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【高評価】血の繋がらない娘と…その㊻(1/3ページ目)

投稿:2024-04-01 23:21:01

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名無し◆QWFAcTg(40代)
最初の話

お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…

前回の話

今回の画像は、去年の春に撮ったやつものなので今まで掲載した画像の中では限りなく最近のものです。先日、ドラゴンボールの鳥山明が亡くなったニュースを見て、ドラゴンボールの画像をよく見かけるようになった時にある事に気付きました。鳥山明が描いた可愛いキャラというタイトルで、ドラゴンボールに出…

参考・イメージ画像

画像は星来になります。

大きな画像をトリミングしまくって乳だけにフォーカスしてます。

(まだ学生なので、特定されるのを防ぐ為にそうさせていただきました)

見て見て~♪こんな服買っちゃったぁ~と言われ、何そのスケベな服!!と突っ込んで、星来がルンッ♪てなってる所です。

ですが、これだと何もわからないですね(苦笑)

未成年なので、あまり際どい画像を掲載すると通報または記事ごと消される恐れがあるので、これが限界です。

もし、運営にダメって言われれば他の画像と差し替えます。

ここまで星来の話を載せるつもりはありませんでしたし、ラストまでのエロ話の繋ぎとして利用するつもりでしたが、案外好評なので特別に画像を公開しました。

エメフィールというメーカーの寄せる系のブラをしてるので、かなり凄いことになっちゃってますね…(笑)

この画像当時は高校1年生でFカップ。

コロナ禍はぽっちゃりしてましたが、少し痩せて現在の本田望結みたいなフワムチ系になってます。

一見、硬そうなオッパイに見えますが張りと柔らかさが絶妙で、プニュンとした感触です。

サイズ感は紬ちゃんに近いですが、薄桃色の大きな乳輪と小さな乳首ではありません。

色は薄桃色と薄肌色の中間という感じです。

乳輪は10円玉より少し大きめのサイズなだけで、至って平均的なサイズ。

バランスだけで比較すると、寧々ちゃんに次いでの美巨乳といった感じ。

乳輪は芽生ちゃんのようにツルンとした感じなので、つい舐め舐めしたくなるようなやつです。

性格や胸の特徴も、AV女優の石原希美にそっくりなのでそちらを参考にしてください。

ちなみに、星来に影響を大きく与えている日和も、セックス時はこの女優さんと同じ感じです(笑)

楽しくするセックスは最高です♪

長くなりましたが、続きをどうぞ。

居間で炬燵に入って寛ぎながら皆で桃鉄。

日和は姿勢が楽なように、ソファーへもたれかかった状態。

乃蒼も日和の隣。

自分はクッションを枕代わりにして、仰向けになってかなり怠けた感じでプレイ。

桃鉄だからこそできるスタイルと言ってもいい(笑)

そして星来は、横たわる自分とは反対側の位置に座っていました。

一見、何の変わりもないようだけど実は、炬燵の中では星来が自分の股間を足蹴にしてる状態でした。

ひたすらグリグリグリグリッ…。

星来としてはさっき上手いこといかなかった仕返しをしてるつもりでしょうから、自分としては無反応を貫くことに。

しばらくすると、あまりにも無反応が続くのであきらかにこちらを睨んでは、舌を鳴らす始末(苦笑)

日和達から見れば、桃鉄で自分に対してイラだってるように映ってるはず。

しかしそれ以上のことはさすがに出来ないらしく、夕食の時間となりゲームは中断。

夕食を済ませて各々適当に過ごすと、日和と乃蒼が一緒にお風呂へ。

その2人が、お風呂から上がってくると星来が甘い声でこう言いました。

「さっ、お風呂入ろっ♡」

満面の笑みに隠された星来の魂胆…。

ヤバイ…喰われる…。

一瞬でそう悟ると、腹痛いから先に風呂入っててと言っては何とか回避。

しかし、星来をかなり怒らせる結果に(苦笑)

