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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その⑬(3/3ページ目)

投稿:2023-10-13 23:25:50

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本文(3/3ページ目)

そして、娘と芽生ちゃんの一騎打ちに。

ただ、皆は気付いていませんが自分は娘の気遣いというか企みというか。

それを感じ取ってしまいました。

娘が芽生ちゃんの意図を汲もうとしてるなって。

芽生ちゃんとの入浴は、初めて入ったきり一度もなかったんです。

妻が夕食に誘った日に、泊まりにきたりしていたので。

この機会を利用して、一緒に入ろうとしているんだなと察しました。

どのように負けさせたのかは知りませんが、結果的に芽生ちゃんが最下位に。

負けたはずなのに、芽生ちゃんが少しホッとしたような表情に。

娘もなんだかホッとしては、すぐにこちらを見てニタニタ。

ラスト1戦は、娘が負けて皆に乳を揉まれることに。

最期に漢を見せた娘が、「おらぁ~!!揉めやぁぁっ!!笑」

と、上半身素っ裸に。

皆が次々に、ワッシワシやったり、乳首を弄りながら揉んだりと様々なやり方で娘の乳揉みを堪能。

そして皆の視線が集まる中、父が娘の乳を揉むというギャグ展開に(笑)

ちょっと恥ずかしそうではありましたが、娘は嬉しそうにもしていました。

それで、3時間近くに渡る罰ゲームは終了。

「あ~楽しかったぁ~♪」

「今度みんな全裸から始めて、勝ったら服を着てくってことにしない?」

「嫌だよ!寧々ちゃんだから出来ることじゃんそれ~苦笑」

「あははっ笑」

「んじゃ、皆お風呂入っておいで。身体も冷えただろうし」

「は~い♪どうする?二人ずつにする?」

「そだね」

「じゃあ、日和と紬ちゃん行っておいで」

「え?舞ちゃんと寧々ちゃん先にいいよ。私、布団用意してるから」

「んじゃ、お先に入らせてもらいます」

「どうぞどうぞ♪」

「いや、あんたもだから!笑」

「私、日和パパと入るぅぅ~っ笑」

そう叫びながらも、舞ちゃんに強制的に連れて行かれてしまいました。

ちょっと、寧々ちゃんの全裸も見てみたかったのは言うまでもないです…(笑)

それから娘と自分は、寝床の準備を始めました。

「日和の部屋に5人は厳しいでしょ?リビングに敷く?」

「ん~…。私とパパが一緒にパパの寝室で寝る?あと4人が…」

「日和は、自分の部屋で寝なよ。一応所有者なんだし」

「そう?じゃあ、寧々ちゃんとパパが寝る?笑」

「それはちょっとなぁ…苦笑」

「なんで?寧々ちゃんあれでも処女だよ?興味あるんじゃない?笑」

そう言われ、苦笑い。

あれでもって言うんじゃない。

失礼すぎる(笑)

