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評価:昨日99位

【高評価】血の繋がらない娘と…その㊶(1/3ページ目)

投稿:2024-02-29 22:34:10

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名無し◆QWFAcTg(40代)
最初の話

お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…

前回の話

もうすぐ終わる終わる詐欺のまま、40回へと突入しました(笑)30話分が高評価を得ることができ、ここまで長く愛されることができたのは読者の皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。残り数話、このまま突っ走りたいと思います。画像は、コロナ禍で一緒にランニングしてた頃…

参考・イメージ画像

今回はドすっぴんのロリロリ芽生ちゃんをどうぞ。

一応、冬用パジャマです…(笑)

多分、18歳ぐらいの頃。

これで今回の話も、よりイメージしてもらえるかと思います。

では続きをどうぞ。

窓から外を覗くと、カーテンをそのままにルームウェアを脱ぐ芽生ちゃん。

ワンピースタイプなので、スルスルッと一気に脱いでしまった。

露わになった上向いた乳房に、ピンッと突起した薄ピンク色の乳首。

火照っているのか、気持ち桃色に染まった肌。

「エロッ…。そんなビンビンでぷっくりした乳首をガン見されてたんだ…」

「へへっ…♪笑」

ブツブツではなく、ツルっとした乳輪なので何度見てもキレイだと思える。

白のベビードールに着替えると、芽生ちゃんが尋ねてきた。

「ねえ、今の下着と合わないからTバックに着替えようか?それとも無しがいい…?」

「あ~…、Tバックがいいかな」

「言うと思った♪笑」

確かボーダー柄とか、そんなロリっぽいやつを穿いていたと思う。

それはそれで大好物なんだけど、芽生ちゃんが戻ってくると予想以上に、完全に責めたチョイスだった(笑)

まさかのパール付きの白のレースTバック。

一番芽生ちゃんのイメージとはかけ離れたやつ。

正直、ベビードールなどのセクシーな衣装は日和や紬ちゃんが着用すると抜群にエロい。

芽生ちゃんが着用すると、ちょっと無理してる感は否めない。

なんとなくそれを芽生ちゃんも理解してるのか、はたまたただの趣味なのか。

なんだかんだ、リボン付きだったり、フリル付きのエロかわいいデザインを選ぶことが多いです。

そしてスッピンのまま着用すると、ロリロリな、お人形さんみたいな感じに。

ベビードールとはよく言ったものです(笑)

低身長だけれど、肌はすごくきめ細やかで、スタイル自体も抜群に良いので最高の下着モデルになれるはずだ。

(低身長なのに手足は長くて、顔が小さいです)

「カーテン閉めなくていいの?」

クスッと笑うだけの芽生ちゃん。

どうやら積極的な時の芽生ちゃんだ。

普段から肌の露出が多い芽生ちゃんだけれど、年に数回、露出癖な部分というか、すごく開放的な気分になることがある芽生ちゃん。

そんな時は、芽生ちゃんの方から外でエッチなことしようよと誘われることがあります。

もちろん自分がそのように造り上げたのですが(笑)

