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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】かつて好きだった高校の同級生と愛を感じあった日。

投稿:2026-02-15 22:40:06

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とし◆M2eAOWc(福岡県/30代)
最初の話

もう8年近く前のことです。登場人物「自分」#ブルー当時20代前半顔普通、体型細身ブツはでかいらしい…仮名はAとします。「先輩」#ピンク20代後半美肌で太ももとかスベスベBカップのむっちり体型だが元運動部で適度に筋肉ありなつめ愛莉に声も顔も似てたから、な…

前回の話

前回からだいぶ期間が空いてしまいました。コメントもいただくことができ、ありがとうございました。先輩とはヤった回数がかなり多いので、いろんな思い出があります。今回もお話ししていきたいと思います。「俺」#ブルー当時20代前半170cm後半、先輩曰くブツは大きいらしい。「なつみ」#ピン…

私が二十代前半の頃、体験した話です。

セフレの愛莉さんや、先輩の話はしてきましたが、なんと今の妻と付き合うことになったときの話になります。

相変わらず文才なく、思い出しながらだらだらと書きますが、よろしくお願いします。

私について説明。

仮名:土崎大輔(名前呼びが多いため、こちらで)

20代前半

170cm台後半

やや痩せ型体型

セフレからは、でかいとのこと。

暇な休みの日、誰か連絡取れる人いないかなと思いLINEを見ていると、高校時代好きだった人が出てきました。久しぶりに連絡取ってみたら、返事がきました。会いたいと思い、そこから連絡を続けていくと、あれよあれよと飲むことに。

真夏の夕方、地元の駅前で待ち合わせの予定で、先に到着してベンチで待機。

その子、嶺井彩華は、高校時代に部活で一緒だった。中村静香さんみたいに可愛く、セーラー服がよく似合う子だった。スカートから伸びるむちっとした脚と推定Dカップのスタイルは魅力的で、天然なところも可愛かった。当たり前だが、もちろんモテてた。2回告白したこともあるがどちらも友達でいたいと言われて玉砕。

卒業後は学校も違い、数年ぶりの再会だった。あわよくば、ないかなと思いつつ。

スマホで時間を見たり、ぼーっと遠くを眺めてたりしてると、

「わっ!土崎久しぶり〜!」

急に後ろから声をかけられて驚きつつ、振り向くと、そこには彩華が立っていました。

「うぉっ!嶺井か、びっくりしたわ!久しぶりやね!」

「驚きすぎやんwほんと久しぶりやね、また背が伸びたっちゃないと?」

「卒業してから5cmくらい伸びたよ。そっちは?」

「背はもう変わらんよ。髪は伸びたかな?」

そう言って髪を指でくるくると回していた彩華。

改めて全身を見ると、ノースリーブの白Tシャツに、ワインレッドのロングスカートにミュールを履いていた。足の指にはジェルネイルが光っている。髪型は背中まであるウェーブかかったロングヘアで、化粧もナチュラルメイクだが赤い口紅をしていて、大人の色気を感じました。

そしてなにより、そのノースリーブから伸びるムチムチした白い腕と、服から主張する二つの双丘、ノースリーブの襟口から覗く腋に目を奪われそうになります。

うん、たまらん。

大人になった彩華は可愛すぎるしエロい。

こいつ、わかっててこの服装してるんだろうか。

「土崎?どしたと?」

「あ、いや…嶺井、似合っとるなと思って.」

「あら、お褒めの言葉をありがと♪さ、はやく飲み行こ!お腹も空いとるんよw」

ということで、あらかじめ予約していたお店へ向かうことに。道中、横目で見るとほんとに綺麗だし、可愛さにも磨きがかかったなと思いました。肌の露出があるのもまた目の保養です。

