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社員旅行でドキドキッ!男性ふたりに罰ゲーム

2019-07-11 20:43:08

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静岡県/みちよさん(40代)の投稿
前回の話

プールで会った美人さん

28歳のときに出会ったちょっと怖い女性の話しです。 家族で一泊で夏に温泉へ出かけました。 泊まったホテルには小さなプールしかなく、ホテルの方がおっしゃるには クルマで5分くらいのところにウォータースライダーもある 大きなプールがあるので、みなさんそちらの方へ出かけてますよ!とのこと …

私が独身時代(22歳)の頃の社員旅行のお話です。

当時、私が勤めていた会社の社員旅行は部署によってさまざまでした。

一泊のところもあれば日帰りバスツアーなどもありました。

うちの部署は一泊で温泉へ行くのが定番になってました。

男性10人だったかな!女性は私を含め2人です。

私以外のもう一人の女性を簡単に紹介しますと、ズバリ!女子プロレスラーの

ような人でした。

背はビックリするほど高くはないですけど肩幅が広く筋肉隆々でした。

年齢はたしか当時40歳、結婚されてます。高校時代は陸上部で砲丸だか円盤投げをやってたそうです。

柔道の経験もあるそうです。

雰囲気がどことなく女子プロのジャガー横○さんに似てました。

私のことはいつも「ミチ!」と呼んでます。機嫌の良いときは「みっちゃん」(笑)

この年は新卒で二人(19才と23才)の男性が同じ部署に入ってきた年だったのです。

この二人は仲が良くいつも一緒にいましたね。

あとの男性はおじさん8人!

こんなメンバーでバスに乗り出発しました。

私は19才の男性(Mくん)の隣に座りました。

私より3つ年下のMくんは弟のようで可愛かったのです。

(ホントに弟がいればこんな感じだったのかな~)

社員旅行なので二か所ほど観光して昼食、また二か所ほど観光して旅館に到着です。

少し休憩したあと「40才ジャガー横○似」(以後K美さんとします)と温泉へ入りました。

K美さんの体はすごいです。うまく表現でませんが筋肉で太ったという感じです。

温泉のあとは宴会が始まる時間までK美さんと散歩など・・・

宴会が始まりました。K美さんはものすごく飲んでます。でも酔わない!

その宴会中、ずっと気になっていたことがありました。

それはMくんと23才男性(Tくん)が宴会中私達を見てコソコソニヤニヤしてるん

ですよ!

K美さんも気づいてたようです。

宴会が終わってからMくんとTくんを部屋に呼んで、何でニヤニヤ笑っていたのか

聞いてみました。

Mくん「何でもないです」

Tくん「何でもないです」

K美さん「何でもなくて私達を見てニヤニヤ笑うのはおかしいでしょ」

しばらくして・・・Mくんの口がすべった!

Mくん「じつは・・・」「見ちゃいました」

K美さん「何を? 何を見た?」

Mくん「お二人の・・・その・・・」

Tくん「裸を・・・」

どうやって見たのか 聞いてみたら・・・

2階に営業していないような暗~いゲームセンターがあって

そこのゲーム機のうしろにまわると窓があり、その窓から女湯の内風呂から露天風呂へ通じる通路が丸見えらしいのです。

K美さん(鬼の形相で)「おまえら~」(頭が噴火しそうなくらい激怒)

私は当時からボ~~っとしてたんでしょうね!

可笑しくて笑いをこらえるのに必死

見られたものは仕方ないじゃん!という感じ(笑)

K美(怒り口調で)「のぞきは犯罪だぞ おまえら逮捕だな」

Tくん・Mくん「ゆるしてください ごめんなさい」

K美「では、おまえらに何か罰ゲームでもやってもらおう」

わたし「月に代わってお仕置きよ~」(笑)

K美「私らの裸見たんだから、おまえらも裸になれ パンツも脱げ」

わたし「ドキドキッ」(笑)

K美さんは、怒ってるように見せかけているけど何だか遊んでる感じにも見えます。

K美さん「おまえら包茎だな」

わたし「かわいい」

するとK美さんはTくんを投げ飛ばしました。続いて柔道の絞め技!

