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【高評価】血の繋がらない娘と…その⑬(1/3ページ目)

投稿:2023-10-13 23:25:50

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名無し◆QWFAcTg(40代)
最初の話

お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…

前回の話

背中に当たる突起物。それを感じながら、数時間前に見たばかりの裸を頭に浮かべていた。大人の女性によくみる梅干しの種なんかじゃない。ツルッとして光沢のある、キレイな薄ピンク色の乳首。まるで、お菓子のアポロみたいな丸みのある三角形の乳輪。そして、かすかに丸みを帯びて…

娘は中学校を卒業、そして高校受験も終了へ。

娘の仲良い友達も皆、第一志望に無事合格。

心配していた芽生ちゃんも志望する高校に無事合格できました。

これで妻も自分も一安心って感じで胸を撫で下ろしましたね。

娘も合格発表のあと、緊張から解放されたのでしょう。

春休みの間、友達みんなと遊びまくってましたね~。

離ればなれになるのを惜しむように…。

まさに青春ですね!笑

そして3月の中頃、祝日の月曜日も含めた3連休。

娘や舞ちゃんの呼びかけで、祝勝会的なものが開かれることになりました。

元々は紬ちゃんの家でやる予定だったらしいです。

しかし、妻が土日を使って父親の様子を見てくると。

実はお義父さんは癌を患っていて、去年に余命1年と宣告されていました。

「日和の高校の制服姿を見るまで絶対死なんぞ俺は」

という強い意志のもと、なんとか今は落ち着いていました。

制服が出来上がり次第、娘の姿を見せにいく予定です。

そんなこともあり、我が家へと開催地を変更。

昼はカラオケ&街ブラ、夜は我が家でピザパーティー☆

参加者は、日和、舞、紬、寧々、芽生ちゃんの面々。

エリナちゃんや、優実ちゃんも呼んだらしいのですが、家族旅行に行っちゃうらしいです。

夕方18時頃、続々と我が家に集まってきました。

玄関入った瞬間からいきなり賑やかに。

寧々ちゃんがいるものだから、やたらとワーワーうるさいです。

芽生ちゃんの大人しさっぷりが、やけに際立っていました(苦笑)

