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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その㉖(1/2ページ目)

投稿:2023-12-10 22:21:18

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QWFAcTg(40代)
最初の話

お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…

前回の話

いつも、お読みいただきありがとうございます。今回は暗い話になりがちな部分をある程度、割愛していこうと思います。自分も結構覚えているので、生々しいやり取りを書けるとは思うのですが…。このサイトでは、趣旨が違うのかなと。1話丸ごと重い話になってしまい、急遽書き直しました。…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

長らくお待たせしました。

12月は繫忙期なので、更新が遅くなりました。

お詫びに、ツインテールの芽生ちゃん画像を載せておきます。

では早速、続きをどうぞ。

お互いにセックスは半年ぶりなので、随分と燃え上がりました。

ぶっ続けでやりっぱなしだったので、気付けば日をまたぎそうなほど。

冬だというのに、お互い汗でビショビショになってしまいました(笑)

だいぶ遅いお風呂でしたが、そこでもイチャイチャ。

弄れば勃つ状態へと完全復活を遂げた我がムスコ♪

芽生ちゃんも嬉しいのか、しきりに弄ってきては勃起させて、また再開されるということを繰り返していました。

自分もEDが治ったことが嬉し過ぎて、つい盛り上がっちゃいましたね。

既に4発ぐらい発射していたにも関わらず、芽生ちゃんに発情しっぱなし。

脱衣場で、お尻を突き出して足を拭き上げてる芽生ちゃん。

そのツンと上向いて、美しい丸みを帯びた曲線のプリップリのお尻。

お尻が大好きな自分からしたら、それを見るだけでもう襲い掛かってました。

無理やり突っ込んだつもりが、芽生ちゃんの膣内は濡れっぱなし。

相当お互い興奮状態が続いてるようです。

パンッ!パンッ!パンッ!

「アアッ…、いいィィッ♡すごっ、すごっ…激しいッ♡」

「おおぉぅ…締まるゥ~♪あ~、やべー…」

鏡に映り込んだ姿を見ながら、後ろから激しく突き上げ続けた。

「奥がっ…、アンッ♡奥にッ…」

「ん~?」

「奥に当たって…気持ちイイよぉォッ♡♡♡」

腰を掴み直して、更に下から突き上げてやった。

「ンンッ!!ンッ!もっと、もっと激しくして欲しいっ!!」

鏡を見れば顔を真っ赤に染め、とろけた表情の芽生ちゃん。

完全に目がイってしまって、それが何とも言えないくらい官能的でした…。

ブヂュッ、ブヂュッ、ブヂュッ、ブヂュッ。

「芽生ちゃんのお汁で、すごくイヤラシイ音がしてるね…笑」

「ウッ…。アアッ、ダメッ…かも。イクッ…、イクイクッ!イクゥッ♡」

ビィーンッ!と背中が反ると、オシッコではなく潮が弧を描いて大量に吹き上げた。

プシャーッ!!!

それと同時に、チンポが膣圧で押し出される形に。

「すっげ…。なんかもう、潮の吹き方が芸術的じゃん…笑」

「えへへっ♡いっぱい汚しちゃった…笑」

「お漏らしはするわ、アートすぎる潮は吹くし、なんだこのオマンコは!笑」

「えへっ♪パパ専用だから、好きに使ってイイよ♡」

ふぅ~♪そんなこと言われると全男性が堕ちる(笑)

「俺もイキそうだから、お願いしていい…?」

「中に挿入れると出ちゃうよね?」

「うん、絶対やばいね…苦笑」

「じゃあ、お口でしてあげるっ♡」

二人きりだけど、そんなとびきりのクリスマスでした。

クリスマスを終えると、あっという間に正月に。

盆休みは離婚の問題等でバタバタし過ぎて実家へと帰省できませんでした。

なので、芽生ちゃんと連れ立って正月に帰省。

芽生ちゃんにカウントダウンライブを体験させてあげることも考えました。

しかし、家族には離婚した経緯や説明を全く話せていない状態のまま。

なんて話せばいいものかと悩みに悩んでいました。

いざ家族と対面すると、具体的に深堀りされることなど何もなく拍子抜け。

でも物凄く助かりましたね…。

ただ、大変だったなっ…て感じで言われたぐらいで。

10年以上前、結婚を考えていた睦月との別れ。

それに立ち直るのに苦労していたのを十分わかっていたのでしょう。

それだけに芽生ちゃんには感謝していました。

こんなに早く笑顔を見せて、帰省してくれるのは有難いことだと。

母親はご先祖様や仏様を大事にする人なので、二言目には「芽生ちゃんと出会ったのも、そういうお導きなのかもね~」なんて(笑)

