官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】私と近親相姦している小学生の娘…(1/2ページ目)
投稿:2024-06-11 01:17:37
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今年34歳になる私は小学4年生の娘のあゆみと二人暮らしをしている。
妻はあゆみが2歳の時に死別している。
あゆみは亡くなった妻の連れ子であゆみがまだ2歳になる前に私と再婚して義娘となったのだ。
義娘である事は小さなあゆみにはまだ話しておらず、あゆみは私の事を実のパパと信じており父子として過ごしている。
まだ赤ん坊のようなあゆみを男手一人で育てるのは生半可な事ではなかった。
それ故に私のあゆみに対しての愛情は強くて歪んだものでもあった。
あゆみは身長は小さいが細くて可愛らしく学校でも美少女として通っているようだった。
あゆみが小学校に入学したての頃から少しずつあゆみの乳首やオマンコ、お豆を撫でたりしてその行為は親子の愛情表現として当たり前の様に受け入れさせ洗脳していった。
4年生になったあゆみはすっかりお豆への愛撫でいく事も覚え、あゆみが4年生に成ってすぐに私があゆみの処女を散らしたのだった。
まだ小学4年生の未成熟なあゆみの膣には私の男根を全て入れる事は出来ず何時も根本を余して小さな膣に挿入していた。
あゆみは近所の学区で行われている体操教室に通っていた。
「くぅ…パパ…お腹がくるしぃょ…」
「あゆみ、パパのおちんちんをお腹の中に入れるの好きだろ」
あゆみの小さくて浅くて狭い膣にペニスを突き刺しながら私は言う。
「んんん…パパ…パパのおちんちんだから」
「でもね、あゆみ…パパとこんな事をしてる事は誰にも言ってはだめだよ…そうしないとパパはもぅあゆみとは一緒に居れなくなるんだよ」
「ぃゃだ…パパ…どうして?…あゆみはパパとずっと一緒に居たいょ…」
「そうだね…パパもあゆみとは離れたくないしずっと一緒に居たいよ…だから誰にも知られたらダメなんだ…わかったかな?」
「ぅん、あゆみ…誰にも言わないよ」
「そぅ…それでいい…でもねパパがあゆみとこんな事をするのはパパがあゆみの事を大切に思っていて愛してるからなんだよ」
「パパ…あゆみは大好きです。」
「あゆみ、ありがとう…パパもあゆみが大好きだよ」
そうしてあゆみの幼い狭く小さな膣内に射精するのだった。
ペニスをあゆみの膣から抜くとポタポタとあゆみの膣から精液がこぼれ落ちてくる…
綺麗に拭いてやりあゆみと食卓につき夕食を摂る。
「あゆみ…体操教室は楽しいか?」
「ぅんパパ…あゆみね開脚がすごくおっきく出来るようになったんだよ」
あゆみは嬉しそうに言っている。
体操教室の練習はレオタードの様な体操着を着ているのだ。
「そっか、それは凄いな!コーチも褒めてくれたのかな?」
「ぅん、でもね…コーチ…いつもあゆみの前から両脚を持って開けてくれるんだけど…」
そこであゆみは口籠った。
「あゆみ…どうしたんだ?」
「あのね…パパ…コーチね、じっとあゆみのお股を見つめてる様に思うの…」
確かあゆみの体操教室のコーチは体育大学の男性だった。
私はそのコーチはロリコンなのではないかと直感した。
「そっか…でもそれはあゆみの気のせいだと思うよ…」
「ぅ〜ん…そうなのかなぁ…でも、なんだかコーチ…あゆみの時だけそうしてるし、時々だけど太腿とかあゆみのお股をレオタード越しに触ったりするの…」
「そうなのか?当たっちゃっただけじゃないのか?」
「わかんない…」
しかし私はそのコーチはロリコンだと確信した。
何故かあゆみがそのまだ若い男性のコーチにレオタード越しにお股を撫でられている所を想像するとペニスへ血が流れ込み勃起する感覚が襲ってきた。