「私よりオッパイ大きいし、スタイルも細くてキレイだし」

「確かに夏場はショートパンツ姿が良く似合ってるもんねぇ」

「実は寧々ちゃんEカップだよ!」

「ほんとに?そこまではなさそうだけど…って、アンダーが細いのか」

「そういうこと。私と紬ちゃんはアンダーは70だしね」

「なるほどねぇ」

「パパずっと勃起してたでしょ?笑」

「そりゃ、あの状況だとしない方がおかしいだろっ苦笑」

「あははっ」

「寧々ちゃんの裸には次第に慣れていったけど、紬ちゃんのオマ〇コは…。あれはダメよぉぉ…」

「じゃあ紬ちゃんと寝る?何か起きそうだし面白そう♪舞ちゃんは嫌がるだろうし」

確かに、紬ちゃんと二人きりは自信がない…。

「ん~…。紬ちゃんのおっぱい触りながら寝たいけど、ちょっと…」

「人いっぱいいるしね~笑」

「さすがにマズイ…」

「じゃあ残るは、芽生ちゃんだね。お風呂も入るし、それで決定!」

「うん。それが一番無難かなぁ」

布団の準備が終わると、お互いに部屋を出た。

そのまま階段へ向かおうとすると、娘に腕を掴まれた。

「ちょっと…」

そのまま自分の寝室へと入ると、いきなりズボンを下ろされてしまった。

「おいおい…、今日はやめとけよ…」

「今日だから興奮するのぉ~♡」

そう言うと、イヤラシイ手付きでチンポを掴むとすぐに頬張ってしまった。

「うおぉ…」

ずっと疼いてただけあって、非常に敏感になっていた。

「皆のエッチな姿を見て興奮してるパパ見て楽しかったしさ…」

「うん…」

「お尻を引っ張叩いて、紬ちゃんが喘ぎ声出しちゃったりするしさぁ~…」

「うん…」

「私、隣にいたから丸見えだったけど、パパも見えた?紬ちゃんの」

「ヒダヒダがばっちり見えた」

「紬ちゃん、パンツに糸引いちゃうぐらい濡れてたよ?笑」

「マジか…」

「私も、皆の前でパパに揉まれて感じちゃった…♡笑」

そう言って手コキをやめると、娘がパンツを脱ぎだしてしまった。

すると、ゴムを持ち出しては装着。

立ったまま尻を突き出し、挿れて♡のポーズ。

指でマンコを弄って確認すると、既に準備万端らしい。

望み通り、チンポを一気に突き刺してやった。

「ハアッ♡」

お互いムラムラしっ放しだったのもあり、躊躇なんてありませんでした。

しばらく立ちバックで突いていると、娘が急に扉を開けて指を差します。

「ん…?あそこに行けって…?」

コソコソと話して、娘の指示通りに動きます。

そこは階段を上った先の廊下でした。

手摺に手を付いて、そのまま立ちバックを継続。

娘はどうやら、この状況を楽しんでる様子でした。

漏れそうになる声を必死に押し殺して、よがり続ける娘。

すぐに最高潮に達してきたのか、その場に横になるように指示をされます。

そして冷たい床に横になりました。

娘が跨ってすぐに、激しいグラインドで責め立てます。

「ハッ…ハッ…ハッ…」

相当興奮してるのか、自らの両乳首をつねって刺激。

そんな淫らな娘を見て、自分も興奮が止まりません。

娘の腰を掴むと、激しく前後に揺さぶってやりました。

すると、大きく口を開けて今にも喘ぎ声が漏れそうに…。

「ィァ…。ァア…」

「ぅう…」

ビクンッ!ビクンッ!

と、大きく2度娘が跳ねたと同時に、自分も果ててしまいました。

ドピュッ!ドピュッ!

数秒した後に、すぐに逆向きに跨るとゴムを外してお掃除フェラ。

というよりも、精液を舐めたいだけともいえます。

そして舐めるのを満足すると、そのまま背面騎乗位へ。

生での挿入のまま、しばらく腰振りが続きましたが下で声が。

「次いいよ~♪」

「は~い!準備できたから今いく~♪」

騎乗位の恰好のまま、すぐさま返事をする娘に少々ビックリ(苦笑)

すると、急にガクガクガクガクッ。

激しいグラインドが。

「アッ、ハァァァッ♡」

まるで名残惜しむかのように、10秒程度それが続きました。

そしてすぐに立ち上がると、部屋に戻って着替えを取りに。

1階へと下りる際に、小声でこう言われました。

「芽生ちゃんを襲っちゃわないようにね♪」

それは、期待してるって言ってるようなもんだ(苦笑)

自分も寝室に戻って着替え直すと、しばらく気を落ち着かせてから1階へと戻りました。

娘と紬ちゃんがお風呂から上がってくると、今度は自分達の番。

「じゃあ、私たちは部屋に上がってるからね」

「うん、わかった」

そう言うと、4人とも2階へと上がっていきました。

「んじゃ、お風呂入ろっか…」

「うん♪」

芽生ちゃんとお風呂に入るというのに、娘達は興味がなさそうでした。

というよりも、疲れが一気に出たのか眠そうに欠伸をしていたり(笑)

寧々ちゃんに至っては、おやすみ~っ!と。

なんだか二人、取り残された気分。

しかしそれは芽衣ちゃんにとっては都合が良かったようでした…。

この話の続き

罰ゲームの結果により、久しぶりに芽生ちゃんとの入浴へ。一緒に脱衣場へ向かい衣服を脱ぎ始めましたが…。なにやら芽生ちゃんの様子が以前とは少し違いました。恥ずかしがり屋さんのはずの芽生ちゃん。以前は背を向けながら斜め向きって感じでしたが、今回は正面を向いたまま。罰…

-終わり-
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