「後でどうなるか…」

そんなことを言われると、おちおち星来の部屋で2人きりになんかなれるわけがありません。

もうここまでくると、どうでもよくなってきたので早々に日和の部屋へと避難。

すぐに追っかけてくると思っていましたが、来なかったのでホッと一息。

でもちょっと逆に不気味…(苦笑)

部屋に入る前に、星来が言っていた隙間をチェック。

目線の位置ではなく、思った以上に下の位置だった。

ウンコ座りして丁度いいぐらいの。

「随分早いねぇ~♪まだ22時だよ?星来がそんなすぐに解放してくれるとは思えないんだけど…苦笑」

「星来の部屋に向かわずに来ちゃった…苦笑」

「あははっ。星来にあとで怒られるよ~笑。一緒に寝る約束してたのに、約束破ったって1時間はグチグチ言われるよ~」

「まあ、覚悟はしてる…」

「そんなに私の部屋に来たかったの?笑」

「まあね♪お腹を大きくした日和の裸が見れるのも今日が最後かもしれないし」

そんな返事をするものだから、日和が嬉しそうにニンマリと笑った。

「今すぐ始めたいけど、星来が来ちゃいそうだしちょっと迷うね…苦笑」

「それもそうね…苦笑」

「星来に見つかっても、意外と黙っててくれそうだけど。私、見てるから続きどうぞって言うか、私も混ぜてって絶対言うはず…笑」

さすがの日和。

いつも直感が冴えわたる。

実際に黙っててくれたし、ただコッソリと覗き込んでいた(笑)

「星来とは下ネタトークとかする?」

「めちゃくちゃするよ~♪でも、私も同い年の頃は友達とたくさんしてたから、普通かもね」

「そっか。どんな内容なの?結構エグいやつ?笑」

「そんなやつもあるね♪中学生の女子って、まだ未経験の子が多いから妄想から始まる下ネタが多いんだよ。〇〇ってどうなのかな?って感じで」

「あ~、確かに男子も似たようなものかも…」

「高校生になると今度は経験済みの子も増えてきて、お互いの経験に基づいた感想やあるあるネタを言い合ったりしてさ」

どうやら男女間での差はそうないらしい。

「星来との話で笑ったのは、あの子、気になったこととかすぐ質問する癖あるでしょ?」

「うん、あるね」

「長いのと太いのってどっちがいいの?そんな硬いもの入れて痛くないものなの?の他に、一番笑ったのが、気持ち良すぎた場合、ついオナラが出たり、オシッコやウンコ出そうになることってないの?って…笑」

疑問があまりにも星来らしい(笑)

「あいつ、風呂入った時とか油断してオナラ出るもんな…。小さい頃はよく風呂でオシッコしてたし、笑い過ぎてオシッコ漏らしたりとか…苦笑」

「そう!笑。不安に思ったんだろうね。可愛いよねぇ~♪」

「まあ、エロに興味が強いだけで行動はまだ小学生って感じだもんな」

そんな無邪気な星来がホントに可愛い。

いまだに母親に耳かきしてもらってたりする姿を見ると、一気に7歳ぐらいに見えてしまう(笑)

「どしたの?笑。もしかして星来のちょっかいがキツくなってきた?笑」

急に図星を突かれ、つい苦笑い。

「私も同じような歳にパパを散々からかってたからねぇ~。わかるなぁ~♪」

「結構エグかったからなぁ~…苦笑」

「ふ~ん。パパがそんな悩んでる感じだと、その結構危ない感じなんだ?笑」

「ちょっ…苦笑」

「中学生で処女卒業とか言ってたし、そのうち襲われちゃうかもよ~笑」

まさにその真っ最中…。

「あの身体で誘惑されたら、反応しないなんてまず無理だよねぇ?笑」

苦笑いするしかない自分を見て、日和がニヤニヤ。

このタイミングで言葉責めを受けることに。

「パパも、チンコ弄られた日からかなり意識しちゃってるんじゃない?お風呂一緒に入る度に、大きくしちゃってるらしいしっ笑」

「いやぁ…アレは星来が程々にちょっかいかけてくるから…苦笑」

「程々って?笑」

「わざと胸を押し付けたり、マンコ見せつけたり…」

「あははっ!思ったよりからかい方がカワイイ♪笑」

人によっては十分厳しいかもしれないが、確かに日和と比べると…(苦笑)

