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真夜中病室で2人の女の子を裸にしてエッチなことをした

2018-07-19 00:35:58

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滋賀県/名無しさん(30代)からの投稿

私の幼い女の子たちへのいたずらは止まなかった、むしろエスカレートした。

看護師やスタッフは私の行為を知りながら見て見ぬふりを貫いた、これも医院長でもあり理事長でもある祖父の力が働いたからである。

女の子はワレメを弄り、男の子にはおチンコを弄りまくった、みんな快感を得たのか嫌がるどころか喜んでしまった。

幼稚園児小学校低学年女児でもワレメを弄られれば感じてしまう姿はそそられる、今日もまたいたずらしに病棟へやってきた。

今日は昼間ではなくみんなが寝静まった夜、昼間では出来ない行為をする為に夜にした、事前に師長に頼み看護師の巡回ルートから外してもらったから何の躊躇いもなくゆりあ(6歳幼稚園年長)とともみ(8歳小学2年生)がいる病室へ向かった。

ゆりあ「お兄ちゃん待ったよ」

ともみ「私も、早く気持ち良くして~っ」

「分かった、分かった焦らないで」

部屋の鍵を掛けまずはゆりあのパジャマを脱がしおっぱいを舐めた。

ゆりあ「くっくすぐったい」

ともみも一緒にゆりあの小さい乳首や首筋・ワキを舐めた。

ゆりあ「あっ~あっきっ気持ちいい」

ゆりあの息づかいが荒くなった、私はさらに黄色のパンティのクロッチ部分を舌で舐め回した。

ゆりあ「おっお兄ちゃんいつもいつもそこなっ舐めるなんて汚いよ」

クロッチ部分はおしっこの味がするが私は全然気にしない。

「ゆりあはまだ子どもだから分からないけど大人になれば分かるよ、今日は一足早く大人を知るお勉強だよ」

ゆりあ「うんっ分かったゆりあ大人になったらお兄ちゃんのお嫁さんのになってもっと気持ち良くしてもらう」

ともみ「ゆりあダメだよ!お兄ちゃんのお嫁さんは私だから」

「まあまあその話は後で、まずはみんなで勉強しよう」

私はゆりあのパンティを脱がし全裸にした。

まだ幼い性器、だかワレメはしっかり形となっている、私はゆりあの足を広げ小さなクリトリスを探し小指で優しく触った。

ゆりあはびくっと体をくねらせ

ゆりあ「あっ…体がなんか熱いよ~」

「それはゆりあの体が感じているからだよ、これはどうかな?」

私は舌で小さなクリトリスを舐めた。

ゆりあ「おっお兄ちゃん…」

私はクリトリスだけでなくおしっこの味がする尿道や未成熟の膣口さらにはちょっと苦い味がするアナルを舐め続けた。

ゆりあの息づかいはさらに荒く

ゆりあ「おっお兄ちゃん…ゆっゆりあ、おっおしっこ出そう」

私はゆりあを抱きかかえワレメを広げ床に置いた洗面器に向かって放尿させた。

ゆりあ「はあっはあっ~、おっおしっこ出ちゃった…」

私はゆりあをともみのベッドで休ませ今度はともみにいたずらを始めた。

すでにともみはパンティ姿となりお股に手を入れていた

ともみ「なっ何か変な感じになっちゃった、我慢出来ない…おっお兄ちゃん私もココ舐めて」

ともみは自らパンティを脱ぎました、私はベットに寝て顔の上にともみが載った。

ともみのワレメからはヌルヌルとした愛液のようなものが溢れた。

ともみ「お兄ちゃんもっと激しく舐めて」

とても小◯生が言うようなセリフではないが私はともみの言うとおり舌づかいを激しくした。

ともみ「あっあっ~私もおしっこ漏れる」

ともみは私から降り自ら洗面器に向かって放尿した。

私は全裸になって2人に勃起したペニスを見せながらともみに

「ともみ、今度はお尻をこっちに向けて」

ともみ「何、何するの」

「もちろん気持ちいいことだよ」

私はともみのアナルに持ってきたローションを塗った。

ともみ「つっ冷たいよ」

私まず指にローションを塗りともみのアナルに入れた。

ともみ「はうっ」

「ともみ、どう?」

ともみ「どうって変だよ~お尻に入れるなんて」

「変じゃないよ、大人になればお尻の穴も使うんだから、じゃあこれはどうかな?」

私は自分のペニスにローションを塗りともみのアナルに入れた、プチッと音がしそのままヌルッと奥まで入った。

ともみ「おっお兄ちゃんお尻の穴いっ痛いよ(泣)」

「力を抜きな」

最初は痛がっていたともみもだんだん喘ぎ声に変わった。

ともみ「あ~ん、もうダメ~っ」

「イクッよ~中に出すよ」

私はともみの肛内に出した、ペニスを抜いたらアナルから精液が出た。

ともみ「あっ熱い、お腹の中熱いよ~最初は痛かったけど気持ちよかった」

「…」

ゆりあ「ねえっお兄さん私にもしてっ」

「ゆりあはまだ無理かな」

さすがに幼稚園児にアナルは危険だろうと思い

「その代わり指を入れるね」

私はゆりあを四つん這いにし指にローションを塗り人差し指をアナルに入れた。

ゆりあ「うっう~っお兄ちゃん…お尻の穴…何か変な感じがする」

私はゆっくり指を抜き差しをした。

ゆりあ「もっもうダメっ」

私は急いで指を抜いた

ゆりあ「はっ~やっぱゆりあにはまだ無理かな」

「そうそう慌てることないよ」

ともみ「今度は私たちが気持ちよくしてあげる」

そう言ってともみは私のチンコをゆりあはアナルを舐めてくれた。

私はともみの顔を手で押さえながら激しく顔を振った、んぐっ、んぐっとともみは一生懸命フェらをした、ゆりあはペロペロとアナルを舐めた。

私はともみの顔に射精した。

ともみ「にっ、苦い」

「2人のともありがとね」

ゆりあ「またやろう」

ともみ「ともみ、お尻またして欲しいよ」

「じゃあまた今度ね」

私は放尿した洗面器などを片付け2人を寝かした。

部屋を出た瞬間看護師長に出くわした、ヤバイかなと思ったが今度はハーフの女児はどうかと言われた。

実は驚いたことに看護師長は祖父であり理事長兼医院長の愛人関係にある人だった、だから私のいたずらに手を貸すようなことをしてくれた。

今度やって来るハーフの女児は父は日本人、母はアメリカ人のハーフで7歳の女の子、いたずらしても治療に影響ないようたのでたっぷりかわいがってあげます。

-終わり-

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