体験談(約 25 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㉓(1/4ページ目)
投稿:2023-11-22 22:59:26
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
日和と3Pを約束した11月の連休日。その初日に事件が起きます。「えっ…?何…やってるの…?」#グリーン「!?」#ブルー「!?」#ピンクまだバイト中のはずの芽生ちゃんがそこにいました。完全に見られた。軽くハグし合ってるとか、そんな生易しいものじゃ…
芽生ちゃんと関係を持ってから、翌年。
この年はホントに人生の分岐点となってしまいました。
まだそれに至るまでの娘二人との関係や、いくつかの小さな事件などそちらのエピソードを語ってから進みたいと思います。
思いがけない芽生ちゃんの初体験と、衝撃的な告白。
身体の関係までは覚悟していたことでしたが、大好きって言われるのは…。
日和からも、可愛いとか好きとかはしょっちゅう言われています。
好意的に思われてることはわかってはいましたが、露骨に言わないだけ。
勝手に彼氏と呼ばれてる間は、物凄く仲の良い父娘というカテゴリー。
そう思っていました。
SNSとかでも息子を彼氏化してる母親とかいますからね。
ただやはり、ガッツリと身体の関係を持ってしまうとまた別のようです。
そこから特別な存在へと昇華してしまうらしいです。
芽生ちゃんの場合も、それと同じ。
初体験時でもそうですが、後々芽生ちゃんは完全に白状しました。
訓練中、そのままエスカレートしてくれないかって。
お尻にチンポを擦り付けてる時の、なまめかしい芽生ちゃんの腰使い。
もう欲しくてたまらなくなって、勝手に身体が動いた結果だったようです。
パパに触られても大丈夫とわかった時から、どうしたらそうしてくれるか。
でも立場的に、変な事は出来ないしバレるとマズイ。
今の幸せな環境を失くすまでの価値はあるのか?
だけど二人きりになった時に行うあの高揚感が忘れられない。
それで自問自答してるうちに、部屋で籠ってオナニーという行為に走ったようでした。
昂る気持ちをなんとか抑えようとしていたのかもしれません。
もう、ほとんど日和です。
完全に、もう一人いるな…と聞いてて苦笑いです。
本人の了承を取って、日和との馴れ初めも芽生ちゃんに話しました。
すると満面の笑みで、「パパもこんな娘達を持って大変だねぇ~♪笑」
と、大笑いしていました。
日和との行為を見てショックを受けたのは間違いない。
だけど、それと同時に娘とそんな関係持ってるなら…という気持ちがベッドで横になった時に感じたようです。
私もイケるっ!っていう。
とんでもない話ですが(笑)
10代の初期衝動って凄いですからね。
特に、女子の恋愛や推しに対するパワーは並々ならぬものがあります。
推し活にハマってる娘を持つ親御さんはホントに気を付けた方がいいです。
アニメにしろ、メン地下にしろ、ホストにと沼にハマった子達の末路は、かなりの割合で売春です。
経験上、他に共通して言えるのは…。
性に対して軽く考えてる、自分の身体が大人の興味を引いたりお金になる。
そして元々興味がある。
そういう価値観の子や、推し活にハマりやすい子は危険ですね。
逆に10代を抱きたいって方には打って付けですが、行く着く先は…。
前々から、トラウマのことなどなんでも自分に話してくれた芽生ちゃん。
どうやら心を開いた大好きな人には、自分のこと全部知ってもらいたいタイプの子のようです。
全部ひっくるめて私を知って欲しい、好きになって欲しいっていう。
初体験後からのしばらくの間。
エグい過去の話もバンバン話してくるので、超絶苦笑いです。
耳を塞ぎたくなる話も言ってくるので、2~3日かなり凹むことも(苦笑)
本人曰く、知らない間に睡眠薬などで寝かされて犯されてない限り、処女だと豪語。
「私の初めての相手は、日和ちゃんと同じパパだよ♡」
って、目をハートにして言ってくる芽生ちゃんにタジタジでした(笑)
ほんとにそうかは置いておいて。
確かに、今まで出会った誰よりも締め付けは最強なのは間違いないですが。
日和は夏休みなどの長く休みがある期間や連休以外の普段の週末は、自宅で過ごすか、友達と遊ぶことがほとんど。
芽生ちゃんはバイトがメイン。
中学時代は部活動は未経験だったので、興味を示したのでやっといた方がいいよと勧めました。
ただ、毎日参加できないのでマネージャーとしてやるようになりました。
なので、二人とも自分と一緒になれる時間は僅かです。
その僅かの時間を使って、二人とも欲を満たすようになりました。
まずは、日和の場合。
やはり心なしか芽生ちゃんに対して嫉妬をせずにはいられないようです。