「どこか出掛けたいけど、もう我慢できないよね?笑」

「うんっ笑」

「ふふっ♡」

何をするかと思ったら、急に居間の窓を半分くらい開け始めてしまった。

そして網戸越しに外へと身体を向けると、一旦自分へと振り向いてニヤリ。

え?ここで露出…?野外…でもない、半野外か?笑

ご近所さんに見られて噂になると困るけれど、妙に興奮してしまいました。

自分に見せるんじゃないのかよ!とツッコミを入れたいけれど、これはこれで非常にもどかしさと、もしかしたらがあるんじゃないかとドキドキ。

しかし、変態に見られると後々が怖いので、それは避けたいところ。

せめて、オナニー覚えたての男子中学生や、通りがかりの業者さん辺りに目撃されないかと期待は膨らみます。

腕の位置から、片手でクリ、もう片方の手で乳首を弄ってるのがわかります。

見っ…見たい…。

真正面から、芽生ちゃんが行う自宅露出オナニーが見たい欲求が爆発。

既に自分も、ハーフパンツ越しに大きなテントを張ってる状態でした。

イイ感じに自転車に乗った10代っぽい子が通っていったのですが、一切こちらに気付かない。

仕方がないというか、ただ自分が見たいからサンダルを履いて外へ。

開いた窓からはムワッと外の熱気が入り込んできてるのがわかって、外に出るのは気が退けましたが、どういう風に見えてるのか気になってしょうがない。

庭を出て、すぐに歩道へと辿り着くとそこから我が家の芽生ちゃんへとズームイン。

窓の網戸越しに、M字開脚のまま指の腹でマンコをグニグニと弄り回す姿が見えました。

少し照れ笑いの表情を見せると、ベビードールの裾を捲り上げてよくわかるようにしてくれました。

おかげで、芽生ちゃんの綺麗なマンスジをなんとか薄っすらと視認。

蚊が入ってくるので基本網戸を開けることは避けていますが、今回気分がノってきたのか50cm程開放すると、もう完全に丸見えです♡

薄っすら生えた陰毛と、大陰唇ごとグニグニと弄ってるのがはっきりくっきり。

なんだか第三者視点で見てるような、芽生ちゃんのオナニー姿に大興奮。

チンポジを調整してると、芽生ちゃんが何やらジェスチャーを開始。

指を下に向けてチョンチョンとやったあとに、輪っかをつくって手を上下に振っています。

んっ?その場でシコシコ?って意味か?

いやいや、無理だから!笑

手を振って、無理無理と拒むとカーテンをシャッと閉められてしまいました。

つい声を上げそうになると、すぐにカーテンを捲って顔を覗かせる芽生ちゃん。

やらせようとしてることは悪魔みたいだけど、笑いながら腕を組んで怒ってる振りのポーズをしたりしてめちゃくちゃ可愛い。

まさに天使。

道路の前後を確認しつつ、近所にあるいくつかの民家へと視線を送って確認。

誰も人が居ないことがわかると、少しハーパンをズラしてチンポを露出。

フル勃起したチンポを掴んでは高速でシコシコ。

すると、手を叩いて喜ぶ芽生ちゃん(笑)

近所なんてレベルを超越した場所で、旦那に何をやらせてるんだっていう話です。

膝がガクつくほどにドキドキしましたが、正直めちゃくちゃ興奮しました(苦笑)

芽生ちゃんもオナニーを再開してくれましたが、芽生ちゃんがそのまま続けろ的なジェスチャー。

勘弁してくれ…と思いつつも結局やり続けるアホな俺。

めちゃくちゃ周囲に警戒しつつ、芽生ちゃんのオナニー姿も見てと、せわしなく視線が泳ぎまくっていました。

そんな挙動不審すぎる、路上でチンポを露出してる変態がここに一人(苦笑)

芽生ちゃんが何かに気付いたのか、手招きするとチンポを引っ込める自分。

芽生ちゃんの側に寄ったタイミングで、後ろから自転車に乗った小学生高学年くらいの女の子が二人で通り過ぎていきました。

「危なかったね♪笑」

「ヤバすぎっ!あんなん見つかったら、即通報されて終わりでしょ…苦笑」

「さすがにもう止めよっか」

「うん。さすがに生活できなくなっちゃう」

すぐ傍の学校の子達も、こんな近くに変態がいるなんて思ってもないだろう。

「じゃあ、ノブ君そのまま外に居て」

「は?え?」

「チンコだけ出して、このまましちゃおうよ♡」

まさかの野外と屋内の境界線での性行為。

なんて斬新なスタイルなのか。

バックでの挿入はキツイが、芽生ちゃんが床に寝転がったままなら挿入は可能というか、丁度いいくらいの高さだ。

芽生ちゃんがそのまま、膝を抱えてマンコを限界まで窓の枠まで差し出すと、自分もチンポだけ出して芽生ちゃんへと突き挿れた。

芽生ちゃんのマンコは既にヌルヌルでした。

しかししばらく挿入してなかったせいか、膣内がいつも以上にキツイ。

押し戻す力が異様に強いというか…。

ググッと膣奥にまで挿入した瞬間、芽生ちゃんの喘ぎ声が響いた。

「はっ、うぅぅんっっ♡♡♡」

しまったというような表情を見せ、すぐに自ら口を塞ぐ芽生ちゃん。

ククククッと笑い出すと、腕を顔を覆い隠しながら感じてるようでした。

「窓開いてるから気をつけてよ~…」

小さくそう注意を促すと、コクンコクンと頷いた。

でも久しぶりで感度が凄いらしい。

漏れ出そうになる声を手で覆い隠し、必死に耐えてる様子に萌えた。

もはや、後ろなんて気にせずに庭先から芽生ちゃんへとピストンを続けた。

あぁ~…、うぅ…、めちゃくちゃ締まる…。

これはヤバイぞ…。

もう、結構な回数このマンコに挿入してこ慣れてきてると思っていたけど、いまだにこんなに締まりがキツイとは思いもしなかった。

なんかもう、チンポが吸い込まれてしまいそうなほどの吸引力。

ぐぅおおォッ…芽生ダイソン…やべぇっ…(苦笑)

