体験談(約 19 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その⑧(1/3ページ目)
投稿:2023-10-01 23:08:42
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
他人のスマホなんか見ても、ろくな結果にならないことは心得ています。約10年以上前、彼女のケータイを見てちょっとしたトラウマも経験。しかし、こんな機会は中々巡ってはきません。結局、好奇心が勝ってしまいました。操作を始めると、やはりロック画面が表示されました。やっ…
「最悪だ…」
そう呟きながら、その日のことを思い出そうとします。
何かされた記憶あるか?
あるとしたら、やっぱり酒飲んで寝た後だよな…。
撮影時間を確認すると、朝の6時半頃でした。
不安になりつつ動画を再生します。
ソファーで、ぐーすか寝てる自分がまず映し出されます。
そして堪えるようにクスクスと漏れる二人の笑い声が。
「ちょっと、撮ってて」
「わかった」
娘が紬ちゃんにスマホを手渡すと、おもむろに自分の股間を弄り始めた。
そしてパンツを下ろすと…。
「ほらねっ!」
「すごーいっ…」
映し出されたのは、朝勃ち中のチンポだった。
「こんなことして、ほんとに起きないの?」
「多分っ笑」
「えーっ!?危ないよぉ~っ」
「大丈夫だよきっと。だって、結構飲んでるみたいだもん」
二人がコソコソと話してる最中、娘はずっとチンポをシゴき続けていました。
「ね?起きないでしょ?笑」
「実は起きてるってことはないよね?」
「パパ~。起きないと、紬ちゃんに赤ちゃんできちゃうよ~♪笑」
「…」
クスクスと笑う二人に対して、無反応の自分。
「ね?こんなこと言っても起きないから大丈夫。ほら触っていいよ」
「うん、じゃあ…」
スマホを娘に返すと、恐る恐る握りしめる紬ちゃん。
「かた~いっ!え?え?」
どうやら初めてチンポを触ったらしく、両手でペタペタと触れていた。
「凄いよね~♪」
そして、チンポを引き寄せクンクンと嗅ぎ出す紬ちゃん。
「なんか妙な臭いだね…」
動画を見ながら34年モノです…と心の中で呟く。
「そうかな?私好きだけどな~。早く舐めてみて」
娘に促されて、軽く舐めたりしゃぶったり。
エロ動画などで、あらかじめやり方は見ていたようです。
一応、様にはなっていましたから。
「どうしよ~♪私、フェラしちゃった♡」
カメラ目線で、照れ笑いをする紬ちゃんが映し出されて動画は終了しました。
今までの動画で最長の撮影時間。
ノーカット版のようです…。
まだ可愛いイタズラと思っていいのかどうか。
娘の痴態の数々の内容の濃さに比べたらと、感覚がおかしくなっていました。
結ちゃんが娘に性の知識を教えていたように、娘が紬ちゃんに教えていたようです。
それ事態は、子供同士のことなので放っておくのですが…。
そういう年頃なのはわかります。
しかし、親が酔って寝てる隙にやるイタズラではやり過ぎです。
こんな変な経験すると、紬ちゃんに悪影響なのは間違いない。
娘が友達を巻き込んでいることにショックを隠せませんでした。
会って1ヶ月でここまでするかと、紬ちゃんの性に対する緩さ。
それも非常に危ういものです。
多分、お互いパパが好きという、同志としての仲間意識もあるのでしょう。
そして、もう1つの動画。
こちらは内容をあまり詳しく話せないです。
今ではサービスが終了してしまったLINELIVEという配信サービス。
それを使って、どうやら配信しちゃったようです。
しかも配信した後、その自分が映ってる動画をPCで流し、それをスマホで撮影するという。
多分、配信してるときは撮れなかったんでしょうね。
はじめ見たときは、ん?ってなりました。
なにせ、PCに映る、自分のPC上に娘が映ってるんですから(苦笑)
一応、PCには妻の兄と連絡をとる為のスカイプが入ってます。
あくまでもマレーシアに居る、義兄と姪っ子達と話をするためだけ。
スカイプを使った男女間のやり取りで、トラブルに巻き込まれる事件が多発していることは知っていました。
初め、それか?と思って使った形跡を調べていたんですが違ったんです。
それで、娘のスマホを手に取って調べました。
その結果、LINELIVEというツールを利用したことが発覚という流れ。
一応、マスクなどで顔を隠しながらの配信でした。
胸を露出した後、いい気になってしまったのか、結局全て見せてしまったようです。
多分、初回だと思うんですがそれはそれで大問題です。
動画や画像を確認して、性的好奇心が人より強いのはわかりました。
そのことに関しては、とやかくは言いません。
問題なのは、簡単にタガが外れるということです。
本来、自分の中で抑えておかなければならないこと。
友達やネット上の見えない他人へ、簡単に自分の性癖や裸を晒してしまう行為がおかしいと気付いているか?