芽生ちゃんの場合は、思いや願いが成就して若干浮かれてる感じ。
あの一件以来、やけにキラキラ度が増したことも気に入らないらしい(笑)
「いいんだけど、いいんだけどさぁ~…」
この頃の日和の口癖です…。
自分を取られるんじゃないかという焦りがあるのか、行動が大胆に。
その最たる例が、リビングでの寛ぎ中でのこと。
ソファーに座ってTVを見てる自分と日和。
日和は、自分の膝に頭を乗せ横に。
妻はキッチンにある椅子に座って同じTVを見るか、Ipadなどで好きなものを見るか。
もしくは、仕事の資料作成や勉強の為に、寝室のパソコンを触っているという、そんないつもの日常風景。
その中で、日和は大胆にも責めてくるようになりました。
ソファーの背はキッチンに真っすぐ向いていて、妻から日和は見えません。
それを利用して、チンポをしゃぶることがかなり多かったです。
日和と自分は先に風呂に入って、ゆったりした部屋着。
なので、容易に行為にふけることが可能。
気を付けなければならないことは、TVが一瞬真っ暗になって自分たちの姿が映し出されること。
それは膝の上にクッションを置いて防ぐようにしました。
なので、妻の動向と、お互い声や音を出さないことに気を配る感じ。
隠れてコソコソするのが大好きな日和。
やはりそんな状況はかなり興奮するようで、気分がノッてくると…。
「パパ、上に行きたい…」
指を上にさしながら、そう口パクで言われることも。
妻がIpadに夢中になっている時は尚更です。
自分がトイレに行く体でリビングを出、その後に日和が2階へ。
そしてわざと3分の1ぐらい扉を開けて、行為にふけります。
それは自分の後にお風呂に入ってる芽生ちゃんや、妻の動向を知る為です。
今までは万が一バレるとマズイので、妻がいる時では絶対にやらなかった事。
「案外バレないものだね~♪もっと前からやっておけば良かった!笑」
と言っても、念の為にお互い衣服を着た状態でしたが。
日和だけ下半身裸っていう状態ですね。
たまに、2階の通路でバックで突いて欲しいとせがまれるのでそうすることも。
罰ゲームの時以来、人が近くにいる状況で行為にふけることが癖になってるようです。
自分もかなりスリルを味わうことになるので興奮しますが、ほんとに心臓に悪いので毎回ヒヤヒヤします…(苦笑)
正直、芽生ちゃんには知られてるので注意しなければならないのは妻だけ。
ですが、日和も芽生ちゃんもお互いの行為の最中は見られたくない意識が強い感じでした。
芽生ちゃんならともかく、日和は何故?と思ってしまいますが。
娘二人との3Pっていうのもあるんじゃ…。
なんてのも、若干期待はしたんですが(苦笑)
ただ、日和から何か制限されることはありませんでしたね。
唯一のお願いは、芽生ちゃんとはゴムを付けてして欲しいという、それのみ。
いや、お前が言うなっ!
と、ツッコミどころ満載ですが(笑)
そして、寒さも本格的になった1月と2月。
さすがに通路でセックスなんてことはやりません。
それで代わりに行われたこと。
暖かいリビングで、妻が居る状況でのセックスです…。
信じられますか?
ミッションインポッシブル過ぎるだろって。
しかし日和はやってのけます。
イーサン・ハントならぬ、日和ハントです。
よく思い付くな、よく思っても行動に移せるなと日和には感心です。
実際、3回しかやってませんが。
さすがにとんでもないスリルで、心臓がもたないです…。
毛布を持ち出して、ソファーで二人で重なってぬくぬく。
それも前から続く、日常の光景です。
それを隠れ蓑に、コッソリ行われるセックス。
付き合う自分も相当イカれてますが(笑)
やり方は、背面側位という体位。
ソファーに横並びになって、自分が背もたれ側。
だいぶ狭いんですが、多少腰を振れる余裕はあります。
あとは押し付けたままグリグリと回す感じ。
声を出したら即終了なので、自然とスローセックスになりがちになります。
今まで気の赴くままに激しくすることを好んでいた日和。
これを機会に、スローセックスにハマってしまったようでした。
休日に二人きりになった時は、自宅でほぼ1日中セックスすることも。
休み休みやっては、気が向いたらまた再開という感じ。
チンポぶっ刺したまま休むこともあり、抜いた時には膣口がチンポサイズに。
ぽっかりと穴が出来上がるのがすごくエロかったです。
そして、声を思い切り出して、存分に激しくしたい時はラブホへ。
そういう使い分けをするようになりました。
たまに、風呂の順番的に芽生ちゃんが先に楽しんでることがあります。
そんな時は、たまに勃ちが悪いことがあるので日和にバレることも(苦笑)
「あ~…、もうヤッたなぁ…」
と、口パクやジト目で抗議されます…。
