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【高評価】ミキとの生活。 アスカの店のオープン(1/3ページ目)

投稿:2024-02-17 00:45:49

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本文(1/3ページ目)

名無し◆QoEiBmM
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

福岡に帰り、ミキとテレビをしながら話しているとあかりちゃんから電話がなった。「あかりからだ」#ピンク「どうしたんだろ?」#ブルー「もしもーし」#ピンクスピーカーにしてくれた。「ミキ?報告と相談?というか…」なんか意味深だなと思っていた。「何?どうしたの?」#ピンク…

お姉さんの結婚式も無事に終わり、すぐ年末を迎えた。休みに入ってすぐミキの実家に行った。

今年は去年のこともあり、お義母さんも

"ゆっくりしておいで"とは言わなかった(笑)

お姉さん達は年末年始で新婚旅行に出かけた。

新年を迎え、お参りに行くと

「お二人さん、今年もよろしくな!」

「毎年会うな(笑)今年もよろしくな!風俗大好きお父ちゃん(笑)」

「たくちゃんダメでしょ(笑)」

「どうしようもないんです…(笑)」

「もう行ってないから」

「あかり身体大丈夫?」

「うん、少しつわりも落ち着いてきたよ」

「ユウヤ君、あかりの事お願いね」

「任せて」

「大丈夫か?(笑)」

「大丈夫だよ!(笑)」

「怪しい」

「大丈夫だって」

少し話をして2人と別れた。

ミキの家と俺の家を交互で泊まり、夜は親に関係なく2回は中出しして寝ていた。

ミキは俺の家では口に手を当てて声をすごく我慢していた。

その姿を見てワザと激しくしたのは言うまでもない。

休みも残り2日になって福岡に帰り、次の日はゆっくり家で過ごしていた。陽葵が昼寝をしている時に

「ねぇ、ミキ?話あるんだけど…」

「何?…私何もしてないよ…離婚とかやだよ」

泣きそうな顔をして見てきた。

「ん?離婚?」

「違うの?…そんな事言われるのかと思ってた…」

「しません」

「じゃあ何?」

「来週の金曜日なんだけどさ…」

「アスカのお店のこと?」

「知ってたの?」

「逆に知ってたの?」

「えっ?」

「アスカがタクヤには内緒にしてって言ってたから…」

「ミナって子覚えてる?」

「うん」

「あの子がポロッと喋っちゃったから」

「お店行ってきていい?アスカには迷惑ばかりかけたし、すごく助けてもらってたから」

「もちろん知ってるなら行ってあげて」

「お金は…オーナーに貰った迷惑料で行ってくるから」

「お金はうちのでも気にしないから」

「うん…ごめん」

「ううん、何か準備してるんでしょ?」

「ん?まぁオープンだから花を少々ね…」

「どうせド派手にやるんでしょ?(笑)たくちゃんのことだからわかるよ」

「うん…花代だけでとんでもないぐらい払った(笑)お姉さんにアスカの花聞いてさ」

「ド派手に祝ってあげなよ。何で黙ってて欲しいのか理由は言わなかったから…でもきっと喜ぶと思うよ」

「ごめん…」

「謝らないで?すごく迷惑かけたのは私が悪いから。それにアスカとお姉ちゃんのおかげで今もこうしてたくちゃんと一緒にいれるんだもん。私だって凄く感謝してるから」

「…ちゃんと帰ってきてね…」

「当たり前だよ」

「ミキ…」

抱き寄せてキスをすると

「可愛がってほしいな」

ミキは自分服を脱いで全裸になると、俺の服も脱がしてきた。

服を脱がされると、そのままソファに座らされて、フェラが始まった。

「ジュジュジュジュッ」

「ジュルジュッジュッジュッジュポ」

「あぁぁ硬いよ…たくちゃんのすごい…」

「パイズリしながらして?そのまま絞り取って」

「いいよ♡」

パイズリしながら亀頭部分ぐらいまでを咥えていた。カリを攻められていた。

「気持ちいい?」

「あぁ…最高」

「いつでも口に出してね」

そしてそのまま

「ミキ出るよ」

より一層激しくなった。そしてそのまま口に注ぎ込むと

「んっ」

「ジュルジュッジュル」綺麗にしてくれて、そのまま飲み干した。

「出過ぎだよ(笑)」

まだガチガチに勃っていると

「我慢できない…」

そう言って自分から挿れてきた。

俺はソファに座ってまま、ミキが必死に腰を振り、目の前には大きくて綺麗な胸が揺れている絶景を眺めてながら揉んだりしていた。

「いい…すごいよ、このチンチン凄すぎるよ…」

「あぁぁぁ…ダメ…いっちゃう…」

「はぁぁぁぁぁぁ」

大きくのけぞっていった。

それでもミキは必死に腰を振っていた。

何度も何度もイキながら俺の精子を絞り取った。

「はぁはぁはぁはぁ…いっぱい出てる…」

「お礼しないとね」

そのまま駅弁のようにして立ち上がり、ダイニングテーブルに寝かせてそのまま、腰辺りを持って突いた。

ダイニングテーブルに寝かせて、俺はそのまま立ったまま挿れるのにちょうどいい高さだった。

最初から激しく突いていると、ミキは途中から震えが止まらなくなっていた。

「もぅだめぇーーーーーーー」

「んーーーーーーっ、はぁぁぁぁ」

中に出すまでピストンをやめずに突いた。

「激しい…」

「身体のピクピク止まらないよぉ…」

中に出して、

7割ぐらいの勃ち具合のまま、向きを変え、ミキのつま先が床に着くぐらいで、上半身はテーブルにペタっとくっついたまま、立ちバックのような体勢で突き始めると、すぐにカチカチになった。

