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オタク同級生から集団レイプされた後、日常的にいたずらされるようになった(1/2ページ目)
投稿:2025-02-13 21:39:24
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当時私は高校生で、美術部員でした。文化祭用の絵を制作中で部活で遅くなる日が続いていました。校門を出る頃には、教師も生徒も誰もいないなんてこともザラでした。荷物を片付けて帰ろう――そう思って立ち上がったときでした。「○○さん」不意に名前を呼ばれ、私はびくりと肩を揺らしました。振…
文化祭の直前にクラスメイトのオタク同級生3人からレイプされた私の後日談です。
その後ショックで5日ほど学校を休んでいました。
心配してくれた親にも何があったか言えず、お腹が痛いとごまかしました。
文化祭には参加できませんでしたが、正直そんなことはどうでいいくらい絶望的な気持ちです。
睡眠時にレイプされていた時と同じ体勢になっただけでフラッシュバックが起きました。
深夜に飛び起きると、あの日の場面が脳内で再生されます。
拘束されて動けない状態で、冷たい教室の床に転がされたこと。
文化祭のために段ボールでめばりされた窓。
誰にも気づいてもらえないまま、クラスメイトから突然レイプされたこと。
私の反応に一切興味を示さず、執拗に胸を揉み続けていたBの不気味な顔。
男子特有の固い手のひらが胸を無遠慮になでていく感触。
自分の体をパン生地でもこねるかのように、グニグニといじられる屈辱感。
下半身をローションまみれにされ、敏感な部分を好き放題いじり回されたこと。
膣の中に無理やり男性器を入れられた時の痛み、腹部の圧迫感。
何より力で勝てない、逃げられない状態で性行為をされる怖さ。
思い出すたびに体が震えました。
私はそれまで性善説信者でした。
でも男性が女性をあんなにふうに性欲のはけ口として扱うということを知りました。
もう人を信じられる気がしません。
呼び出してレイプされるきっかけを作ったCは心底楽しそうでした。
私は行為中ずっと泣いていたと思います。
涙でぐしゃぐしゃになった顔を見て、AとBはニヤニヤしながらスマホで撮影していました。
私の泣き顔が面白かったのでしょうか?
彼らは私の顔を撮って、乱暴に犯されている下半身を撮り、また顔を撮って喜んでいました。
「エロくね?まじでエロくね?」
私の体だけでなく、苦痛や屈辱感までおもちゃにされたのです。
クラスメイトにそんなふうに扱われたことがすごくショックで、私は何日もまともに眠れませんでした。
いい加減親も欠席を許してくれなくなり、うながされて久しぶりに学校に行きました。
教室に入るとき手が震えました。
騒がしかった教室は一瞬静かになりましたがすぐにいつもの空気に戻ります。
文化祭の後片付けはとっくに終わっていました。
窓ガラスの段ボールが剥がされていることに不思議な安心感を覚えました。
視線を感じて、教室の隅を見ると、AとBとCがこちらを伺っています。
目が合った瞬間、恐怖で体がすくみました。
その反応を見て、おそらく私が泣き寝入りを選択したと確信したのでしょう。
彼らは顔を見合わせてニヤニヤ笑い出しました。
私は震えを隠して自分の席に座りました。
その日は1日中耳鳴りがしました。
友達に話しかけられてもぼんやりとした返事しか返せません。
女性の担任が少し心配そうに声をかけて来ましたが「大丈夫です」とだけ答えました。
少しでも隙を見せたら、AとBとCがまた襲ってくるような気がして一日中怯えていました。
終礼が終わると、急いで教室を出て、家に帰りました。
私が学校に通い出したことで親は安心し、担任もしばらくは私をマークしていたものの、そのうち無関心になりました。
すると、AとBとCが教室や廊下でさりげなく体を当てるようにぶつかって来るようになりました。
初めのうちは、肩や腰が軽く振れる程度でした。
誰にも気づかれない判断したのか、そのうち体を露骨に触ってくるようになりました。
