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【評価が高め】一人暮らしの女を買った話(公園で泥酔していた女にイタズラした話④)(1/2ページ目)
投稿:2025-03-04 07:43:31
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ある日、残業を終えて帰宅していた時の話。地元の駅に着いて、俺は歩いて自宅に向かっていた。駅前には小さな公園があって、近道になるので俺はいつもそこを抜けていった。その日も公園を抜けて自宅へと向かう。小さな夜の公園だ。いつもなら今日みたいに遅い時間帯には人一人いない。しかしその日は違った。…
真由のアパートに忍び込んだあの日以来、俺は悶々とした日々を過ごしていた。泥酔した真由と出会い、イタズラし、そして勤務先を知りアパートのスペアキーまで手に入れることができた。俺みたいな冴えない中年男性が決して手にすることのできない素人の若くて綺麗な女。そんな女を一度きりかもしれないが手にするこ…
念願叶って真由とのセックスを成し遂げた俺。くすねたパンティーの匂いを嗅ぎながら、真由を想像してオナニーする日々が続いていた。
スマホで真由のいやらしい姿も撮影している。おかずには困らなかった。
当初は警察沙汰にならないかと不安になることもあるにはあったが、時間が経つにつれその気持ちも落ち着いていった。
俺の知らないところで警察が動いているのかもしれないが、俺の周囲ではその気配は無かった。
念願叶ったとはいえスッキリとした気分、というわけではない。日を追うごとにモヤモヤとした気分が高まっていった。
もちろん、真由をもう一度抱きたいという未練や情念のようなものはある。ただ、セックスをした状況が状況だ。最初は本当に一度やってそれきりにしようと思っていたのだ。
モヤモヤの全ての原因は、俺が真由のアパートを去ろうとした時の真由の一言だ。
金を払えばまたやってもいい。
真由は確かにその様な趣旨の発言をした。はずだ。
今でも俺はその時の状況を思い出しながら真由の真意を考察する。
男に襲われてあんなに泣きじゃくっていた女が、急に割り切った考えに切り替えられるものだろうか。
実は真由の罠で、俺がホイホイ誘いに乗ったところを警察が待ち構えているのではないか。
真由は本当は全く別の発言をしていたのに俺が自分の都合の良いように聞き間違えたのではないか。
それとも、本当に真由は俺が差し出した5万円を目にして割り切った気持ちになったのか。
色々な可能性をモヤモヤと考える。
金を払えばまたセックスできるのかを去り際に俺からも真由に問いかけてはいる。しかし真由の返事ははっきりしないものだった。それもモヤモヤを助長させる一因だった。
真由に直接聞いてみなければわからない。結論はいつもそこにたどり着いた。
真由とセックスをしてから2ヶ月が経った。依然としてモヤモヤは晴れない。逆により一層深まるばかりだ。
スマホの中の真由をオカズに毎日精子を放出している。くすねた白いパンティーは汚れがあまりに酷くなってしまい処分した。
真由とやりたい。金を払えばやれるかもしれないのだ。
もう二度と会うまいと思ってはいたのだが、俺は意を決して真由に会いにいくことにした。
仕事が休みの日に真由の勤務先のドラッグストアーに向かった。まだ同じ店で働いてくれていると良いのだが。
少し緊張しながら店内を見回す。
真由はいた。スレンダーな体型で黒髪を一つ縛りにしている。俺の知っている真由だった。
俺は恐る恐る真由に近付いていった。真由は俺のことを覚えているのだろうか。動悸が激しくなる。
棚をいじっている真由のそばに立つ。
「いらっしゃいま……せ…」
俺と目が合った瞬間、真由の表情が凍りつくのがわかった。大きく目を見開き、何か信じられない物でも見たような顔をしている。
俺も何と声をかけたらいいかわからない。しばらく二人とも硬直する。幸か不幸か周囲に人はいなかった。