「みんないらっしゃい♪楽しんできた?」

「楽しかったよ~♪でも本番はこれからだから!笑」

「あ~。ピザパーティーするからね」

「それもだけど。違う違う」

「あとで、私が考えたゲームやります♪」

「それ、パパも強制参加だからね!」

「えっ?そうなの?なんだろ…」

「日和と帰りのバスの中で一緒に考えました♪」

娘がグフフ♪と笑うところから見て、ろくなゲームじゃないのが目に見える。

楽しい食事の時間が終わると、20~30分しばらくのんびりと過ごした。

そして頃合いを見て、舞ちゃんがトランプとUNOを取り出しました。

「え~と、皆ちょっと聞いてね。これからやるゲームの説明するから」

「どうぞ」

「やるゲーム自体は何もルールは変わらなくて、ただ負けたら罰ゲームが待ってるってだけ」

「それで、皆にメモ用紙を4枚ずつ配るから、1枚につき1つ、罰ゲームの内容を自分なりに書いてほしい」

「なるほど。皆が考えた罰ゲームの内容をやるってことね…」

「特定の人に対してとかでもいいんだよね?」

寧々ちゃんが怖ろしいことを発言。

「うん。かまわないよー。みんなでフルボッコしても♪笑」

中学生怖ぇぇーっ!!苦笑

「あと、時計回りに私から順番に1枚引いてからゲームを始めまぁす♪」

あらかじめ罰ゲームの内容を知った上で、熱戦を繰り広げるらしい。

「皆、わかった~?」

は~い!と答えた後に、メモ用紙が配られ始めた。

各々、適当な場所で罰ゲームの内容を記入。

周囲を見渡すと、ヤバイ顔をしている奴が3人。

「パパさん、日和ちゃんの顔見て~苦笑」

芽生ちゃんが指を差した先に、メモ用紙を眺めながらニタリ顔の娘が。

「とんでもないこと書いてんじゃねーだろうな…笑」

「パパがビビってる~笑」

「みんな、程度ってものを考えてね…」

あからさまな表情の娘、うふふ♪って感じの紬ちゃん。

何故かちょっと照れてる感じの芽生ちゃん、ニコニコしてる舞ちゃん。

そして、余裕かましまくったすまし顔の寧々ちゃん。

こいつらは、受験という名のストレスから解放されて今浮かれまくっている。

どんなことやらされるか、わかったもんじゃないと覚悟を決めました。

まずはスタンダードな、ババぬきから開始。

乱雑に並べられた、メモ用紙を手に取ると内容を読み上げた。

「え~と、最下位の人が1位の人の肩を20回揉むという内容だね…」

考えたのは自分だ。

「結構つまんないの考えたね。誰これ?」

「多分パパだと思う」

みんなからの刺さるような視線が痛い。

「ごめんて…」

「もっと過激なやつじゃないと、罰じゃないよねぇ」

寧々ちゃんからチクリ。

「確かに仰る通りです…」

「まあ、パパのは罰ゲームの中の当たりみたいなものだねぇ」

「私、芽生ちゃんがどんなこと書いたか興味あるなぁ~笑」

「案外、一番ヤバイ内容考えてたりして…苦笑」

「秘密~♪」

さすがに6人もいるので、展開がかなり早かったです。

下らないと失笑を受けた罰ゲームをパパッとこなすと、2回目の罰ゲームへ。

「次は~…。上着を脱いでブラジャー姿になりやがれぃっ!だってぇ笑」

「これ寧々ちゃんでしょ…笑」

「最悪自分がそうなっても罰じゃないもんねっ苦笑」

「確かに…笑」

「でね、最下位の人と次に負けた人って書いてある」

「友が欲しい♪笑」

「アホだなぁ~笑」

「寧々ちゃんにアホって褒め言葉だからね」

「そっか…笑」

こんなババぬき、ちょっとドキドキ。

結局、2回目の罰を受けた人は、自分と寧々ちゃんでした。

自分は上着を脱いで、シャツになっただけっていう…(笑)

「パパ、ママのブラジャーしてくればいいんじゃない?笑」

「やだよっ!苦笑」

「じゃあ、紬ちゃんのは?」

「あ~んっ♪笑」

「紬ちゃんを勝手に脱がそうとするなっ!苦笑」

そしてブラ姿となった寧々ちゃんは一切動じていませんでした。

春休みのせいか若干ギャルっぽい姿の寧々ちゃんは、案外可愛いブラを着用。

確か、キティちゃんのグレー色のやつだったはずです。

「なんかパパすっごい見てる~笑」

「どうぞどうぞ、見てやってください♪」

そう言っては、胸を突き出すような姿勢に。

「いや、案外可愛いブラしてんだな~って…苦笑」

スマホで見たように、やはり整ったキレイな胸でした。

まだ3月で寒いので、ここらで暖房を少し高めに設定。

どんどん皆が脱いでいくことを、あらかじめ予測しておきます。

そして次に、3度目となる罰ゲームが書かれたメモ用紙を自分が捲りました。

「勝った人が負けた人のブラを外す。上着は脱ぐこと。君ら、裸になることしか考えてないの…?苦笑」

みんなが一斉にアハハハ!と笑った。

まあ、罰ゲームの定番っちゃ定番な気もするけども。

しかし、おっさん一人混じってるけど問題ないのかな…って疑問でした(笑)

だが!!

女子のブラを外したいっ!!!

そう思わざるをえない、中々に素敵な内容です。

絶対勝つっ!!

ゲーム中、目がマジだったのを舞ちゃんが見落としませんでした。

「日和パパの目が超ヤバイッ苦笑」

「誰か脱がされちゃう~!ヒャヒャヒャッ♪笑」

開始前から、手持ちが3枚と最高の出だしです。

パパッと手持ちがなくなり、すぐに1位確定。

あとは、脱がせる相手を待つのみでした。

芽生ちゃんと紬ちゃんの一騎打ち。

ん~どちらも捨てがたいのう…と甲乙捨てがたい状況に。

結果、接戦の末に芽生ちゃんが脱がされることに。

「あっ、じゃあいくよん」

「すっごい顔がウキウキしてる♪」

上着を脱がせ、次に肌着を脱がせた。

そしてハーフトップブラに手をかけると、少し背中を丸めるような姿勢に。

ちょっと恥ずかしそうに抵抗をみせるその姿。

なんだか、グッときてしまう。

「でもこれ、外すの日和パパじゃなかったらオッパイ見れたんじゃ?」

「あ~!確かに!笑」

そんなこと言われると、確かにそうだ。

後ろからやっちゃってるので、今更前に移るのはなんだかやり辛い(苦笑)