芽生ちゃんも足の指先がピン立ち状態でプルプルしている。

自分は日差しを背中にモロに受け、その熱で汗がボタボタと額から滴り落ちてきていた。

「芽生ちゃんヤバイ…。俺敏感過ぎて、すでに1発出そうなんだけど…」

勢いよくブンブンと縦に頭を振ると、必死に手を被せて声を押し殺していた。

「あっ…、イクッ…」

ガシガシと芽生ちゃんに打ちつけると、ガクガクと膝が震え始めた。

ドビュッ!!ドビュッ!!

「ンアッ!はあんっ♡」

ビュルルルッ!!ビュルッ!ドピュッ!ピュッ!

自分でもわかるくらいエゲつない量の精液が注ぎ込まれている。

「あっ…、はあっ♡ああぁっ、すっ、スッゴイ…笑」

ドピュッ!ビュビュッ!ドクッ、ドクンッ…。

膣がギューッと締め付けてきたり、ピクピクと蠢いたりと動きが激しい。

芽生ちゃんも背中を浮かせるように反らせている。

どうやら大量に中出しされたタイミングで、イってしまったらしい。

芽生ちゃんが腰を浮かせるので、それに釣られて自分も必死に背伸び。

「ハッ…。ぁあっ…、まだ出てる…」

床にギリギリ着けていた足先が、ガシッと自分の背中を羽交い絞めするように巻かれた。

大量に中出しされるのが気持ちイイのか興奮するのか、腰を浮かせたままクイクイッと振り出す芽生ちゃん。

大きく口を開け、乳首も限界まで尖らせ相当に感じまくっているようだ。

お尻を掴んで、ガシガシとそのまま無理やり上下に揺らすようにすると小さく悲鳴を上げると、またもイってしまった。

「ぅあっ…あッ…」

ギリギリと締め付けられるようで少し脇腹が痛い。。

中イキしてから、2~3分は経ったであろうか。

ようやく芽生ちゃんからの拘束が解けた。

「すっげ…苦笑」

「すっごいね…苦笑」

まだ挿入されたままなので、自分が少し身じろぐ度に芽生ちゃんが口を開けたり、背中を浮かせて感じてしまっていました。

それに対して、お互いに見つめ合って苦笑い。

このまま2回戦を行いたいぐらいだけど、汗がとにかく凄い。

35度を超える猛暑日と言っていたので、朝から猛烈に暑くて無理でした。

「汗止まらない…無理。ちょっと中入りたい…」

「ンッ…。わかった…」

シュポンッと音が響きそうなぐらいの芽生ダイソンからチンポを引き抜くと、すぐに部屋へと戻りました。

寝室のエアコンを効かせてから居間へと戻ると、芽生ちゃんがまだ横になったまま。

「たまにお互い我慢するのもいいかも…」

「そうね。年に何回かやろうか」

「一緒にイクことはあっても、ノブ君のがいっぱい中に入ってきてからそれで私もイったのは今回初めて…。ほんとビックリした…苦笑」

「あ~、やっぱイってたんだ♪すごいヒクついてたからそうかなって」

「いつも気持ちイイけど、なんかちょっと初めてエッチした時に似てたかも。突かれてる時に、頭のテッペンまでビリビリィ~ッ!って」

「おっ、それは俺も思った。尋常じゃないくらい締まってくるし、絡まってくるし。あれだけ吸い上げてたら…。ちょっと芽生ちゃん、アソコ見せて」

芽生ちゃんはやっとのことで上体を起こすと、M字開脚のままオマンコをクパァしてくれた。

クパァした際に、膣口がクチァァと音が鳴った。

お腹に力を入れ膣口が開くと、中からドロりドロりと白いものが…。

まるでゼラチン質を帯びた、ヨーグルトみたいなものが大量だ。

過去1~2番目ぐらいに出たと思われましたが、部屋に戻った時、床に一切垂れてなかったので不思議に思っていました。

「うへぇ~…。超ドロドロ…」

芽衣ちゃんがオマンコを眺めながら、フンッ、フンッと腹に力を入れる度に膣からゴポゴポッと漏れ出てきた。

「すっごぉ~いっ!なにこれ~っ!笑」

「あははっ。久しぶりにかなり溜めてたからねぇ~」

「なんかすっごくエッチ…♡」

しかし、こんなにドロっとしたものが出てくるなんて自分でも驚きだ。

たかだか10日分。

