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【高評価】血の繋がらない娘と…その⑬(2/3ページ目)

投稿:2023-10-13 23:25:50

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本文(2/3ページ目)

ピザパーティーからの、乱交パーティーだなんて…。

一人でハァハァ、勝手に妄想。

すると、周りはさっさとメモ用紙に記入を始めてしまっていました。

自分は何て書こうか…。

この際、紬ちゃんと娘のブラジャーも頂こうかなんて2枚ともそう書いた。

既に21時だったこともあり、記入用紙は一人4枚から2枚へ。

「皆、書けた~?」

おっけ~♪という声と共に、ゲームが再開。

各々、お菓子や飲み物を飲みながらまったりだ。

しかし、内容はもっと過激にと言ってただけに色々とヤバかったです…。

特にチンポが…。

再開1発目から、自分が書いたブラ外しが罰ゲームに。

娘や舞ちゃんに自分だとすぐにバレ、ひんしゅくを買ったが弁明をした。

「どうせなら、みんなのブラ収集しちゃおうかな~…なんて」

「あ~…なるほど」

「日和パパは、そういう趣味あるの?笑」

寧々ちゃんに笑われると、弟のコースケ君の話に。

「年末に、古くなったいらない衣類を捨てた時の話聞く?笑」

「なにそれ?すっごい興味ある!笑」

「出た!コースケ!笑」

「コースケが居ない時に、買ったばかりのスイッチを探しに入ったんだけどさ。そこで捨てたはずの私の下着を見つけたんだよね~」

女子達はキャーキャーと騒ぐが、表情は興味津々そのもの。

芽生ちゃんにいたっても、しっかりと耳を傾けている状態だ。

自分もちょっと興味がある(笑)

「スイッチはすぐに見つけたんだけど、なんか見慣れた柄のブラのベルトの部分がコースケの枕元に見えたんだよ」

「うんうん♪」

「ん~?と思って、布団捲って枕もよけたら、私のブラ1つと、パンツが数枚出てきてさ…苦笑」

「ベッドの下も確認したら、クシャクシャになったティッシュがあんの!笑」

それでしっかり意味がわかるらしく、ゲラゲラ笑う女子達。

芽生ちゃんだけまだ微妙な表情だけど、なんとなく感じ取っているらしい。

「サイズが合わなくなったやつもその時ほとんど捨てたから、まさかと思って、コースケのタンスとか机を探ってみるとさ…」

「タンスのズボンの下に、怪しいABCマートの買い物袋があってさ。その中探ってみると、捨てた下着が全部入ってんの!笑」

「やっちゃったな~コースケェーッ!!笑」

「あはははっ!」

「どれだけ捨てちゃってたの?笑」

「ん~?ブラは5~6個?もっとあるかも。パンツは小学生の時のやつや、中1の時のと、あと汚しちゃったやつとか捨てたから~…7~8枚あるかも」

「わ~…大量だねぇ。コースケ君、嬉しかっただろうねぇ♪笑」

「お年玉より、嬉しかったんじゃない?笑」

「でも、見つけて何も言わなかったの?やっぱり」

「捨てたものだからね。どう使用してもらっても私関係ないし」

「関係はあるでしょ~フツー…苦笑」

ずぼらだけど、そのサバサバ感が寧々ちゃんの特徴であり長所でもある。

「このブラジャーあげてもいいですよっ笑」

「可愛いって言ってたもんねぇ♪笑」

「芽生ちゃんと、舞ちゃんのは?笑」

「私のはダメだから!苦笑」

「芽生ちゃん、モジモジしてるじゃん!あげちゃえっ!笑」

コースケ君の話を聞いた後では、さすがに…。

苦笑いしながら、ちゃんと断りました。

欲しいって言えば、寧々ちゃんならほんとにくれそうでした(苦笑)

寧々ちゃんのブラは柔軟剤の香りが強めで、存在を凄く主張してたので、しばらく気になってしょうがなかったです。

結局、その罰ゲームでは自分がブラをゲット出来ませんでした。

紬ちゃんのブラを芽生ちゃんが肩にブラ下げるという、面白い光景を見ることが出来ましたが(笑)

その後も立て続けに負けた紬ちゃんが、尻叩きの罰ゲームを受けることに。

しかも、生身を出して皆に数回ずつという、まあまあエグい内容でした。

まず初めにスカートとタイツを寧々ちゃんや舞ちゃんに脱がされた紬ちゃん。

「ケツ出せ~!!笑」

と舞ちゃんに煽られ、お尻を突き出した。

笑いながら、寧々ちゃんにパンツをグッと中央に寄せられ疑似Tバック状態。

「恥ずかし~っ苦笑」

「じゃあいくよ~♪」

日和から順に…。

パチンッ!パチンッ!