お店へ到着して、飲み物を注文していざ飲み会開始。

「飲み物も来たし、乾杯しよっか」

「そうやね!乾杯!」

乾杯して、飲みつつ、食べつつ、楽しい時間の始まりです。高校卒業後、私は専門学校へ行き医療専門職、彩華は大学へ行き保育士となっていました。

仕事のことや、高校時代の話から、徐々にプライベートのことへ話は進んでいきました。

「土崎って、県外で一人暮らししよると?」

「そう、一人暮らしやね。友達簡単に呼べるよ。あんまりこんけど…笑」

「女の子連れ込み放題やねw」

「ははは…笑そういや、保育士さんって出会いとかあるん?」

「んー紹介とかかな。なかなかいい人おらんけどね。」

「なるほど…てことは、彼氏もしばらくおらんと?」

「そうやね、去年の冬からいないね。」

「てことは、そちらのほうも…ご無沙汰?w」

「ぶっ!!いや、めっちゃ聞いてくるやんwまあ、そうねー。もう半年以上よ。人肌恋しくなる時期は過ぎてしまってねー。」

そう言うと、彩華はテーブルに突っ伏してしまって、顔だけこちらを向けていました。裾口からわずかにブラが見えて、エロいです。

「そういう、土崎こそは?彼女もするのもご無沙汰なん?」

「彼女はおらんよ。まあ、ヤる方はご無沙汰ではない。」

「…え、そ、そうなんや。どういう流れからなったん?」

えらく、話に前のめりになってきてます。いつの間にか体を起こして、近くまでいます。胸元見えそうだし、めちゃくちゃいい匂いするし、柔らかそうな二の腕も触りたいと正直思いました。

ぐっと、ここは堪えましょう。

「どういうって…仲のいい人と会うこと多くなって、ご飯行ったり、話してたりしたらいつの間にか。」

「へ、へぇ…そういうこともあるのね…」

もじもじしながら言うな、可愛すぎる。さりげなくさっきから、脚同士が触れたりしてる。

…ただ、どことなくさっきまでとは違う表情も見えた気がしました。なにか思うところがありそうな、艶っぽさもありつつ、複雑そうな。そんな表情でした。

目の前でそんな表情の変化と、仕草を見せられ続け、もう我慢の限界でした。

「…嶺井?」

「ん、なに?っんんっ!」

近づいていた彩華の頭を抱き寄せて、口付けました。やや勢いつけてしましたが、離れようとせず受け入れていました。座った状態でしたが、むっちりとした太ももやお尻をスカートの上から撫でまわしたりします。予想通り、どちらもいい弾力に張りがあります。

「ん、んちゅ、んんぅ…ぷはぁっ、はぁ、はぁ、土崎…」

「ぷはぁ…。…彩華、どうする?」

「…つっちー、ずるか…」

苗字ではなく、名前で問うと、皆が呼んでいたあだ名に変わり、甘えたそうな声で呼んでくれました.

「…どこか外行こう。」

「うん…」

店を出てから無言でしたが恋人繋ぎになり、さらに腕を組んで肩を載せてきました。いい匂いがするだけでなく、柔らかい二の腕と胸が当たっていて、すでに下は勃起しまくりで痛いくらいでした。

すぐ近くのホテルまで行き、無言のままベッドに腰掛けると、すぐに彩華を押し倒して口付け合いました。ノースリーブの上から背中や腰まわり、張りのあるお尻やムッチリとした太もも、鼠径のあたりまで、これでもかというくらい愛撫して、口内もしっかりと舌で犯していきます。

彩華も、私の頭を抱きしめつつ、背中や首筋、腰などを気持ちよく愛撫してくれます。時折漏れる喘ぎ声がそそり、胸を押し付けてきます。

「ぷはぁ、はぁ、んっ!あぁ、んんぅ…。つっちぃ…もっとぉ…。」

「彩華、ばりかわいい…。もっと見たい…。」

そう言ってから少し体を起こし、ゆっくりノースリーブを捲し上げると、柔らかそうで肉付きのいい腰回り、黒いブラジャーに包まれた胸がゆっくりと見えてきます。片手を背中に回してホックを外し、ブラジャーも取ると、夢にまで見た彩華の胸が出てきました。形も崩れておらず、張りもあり、乳首も綺麗。どうやら卒業後に成長してEカップにまでなったようです。

