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タイトル(約 4 分で読了)

今度は姉妹のお母さんと会うことになったが、年の離れた弟つきだったのでついイタズラをしてしまった

投稿:2021-05-04 11:52:40

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さとる◆OEIRCGM
前回の話

ハルカとメイと交流するようになってから、俺はすっかり二人と遊ぶことが楽しみになっていた。

しかし、仕事のタイミングでなかなかそうはいかず、毎日仕事に追われる日を数週間ほど過ごしていたのだが、ある日急展開が訪れた。

たまたま久しぶりの休みでゴミ出しに外に出た時のこと。

「あ、さとるさん!」

その声に振り向くと姉妹の母親が笑顔で手を振っていた。

「あー!おはようございます」

「おはようございます。ゴミ出しですか?」

「そうなんですよ」

とゆう何気ない世間話で終わるつもりでいいた。

そのはずが

「あ、今日はお仕事お休みですか?よかったら、お昼でもどうですか?」

なんと、ランチの誘いを受けたのだった。

答えはもちろん…。

「え、いいんですか?是非行きましょう」

「よかったです。ハルカたちがお世話になってるお礼をいつかはしたくて」

「いえ、本当に気を使わないでください。そんなの関係なくおいしく食べましょう」

そう言って、12時に約束をして一旦別れた。

まさか、ハルカたちの母親とまで交流を深めるとは思わなかったが、まあわりとかわいらしい人で、悪い気はしなかった。

そしていよいよ、時間になり家の前に行くと、玄関のドアが開き出てきたのは姉妹の母親と、わりとぽっちゃりした男の子だった。

「こんにちは、息子さんもいらっしゃったんですね」

そう訊ねると

「いえ、この子は弟なんです。歳離れていてまだ中学生なんですよ」

「なるほど。こんにちは、はじめまして」

弟に向かって話しかけたが、返事はなかった。

「ごめんなさい、この子少し知恵遅れなとこがあって、あまりうまくコミュニケーションが取れないんですよ」

理解はしたが、二人きりではないならあまり意味はないな。と思いだ落胆した。

しかし今さら行かないとは言えないので

「全然大丈夫ですよ。じゃあ、行きましょうか」

とりあえず三人で近くのファミレスに歩いて向かった。

席についたら、色々なことを教えてくれた。

姉妹の母親の名前はエミリ

弟はコウとゆうらしい。

エミリは、母子家庭でハルカとメイを育ていて、弟はこの日たまたま両親が連れてきたのだそうだ。

なぜ、一緒にご飯に行こうとしたのか聞くと、ハルカたちと仲良くなれた俺なら弟とも仲良くなれるだろうと思ったようだ。

実際にご飯を食べてるときには打ち解け少しは会話ができるようになっていた。

ハルカたち姉妹同様に飲み物が好きらしく、ドリンクバーで何度もおかわりしていた。

そんな中で急にコウがもぞもぞとし始め、エミリに耳打ちした。

「ん?うん、あっちにあるから行っておいで」

そう言うとコウは立ち上がり歩いて行った

「すいませんがさとるさん、あの子のトイレを見てきてもらえませんか?」

なるほど。

トイレに行ったのか。

正直、ガキのトイレに興味はないが、

エミリからの印象をよくするには仕方ないと思い

「構いませんよ。ちょっと行ってきますね」

と言ってコウのあとを追いかけた。

「コウくん。どうしたの?おしっこ?」

そう聞いたら、うん。と頷いた。

「じゃあ、こっちでしよ?」

そういって、個室に連れていった。

なにも不審に思うことなく一緒に入ってきたコウ。

「一人でできる?」

そうゆうと一生懸命にズボンのヒモをほどこうとしていたが、うまくほどけずに、

同時に我慢にも限界が近づいてきたのだろうか。

チンチンを揉んだりして、我慢しようとしていた。

その姿に少し可愛げを感じてしまった俺は、

「コウくん、ばんざいしといて?俺がほどいてあげる」

ほどいてやると、

コウはヒモがほどけたズボンをずり下ろし、パンツも一緒に膝までおろすと、

中学生にしてはかなり小さいオチンチンがついていた。

皮は剥けてはいなかったが、毛はボーボーだった。

最初はチョロチョロだったが、すぐに勢いよく出ていて

一応はオチンチンを持ってしていたが、うまくできないようで、ズボンにこぼしそうだったので慌てて後ろからコウのオチンチンを俺が持ちさせた。

おしっこが終わりプルプルと振ってパンツを履かそうとしたが、

少し興味が湧き

「コウは気持ちいいの好きか?」

「わからない」

「じゃあ、俺が気持ちよくしてやろうか?」と聞いてみると

「え、いらない。早く姉ちゃんとこ帰りたい」と言うので、余計に俺は楽しくなり、

「すぐ、終わるから」と言って

チンチンをしごいてやる

適当な速さで動かしてやるとみるみるうちに勃起してきて

「へえ。勃ったら意外とでかいじゃん。お前のチンコ」

でもそんなんではやめなかった

コウは何か言っていたが、左手で口を押さえて右手でコウのチンチンを握っていたので、なにも言えなかった。

何分かやってると、ぬるぬるしてきて、

さらに続けていると、

チンチンの先っぽからまだ綺麗なピンク色の亀頭が出てきた。

「ほら。コウ?よかったな。オチンチンの皮剥けたぞ?これでお前も大人の仲間入りだ」

そういって、まだしごき続けていると

ついに、

「あー!あーあーおしっこ!おしっこまた出る」とコウが声を出して

チンコからは大量の精子が放出された。

「おしっこ出た」

初めての射精だったらしくめちゃくちゃ大量だった。

紙でチンコを拭いてやり、

エミリの元に帰る前に、コウが欲しいと言っていたゲームを買ってやり口止めした。

「すいません、お待たせしました」

「いえ、こちらこそこんなこと頼んでしまって」

「いえ、コウくんとの友情の印にゲームを買いました」

「あ!本当にすいません。コウもちゃんとお礼言いなさい!」と言っていたが、

コウは無言だった。

そのあとは他愛ない話をして岐路についた

「今日は色々すいません。またよかったら今度こそ二人でご飯行きましょうね」

「こちらこそ、コウもまたな!また遊ぼうな?」

そうゆうと

「うん。バイバイ」

そういって、手を振ってコウと、エミリは家に入っていく。

まさかの展開だったが、また普段できないような体験をしてしまった。

エミリと二人で出掛けることができたら、、。と思いながら眠りについた。

まさか、後日であるが本当に二人でデートに行くとはこのときはまだ思っていなかった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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