そぅ…興奮してしまっていたのだ。
私自身、寝取られ性癖が有るとは思ってもいなかったので驚いたが勃起は治まらなかった。
「あゆみ…パパねそのコーチに確かめたい事あるから、次の教室の時コーチに相談事が有るからと言ってライン交換してくるんだ。」
「えっ…コーチとライン交換するの?」
「そぅ…そして絶対に相談事は恥ずかしいから家からしますって言うんだぞ。」
あゆみは理由がわからない顔をしているが私の言いつけは良く聞く娘に育っているので頷いた。
「ぅん…パパがそう言うなら…そうするね」
そうして体操教室の有る土曜日の朝を迎える。
朝食を摂り体操教室に行く準備をしてるあゆみは白いマンガがプリントしてあるTシャツに水色のプリーツのミニスカートを履いてくるぶしより少し上までの白いソックスを履いており純真無垢な少女そのものだった。
そんなあゆみをリビングで後ろから抱きしめてお股に手を這わせた。
「パパ…あゆみ、体操教室に行くから…」
「あゆみ、教室に行く前にパパがあゆみを愛してあげるよ」
「パパ…するの?…遅れちゃうょ」
そう言うあゆみのスカートを捲り上げて素早く幼児パンツをずり下げる…
少しお豆を擦り摘むとあゆみは直ぐに膣口を湿らせて身体を捩りだした。
「パパ…ゃ…お豆はゃだ…んん…」
あゆみにソファーの縁を持たせてお尻を突出させてバックからペニスを突き刺す。
クチュ…
「ぁっ…パパ…だめぇ…遅れちゃうから…」
私は構わずに腰を振りあゆみの小さく狭過ぎる腟内を亀頭で味わっていく…
クチュクチュクチュクチュクチュ…
狭過ぎるあゆみの膣内は更に締り亀頭を押し潰してくる。
「パパ…パパ…だめぇ…ゃだぁ…んんん…」
ビュルビュルビュルビュルビュル…
あゆみの締付けに堪らず射精する…
はぁはぁと肩で息をするあゆみを抱きしめて膣内に全てを吐き出してペニスを抜く…
タラタラとあゆみの太腿を精液が伝って出てくる。
太腿についた精液をティッシュで拭き取りパンツを履かせた。
「あゆみ、必ずコーチとライン交換してくるんだよ」
「ぇっ…本当にするの?」
「そうだよ、必ずしてくるんだょ」
「ぅん…わかった…」
「じゃあ、気を付けて行くんだよ。パパは家であゆみの帰りを待っているからね」
「パパ…行ってくるね…」
「行ってらっしゃい!」
そうしてあゆみは体操教室に行ったのだった。
あゆみがコーチとライン交換をしてきた後のことは既に考えてある…
あのコーチは間違いなくロリコンであゆみに興味を持っている筈だ。
夕方になりあゆみが帰ってきた。
直ぐに洗濯物を洗濯機に放り込んだあゆみとテーブルで夕食を囲む。
「あゆみ…それでラインは交換してきたか?」
「パパ…してきたよ…」
「コーチ、何か言ってたか?」
「パパ…それより…体操着のお股がパパのせいしで濡れてきて…コーチに気づかれちゃったかも…」
「えっ…コーチなんて言ってたんだ?」
「あゆみちゃん、お股が湿っちゃってるよ…って…凄く恥ずかしかったょ…」
「あゆみはコーチになんて言ったんだ?」
「恥ずかしかったけど…おしっこが少し出ちゃった…って言って直ぐに着替えさせてもらったの…」
「そうか…うまく言えたね!偉いぞ!あゆみは賢い娘だね」
「パパ…でも凄く恥ずかしかったんだょ…」
「そうだね…恥ずかしかったね…ごめんね、パパのせいだね。」
あゆみは恥ずかしそうに俯いて顔を真っ赤にして何も言わなかった。
「それよりあゆみ…スマホを出しなさい」
あゆみは素直にスマホを私に手渡した。
ラインアプリを開き友達を見ると山下コーチとあった。
「この山下コーチだね?」
「ぅん…」
「わかった、じゃぁ今からコーチにラインするからな」
「えっ…パパ…なんて送るの?」