ペシッ!ペシッ!

パンッ!

パシィッ!!ペシィッ!

皆に次々とケツを叩かれては、白い肌がみるみるうちに赤く染まっていきました。

「思いっきりいいですよ!笑」

「グーでいいんじゃない?笑」

「グーは止めて!苦笑」

「パパ早くっ!笑」

パチーンッ!!ペチーンッ!!

「ンッ…。アッ…」

自分でも気持ちいいぐらいの会心の一撃、いや二撃。

舞ちゃんと寧々ちゃんが腹を抱えて笑っていた。

「めっちゃいい音出てるぅ~~っ!笑笑笑」

「絶対、叩き慣れてるよね~♪笑」

「紬ちゃん今感じてたよね?笑」

四つん這いの姿勢のまま、俯き続ける紬ちゃん。

若干、息が荒い…。

そういえば、お尻弱いって言ってたっけ…と思い出す。

「もっと叩いてもらう?笑」

「お尻突き出したままだから、そうして欲しいんじゃない?笑」

ペシッ!ペシッ!

寧々ちゃんに叩かれる紬ちゃんだけど、あまり反応が良くありません。

「やっぱりパパさんじゃないとダメだね~。じゃあ、どうぞ♪」

「えっ…マジでやるの…?」

「早くっ!」

「え~…。ごめん紬ちゃん、いくよ…」

ペチーンッ!!

「フゥゥンッ♡」

「さっきの絶対、感じたよねぇ??笑」

そう言いながら、お尻を鷲掴みにして揉み揉みする寧々ちゃん。

「おらおら!どうなんだ?白状しろォォッ!!笑」

「白状しろぉ~笑」

舞ちゃんもそこに混ざって、お乳を揉み揉み。

「ちょっと!ヤメて~っ!笑」

そこで寧々ちゃんがいきすぎた行為を。

Tバック状態になったパンツを引っ張って、マンコを晒した。

「うわっ!濡れてるじゃんっ!笑」

そして濡らしちゃってることも暴露。

「いや、それはやり過ぎ…苦笑」

舞ちゃんが苦笑いで、無抵抗の紬ちゃんのパンツを元に戻してあげた。

「日和パパ見てるし…苦笑」

「あっ、ごめんごめん…。調子に乗り過ぎた…苦笑」

もう関係を持っちゃってる仲だけど、明るい中での紬マンコはお初でした。

琴音ちゃんが羨ましがってただけはあって、ほんとに薄いピンク色のキレイなヒダヒダ。

あそこへと俺のが挿入されていたのかと息を呑んだぐらいです。

なんか微妙な空気になったもんだから、しばし休憩へ。

10分程休んでから、再開されました。

「ちょっと、パパさんへの刺激が強めですね~♪笑」

「ははっ。普段からこんなことしてるわけじゃないよね?苦笑」

「ふざけはするけど、ここまではそうそうないよね」

「うん。寧々ちゃん自身は、よくふざけるけど♪」

確かに、スマホ動画でもそれは確認出来ていた(笑)

「パンツ大丈夫?ドライヤーで乾かさなくていい?笑」

「ちょっとぉぉ~苦笑」

ふざけ倒す寧々ちゃん。

その間も、本人はずっとパンツ一丁なのだから凄まじい。

長時間続く興奮状態のせいで、途中からずっと勃起していました。

チンポジをさり気なく変更するのに非常に気を遣ったぐらいです。

バレると、娘に煽られるのは確実なので…。

その後、罰ゲーム内容はこんなものがありました。

覚えているやつは以下の通り。

全員に股間を踏まれるという自分を狙ったとしか思えない罰ゲーム。

いかにも娘が考えそうな内容。

その時はわざと負けようと画策していたのですが、上手くいきませんでした。

紬ちゃんのように、周りに見られながらはさぞ興奮したでしょう(笑)