「まだ勃つの?…たくちゃんダメ…」

「嫌なの?」

「とんじゃうから…」

「とんでいいよ」

そしてそのままミキの肩を持って激しく突き始めた。

ミキの足元は少し水が溜まったようになっていた。

「いやぁぁぁぁぁ…おしっこ出るからぁ」

「ダメダメダメー」

「出しなって」

そのまま突いていると、生暖かい液体がかかった。

「出てる…たくちゃん出てるから…」

「じゃあもういいね、遠慮なく突くよ」

「ドMなミキは少し強引にされる好きなんでしょ?」

「はぁぁぁぁぁ…そんなことないもん…たくちゃんだから何されても気持ちいいの…」

「レイプされたいくせに」

「やだ…んんっ、いや、レイプなんかやだ」

「もぅ気持ち良すぎる…あっあっあっあっあんっんっ」

そのまま突き続けて

「ミキ出すよ」

「きてぇぇぇぇ」

奥に押し付けて、グリグリしながら出した。

「はぁぁぁぁ、グリグリだめぇ…んんんっ」

机にベタっと倒れるようにしていた上半身を起こして、俺にもたれるぐらい身体をそって、震えていた。

挿れたまま後ろから抱くようにして乳首を摘みながら揉んだ。

「もっとする?」

「はぁはぁはぁ…んっ、あっ」

「もう陽葵が起きちゃうよ?」

「夜もいっぱいしてね」

そう言ってシャワーを浴びた。

その夜はなんだかんだ疲れて2人とも寝てしまった。

新年の仕事も始まり、残りも3ヶ月切ったな…っと思った。仕事も順調だった。

仕事をして帰って毎日何度も愛し合っていた。

アスカの店のオープンの日。オープン1時間前に花を大量に届けてもらうようにお願いをしていたら、お姉さんから電話がなった。

「今まだ仕事中?」

「いえ、今から帰って着替えようかと」

「何あれ?(笑)」

「開店準備終わったところで大量に花が今来たんだけど(笑)タクヤくんでしょ?"オープンを教えてもらえない者より"って(笑)」

「アスカも気づいてるよ、多分。"誰よ、こんな時間に大量に"って文句言いながら、顔は凄く嬉しそうだったわよ。花代だけですごいでしょ(笑)」

「一個一個すごい豪華に胡蝶蘭山盛りで頼んだんですけど、豪華ですか?」

「周りの花がかわいそうなぐらいね(笑)一つならまだしも…何個頼んでるのよ(笑)置くの大変だから(笑)それから一つだけハート型に作ったカラフルなバラは何?」

「薔薇が好きってお姉さんが教えてくれたから」

「ホントあなたは…その前で泣きそうな顔してたわよ」

「早く来なさいよ」

一度家に帰り違うスーツに着替えて

「ミキ、ごめんね、いってきます」

「ううん、しっかり祝ってあげてきてね」

「ミキ…」

抱き寄せてキスをした。

「愛してるからね」

「私もよ」

「今日は何があっても怒らないから」

「何かあるの?」

「わからない(笑)」

「今日は私のこと気にしないで楽しんでおいで、」

「…また浮気するため?」

「それだけは二度とありません」

「いってらっしゃい」

なんかアスカと話しているのかな?と思いながら店に向かった。

お店の前で花屋さんにまた来てもらい、花束を受け取り、お姉さんに電話した。

「ちょっと外来て下さい。ドア開けれなくて」

「はい?(笑)もう…何するのよ」

そう言うとお姉さんが出てきた。

「ちょっとバカなの?(笑)どうすんのよ、それ(笑)」

「アスカにプレゼントです。365本の虹色のバラ」

「もぅ…泣かしたいの?(笑)知らないんだからね」

「赤いバラじゃないから、まだいいかなって(笑)」

「365本の意味知ってる?」

「…なんとなく」

「アスカには感謝してるし、お姉さんもアスカも大好きですから」

「はぁー…もう…早く泣かせに行くわよ(笑)」

「ドア開けてくださいね(笑)」

「わかってるわよ」

お姉さんがドアを開けてアスカを呼びに行った。

花束で顔が隠れて見えないようにしていた。

周りがすごくこっちを見ているのがわかった。

アスカが来た。

「えっ…」

「オープンおめでとう。教えてくれないから変な時間にワザと花を届けてみたよ」

「それからお店に突撃しに来た」

顔を見せると、気付いていたようで必死に涙を耐えていた。

「薔薇好きなんでしょ?」

花束を渡すと

「バカ…」

とうとう泣き出してしまった。

「アスカが教えてくれないからだよ」

「だって…」

「ミナがポロッと教えてたみたいよ」

「あの子ったら…」

「だから嫌がらせのように変な時間に花が来るのよね(笑)」

「アスカが悪い」

「タクヤのバカ…」

すごく嬉しそうだった。

「だからミキも…」

「アスカ!」

お姉さんが話を遮った。

「ミキが何?」

「ううん、なんでもない。タクヤ君皆見てるから席着いて」

お姉さんが慌てて席に誘導した。頭の中は???って感じだった。

席につくと女の子が来た。ホルターネックのロングドレスに際どいとこまでサイドにスリッドが入り、谷間もすごく見せてる綺麗な子だ。顔を見ると

「たくちゃんいらっしゃい」

「えっ?何でいるんだよ(笑)」

ミキが俺の隣に着いた。

「お姉ちゃんが今日だけアスカのお店手伝ってって。」

遠くを見るとお姉さんがこっちを見て爆笑していた。

「陽葵は?」

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(2020年05月28日)

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