「……偶然じゃないですよね?」
真由が口を開く。
「……もう私に関わらないんじゃなかったの?」
咎めるように静かに真由が続ける。
「…今日は見逃しますけど、次は警察に通報しますよ」
俺は焦った。
「わ、わかった。あんたがその気ならもう二度と会わない。ただ、どうしても気になる事があってよ」
真由がじっと俺を睨みつけている。
「あのさ、あの日にさ、あんた、金を払えば、その、やらせてくれるって言ったじゃん?」
真由の表情がさらに険しくなった。俺を軽蔑するように見ている。
「本当なのかなあってさ……」
汚い物でも見るような真由の視線。真由からの返事は無い。重い空気。いたたまれなかった。
耐えかねて俺は立ち去ろうとする。
「あ、いや、なんでもない。ほんと、これっきりってことで」
そそくさと踵を返そうとしたところで真由が口を開く。
「いくら出すの?」
今までの態度からは予想外の真由の言葉。俺は一瞬戸惑ってしまう。
やらせてくれるのか?しどろもどろになりながらも答える。
「え、あ、いや、じゃあ、5万円?」
真由からの返答は無い。じっと俺を見ている。
真由は何を考えているのか。
「わかりました。考えておきます。来週の土曜日、同じ時間にここに来れますか?」
「あ、ああ、大丈夫だと思う」
「では」
真由が立ち去ろうとする。
「来週行ったら、お巡りさんが待ち構えてる、なんて無いよな?」
思わず聞いてしまった。
「なら、来なきゃいいじゃないですか」
馬鹿にしたように俺を一瞥すると、真由は俺から離れていった。
しばし呆然と真由の後ろ姿を見送る。その後俺も店を後にした。
モヤモヤを解消しに来たつもりが余計つのらせてしまった。来週行くべきか。真由の罠なのではないか。
でも、やりたい。真由を抱きたい。キスがしたい。実際に真由に会ってその想いが抑えきれなくなってしまった。
悶々と一週間が過ぎていく。
そして約束の土曜日となった。
結局俺は真由に会うことにした。
何か異変を感じたらすぐに逃げよう。身構えながらドラッグストアーへと向かう。
店に変わったところは無い。
真由も普通に仕事をしている。恐る恐る近付いていった。
俺に気付きチラッと一瞥する真由。今日も視線が冷たい。
「よ、よう」
ぎこちなく声をかける。
「…ちょっと待っててください」
真由はそれだけを言うとどこかへと向かった。すぐに戻ってきて、折り畳まれた一枚の紙を渡してくる。
「これ。読んで。受け取ったらさっさと帰ってください」
そう言って仕事に戻る真由。もはや俺のことなど眼中にない様子だ。
取り付く島もなくなってしまい俺は仕方なくドラッグストアーを後にした。とりあえず警察官が待っていなくて良かったとは思った。
駐車場に戻ると車内でひとまず真由から受け取った紙を開いてみる。
そこには俺が真由とセックスするに当たって細かい条件が箇条書きで書いてあった。
概要を簡単に言うとこうだ。
5万円でとりあえずゴム付きの挿入はできる。時間は1時間以内。その他のプレイは真由の気分次第で、場合によっては料金追加。
紙を何回か読み返す。
本当に真由はやらせてくれるのか。ここにきて実感が少しずつ湧いてきた。
先日のセックスを思い出しチンコが硬くなっていく。
冷静になって考えれば条件は決して良いものではない。風俗に行った方がだいぶマシだろう。たとえ素人相手でも探そうと思えばもっと条件の良い女が見つかるかもしれない。
ただ、俺は真由に対してある種の情念のようなものを持つようになっていた。恋愛感情とは違う。より動物的な負の性的欲求と呼べば良いだろうか。
とりあえず俺は真由からの条件を飲もうと思った。真由とやりたい。セックスがしたかった。
紙には真由のLINEのIDも記載されていた。
俺は早速メッセージを送った。
気付けばチンコは完全に勃起していた。
翌日、真由から返信があった。
日付と時間がいくつか指定されており、その中から都合の良い日を選べといった内容だった。