「日和さんはそんなもんじゃなかったもんねっ!笑」

「そうだよぉ~笑笑笑」

人が寝てるとすぐにチンコ弄ったり、隣でオナニー始めたり。

自分好みの髪型にしてくれたり、Tバック穿いたりして喜ばせてくれたかと思うと、コソコソと動き回って、罠を仕掛けたり、盗撮してたり…。

酔っぱらってる時に挿入こそはなかったけど、チャンスとばかりに実は襲われてたり…。

裏でやってることがかなりエグかったなぁ…。

「じゃあ、パパの家に泊まった日が一番危なかった感じかぁ~。星来もまだまだだなぁ~笑」

「すげぇ先輩面…苦笑」

「私がアドバイスしてあげなくっちゃだな~笑」

「やめてっ!絶対その気になるから…苦笑」

「まずはパンツや下着姿が好きだよ~って♪それにパンツの匂いが特にって教えないとね♪笑」

星来は、男は皆、裸が好きなものだと思ってる節がある。

人には色んな性癖があることにまだ気付いていない。

変態のポテンシャルはかなり秘めたものは持ってるが、まだまだ知識が疎いのだ。

ただ、自宅に泊まった際に自分が下着好きなことには気付いた。

だから、芽生ちゃんの下着を目の前で次々と着用するという行為に及んだ。

着実に進化はしてきている…。

「星来、パパのこと大好きだから何言っても素直にやってくれると思うよ~♪私の言う事も、ほとんどそのままやっちゃうじゃん」

「それはちょっと…苦笑」

「大チャンスなのにぃ~笑。パイズリしてもらったら?中学生のパイズリってかなり貴重じゃない?笑」

なっ!?JCのパイズリ…!?

めちゃくちゃ興味引いてしまったじゃないかっ!!笑

「最後までやっちゃうのがきっと罪悪感あるんでしょ?パイズリならまだいいんじゃない?星来も興味あることならなんでもやるよ」

うおぉぉ~…なんて悪魔の囁きだろう。

「ほらっ、今から戻れば間に合うよ♪由紀さんまだ寝ないだろうし」

「もうやめて…苦笑」

ケラケラ笑いながら、冗談だよと言ってくれたがそうは聞こえない(苦笑)

「私思うんだけどさ。ほんと星来って、身体が紬ちゃんで性格が寧々ちゃんだよねぇ~笑」

「それはめちゃくちゃ言えるっ笑」

久しぶりにからかえて、日和も満足してくれたらしい。

ひとしきり笑うと、日和との行為が始まった。

パンツの中に手を入れると既に濡れていて、こちらも一気にスイッチON。

そのままパンツの中に手を突っ込んだまま手マンを繰り返すと、肩に腕をもたれ掛けたまま早速イッてしまった。

「今日ダメだ…。すごい敏感…苦笑」

「いいじゃん♪いっぱいイキ顔見せてよっ笑」

「いいよっ♡」

それから1時間もない、40分そこそこ日和との行為が続きました。

長くやるのもいけないし、あまりにもイキまくる日和の体力を考えてその程度に抑えることに。

ローション無しで思い切り素股が出来たことには驚きました。

愛撫をしっかりすると、日和の愛液が天然のローションになることは多々ありましたが、今回は愛撫をやる前から既にトロトロ。

お腹に負担を掛けないよう激しく動かなかったにも関わらず、日和の愛液がドンドンと溢れてきて、まさに渇き知らず(笑)