「それはパパに任せておきなさい」
そう言って山下コーチにラインした。
『こんばんわ、コーチ…嬉しくてラインしちゃいました』
直ぐに返信が来る。
『あゆみちゃん、嬉しいな本当にラインくれるなんて…それで相談事って…どうしたのかな?』
『あのね…あゆみ、コーチの事考えるとお股がムズムズしちゃうの…今日もコーチと一緒だったからお股が湿ってきちゃったの…あゆみ、変ですよね?』
『あゆみちゃん、僕の事考えてお股を湿らせちゃったの?凄く嬉しいよ…それはあゆみちゃんが僕の事を好きだからだと思うよ。全然変な事ではないよ!』
良くもまぁ、図々しくもこんな事が言えたものだな…と私は思いながら続きを打つ…
『コーチ…今度のお休みの日にコーチのお家に遊びに行っても良いですか?』
『あゆみちゃん…僕の家に来たいの?勿論僕は良いけど…お父さんに聞いてみないとね』
多少は良識が有るようだった。
『はぃ…パパに聞いてみます』
『お父さんが良いって言ったら遊びにおいで!』
暫く時間をおいて返信する。
『コーチ…パパ、良いよって!明日行っても良いですか?』
ずっと返信を待っていたのだろう…
送ると直ぐに既読が付いた。
『明日?随分と急だね…でも良いよ僕も明日はオフで暇だから』
返信が来ると私はあゆみのスマホからコーチに電話を入れた。
直ぐにコーチは出た。
「もしもし、あゆみちゃん?」
「こんばんわ、私はあゆみの父ですが娘が何時もお世話になっています」
「あっ、お父さんですか…いえいえこちらこそご挨拶もせずに失礼しております」
「ところで娘が明日、コーチのお家にお邪魔すると言っているのですがご迷惑ではないのでしょうか?」
「いえいえ…迷惑だなんて…明日はオフで僕も時間有りますので全然構いませんよ」
「そうですか…それでは厚かましいとは思いますが明日、娘がお邪魔させていただきますので、夕方には私が迎えに行きますのでそれまで宜しくお願いできますでしょうか」
「はぃ…わかりました。全然構いませんのでお気遣いなさらないように…」
「有難う御座います、私は明日少し仕事で会社の方に行きますのであゆみ一人にさせておくのも心配でしたので助かります。宜しくお願いしますね。」
「日曜日というのにお父さんも大変ですね…僕があゆみさんをお預かりしますのでご安心なさってください。」
そうして電話を切った。
あゆみはその様子を見ていてびっくりしていた。
「パパ…あゆみ、明日コーチのお家に行くの?」
「そうだよ」
そう言ってスマホをあゆみに返してラインのやり取りを見させた。
「パパ…恥ずかしぃょぉ…」
私がコーチに打った内容を見てあゆみは真赤になっていた。
そうしているうちにコーチからラインが来た。
『あゆみちゃん…お父さんから電話かかってきてびっくりしたよ!ラインの内容はお父さんは見ていないんだよね?』
『大丈夫だょ…パパにはみせてないょ』
そう返信した。
『そうか…良かったよ、じゃぁ明日楽しみに待ってるからね!』
『はぃ…あゆみも凄く楽しみです』
そう返信した後、あゆみに言った。
「あゆみ、明日コーチの家に行ったらコーチにお豆を触って貰うんだよ…そして、コーチが求めてきたらセックスしてくるんだよ」
私の発言にあゆみは目を大きく見開いて言った。
「パパ…そんな恥ずかしぃょ…それにあゆみ…コーチとセックスするの?」
「そうだよ、コーチが求めてきたら…だけどね」
「パパ…そんなのぃゃだょ…あゆみ、パパ以外の人とそんな事…」
「あゆみ、良いんだ…パパはあゆみの事が大切で愛してるからあゆみにはパパ以外の人ともそういう経験をしてみて欲しいんだよ」
意味のわからない発言だがあゆみを愛してるが故の行為だと言う事を強調して何とか納得させた。
