体験談(約 19 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その⑬(1/3ページ目)
投稿:2023-10-13 23:25:50
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
背中に当たる突起物。それを感じながら、数時間前に見たばかりの裸を頭に浮かべていた。大人の女性によくみる梅干しの種なんかじゃない。ツルッとして光沢のある、キレイな薄ピンク色の乳首。まるで、お菓子のアポロみたいな丸みのある三角形の乳輪。そして、かすかに丸みを帯びて…
娘は中学校を卒業、そして高校受験も終了へ。
娘の仲良い友達も皆、第一志望に無事合格。
心配していた芽生ちゃんも志望する高校に無事合格できました。
これで妻も自分も一安心って感じで胸を撫で下ろしましたね。
娘も合格発表のあと、緊張から解放されたのでしょう。
春休みの間、友達みんなと遊びまくってましたね~。
離ればなれになるのを惜しむように…。
まさに青春ですね!笑
そして3月の中頃、祝日の月曜日も含めた3連休。
娘や舞ちゃんの呼びかけで、祝勝会的なものが開かれることになりました。
元々は紬ちゃんの家でやる予定だったらしいです。
しかし、妻が土日を使って父親の様子を見てくると。
実はお義父さんは癌を患っていて、去年に余命1年と宣告されていました。
「日和の高校の制服姿を見るまで絶対死なんぞ俺は」
という強い意志のもと、なんとか今は落ち着いていました。
制服が出来上がり次第、娘の姿を見せにいく予定です。
そんなこともあり、我が家へと開催地を変更。
昼はカラオケ&街ブラ、夜は我が家でピザパーティー☆
参加者は、日和、舞、紬、寧々、芽生ちゃんの面々。
エリナちゃんや、優実ちゃんも呼んだらしいのですが、家族旅行に行っちゃうらしいです。
夕方18時頃、続々と我が家に集まってきました。
玄関入った瞬間からいきなり賑やかに。
寧々ちゃんがいるものだから、やたらとワーワーうるさいです。
芽生ちゃんの大人しさっぷりが、やけに際立っていました(苦笑)
「みんないらっしゃい♪楽しんできた?」
「楽しかったよ~♪でも本番はこれからだから!笑」
「あ~。ピザパーティーするからね」
「それもだけど。違う違う」
「あとで、私が考えたゲームやります♪」
「それ、パパも強制参加だからね!」
「えっ?そうなの?なんだろ…」
「日和と帰りのバスの中で一緒に考えました♪」
娘がグフフ♪と笑うところから見て、ろくなゲームじゃないのが目に見える。
楽しい食事の時間が終わると、20~30分しばらくのんびりと過ごした。
そして頃合いを見て、舞ちゃんがトランプとUNOを取り出しました。
「え~と、皆ちょっと聞いてね。これからやるゲームの説明するから」
「どうぞ」
「やるゲーム自体は何もルールは変わらなくて、ただ負けたら罰ゲームが待ってるってだけ」
「それで、皆にメモ用紙を4枚ずつ配るから、1枚につき1つ、罰ゲームの内容を自分なりに書いてほしい」
「なるほど。皆が考えた罰ゲームの内容をやるってことね…」
「特定の人に対してとかでもいいんだよね?」
寧々ちゃんが怖ろしいことを発言。
「うん。かまわないよー。みんなでフルボッコしても♪笑」
中学生怖ぇぇーっ!!苦笑
「あと、時計回りに私から順番に1枚引いてからゲームを始めまぁす♪」
あらかじめ罰ゲームの内容を知った上で、熱戦を繰り広げるらしい。