わたし「それ以上やったら私たちが犯罪者になってしまいますよ」

K美「手加減してるので大丈夫だよ」

その言葉を聞いて私はバタバタしているTくんのオチンチンを凝視(笑)

Tくんは苦しいはずなのに何だか嬉しそう(笑)

続いてMくんにも別の技をかけています。

もちろん私はプルンプルン揺れているMくんのオチンチンも凝視(笑)

K美「今度はおまえら立って股開け~」

パチーンと金蹴りしました。

わたし「それはダメですよ」

K美「大丈夫 慣れてるから」

わたし「慣れてる? 旦那さんにいつもやってるんですか?」

K美「ミチ うるさーい」

わたし「はい 失礼しました」 怖っ!

TくんとMくんは股間をおさえ布団の上に倒れこみました。

ものすごく痛がってるんだけど、ちょっと嬉しそう!

K美「つぎの罰ゲームは全裸で温泉まで行き、チンチンをよーく洗ってこい」

Tくん「せめてタオル一枚持たせてください」

K美「・・・それは・・・許す!」

TくんとMくんはお尻を見せながら猛スピードで走っていきました。

わたし「廊下は走っちゃいかーん」(笑)

するとK美さん「最後の罰ゲームは手コキだ 最後はあいつらにサービスしてやろう」

わたし「ドキドキドキドキドキッ」

というのも私は男性のアレを手コキした経験はほとんどなかったのです。

(知識だけはありました)

わたし(心の中で)「練習だ 練習して一人前の女になってやる」(笑)

準備は万端です。それまでトレーナーを着てましたが、浴衣に着替えノーブラです。

特別な意味はないけどね!ふふふ

TくんとMくんが部屋に帰ってきました。

K美さんはTくんをお布団の上に寝かせ、私はMくんを部屋の端の方に連れていき

ました。

あまりくっついてるとやりづらいですもんね。

私はMくんを立たせてMくんを下から見上げる状態になりました。笑顔笑顔で!

オチンチンの掴みかたが良くわからんけど自己流で!

とにかくMくんのオチンチンを擦る

速く擦ったりゆっくり擦ったりしてみる

私の目標はMくんをイカ(射精)せたい それだけだ!

おたがいに興奮してきた。

今度はお口でやってみる。

興奮した私は浴衣を脱ぎすて上半身裸状態です。

(上半身はだかで浴衣を腰に巻いた状態)

この状態でしばらくお口でやっていたら

突然K美さんが「ミチ!おまえ何ちゅうカッコでやってるんだー」

わたし「気分です こうしないと気分が出ないであります」

それから間もなくしてです。Tくんの「あぁ~」とも「ううぅ~」とも

聞き取れない変な声がしてTくんイキました~

K美・Tくんペア終了!

私は負けた! ジャガー横○に負けた!(笑)

でも、そんなのが問題ではないと自分に言い聞かせMくんのオチンチンに集中!

お口と手で「チュパチュパシコシコ」「ちゅぱちゅぱしこしこ」

なかなかイカない!

私は最後の手段に出るしかないと思った それは「全裸作戦!」

しかし足がしびれて動かない! パンツ脱げない!(笑)

それならと思い、最後の力をふりしぼり超高速手コキをやってみました。

するとMくんが「うぅぅミチさーん」「イクぅ~」「うぅっ」

私は手をとめずにMくんのオチンチンをパクっ!

私の口の中にMくんの白いアレが・・・「苦ッ」

 「ごっくん」飲んじゃった!

そのあとは最後の一滴まで搾りだすようにモグモグしてあげました。

こうして私とジャガー横○の戦いはおわりました。(笑)

この話の続き

主婦友との出来事

10年ほど前の話になります。 その日(平日の午前中)、自転車で片道20分くらいのところに用事がありました。 用事を済ませた帰り道、突然便意をもよおしてきました。 この先のコンビニでおトイレ借りよ! ヤバッ!コンビニまでもたないかも・・・ そういえば、そこのマンションに知り合…

-終わり-

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