この後はあゆみと風呂に入り浴槽であゆみを犯してベッドに入ってからもあゆみの小さな膣内に2度射精した。
「パパ…パパ…」
あゆみは私を呼びながら私のペニスをその小さく狭い膣で受け止めて健気に父の愛情を受け止めていた。
翌朝、あゆみとシャワーを浴びてあゆみの腟内をシャワーで流して綺麗にした。
パイパンの1本の縦筋が入ってぴっちりと閉じているあゆみのオマンコはピンク色で汚れを知らない純真無垢なもに見えている。
しかしその小さな膣は私のペニスのみがその味を知っており奥底まで私のペニスが支配していたのだった。
その日のあゆみには丈の短いワンピースを着させて少し前かがみになるとお尻が顔を出してしまいそうなロリコンにとっては堪らない格好をさせていた。
「あゆみ、行ってらっしゃい!パパが迎えに行く前に電話するからな」
「ぅん…パパ…待ってるね…」
あゆみは不安そうにそう言って家を出ていった。
あゆみはコーチの家を知らないので近くの公園で待ち合わせていた。
私は住所を聞いているので家は判っている。
「あゆみちゃん!おはよう!」
コーチがあゆみを見つけて声をかけてきた。
「コーチ…おはよう御座います。」
「あゆみちゃん、早速だけど家に行こうか…」
山下は早くあゆみを家に連れて帰りたくて仕方なかった。
「はぃ、コーチ…」
そうあゆみは言って素直に山下と共に歩いていった。
大学生の山下の家は賃貸のワンルームマンションだった。
部屋に入りテーブルに付くと山下は早速言った。
「あゆみちゃん、その相談の件だけど…あゆみちゃんは僕の事を考えるとお股が湿ってくるって…今日ももぅ湿っちゃってるのかな?」
あゆみは顔を真赤にして俯き何も言えなかった。
その内容は私が打ったものであゆみにとってはその様な事は無いのだから…
「あゆみちゃん…お股がムズムズするって…自分で触ったりとかしてるのかな?」
「…はぃ…時々…お豆を触ってます…」
山下はあゆみの言葉に興奮を覚えて調子に乗って聞いてくる。
「お豆を触って気持ちよくなってるんだ…あゆみちゃんってエッチなんだね…それでオマンコの中に指とか入れたりもしてるのかな?」
山下は嬉しそうにニヤニヤしながらあゆみに聞いた。
「…はぃ…時々…指を入れてみたり…してます…」
「そっか…僕の事を考えながらオナニーしてるんだね…嬉しいよ!」
すっかり山下は勘違いして勝手に満足していた。
「じゃあね、今日は僕があゆみちゃんのお豆やオマンコを触って気持ちよくしてあげるよ!良いよね?」
あゆみは真赤になって黙って小さく頷いた…
興奮を止められない山下は獣のようにあゆみのワンピースの裾を捲って幼児パンツを露わにさせて椅子に座ったあゆみの両脚を開かせた。
「うわっ…小学生のパンツ…凄く可愛い…汚れを知らないオマンコに貼り付くパンツだ…」
ロリコンとは言っても児童ポルノやマンガでしか見たことの無い小学生のパンツ…
それが今、目の前で生の生暖かいパンツが露にされ山下の興奮は益々高まってくる。
あゆみのパンツの上からそっと縦筋に沿ってなで上げる山下…
ピクッとあゆみは腰を震わせる…
「コーチ…恥ずかしぃです…」
「あゆみちゃん…いつも僕の事を思いながら自分で触ってるんだろ?…恥ずかしがる事なんか無い…僕が触ってあげるから…」
決してあゆみは山下に触れてもらいたい等とは思っていなかった。
そうしてあゆみはロリコンの山下に身体を弄ばれ続けたのだった。
夕方になり私はあゆみに電話をした…
「プルルル…プルルル…もし…もし…」
あゆみが電話に出た。
丁度その時はあゆみは山下にバックで犯されていたのだった。
「もしもし、あゆみ?少しコーチと代わってくれる?」
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