しかし芽生ちゃんのは既に目にしているので問題ナシ。

ブラを外すという行為の方が貴重だ。

だけれど、ハーフトップにはホックなんて存在しない。

なので、んばーっ!と捲ることになる。

芽生ちゃんにこれをやるってことが重要でもある。

まさに小学生を襲ってる気分だ。

「えーっと、じゃあいくよ…?」

小さくコクンと頷く、芽生ちゃん。

皆が見守る中でブラを、んばーっ!ってしてやった。

そして剥ぎ取るようにしては、自分の肩へと掛けた。

チャンピオンベルトを肩からブラ下げるように(苦笑)

ブラだけに。

これが結構、みんなに大ウケ。

「すっごい勝ち誇った顔してるぅ~!!笑」

「ブラをブラ下げてるんだけど~っ笑」

「おもしろ~笑」

「私も、日和パパに脱がせても~らおっと♪笑」

「なんか一人、可笑しいこと言ってる!笑」

芽生ちゃんは、皆が笑っている間にそそくさとシャツを着込んだ。

「はい、じゃあ紬ちゃんが次だよ~」

「は~い♪」

紬ちゃんが捲った内容…。

「えっ?負けた人はパンツ姿に。だけど紬のおっぱいを10回揉める…」

「それ、舞ちゃんか寧々ちゃんじゃない?笑」

「そうなの?笑」

「私でーすっ!笑」

紬ちゃんの巨乳は同級生にやはり人気らしく、舞ちゃんや寧々ちゃんがこぞって揉みまくるらしい。

寧々ちゃんなんかは、男子が近くに居ようとお構いなしなのだという。

「あ~!私も、そういう内容書いておけば良かったぁ~。紬のオッパイ揉めなくなるから辛いよぉぉっ」

結局、寧々ちゃんが負けた。

早くも、上下下着姿に(苦笑)

「絶対わざと負けたでしょ~!!」

「不正はしていませんけどワタクシ。何か問題でも?笑」

おっぱい揉みたい二人が、なんかワーワー言ってる姿が面白いらしい。

芽生ちゃんが二人を眺めながら、ずっとニコニコしていて、こちらもキュン♡

その後、ババぬき以外のゲームもやりながら続いていきました。

そうしてブラも脱いで、パンツのみとなった寧々ちゃん。

自宅で、風呂上り後に過ごしてる姿となんら変わらない状態に。

これが寧々パパから聞いていたやつか…と。

他人の家だというのに、裸に慣れきっていました。

涅槃像のような寝姿が、神々しいというか…。

大欠伸をしたりと、悠々自適な態度がふてぶてしいくらいです(苦笑)

しかし、美乳と呼べるほどの胸がそこに。

横になってるのにあまり形が崩れていなかったので、張りがあって少々固めなのかもしれません。

こんなの毎日見てたら、お姉ちゃんのパンツにぶっかけたくもなるわと。

そう、弟のコースケ君を思わずにはいられませんでした。

そしてメモ用紙が半分以上なくなった段階で、舞ちゃんから提案があった。

「なんか皆内容被ってるし、もっと過激にするか違った内容書かない?」

「うん。賛成!」

皆も続けて、賛成と答えた。

芽生ちゃんも頷いていたので、少々ビックリ。

あれからの罰ゲームの内容は脱ぐ系か、ボディタッチ系ばかり。

見た目で無傷なのは、紬ちゃんのみでした。

バンツ姿で乳丸出しで涅槃像な寧々ちゃん。

ブラを奪い取られて肌着でチクポチ中の舞ちゃん。

同じく肌着でチクポチ中の芽生ちゃん。

上着有パンツ姿の日和。

そしてブラを2つ、肩にブラ下げたシャツ姿のおっさん。

「過激ってこれ以上どうなんのよ…苦笑」

「皆、裸でUNOしてるんじゃない?笑」

「すげー光景だなそれ…苦笑」

「確かに…苦笑」

欠伸をしながら、寧々ちゃんが一言。

「いいじゃん、別に皆で裸になっちゃえば。そうすれば恥ずかしさもなくなるんじゃない?」

ある意味そうかもしれないけど、俺は断じて困るっ!

マンコと乳丸出しの子ばかりだなんて、100%勃起する自信しかない。

みんなの前で、辱めを受けたりなんかしたら…。

娘が煽りそうで怖い(笑)

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