そういう時は日和も大胆かつ、激しくなりがちなので諫めるのが大変でした。
そして、芽生ちゃんの場合。
芽生ちゃんは日和みたいに、策を練るタイプではありません。
まあ、トラウマ訓練は芽生ちゃんの作戦でもあったわけですが。
しかし既に満足しているからなのか、あれこれ注文はなかったです。
多分、現実を受け入れてるのでしょう。
好きだけど、パパには奥さんがいて娘もいて、そして私自身も娘だと。
なので今現在の到達点がここで、それ以上は望めない。
一緒に外食したり遊んでいると、芽生ちゃんの口から幸せという言葉を何度も耳にしていたので、きっとそうなんだろうと。
性行為も日和ほど求められることはなく、日和が風呂に入った時。
それか、完全に二人きりになった時のみという、今までと変化なし。
完全な二人きりになれるのは、休日に日和や妻も用がある時のみ。
そういう時は貴重なので自宅でくっ付いてゆったり過ごすこともあれば、ショッピングモールや、どこかに出掛けることも。
簡単に説明すると。
日和は普段友達と遊んでる分、自分との時間があれば基本セックス。
芽生ちゃんの場合は、父娘としての時間を過ごしたいので基本はデート。
デートの後にすることもありますが、日和ほど絶倫じゃないので、30分~1時間ぐらいがほとんどでした。
12月クリスマス。
丁度、土日がイヴとクリスマスという年。
この年も紬ちゃん特製のクリスマスケーキで祝うことになりました。
イヴの日に我が家で行うことになり、紬、舞、寧々ちゃんの3人に加えて、久しぶりに友香ちゃんも参加。
もちろん、日和と芽生ちゃんも参加。
妻も休みだったので総勢8人という、かなり賑やかな1日となりました。
集合時間は、18時だったのに何故か寧々ちゃんが16時頃に来宅。
「お~、いらっしゃい♪早かったね。日和は紬ちゃんの所にまだいるよ」
「パパさんに相談があるんで、早く来ちゃいました。日和の部屋でちょっといいですか…?」
「ん?いいよ」
2階へと上がり、日和の部屋へ案内。
「相談って珍しいね。どうしたの?」
「あのですね、うちの弟のコースケのことなんですけど…」
「うん」
「最近かなりヤバいんです。このままだともっと、酷いことになりそうで…」
「おお…。何々?どうヤバいの?」
「あいつ私の下着だけで済んでたんだけど、とうとう他に手を出したんです」
「それって…盗んだってこと?」
「ですね…ハイ」
「なんでわかるの?明らかに自分のじゃない下着を見つけたの?」
「あいつバカなんで、私に下着でオナニーしてるのバレても隠し場所があんまり変わってないんですよ。わかりやすいっていうか」
「ネットで購入したやつとかじゃなくて…?」
「あ~もう、着用済みのやつですね。1ヵ月程前に、紬の下着が洗濯干し場から盗まれたことがあったんです」
この流れは…もしや…。
「久しぶりにコースケの下着コレクションを覗いたら、今まで私が捨てた下着の中に紛れて知らないのがいくつかあって」
「うん」
「その中に、AサイズからEサイズのブラジャーがあったんです」
「おお…。全然違うね」
「あの…。こちらで下着泥棒の被害ってありませんでした…?」
「あるね!2ヶ月ぐらい前…?かな?日和と芽生ちゃんのが無くなってた」
「ああ~…。多分それと紬ちゃんのうちのコースケです…」
「ほんとに!?」
「芽生ちゃんと日和のサイズって知ってます?」
「うん。洗濯物は俺が担当だから…。嫌でも目に付くし知ってるね…」
あくまでも変態じゃないことを強調(苦笑)
「え~とね、日和がDで芽生ちゃんがAかな」
「やっぱり…。デザインって覚えてます?」
「多分…。日和が紺か黒?のスヌーピーで、芽生ちゃんがグレーの縞々だっけかな…」
「あ~ほぼ、合ってますね。ほんとにほんとにごめんなさい…」
その日、日和と芽生ちゃんの下着のセットだけ盗まれていました。
妻のレースの上下だけヒラヒラと風に舞って残されている状態。
家族に報告すると、妻が「なんか腹立つっ!笑。どうせなら私のも持ってけ!」と下着泥棒にキレてました(苦笑)
次回また被害があれば、通報するか部屋干しに移すか考えるところでした。
結局、2度目はないままでしたが。
その昔、日和が中1と2年の頃に、立て続けに盗まれたことがありましたが、それは近所の高校生の仕業と自分は知っていました。
こっそり会って話をつけてきたので、それ以来問題はなかったです。
「一応聞いておくけど、寧々ちゃんの今までのブラじゃないってわけだよね?」
「はい。私のアンダーサイズは65だし、捨てた奴含めて全部わかります。今はE65なので、75ってのはありえないです」
さらっと本人の口からバストサイズのカミングアウト。
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