娘が負けて、みんなに軽く踏んづけられてましたね。

中学生に踏んづけられる夢は叶いませんでしたが、思わぬものも見れました。

それは、普段オ〇ニーする時のポーズを行うというもの。

どうやら同じ内容を考えてた子が二人いたようです。

その結果、疑似的なものですが、二人のオ〇ニー姿を拝見。

その二人というのは、舞ちゃんと芽生ちゃんでした…。

その罰ゲームの一人目の被害者が舞ちゃん。

「もっと大胆にやれ~!笑」

「そうだそうだ~♪」

「芽生ちゃんも煽って!」

娘に促され、コクンと頷く芽生ちゃん。

「何も見えないぞ~♪笑」

芽生ちゃんが煽ったことに驚いてしまうが、それは舞ちゃんもだったようだ。

「え?芽生ちゃんにまで煽られちゃった…苦笑」

それじゃしょうがないなぁ~と、舞ちゃんが穿いていたズボンを脱いだ。

そうしてパンツの上から股間に手を当ててた舞ちゃん。

「こんな感じ…苦笑」

恥ずかしそうに顔を紅く染めては、はい次~!と叫んでいました。

途中、別の罰ゲームを挟んでからオ〇ニーポーズの罰ゲームが再出。

「ちょっと、またなんだけど~苦笑」

「あっはっはっ!」

「これ考えたの、一人は日和ちゃんだよねぇ?笑」

この2度目のやつは、芽生ちゃんと寧々ちゃんの一騎打ちです。

緊張感ある一進一退の攻防が、ババぬきによって繰り広げられました。

ギリギリで寧々ちゃんが勝利すると、皆が途端に興味津々な表情へ。

娘達にとっては、プライベートがベールに隠された芽生ちゃん。

やはり皆思っていたことは同じなようです。

芽生ちゃんってオ〇ニーするの!?と。

既に恥ずかしそうに顔を紅くしていたけど、皆に尋ねました。

「下脱いだ方がいいよ…ね?」

寧々ちゃんが容赦なく、脱げ脱げーと連呼。

娘と紬ちゃんが、無理しなくてもいいよ?と心配。

しかし芽生ちゃんは空気を読んでか、脱いではポーズを取ることに。

「えっ、えっと…。こう…」

腕を股へと突っ込んで挟み込むような感じでした。

「へぇ~♪」

「なんか一人エッチ姿も可愛いね♪笑」

「確かにぃ~笑」

「パパどう?笑」

「俺に聞くなっ笑」

22時近くに差し迫った頃、やけに冷えてきたので皆、衣服を着込みました。

「そろそろ終わりにしようか~」

「うん。ずっと裸だったからさすがにお腹痛くなってきた…笑」

「じゃあ、今の内にウ〇コしておいでよ」

「わかった、いってくる!」

「あと、2~3回で終わりにする?」

「そだね」

「マジで皆、俺がいること忘れてるでしょ…苦笑」

「いてくれたほうが、緊張感増していいんですよ♪笑」

「そうそう♪」

寧々ちゃんが戻ってくると、ラストゲームが。

「それじゃもう2回やって終わろっ」

おっけ~♪と、皆が続くとメモ用紙を捲った。

「えっ!?苦笑」

「何て書いてあんの~?」

「日和ちゃんパパと、お風呂に入る…」

「げっ!絶対イヤだぁぁ~っ!!」

露骨に嫌な顔をする舞ちゃん。

古い仲なのに…酷い…。

「私をちゃん付けするのって…」

「うん。このメンバーでは私か芽衣ちゃんだよね」

紬ちゃんには心当たりがないらしく、芽生ちゃんへと視線が集まった。

わかりやすくモジモジし始め、顔が再び真っ赤に…。

「わかりやすっ!笑」

「可愛い~っ♪」

「これ、俺が負けたらどうなんの…?」

「一人で入りなってことじゃない?苦笑」

「寂しいなら一緒に入ろっか?笑」

ギャハハハッと笑い声が響く中、ゲームが始まりました。

早々に、紬ちゃんと舞ちゃんが勝ち上がると、残り4人で続く駆け引き。

ババがひたすら周り続けるという、終盤に相応しい展開に(笑)

順番は忘れましたが、自分と寧々ちゃんが先抜け。

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