ただ、チンポとマンコを重ねてるだけでも幸福感がありました。

なんでこんなに濡れてるの?と尋ねると、パパと久しぶりにエッチなこと出来るって考えただけで濡れてきたと。

そんなこと言われるものだから、こちらもチンポが更にギンギンに。

昼と同じように、日和を仰向けに寝かせると股を開かせ、ガッチガチに硬くなったチンポをこすり付けまくってやりました。

枕を顔に被せて、喘ぎ声が漏れださないようにする日和。

悶える顔が見れないので、枕を掴んで放り投げてしまいました(笑)

すると、必死に口を手で覆って耐える日和。

そんな姿に萌えて、亀頭を挿入したまま膣を上下にグチョグチョ。

竿を掴んだまま、グチョグチョと鳴らしながら高速で擦り続けると、連続でイキまくる日和。

ンフーッ!ンフーッ!と、鼻息荒く息を吐く姿や、たまらず自ら腰を振っちゃう姿がとても卑猥に見えました…。

最後は、手コキとフェラでイカされゴックン♡

「はぁ~…。時間の割には凄く満足…」

「それは良かった♪」

「まだ23時だね。星来起きて待ってるんじゃない?笑」

「ええっ…。いまさら…?苦笑」

スマホが気になり、確認してみると…。

「ねえねえ、これ見て…苦笑」

おい、そろそろ寝るぞ!からの、シュンッとしたスタンプ絵文字。

そして最後には、呪ってやるからなという恐怖のメッセージと絵文字…。

「情緒不安定すぎるでしょ…」

「これはマズイね…苦笑」

「相当お怒りですね…。風呂も入らなかったしな…」

「それは怒るって!星来とかかさずやってきてることじゃん♪笑」

「いや、普通はおかしいんだって!おれ、叔父だからっ!笑」

「そこまで愛されてるのなんて、普通ないよぉ~?笑」

「そんな言われちゃうと…苦笑」

慕われてることには全く嫌な気持ちはない。

ぶっちゃけ、実の父親である兄より距離は近いし、絆も深いんじゃないかとさえ思っている。

星来が常々言う、私とおじちゃんの仲じゃん♪という台詞も結構本音なのだろうと。

「どうする?こっちで寝る?戻る?」

「ん~…。戻ろっかな。一緒に寝る約束してたけど、すまん…」

「いいよ♪目的は一通り達成したし♡」

「ヤリたいだけかよっ笑」

「フフフッ♪なんだかんだ星来のこと考えてるパパがすごく好きだよっ♡」

「そう?笑」

「誰にでも分け隔てなく優しいもんね♪そこが弱点でもあるけどっ笑」

「利用されてるって意味か?」

「うん、そうだね♪それに雰囲気にすぐ流されるところとか」

まあ、それは自覚している…(苦笑)

「んじゃ、戻るわ。おやすみ」

「うん、おやすみ♪あっ、おやすみのチューして♡」

「なんだ、恥ずかしいな…苦笑」

キス待ちをしてる日和に軽くチュッとしてあげると、日和が腹巻を捲ってお腹を見せた。

「こっちにもお願い♪笑」

そんな要求につい笑ってしまうが、それに応えて優しく口づけをした。

「おやすみ」

そして星来の部屋へと戻ると、不貞腐れたように布団を被った星来が。

少しチラッとこちらを確認すると、キラキラとした表情へと一変(笑)

「電気消す…?」

「うん!寝よっ♪」

手招きをされ、ベッドに来るように促された。

布団へと入ると、星来の温もりをすぐに感じた。

「あったけぇ…笑」

「ンフフッ♪まさかこっち来るとは思わなかった」

「ははっ」

「姪っ子が可愛いんでしょ?ん~そうかそうか♪笑」

そう言って手を掴むと、突如、温かいモノへと触れた。

紛れもなく、オッパイだ。

それも生乳。

「ちょっと嬉しかったから、ちょっとだけ許してあげる♡」

ちょっと嬉しいなんて言いつつも、十分、大サービスだ。

デレて、こんなことするなんて珍しい。

余程、嬉しかったと見た(笑)

隣の兄夫婦の寝室が気になり、そちらへと視線を送ると星来がクスッと笑った。

「大丈夫。パパとママ、まだ下にいるから」

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(2020年05月28日)

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