自分も娘に対して、そういうこともあったのであまり強く言えない立場です。
もし、USBの中のデータが自分のやつがなければ、すぐに妻に伝えていたでしょう。
そのデータを消して妻に渡すか、もしくは別のUSBを買ってきて、配信してるやつだけを移して妻に渡すか。
その場で、すぐに思いついていればよかったです。
しかし、あまりに衝撃的な内容ばかりだったので頭がずっと、ローディング中でグルグル、グルグル。
何もいい案が浮かんできませんでした。
気持ち悪くなってきて、USBや玩具、PCを元の位置へ。
そうして、ソファーで横になると寝込んでしまいました。
妻に伝えるべきなのでしょうが、多分流れで娘と自分とのことも知ってしまう気がする。
家にいても永遠に頭がグルグルと回り続けるので、気分転換へ。
ほんの少し遠出して、風通しのいい山間の蕎麦屋さんへと立ち寄った。
腹ごしらえして、近くの見晴らしのいい公園でボーッと。
冷たい空気が頭を冷やしてくれ、爽快です。
「さて…、どうしたらいいものか…」
再び考えを巡らせます。
が、すぐに頭がパンク状態(笑)
近くの自販機からコーラを購入。
「コーラうめえっ!笑」
糖分を摂取したおかげなのか、至極単純な答えを見つけます。
ひとまず、娘に直接聞くか…と。
あれから一か月後。
娘に直接問いただそうとしますが、結局まだ聞けずじまい。
それどころか、家族でのUSJ旅行の企画が発足。
さすがにそんな楽しい計画の前に、あんなこと聞けねえと躊躇してしまいました。
早くしないと、娘が配信しまくって世界に娘の裸が拡散されてしまう。
焦りはかなりありましたが、失敗などは許されないので確実にいこうと。
少なくとも、お酒は控えるようにしました。
いつ狙われるかわからないので。
そうこうしつつ、USJ旅行予定日の2日前にある出来事が。
「お父さんかなり具合悪そうだって」
「え?マジで…?」
どうやら、2月頭にも一度倒れていたそうです。
お義母さんは、看護師でもある真実をすぐに頼る癖があります。
お義父さんは、真実に頼りすぎるなと言って、何かあっても極力電話をしないようです。
結局、お義母さんが電話して真実が、実家に向かうっていう流れに。
「話したいこともあるって…」
「それって、俺行ったほうがいいやつでしょ絶対」
「んーん。一ヶ月近くも待ったんだから、日和と行ってあげて。私の分のホテルはキャンセルしとくから」
「いや、でもさ…」
「まだキャンセル料安く済んで良かったね♪日和も来年受験だから、うんと楽しんできてよ!」
「そうだね。わかった。何かあればすぐに連絡頂戴ね」
「わかった、そうする。心配掛けないように、娘にはサラッと伝えてて」
「わかった」
キャンセルの話が出た時に、娘の友達誰か一人を誘えばいいと一瞬脳裏に浮かんだけどすぐに止めた。
まず、友達同士で会話したときに何故私を選んでくれなかったのか?と問題になる可能性もある。
そして紬ちゃんを連れてきた場合、変な気を起こすとマズイ。
とりあえず翌日になって、妻が一緒に行けなくなったことを娘に伝えた。
相当頬を膨らませて駄々をこねていたが、仕方がないとすぐに諦めてくれた。
この年、USJは15周年記念イベントを開催していました。
それが始まってすぐの日でもある、4月2日に来園。