「皆、わかった~?」
は~い!と答えた後に、メモ用紙が配られ始めた。
各々、適当な場所で罰ゲームの内容を記入。
周囲を見渡すと、ヤバイ顔をしている奴が3人。
「パパさん、日和ちゃんの顔見て~苦笑」
芽生ちゃんが指を差した先に、メモ用紙を眺めながらニタリ顔の娘が。
「とんでもないこと書いてんじゃねーだろうな…笑」
「パパがビビってる~笑」
「みんな、程度ってものを考えてね…」
あからさまな表情の娘、うふふ♪って感じの紬ちゃん。
何故かちょっと照れてる感じの芽生ちゃん、ニコニコしてる舞ちゃん。
そして、余裕かましまくったすまし顔の寧々ちゃん。
こいつらは、受験という名のストレスから解放されて今浮かれまくっている。
どんなことやらされるか、わかったもんじゃないと覚悟を決めました。
まずはスタンダードな、ババぬきから開始。
乱雑に並べられた、メモ用紙を手に取ると内容を読み上げた。
「え~と、最下位の人が1位の人の肩を20回揉むという内容だね…」
考えたのは自分だ。
「結構つまんないの考えたね。誰これ?」
「多分パパだと思う」
みんなからの刺さるような視線が痛い。
「ごめんて…」
「もっと過激なやつじゃないと、罰じゃないよねぇ」
寧々ちゃんからチクリ。
「確かに仰る通りです…」
「まあ、パパのは罰ゲームの中の当たりみたいなものだねぇ」
「私、芽生ちゃんがどんなこと書いたか興味あるなぁ~笑」
「案外、一番ヤバイ内容考えてたりして…苦笑」
「秘密~♪」
さすがに6人もいるので、展開がかなり早かったです。
下らないと失笑を受けた罰ゲームをパパッとこなすと、2回目の罰ゲームへ。
「次は~…。上着を脱いでブラジャー姿になりやがれぃっ!だってぇ笑」
「これ寧々ちゃんでしょ…笑」
「最悪自分がそうなっても罰じゃないもんねっ苦笑」
「確かに…笑」
「でね、最下位の人と次に負けた人って書いてある」
「友が欲しい♪笑」
「アホだなぁ~笑」
「寧々ちゃんにアホって褒め言葉だからね」
「そっか…笑」
こんなババぬき、ちょっとドキドキ。
結局、2回目の罰を受けた人は、自分と寧々ちゃんでした。
自分は上着を脱いで、シャツになっただけっていう…(笑)
「パパ、ママのブラジャーしてくればいいんじゃない?笑」
「やだよっ!苦笑」
「じゃあ、紬ちゃんのは?」
「あ~んっ♪笑」
「紬ちゃんを勝手に脱がそうとするなっ!苦笑」
そしてブラ姿となった寧々ちゃんは一切動じていませんでした。
春休みのせいか若干ギャルっぽい姿の寧々ちゃんは、案外可愛いブラを着用。
確か、キティちゃんのグレー色のやつだったはずです。
「なんかパパすっごい見てる~笑」
「どうぞどうぞ、見てやってください♪」
そう言っては、胸を突き出すような姿勢に。
「いや、案外可愛いブラしてんだな~って…苦笑」
スマホで見たように、やはり整ったキレイな胸でした。
まだ3月で寒いので、ここらで暖房を少し高めに設定。
どんどん皆が脱いでいくことを、あらかじめ予測しておきます。
そして次に、3度目となる罰ゲームが書かれたメモ用紙を自分が捲りました。
「勝った人が負けた人のブラを外す。上着は脱ぐこと。君ら、裸になることしか考えてないの…?苦笑」
みんなが一斉にアハハハ!と笑った。
まあ、罰ゲームの定番っちゃ定番な気もするけども。
しかし、おっさん一人混じってるけど問題ないのかな…って疑問でした(笑)
だが!!
女子のブラを外したいっ!!!
そう思わざるをえない、中々に素敵な内容です。
絶対勝つっ!!