散々、芽生ちゃんにイタズラされ、その度にチンポから涙を出しながら必死に堪えた結果なのか…。

だけどなんとなく、昔に覚えが。

自分は見なかったが、トラウマ中で引き篭もってた際に由紀さんとエッチしたときがこんな感じだったかもしれない。

あの時なんて、年に数回しか抜いていませんでした。

部屋でゲームするか、海外の配信サイトでアニメを見たり筋トレするか。

エロい気分になれなかったので、数ヶ月抜いてないなんてザラでした。

そんな時に急遽始まった由紀さんとの肉体関係。

始めはフェラチオだけだったが、すぐに由紀さんが求めるように。

フェラの時も由紀さんがむせ返す程だったが、すぐにピルを飲み始めて中出しするようになると、あまりの量に由紀さんが驚いていたぐらいだ。

手の平を添えて漏れ出てくる精液を受け止めてたが、ひたひたになる程の量。

そのせいで由紀さんが大興奮してしまい、獣となってしまった。

大学生の頃、馬と外国の女性の獣姦モノを、友達と笑いながら見たことがあったけど、由紀さんと自分もそんな感じだったかもと思うとなんかエロい(笑)

芽生ちゃんが注がれてる時に興奮してイっちゃったと話したことで、由紀さんもそうだったなと思い出してしまった。

種付けでもするかのように、兄の奥さんをラブホや車内の他に、実家の至る所で抱きまくっていたのはやっぱり異常だったと思わざるを得ません…。

当時、異常性欲だったとは言え、親が居ない昼間に裸エプロンで台所に立って、デカ尻を見せつける兄嫁のエロさに若干引いてしまう程。

父と兄が仕事で遠方に行っては、母が地域の集まりのお泊り旅行(2年に1回開催される)へと行った時は、ほんとカオスでした(苦笑)

台所でそのまま求められると、1歳となったばかりの星来に見つめられながら、立ちバックで挿入。

とにかくあの頃は、獣と化した由紀さんの言いなりって感じでしたね。

ちょっと、由紀さんこそ病気なんじゃないかって疑ったぐらいですからね…。

(多分、セックス依存症だった可能性は高い)

一番ドン引きしたのは、ゴムから精液を絞り取って手の平に取り出したあとの行動。

星来は無駄泣きして親を困らせない子で、二人のセックスを目を丸くして眺めていたり、平然と寝ていたりします。

そのキョトンとしてる星来に、指で掬った精液を舐めさせるんです。

「ママの大好物だよ~♪星来はどうかなぁ~?笑」

頭を少し震わせて眉間に皺を寄せる星来に対して、爆笑する母親…。

その姿に狂気を感じて、あぁ…あまり長くはこの関係を続けない方がいいなって強く思いました。

そんな時に、真実と出会って告白されたので付き合うことにしたんです。

絶対今が、兄夫婦や自分の為にも、変われるいい機会だと思ったから。

由紀さん自身も、付き合う自分を応援してくれて、あっさりと関係を断つようにしました。

本人も止めないという気持ちは常にあったようでした。

ちょっと話逸れました…。

「勿体なく感じるけど、ドンドン出てくるから仕方ないよね…苦笑」

「なんか床にヨーグルトこぼしたみたいだね…苦笑」

「ヨーグルトがそれにしか見えなくなっちゃう!やめてっ!苦笑」

自分で言っておいて、おえっ!って感じだ(苦笑)

その場で出てこなくなるまで何度もお腹に力を入れる芽生ちゃん。

大量に漏れ出た精液をキッチンペーパーで拭き取り処分。

日和ならばゴックンしてたであろうけど、さすがにこの量はどうだろう…。

処理が終わると、ベッドに連れてってくれとばかりの抱っこして欲しいのポーズ。

床に女の子座りしたまま、腕を伸ばして見つめる姿がほとんど女児。

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(2020年05月28日)

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