事務的で機械的な文面。テンプレートでもあるのかと思った程冷たいメッセージだった。
とりあえず俺は日程を吟味し返信をした。
真由からの返信はすぐに来た。選択した日に真由のアパートに来るようにとのことだった。
まさかこのような展開になるとは。いまだに警察官が待ち構えているという可能性を捨て切ることはできないが、ここまでくると大きな期待感の方が勝っていた。
あと一週間ほどある。しっかり楽しみたい。
俺は毎日真由のいやらしいスマホ動画を見ながらもオナニーを我慢し、精力剤を飲み、その日を待った。
長い時間がかかった気がする。満を持して約束の日となった。
前日は興奮し過ぎてほとんど寝ていない。睾丸が重くパンパンになっている感覚がある。チンコは常に甘立ち状態だ。
金を払うとはいえ真由と堂々とセックスできるのだ。興奮度は風俗へ行く時とはやはり違っていた。
昼過ぎ、はやる気持ちで真由のアパートへと向かう。今日は歩いて向かうことにした。
動悸が激しくなる。鼻息が荒くなる。
震える手で真由のアパートのインターホンを押す。
ややあってドアが開いた。
真由が気怠そうに顔を出す。白いTシャツにグレーのスウェットのズボン。化粧はしていない。髪もボサボサだった。
およそ人と会う姿ではない。一瞬、約束の日を間違えたかと思ったほどだ。
真由が俺を一瞥する。無表情で、部屋に上がるようあごで指示する。一応、迎えてくれるようだ。
部屋に上がると真由はリビングのテーブルを前にどかっと腰を下ろしてしまった。そのままスマホをいじる。
俺はどうしたらいいかわからず立ち尽くす。
「お金」
唐突に真由が口を開く。スマホの画面を見ながら俺に手を出してきた。
「お金」
催促するように繰り返す。
俺は5万円を取り出すと真由に手渡した。それをチラッと確認してテーブルに置く真由。またスマホをいじるのに夢中になってしまった。
どうしたらいいのだろうか。まさか金だけ取ってやらせないってことはないと思いたいが。
俺は思い切って真由の横に腰を下ろし肩を抱き寄せようと試みた。もう金は払っているのだ。
「なに?」
心底嫌そうな顔をして俺から離れようとする真由。これは本当にやらせないつもりか。また襲うぞ。そんなことを考える。
「シャワー浴びてきて」
真由が浴室を指差す。
そういうことか。俺はとりあえず真由の指示に従うことにした。
「バスタオルとかはあるのかな?」
「チッ」
真由は舌打ちをすると面倒臭そうに部屋に干してあったバスタオルを取って投げてよこした。
まだ生乾きだった。もっとも、真由とバスタオルを共有できる感覚に興奮はした。
シャワーを浴びる前に脱衣所の洗濯機を物色する。薄い紫色のパンティーが入っていた。
見つけた瞬間、俺は思いっきりその匂いを嗅いでいた。久々に嗅ぐ真由のマンコの匂い。
それだけで射精しそうになるがなんとか我慢する。これを買い取れないか真由に交渉してもいいかもしれない。そんなことを思った。
シャワーを浴びてバスタオルを腰に巻いた姿で部屋に戻る。チンコはすでに臨戦態勢だ。
おれをチラッと見る真由。
「ゴムは?」
俺は着ていた服のポケットからゴムを何個か取り出して見せた。
「……はぁ〜」
真由が大きなため息を一つつくと気怠そうにベッドのある部屋に移動する。
そして服を着たまま寝転がった。
「今から一時間ね。ある程度好きにしていいけど、ウザかったら拒否るから」
スマホをいじりながら言う。
「しつこくするようなら警察ね」
それだけを言うとまた無言になってしまった。仰向けに寝て依然としてスマホをいじり続けている。俺の方を見ようとはしなかった。
もう、やっていいんだな。生唾を飲み込む俺。
「じゃ、じゃあ失礼して」
俺はバスタオルを取って全裸になると、真由の寝ている足元からベッドに上がった。スウェットを着ている下半身をとりあえず愛撫しにかかる。
本当は思いっきり全身に抱きつきたかったのだが、真由がスマホをいじっているせいで難しかったのだ。