教室の中で掲示物を貼っていると、後ろからAに尻を撫でられたり。
すれ違いざまに太ももと性器のスレスレ部分をBに指でつつかれたり。
一度など、人通りのない廊下でトイレから出てきたところをCに捕まって、両胸を正面から鷲掴みにされました。
安全なはずだった学校の中が、人食いザメが泳ぐプールのように感じられます。
私は日に日にノイローゼのようになりました。
3人を避けることに必死で、食欲を失い、友達に話しかけられても机に突っ伏していることが多くなりました。
そんなある日のこと。
寝不足気味だったのもあり、教室移動のためみんなが出ていったのにも気づかず、机に一人で突っ伏して、うとうとしていました。
「……きゃ!」
突然、後ろから胸を激しく揉まれ、思わず悲鳴をあげました。
私が立ち上がろうとするのをもう一人の誰かが押さえつけ、一人が胸を揉み続けています。
背後から聞こえた笑い声で、いたずらしているのはAだと気づきました。
「…やめてよ」
胸を揉まれながら、なんとか声をしぼりだしました。
「教室移動だから起こしてあげたんじゃん」
Aは悪びれません。
肩を押さえていたのはBでした。
Bは私の横に無言で来ると、襟を引っ張って制服の中を覗き込みました。
私は恥ずかしさで咄嗟に胸元を押さえてブラが見えないように隠しました。
Aが私にスマホを見せて尋ねます。
「放課後ひま?」
スマホの画面には、私が下半身丸出しでCに犯されている写真が写っていました。
「ひまだよね?」
私が無言でいると、Aは私の胸をぐーでドンと叩きました。
「うっ…!」
私が涙目になったのを見て、Aは再び私の胸を自分勝手に揉みました。
「漫研の教室、わかるよね?」
当時、漫画研究部にはAとBとCの他、2人の先輩が所属していました。
先輩たちは受験生なので、ほぼ部室には来ていないはずです。
「放課後待ってるから来てね♪」
終礼の時間になりました。
私はいっそこのまま家に帰ろうかと思っていました。
そんな私を見透かしたように、Aが近寄ってきます。
「じゃ、部室一緒に行こうかー」
当然、クラスメイトがそれだけで何かに気づくわけもなく。
私は重い腰をあげてAについていきました。
行けば酷い目にあうと薄々わかっていたのに逆らえませんでした。
漫研の部室は、狭くて古い教室でした。
壁際に大きな本棚があり、中央に雑然と机と椅子が置かれています。
プロジェクターとスクリーンがあるせいか、窓には真っ黒のカーテンがかかっています。
私はAに続いて部室に入りました。
BとCは机を3つ引っ付けているところでした。
「あ、きた」
机の脚には紐のようなものが絡めてあります。
Aが私の背後に周り、扉を閉め鍵をかけました。
「じゃ、早速だけどそこの机に寝てくれない?」
Aが私の肩をガッチリ掴みました。
「早く」
その時初めて、Bの持っている紐の用途を察しました。
「やだ、怖い…帰りたい…」
「はいはい、泣いてもだめでーす」
Aに押されて、Bが私を抱きかかえるようにして無理やり机に寝かされました。
簡易の拘束台となった机に仰向けにされ、3人がかりで手足を順に紐で縛られました。
「やめて…!やめてよ…!」
起き上がろうとしても拘束のせいでほとんど動くことができません。
縛られた足は部室の扉の方に向けられています。
「いいねー、エロい」
Aはケラケラ笑っています。
Cは色んな角度から写真を撮っています。
スカートの中も撮られて羞恥心で顔が赤くなりました。
「お願い、やめて…」
「顧問も来ないし、今から2時間はゆっくりできるからね〜」
BとCは私のお尻を持ち上げてスカートを脱がせ、Aがブラウスのボタンを外し、胸を露出させます。
半裸で机にのっている状態は、床に押さえつけられた時とはまた違う無防備な感じがしました。
「怖いよ…やめて…」
「大声あげたら、人に見られちゃうよ〜」
Aは私のパンツを脱がせました。
「これで誰か入って来たら、顔より先にまんこ見えるな」
「まんこ見られたくなかったら大人しくね?」
そこから拘束状態での痴漢行為が始まりました。
男子の固くて少しザラザラした手の平が、体中を這い周ります。
太ももや腹まで、全身の感触を確かめるように触られました。