由紀さんも兄も心配してくれていたらしく、ただ笑顔でウンウンと頷いてくれていました。

そんな感じで接してくれた皆に感謝の気持ちでいっぱいです。

深堀りされた所で離婚の原因なんて、とても言えたものじゃありませんが。

そして星来も既に小学5年生。

空気を読める年頃なので、星来からも特に何か言われることはなかったです。

日和には小さな頃から遊んでもらっていたので、少し寂しそうでしたが…。

しかし成長っぷりが凄まじかったです。

小4の夏からの小5の冬という、1年半に及ぶその期間。

爆乳の由紀さんの血をしっかり受け継ぎ、予想通り巨乳街道まっしぐらに。

最早、芽生ちゃんよりも胸が大きいのが一目瞭然です。

羽織りを脱ぐと、ニットのセーターなので形がハッキリ。

何故かノーブラらしく、そのせいで動く度に小刻みに揺れていました。

その成長ぶりを見てショックなのか、口を半開きにして硬直する芽生ちゃん。

そんな芽生ちゃんを見て、つい笑ってしまいそうになりましたね(笑)

大晦日は大人しく、屋内でパーティーゲームなどをやったりTVを見たり。

とりあえず2泊の予定なので、1泊目は星来とお風呂に入ることに。

星来からの要求でもありました。

人前では聞きづらいことを聞くつもりなのかな?と察し。

成長した姪っ子とお風呂といっても、昔から一緒に入っていた仲です。

4歳ぐらいの頃から一緒に入ったり、プールに連れ立っては着替えを手伝ったり。

娘みたいに思っていましたし、何もやましい気持ちはそこにはありません。

が、やっぱり見ちゃいますね~…。

だって、思った以上にデカイんですもん(苦笑)

もう小6手前ということもあり、視線にすぐ気付いた星来。

「あ~!イヤラシイ目で見てる~笑」

もうイヤラシイとかわかるのかと、ちょっと驚き。

「そんなことはない!ただ、星来もでっかくなったなぁ~と成長をしみじみと思ってだな…」

「なに?しみじみって…笑」

「前見た時はペッタンコ~!でもなかったか…」

「芽生ちゃんとそんなに変わらない感じだったよ♪笑」

「あははっ。まあホントに女の子って成長早いな~」

「日和ちゃんも急に大きくなったもんね!あっ…」

「いいよ気にしなくて。想い出を忘れないでいてくれたほうが俺は嬉しいよ」

「そっか!そうだよね♪日和ちゃんもその方がいいよね」

「うん。そうだと思うよ♪」

睦月との生活も、トラウマが大きいけどほんとに楽しかった。

料理が上手だったので、外食よりも手料理を望む程でした。

「私これでも結構悩んでるんだよ~。ママがあんなだからさぁ…」

「なんで?皆が羨む巨乳なのに」

「だからだよ!だってさぁ…、重そうだし邪魔そうじゃない?苦笑」

「ああ…。俺男だからわかんないけど、なんかそんな感じはするね…苦笑」

「それにブラジャーするの面倒というか、違和感あって気持ち悪いんだよね」

「だから部屋ではノーブラなのか…」

「そんなの気付いてたの!?変態じゃーんっ!笑」

「芽生ちゃんが悔しそうに、揺れてるの見つめてるんだもんっ笑」

「ぎゃははっ!明日、お風呂でいっぱいイジメてやろ~っとっ笑」

ちっぱいには、ちっぱいの良さがあることは現在体感中。

自分も初めてあんなちっぱいの子を経験するけど、乳首があんなに超敏感過ぎる子も初めてでした。

経験を重ねる度に慣れていくものかと思いきや、全くそうはならない。

むしろ指で擦ったりつねったり、吸うだけでもイっちゃうぐらい。

友人に貧乳好きがいたけど、敏感でエロい子が多いと言っていたような…。

それはあながち間違ってないかもと、芽生ちゃんと経験して思った次第です。

「あのさ。日和の事、聞きたくて一緒にお風呂入ったんじゃないの…?」

いつまでたっても全く聞かれないので、そう自分から尋ねてみました。

「ん~。そうだったけど、やっぱりいいや」

「そうなの?」

「色々あったんでしょ?」

「うん、まあ色々あったね…」

「言いたくないこともあるんでしょ?」

「あるね…」

「だったらいい」

ちょっ…。

あのアホでイタズラっ子の星来が大人になってる…。

おっぱいの成長なんかより、よっぽど驚きました。

精神的にしっかり成長してる…と。

日和の時も思いましたが、女の子はほんと成長が早いですね。

子供全体に言えることですが、きっかけ次第で一気に化けますからね…。

「何ポカーンとしてるの…?笑」

「いや、ほんと成長したんだな~って」

「もうすぐ小6だよ~笑」

「あははっ。まあ、まだ下の毛生えてないけどなっ!笑」

「ざんね~ん!ちょっとだけ生えてるも~んっ!笑」

そう言って、縁に座り込んで股を開いて見せてくれました。

「あれ!?マジで生えてる…」

よく見ると、柔らかい細い毛がほんのチョロッと生えていてビックリ。

「確かに生えてるけど、がっつりそんな所見せんじゃねえっ!笑」

「ぎゃははっ!おじちゃん、私のここの毛を見た1号だよ!ありがたく思ってよね♪笑」

「それはありがとうございます♪」

ペコリと頭を下げると、股を開いたままドヤ顔の星来。

イヤラシイ目付きはわかるようですが、自身のスケベボディーに対してはまだ無頓着のようです。

性に芽生えた同級生の男子のオカズとされる日もすぐそこでしょう(笑)