スウェットの上から尻を撫でる。仰向けに寝ているのでしっかりとは揉めなかったが、弾力や柔らかさを堪能することができた。
我慢できない。
俺ははやる気持ちでスウェットを脱がしにかかる。
グレーのパンティーが露わになった。
気付くと俺は真由の股間に顔を埋めていた。脚をM字開脚状態にしてパンティー越しにマンコの匂いを嗅ぐ。
ずっとこうしていたい。
何度も何度も顔をグリグリと押し付け、深呼吸を繰り返した。
その後パンティーを脱がせるとパンティーのクロッチの部分の匂いを嗅ぐ。脱ぎたてのパンティー。ほのかに温かい。思わず恍惚の表情を浮かべてしまう。
スマホをいじっていた真由が、俺のその様子をチラッと見るのがわかった。あからさまな嫌悪感を表情に出していた。
俺はパンティーを一旦置くと真由の陰部にしゃぶりついた。膣口からクリトリスから丁寧にねっとりとしゃぶりつくす。
真由は声こそあげないものの時折体をピクピクとさせた。感じているのだろうか。
「真由ちゃん、気持ちいい〜?」
一通り舐め尽くしてから聞いてみた。真由はスマホをいじったまま完全に俺を無視した。
この時点で俺のチンコは限界だった。とりあえず精子を出したい。
真由に問いかける。
「なあ、時間内なら出すのは何回でもいいんだろ?」
「……ウザ……汚したら終わらせるから」
いいってことだろうか。いそいそとゴムを装着する。
俺は真由の脚の間に膝立ちになると少しずつチンコをマンコに入れていった。
「おぉお…き、気持ちいい〜…」
あえて気色悪い感じで声を出す。真由はスマホをいじったまま完全に俺を無視した。
ゆっくりと腰を動かしていく。俺のチンコと真由のマンコがしっかりと連結されている。
チンコ全体を柔らかいものが包んでいく。夢中になって腰を振る。
とりあえず一発出したかった。すぐに射精感がこみ上げてくる。
「あ、あ、出る……出るよ、真由!…真由、出るよ!」
腰の動きを速める。真由があからさまに嫌そうな顔をした。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
腰を突き上げ精子を放つ。
この日のために溜めこんでいた精子だ。満足感に包まれる。
「はぁ〜、気持ち良かったぁ〜」
真由をニヤニヤと見ながら言う。真由は依然としてスマホをいじり続けていた。
その後、慎重にチンコを引き抜きゴムの処理をする。できるだけ汚さないようにした。
心地良い脱力感。少し落ち着く。
時間はそんなに経っていないはずだ。もう一回できるだろう。
俺は真由に添い寝するように寝転んだ。
「チッ。うっとおしいなあ」
俺が隣に寝たせいでスマホをいじりにくくなったのだろう。真由が舌打ちをして言う。
そして俺に背を向けるように横向きに姿勢を変えた。
俺はそんな真由を背後から抱きつくようにする。
Tシャツの上から胸を揉む。真由の腕が少し邪魔だったけど、上手く隙間から手を回す。ブラはつけていないようだ。乳首を刺激すると。真由がピクッと体を震わせた。
「乳首、気持ちいいのかな?」
耳元で囁くも真由からの返事は無かった。
俺は真由にさらに密着する。髪の匂いを嗅ぎながら引き続き胸を愛撫する。
Tシャツをめくり上げ直接乳房を揉みしだく。乳首を指でチロチロと執拗に攻めあげた。
「…ん…もう、ほんとウザい」
真由が少しよがるような声を出した。
「あれ?真由ちゃん、今の声って、どうしたの?」
真由からの返事は無かった。
俺のチンコは再び完全に勃起していた。今度はすぐには射精せずじっくりと楽しみたい。
俺は横向きに寝ている真由に覆い被さるように抱きつく。
首すじに唇や舌を這わせる。頭部に直接触れるくらいに鼻を押し当て髪の匂いを嗅ぐ。
真由の耳元で俺は囁く。
「真由ちゃん、おちんちん、しゃぶってくれないかな」
「嫌だ」
そっけない返事。
「真由ちゃん、真由ちゃんの髪の毛、口の中に入れてペロペロしていい?」
「やったら殺す」
断念した。
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