我慢できずに下から持ち上げるように触りつつ、乳首周りを行ったり来たり。緩急つけてグニュグニュと揉んだりしていきます。

「あっ、ああっ!んぅ、そっ、そこはあ、んんぅっ!」

彩華は喘ぎ声を出して体を震わせ、だんだんと体が熱くなっていき、時々反っていました。十分焦らしたあとに舐めたりすると、

「あああっ、いやっ、は、はずかし、んっ、あんっ!」

「彩華の綺麗やな…昔から、ずっと見てみたかった。」

ひたすら胸を愛撫、責め続けて喘がせた後に止めると、荒い息をしなかまらと彩華は無言でゆっくりと体を起こし、私の服を脱がせてくれました。下着まで下げてくれるとすぐに私の飛び出してしまいました。彩華は一瞬驚いていましたが、しばらく眺めていた後に自分でスカートを脱ぎ始めました。

スカートのホックを外すと、ムチムチした下半身が露わになり、ブラジャーと同じ色の黒のパンティが目の前に。無言でゆっくりと下ろすと、すでにびしょびしょに濡れていて秘部からは糸を引くようにびっちょりと跡が着いていました。

すぐに立ち上がり、舌を絡ませつつキスをして、濡れまくった秘部の中にゆっくりと指を入れていきます。子供を追いかけたりしていることで運動になるのかもしれませんが、彩華の中は狭く、2本でもかなり喘いでいます。

「ああっ!あうぅぅう、いいっ、そこっ、もっとぉお!あっ、イくっ!もうイっちゃう!嫌や、いやあ、くるうううう!」

そう言うと震えてる、秘部から滴りながら激しくイき、膝から崩れ落ちてしまいました。もちろん、しっかりと支えて抱きしめます。

彩華もしっかりと感じてくれていたと思うと、嬉しかったです。

「はぁ、はぁ…んうう…。イっちゃった…うう、恥ずかしか…。」

乱れたウェーブかかったロングヘア、頬を赤くして、潤んだ瞳になった彩華。

部活内でも可愛く、大好きだった、夢にまで見た人。

そんな彩華を抱き寄せて、キスしながらベッドに横たわります。

「彩華…俺のも舐めて。」

長い茶色の綺麗な髪をかきあげながら、彩華は下の方へ移動。私の太ももに片手を置き、反対の手でペニスを持つと、

「ほんと大きい…つっちーのって大きいね…入るかな…。」

口を開けて咥えると、舌でチロチロしたり、舐めまわしつつ頭を上下する彩華。唾液も使いながら、音を立ててだんだんと激しくなっていきます。

「あっ、やばい、気持ち良過ぎる…彩華、ばり気持ちいい…」

「ふふっ、ひもひい?ぷはぁ、ならもっと、もっと気持ちよくしてあげるね…」

ジュボッ!ジュボッ!グッボッグッボッグッボッ!

「んんっ、んっ、んっ」

乱れた髪から見える彩華からは時々声が漏れており、目を閉じて一生懸命に私をイかせようとしています。動きに合わせてEカップの巨乳が揺れていて、絶景すぎてたまりません。

そして全てを舐めまわしつつ亀頭の間に時々舌を入れられて一気に込み上げてきました。

「あっ、彩華ぁ…そこ、やばすぎる、いきそう!」

さらに動きが速くなり激しくなる彩華を見てついに、

「ああっ、彩華、イくぞ!で、出る!ううっ!」

ペニスが波打ちながら一気に彩華の口の中へ出しました。彩華は体を震わせつつも、すべて受けとめると…

「んんっ、ん…ごくっ。…えへへ。どう?気持ちよかった?」

全て飲み干して、恥ずかしがりつつも次を期待する彩華を見て、愛しく感じました。

抱きしめて目を閉じて口付けを交わし、横向きになります。ゴムをもちろんつけて、片手でペニスを掴んで、夢にまで見た彩華の秘部へゆっくりと挿れていきます。

「ああっ…お、おっきい…」

グッと入れ込むと、彩華は全身を震わせながら軽くイってました。

「ああっ!いっ、いああん!!」

「ふぅっ…はぁん…イっちゃった…」

恥ずかしそうにこちらを見つめた彩華はそう言うと、私に両手両脚で絡みつくように抱きついてきて自慢の柔らかいEカップを押し当ててきました。肩に顔を載せて、彩華は私に聞いてきます。