そんな星来の成長を見てとれた大晦日でした。

そうして翌日。

家族皆で初詣に行ったり、女性陣と一緒に初売りに向かったり。

兄と父親は初詣が終わると、寒いと言いながら自宅にサッサと避難。

自分は日和の買い物に付き合わされることが多かったので、慣れたもの。

星来と芽生ちゃんを両脇に従えながら、色んなお店のセールへと突入。

芽生ちゃんがお姉ちゃんらしく服を選んであげたり、化粧品の用途を教えてあげたりと微笑ましい光景を見て、和んでいました。

こういうのを見ると、やっぱり芽生ちゃんは年上のお姉さんなんだなと認識。

ただ二人が並ぶと、身長はほぼ変わらない。

実家にいるせいか、化粧や露出の高い恰好をしていない芽生ちゃん。

スッピンかつ、スカートに黒タイツという恰好。

パッと見、星来と同じかせいぜい中1~2ぐらいにしか見えませんでした。

胸や肉付きがムチムチしてるのは星来なのに、実際は芽生ちゃんが年上。

見ていてなんか脳がバグりそうです(笑)

二日目は、芽生ちゃんとお風呂に入った星来。

一緒に入ろうと誘われましたが、さすがに家族の目があるので控えました。

断ると、え?なんで?みたいな表情。

「いや、芽生ちゃんの年齢考えてくれよ…苦笑」

「ああ~笑」

それで、やっと気づくおバカな星来。

芽生ちゃんは私みたいに子供だから、3人一緒でも大丈夫だろうなんて認識。

自分の方が胸が大きいものだから、女として下に見てる感がすごいです(笑)

スッピンだとどうしても童顔なのもあって、相手が17歳だと思えないんでしょうね…。

それから二人がお風呂から上がると、星来から部屋でゲームと誘われました。

風呂場でどんなやり取りが行われていたのかと気になっていたら…。

発売されたばかりのスマブラをプレイしていると、二人のカワイイ罵り合いが始まりました。

「おっぱい小さい癖に~!!笑」

負けた腹いせに、そう挑発する星来。

そんなことを年下に言われ、自分に泣きつく芽生ちゃん。

「ねえ!どう思う?お風呂の時から、ずっとそうやっていじってくるんだよ!笑」

ああ、やっぱりこんな感じで風呂場でやってたんだなと苦笑い。

「星来っ!芽生ちゃんがおっぱいないからってあんまイジメんなよ!」

「ちょっと、パパ…?苦笑」

「子供おっぱい~♪笑」

「ちょっと、みんな酷すぎるんだけど~っ苦笑」

「あっでも、芽生ちゃんパンツは大人だった!」

「17歳だもん、当たり前だよ~♪星来ちゃんが穿く子供みたいなパンツ穿かないもん!笑」

「言ったなぁ~!笑」

「おいおい…。小5と比べても…苦笑」

さすがに小5がレースのフリルが付いたツルツル系パンツ穿いてたらビビる。

「それに私の方が、下の毛多いもん♪」

「アーッ!!!だって私まだ生えてきたばっかだもんっ!それはずるいっ!」

もう何を競ってるのか訳が分からない…(苦笑)

正直、下の毛も1年と経てば追い抜かれそうなのに。

もう成長することがないであろう胸と下の毛。

それで競ってるならば、芽生ちゃんは完全な敗北です。

唯一、パンツで負けたらしい星来。

日和みたいに母親のパンツをこっそりと穿きださないか少々不安でした。

次回訪問したあたり、対抗意識を燃やしてやりそうな気も…(苦笑)

会ったのは2度目なのに、まあ、なんだかんだ仲良くやっていて一安心。

これで気を遣わずに帰省できるなと胸を撫で下ろすことが出来ました。

ほんとに何から何まで、芽生ちゃんには感謝です。

そうしてあれよあれよと、冬が過ぎ去り、あっと言う間に春に。

とうとう、芽生ちゃんが高校最後の年である3年生に。

相変わらずアグレッシブにバイトをこなしながら、学業と家庭の両立。

何故か2万円を家に入れてくれてましたが、もちろん全て貯金です。

そんな尊いお金なんか使えません…(苦笑)

家事も、ご飯や掃除、食材の買い出しと専業主婦顔負けの働きっぷり。

それに、自分へのご奉仕も欠かしません♡

半年の同棲生活と、2年近い里親としての父娘関係。

随分と自分の性癖や好みを把握してきたらしく、ピンポイントでくすぐってくるのがまたたまらない。

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