Aが私の胸に吸い付きチュウチュウ音をたてました。
「ママーおっぱい飲ませて」
Aはふざけながら胸を吸い、乳首に歯を立てたりしました。
Cは強引に私の顎を掴んでキスしました。
口を無理やり開かれ、大量の唾液を無理やり流し込まれました。
暴れようとすると紐が手足に強く食い込みます。
Bは私の足の間に入り女性器に顔を押し付けました。
「いや…!!」
Bの鼻息が私の恥部にかかり、恥ずかしさで無意識に体が跳ねます。
そのままBは私の大事な部分をぎこちなく舐め始めました。
「んんんっ…!」
感じたことのない感覚に頭が真っ白になりました。
ザラザラした舌が敏感なところを這い回りまっています。
クリを発見され執拗に上下に刺激されました。
「あ、あ、やめて…っ!」
私の反応が変わったことに興奮したのか、Bはさらに舌を動かし、むしゃぶりつくように舐め続けました。
「やだやだやだ…!」
「ガチ拒否しててウケるw」
Aは女性器を舐められてもがく私の様子を興味津々で観察しています。
そして思い出したかのようにカバンから何かを取り出しました。
「おもちゃ持ってきたんだ〜」
散々舐められて敏感になったクリにバイブが押し当てられました。
「あっ…やだっ」
バイブの刺激から逃げようと、下半身をさらに必死にバタつかせました。
「…動くなよ」
Cが私の腰を押さえつけてきました。
動きを封じられた分、快感が直接襲ってきます。
熱い舌がとうとう膣の中まで入ってきました。
「はなして…お願い、はなして…!」
舐められながらバイブでクリを刺激され、数分後に私は初めての絶頂を経験しました。
「んっん……ああんっ…!」
汗だくでしばらく、力が入りませんでした。
「そろそろ入れるか」
Aが私の入り口に指を押し込みました。
「っ…!」
中は濡れていてあっさり指が入りました。
「トロトロじゃん」
Aはズボンを脱ぎ私の太ももに軽く両手を置きました。
「入れるよ〜」
亀頭が私の膣口をグリグリとこすります。
私は彼がコンドームをつけていないことに気づきました。
「え、ゴムは…?」
「そんなん今更じゃん」
前回レイプされた時はどうだったか、記憶が曖昧でした。
「妊娠しちゃうって」
Aは私のお腹をポンポン軽く叩きました。
「妊娠したらよくね?」
「やだっ…!!」
私は本気で暴れましたが拘束が緩むことはありません。
「やめっ……」
「はい、ゴムなしガチレイプー」
あっさりと生挿入されました。
Aが腰を振り始めます。
「うーん、正直2回目だしあんま興奮しないなー」
勝手なことを言いながら、Aは私の胸を揉み、腰を打ち付けます。
「んっ…んっ…」
Cが敏感になっていた乳首にバイブを当ててきました。
「んんっ…ほんとにやめ…」
乳首にバイブを当てられるのはゾクゾクして気持ち悪い感覚でした。
「B、仰向けイラマしてよ」
腰を振っているAが指示しました。
Bはズボンをおろして私の頭を押さえつけます。
「なに…?」
イラマの意味は知りませんでした。
混乱して、ほぼ無抵抗のまま、口に勃起した男性器を押し込まれました。
のけぞるような体勢で喉の奥まで挿入されます。
「うっ…!!」
「お、苦しそうでいいね」
私の顔は真っ赤になっていました。
喉奥をグリグリ容赦なく突かれ、何度か吐きそうになりました。
「苦しい?つらい?」
喉奥を無理やり突かれる姿に、Aはかなり興奮したようで腰を打ち付ける速度を上げました。
Bも容赦なく腰を振ってきます。
「んん…!」
口と膣を同時にオナホのように手荒に扱われ、恐怖と絶望と強い怒りを感じていました。
しかし拘束されて3人がかりでは勝ち目はありません。
憤れば憤るほど、クラスメイトから学校で無力にレイプされているという現実を突きつけられるようでした。
「っ………!ゲホ…ゲホッ…!」
数分後、私が本当に窒息しそうになっていることに気づき、口から男性器が引き抜かれました。
口の周りはよだれでベトベトになっています。
Aが私の顔を見てニタリと笑いました。
「その屈辱顔そそるわ」
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