「ねえ、つっちー…その、セ、セフレさんと私、どっちが綺麗?」

こう言われ、普通悩むところかもしれません。しかし、先輩には悪いですが、かつて恋焦がれた彩華の方がすべてよかったのです。素直に言いました。

「彩華のほうがいい。顔も髪も身体も声も、全部彩華がいい。昔好きだった人とこんな関係になるなんて、夢みたい。」

「ほんと?うちの方がいい?…ふふ♡つっちー、嬉しいよ。ありがとう♡かっこいいよ。」

そう言われて、キスしてきました。その瞬間から挿れたままの状態でさらに大きくなりました。

「あっ、んんっ、大きくなった…そろそろ動いてほしいな?痛くないし、気持ちよくなりたいけん…。」

そう言われ、大好きな正常位になり、肉付きのいい腰をしっかりと掴んでピストンし始めました。

肌がぶつかる音と、濡れた生々しい卑猥な音がひびきます。動きに合わせて、彩華からは大きな喘ぎ声が聞こえてきます。

「あっ!あっ!あっ!あんっ!っ、いやっ、あっ、そこぉっ!!」

「おっきいのが、ああっ!あんっ!あん!つっちぃ、きもちいいのっ、あんっ!!」

「あん!あん!あああっ!いやっ、いやぁっ!いっぱいきてるっ、なんかきちゃうっ!」

彩華は蕩けた顔をしつつ、両手で枕を掴んで感じています。その光景を見つつ、先ほど言われてペニスがこみあげそうになり、一度イきたかったためもっと腰を振りまくります。

「ああっ、彩華!彩華!」

「んうっ!ああん!あんっ!つ、つっちぃ…ちゅー、してっ!イきたいの、一緒にいこ♡」

綺麗な髪が可愛らしい顔に張り付いて笑顔でそう言われて、ついに限界です。

むっちりとした脚を折り曲げて屈曲位に。柔らかい程よくついた二の腕を掴んだ状態へ。フルスピードでペニスを押し込んでいくように振り続けます。

「ああ、彩華、一緒にイくぞ!彩華、彩華ぁぁぁぁぁぁ!!」

「あっ!あんっ!あんっ!あっ、イく、イクイクイクイクぅぅ!つっちぃ、イクううう!ああああっ!!」

ビクビクビクっ!とペニスが震えつつ、ビュルビュルビュルっ!と一気に精子がゴムに放出されました。

出した後、息も絶え絶えで、離れられず、離れようともお互いにせずに抱き合ったままでした。

「はぁっ…はぁっ…んっ、ぅはぁ…。すごかった…。」

上目遣いで私をみつつ、彩華がそう言いました。

「はぁ…はぁ…。うん、彩華…ばり可愛い。いや、可愛過ぎてやばい。全部、彩華がやっぱりいい。気持ちよかった。」

「ふふふ♡セフレさんに勝ちました♡」

そう言うとまた口付けしてきました。やはり、彩華は可愛いです。正直二度と離したくないくらいです。

かつての想いはやはり変わらず、諦めの悪い男だなと思いましたが、意を決して言うことにします。

一度ペニスを抜いて、ゴムを取ると彩華はそれを取り、

「え、やばwばりでとうやんwでも、それだけ気持ちよかったってことっちゃろ♡」

嬉しそうに言う彩華に、抱きしめながら伝えます。

「なあ、彩華。いや、嶺井。」

「は、はい?どしたと?」

「こんな時に、こんな格好でいうのも変な話やけど…。俺、嶺井が好きです。仕事のこと楽しそうに、一生懸命に話すところ、さりげなく笑ったところ、癒されるところ。全部好きです。よかったら、俺とお付き合いしてください。」