ゲーム中、目がマジだったのを舞ちゃんが見落としませんでした。
「日和パパの目が超ヤバイッ苦笑」
「誰か脱がされちゃう~!ヒャヒャヒャッ♪笑」
開始前から、手持ちが3枚と最高の出だしです。
パパッと手持ちがなくなり、すぐに1位確定。
あとは、脱がせる相手を待つのみでした。
芽生ちゃんと紬ちゃんの一騎打ち。
ん~どちらも捨てがたいのう…と甲乙捨てがたい状況に。
結果、接戦の末に芽生ちゃんが脱がされることに。
「あっ、じゃあいくよん」
「すっごい顔がウキウキしてる♪」
上着を脱がせ、次に肌着を脱がせた。
そしてハーフトップブラに手をかけると、少し背中を丸めるような姿勢に。
ちょっと恥ずかしそうに抵抗をみせるその姿。
なんだか、グッときてしまう。
「でもこれ、外すの日和パパじゃなかったらオッパイ見れたんじゃ?」
「あ~!確かに!笑」
そんなこと言われると、確かにそうだ。
後ろからやっちゃってるので、今更前に移るのはなんだかやり辛い(苦笑)
しかし芽生ちゃんのは既に目にしているので問題ナシ。
ブラを外すという行為の方が貴重だ。
だけれど、ハーフトップにはホックなんて存在しない。
なので、んばーっ!と捲ることになる。
芽生ちゃんにこれをやるってことが重要でもある。
まさに小学生を襲ってる気分だ。
「えーっと、じゃあいくよ…?」
小さくコクンと頷く、芽生ちゃん。
皆が見守る中でブラを、んばーっ!ってしてやった。
そして剥ぎ取るようにしては、自分の肩へと掛けた。
チャンピオンベルトを肩からブラ下げるように(苦笑)
ブラだけに。
これが結構、みんなに大ウケ。
「すっごい勝ち誇った顔してるぅ~!!笑」
「ブラをブラ下げてるんだけど~っ笑」
「おもしろ~笑」
「私も、日和パパに脱がせても~らおっと♪笑」
「なんか一人、可笑しいこと言ってる!笑」
芽生ちゃんは、皆が笑っている間にそそくさとシャツを着込んだ。
「はい、じゃあ紬ちゃんが次だよ~」
「は~い♪」
紬ちゃんが捲った内容…。
「えっ?負けた人はパンツ姿に。だけど紬のおっぱいを10回揉める…」
「それ、舞ちゃんか寧々ちゃんじゃない?笑」
「そうなの?笑」
「私でーすっ!笑」
紬ちゃんの巨乳は同級生にやはり人気らしく、舞ちゃんや寧々ちゃんがこぞって揉みまくるらしい。
寧々ちゃんなんかは、男子が近くに居ようとお構いなしなのだという。
「あ~!私も、そういう内容書いておけば良かったぁ~。紬のオッパイ揉めなくなるから辛いよぉぉっ」
結局、寧々ちゃんが負けた。
早くも、上下下着姿に(苦笑)
「絶対わざと負けたでしょ~!!」
「不正はしていませんけどワタクシ。何か問題でも?笑」
おっぱい揉みたい二人が、なんかワーワー言ってる姿が面白いらしい。
芽生ちゃんが二人を眺めながら、ずっとニコニコしていて、こちらもキュン♡
その後、ババぬき以外のゲームもやりながら続いていきました。
そうしてブラも脱いで、パンツのみとなった寧々ちゃん。
自宅で、風呂上り後に過ごしてる姿となんら変わらない状態に。
これが寧々パパから聞いていたやつか…と。
他人の家だというのに、裸に慣れきっていました。
涅槃像のような寝姿が、神々しいというか…。
大欠伸をしたりと、悠々自適な態度がふてぶてしいくらいです(苦笑)
しかし、美乳と呼べるほどの胸がそこに。
横になってるのにあまり形が崩れていなかったので、張りがあって少々固めなのかもしれません。
こんなの毎日見てたら、お姉ちゃんのパンツにぶっかけたくもなるわと。
そう、弟のコースケ君を思わずにはいられませんでした。
そしてメモ用紙が半分以上なくなった段階で、舞ちゃんから提案があった。
「なんか皆内容被ってるし、もっと過激にするか違った内容書かない?」
「うん。賛成!」
皆も続けて、賛成と答えた。
芽生ちゃんも頷いていたので、少々ビックリ。
あれからの罰ゲームの内容は脱ぐ系か、ボディタッチ系ばかり。
見た目で無傷なのは、紬ちゃんのみでした。
バンツ姿で乳丸出しで涅槃像な寧々ちゃん。
ブラを奪い取られて肌着でチクポチ中の舞ちゃん。
同じく肌着でチクポチ中の芽生ちゃん。
上着有パンツ姿の日和。
そしてブラを2つ、肩にブラ下げたシャツ姿のおっさん。
「過激ってこれ以上どうなんのよ…苦笑」
「皆、裸でUNOしてるんじゃない?笑」
「すげー光景だなそれ…苦笑」
「確かに…苦笑」
欠伸をしながら、寧々ちゃんが一言。
「いいじゃん、別に皆で裸になっちゃえば。そうすれば恥ずかしさもなくなるんじゃない?」
ある意味そうかもしれないけど、俺は断じて困るっ!
マンコと乳丸出しの子ばかりだなんて、100%勃起する自信しかない。
みんなの前で、辱めを受けたりなんかしたら…。
娘が煽りそうで怖い(笑)
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(2020年05月28日)
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