の方から舌を動かすことはなかったけれど、俺はできうる限り舌を絡ませようと試みた。
酒臭さは相変わらずだが、それ以上に女の甘い吐息が俺の鼻腔に広がっていく。女の唾液すらも甘く感じた。俺も自分の唾液を女に流し込んだ。
俺みたいな小汚い冴えないおっさんは若い女とまともにキスすることなど絶対にできない。風俗でさえやんわりとキスを断られることがあるのだ。夢のようだった。
俺は女の肩をさらに強く抱いた。無意識に腰を振ろうとしてしまう。
心なしか、いじり続けている女のマンコの湿り気が増している気がした。感じているのだろうか。
俺は一旦動きを止めて女の様子を見ることにした。
キスを止め女のマンコから手を離した。倒れないように肩だけは支え続ける。
女の顔を観察する。なんとも言えない様な苦悶の表情を浮かべていた。意識ははっきりとしていない。目も閉じている。
不意に女がゆっくりと手を自分の唇に当てて、こする様な仕草をした。目を覚ましたわけではなさそうだ。
「……なに?」
女が寝言を言う。
「……くさ」
そのまま、また寝入ってしまった。表情は依然として不愉快そうな感じだ。
俺の息や唾液が臭かったというのか。不愉快そうに顔をしかめる女。
馬鹿にしやがって。
俺は屈辱感に包まれた。それと同時にある種の奇妙な性的興奮にも襲われる。
俺はチンコを取り出した。滅多にないくらい隆起している。
そして女の手を取りチンコを握らせた。ひんやりとして柔らかい手の感触。それだけでイキそうだったが我慢した。
俺自身の手も添えてしごかせる。
顔を近付けて再度キスをする。女を陵辱するように舌で口中を激しくかき回した。
「はあ、はあ、はあ」
俺の臭い息を女の口の中に吹き込む。できるだけ唾液を多く流し込む。
馬鹿にしやがって。馬鹿にしやがって。屈辱感と快感が交互に押し寄せてくる。
お前は今、普段なら軽蔑するような汚いおっさんとディープキスをして、チンコをしごかされているんだ。
ざまあ見ろ。ざまあ見ろ。
限界はすぐに訪れた。
俺はチンコをできるだけ女の体に近付けると、しごかせている手の動きを速めた。
亀頭が大きく膨らむ実感があった。
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
とめどなく精子が吹き出す。俺は全てを出し尽くすまで女にしごかせ続けた。
ややあって、落ち着く。
俺の精子は女の衣服にまんべんなくかかっていた。白いパンティーにも付着していた。
女の手も精子で汚れている。俺はダメ押しにチンコから垂れている精子を女の手で拭った。
これだけのことをされても女は目覚めなかった。表情はさっきよりも不愉快さを増している。
俺は自身の手にかかった精子を女の唇や顔になすりつけた。
さらにできるだけ多くの精子を手に取ると、その手を女のパンティーの中に潜り込ませ、精子をマンコにこすりつけた。
満足感に俺は包まれた。
射精して次第に俺も冷静さを取り戻していく。ここまでくると女のことが逆に心配になってきた。このままこのベンチで夜を明かすのだろうか。
真夏や真冬ではないから死んだりすることはないだろうけど、窃盗被害にあったり、俺みたいな男にイタズラされないとは限らない。
色々と考えてみたが、結局俺はそのまま放置することにした。この女の自業自得だ。
窃盗といえば、ふと、女のそばに置いてあるバッグが気になった。
俺はもはや堂々とバッグを手に取ると中を確認した。
大した物は入っていない。
スマホ、財布、化粧ポーチ、鍵類などだ。
スマホはロックがかかっていて確認はできなかった。
大金が入っていればくすねてやろうと思って財布の中も見てみる。しかし少額しか入っていない。
ただ、財布の中に免許証が入っていた。
「真由」
それが女の名前だった。年は27歳。免許証の顔写真を見てみる。綺麗な顔立ちをしていた。
住所も記載されている。
俺は免許証をスマホで撮影した。ついでに真由のあられもない姿を撮影する。しばらくはおかずに使えそうだ。
化粧ポーチとは別に小物入れがあったので覗いてみる。仕事に使うような品々が入っていた。
どうやら真由はチェーン展開しているドラッグストアに勤めているようだ。店舗名がわかるものを俺はスマホで撮影した。
さらに確認すると鍵が一本入っていた。キーホルダーにまとめられた鍵が他に別にある。これは何の鍵だろうか。
キーホルダーには車の鍵と恐らく家の鍵であろう物、その二つがまとめられていた。
謎の鍵をそれらと照らし合わせてみる。どうやら家のスペアキーのようだった。
これは頂くことにした。
これだけのことをされておいて真由は依然として寝入っていた。
最後に俺は真由の唇にキスをすることにした。柔らかい感触。甘い香り。
射精したばかりのチンコが疼いた。
しばらく堪能し、俺はその場を後にした。
昨夜、泥酔していた真由に性的なイタズラを施した俺。アパートに帰宅した後も真由をおかずにオナニーをした。真由の住所を調べてみると俺のアパートからそんなに遠くはないことがわかった。ネットで検索した感じでは単身者向けのアパートのようだった。真由も一人暮らしなのだろうか。真由のアパートのスペアキーで…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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