「…ほんと、なんで今言うかね?笑」

「今やないと、離れてしまいそうで…笑」

「なんやかそれ笑そういう不器用なとこ、高校の時と変わらんね笑…でも、ほんとにうちでいいと?今つっちー県外やし、遠距離になるばい?」

「大丈夫です。二週に一回くらいで帰ります。」

「で、でも、うちそんなに痩せとらんよ?お肉もあるよ?」

「俺の好きなむっちりとした抱き心地の良い体なので最高です。それは太ってるとはいいません。健康的ないい身体つきです。」

「大好きやん笑」

「…うち…独占欲強いよ?いいと?たぶんわがままになるかもよ?ほんとにいいと?」

「嶺井さんやけん、」

「名前」

「…彩華が、いいとよ。」

そう伝えると、彩華は少し考える様子を見せると、

「…ほんと、つっちーは変わってないね。優しいところに、一途なところ。会話下手はなかなか治せとらんみたいやけどw」

「会話下手なのは許してくれ…これでも前より話す方になったんやけん」

「こちらこそ、よろしくお願いします。いっぱい迷惑かけるかもしれないけど、その分いっぱい愛します♡大輔♡」

そう名前で呼んでくれると、キスしてくれました。出会って10年近く経っていましたが、ようやく成就しました。

「…よかったぁ…まじ死ぬかと思ったわ。」

「このくらいで死なれたら困るんやけど…笑」

「また振られるんかと思ったし。」

「前も振った…よね?」

「2回。」

「ばり大好きやん、うちのこと笑」

そういうと抱きついてきて、たくさん口付けあいました。口内で舌同士交わり合いながら。

「んんっ…はぁ、ねえ。大輔。」

「どうしたと?」

「まだ…する?というか、したいな…。もっと愛してるとこ見せてほしいな。」

彩華は片手でペニスをいやらしくしごいてきます。

「もちろん、俺もしたい。たくさん可愛いところ見せて。」

そう言って、覆い被さり二回戦が始まりました。

翌朝、一度県外にある私の家へ帰るときには見送ってくれましたが、すごく寂しそうな顔をしていました。

私も実家を出る時以外で初めて寂しかったです。何より愛されてるなと感じました。

自宅へ戻った後、セフレの愛莉さんへ連絡をとりました。セフレ関係を解消するためです。愛莉さんからは、

「そっか…おめでとう!よかったね!」

「土崎くんとしたこと、あの感触は全部いい思い出で、楽しかったよ!多分、もうあんなに気持ちいいのはないと思う。でも、彼女さん、くれぐれも離したらいかんよ?次会う時は、また前までみたいに皆で会おうね!」

と、返事が返ってきました。いい人に出会えてよかったなと素直に思いました。

彩華と付き合いだしてから、本人が言っていた通り、独占欲が強いようで、2人で出かけたときは常に満足そうに腕に引っ付いてました。翌年には地元へ転職し、付き合って2年のタイミングでプロポーズ。あの時と同じ服装をして、変わらず体型を維持してくれていた彩華は、大粒の涙をたくさん流しながら、

「よろしくお願いします…うぇーん…」

と、返事をしてくれて、無事にゴールインしました。

もちろん、その後めちゃくちゃヤりました。

結婚して数年経ち、子供も産んでくれました。いまだに仲は良く、あの時の頑張りは嘘じゃなかったと胸を張って言えます。

しかし、なんで彩華はOKしてくれたのか。

好きなそぶりをそんなに見せてなかったのに。聞いてみると、

「あのとき、仕事のこととか悩みとか話したとき、うちの目を見て、真剣に話を聞いてくれたやろ?変にアドバイスもなかったし、親身になってくれてたし。ああ、こんな人と一緒になれたら、一緒に頑張れそうだなって思ったら、一気に好きになったっちゃん♡恥ずかしくて、頑張って隠しとったとよw」

とのことでした。何があるかわからんもんですね。

高校時代から想いを密かに持ち続け、最高の幸せを手に入れることができ、毎日が楽しい日々です。

長文、乱文失礼いたしました。

2回戦目のこと、以降のことについては希望があれば書こうかと思います。

ありがとうございました。

-終わり-
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