1~2年前ぐらいにハリーポッターが出来、スマホも普及を始めたこともあってか、来園者数は爆発的に増加。
そしてこの15周年。
春休みってこともあり、バカみたいに人が多かったです(苦笑)
妻はディズニー推しだったのですが、自分が映画好きだったことと、まだ行ったことがなかったのでUSJへ。
娘は迷っていましたが、「USJ、スヌーピーのアトラクションあるし、グッズもいっぱいあるぜ~?ディズニーないっしょ~?笑」
の、ひと声でUSJへと1票。
そうしてUSJ行きが決定しました。
初めは人の多さに圧倒されていたんですが、徐々に少年モードを発動。
月曜は有給を取っているので、土日と2日間遊びまくりです!
とりあえず、来月クローズしてしまうバックトゥザフューチャーへと娘を強制連行。
娘は、一にも二にもスヌーピー!!
一旦忘れろと言っても、すぐにスヌーピーと連呼(笑)
ハリーポッターのアトラクション試してみようと思ったのですが、人気過ぎて止めました。
そもそも二人とも全部通して観たことないし、あんま興味ないっていう…。
エリア内の造り込みには、只々圧倒されましたね。
その後も、テンション高めの娘との写真撮影に応じながら園内をグルグル。
知らない人の写真も撮ってあげながら、二人でグルグル。
あっという間に16時頃になってしまいました。
とりあえず、初日のうちに友達へのお土産買っておくというので、自分も職場用のやつを探しにブラブラ。
なんというか色が鮮やかなのと量が凄くて、すごく目が疲れました…(苦笑)
娘の籠に積まれたのは、お土産以上にスヌーピーなどのキャラグッズが。
「え?これ全部…?」
「パパ、お願い…。ほんとお願い。お勉強頑張るから」
「頑張るかどうかは日和自身の問題だから、俺は気にしないんだけどさ…」
漫画みたいな、娘のテヘペロかつメンゴメンゴ。
「パパ!あとでサービスするから♪笑」
「バカッ!いらんわっ!笑」
そういう発言は、今はかなり神経質になっている。
「今の発言で減点ね~。はい、コレとコレ戻してきて~」
「ごめんなさいっ!ごめんなさい~っ!!」
そんなやり取りもしつつ、両手一杯に買い物を済ませた。
とりあえず明日は夜まで丸一日遊ぶつもりなので、早めに施設を後に。
夕食を外で食べて、ホテルへとチェックイン。
旅館でお金を使うより今回は遊びがメインなので安宿にしていました。
普通のビジネスホテルです。
ちなみにツインルーム…。
昔からの癖で、空いてさえいれば妻か自分がシングルで、どちらかと娘がツインに泊まるのが常でした
その感覚で妻は予約していたらしい。
受付するまでそのことは知りませんでした(苦笑)
「パパと久しぶりに一緒に寝るね♪」
「一人部屋じゃなくて良かった?」
「こっちの方が広くていいでしょ!一緒がいい」
「そっ」
「疲れた?」
「ん~。人混みに疲れたかな~。あとなんていうの。情報量?笑」
「ああ~。見るもの一杯あるもんねっ笑」
「でもこれ、子供に付き合うパパママ大変よ。俺は、散歩やジョギングして慣れてるからよかったけど、運動不足ならヤバかったね…」
「はははっ♪実は私、結構ふくらはぎキテる…苦笑」
「マジかっ!んじゃ、さっさと風呂入って身体休めよっか」
「そだね。パパは足大丈夫なの?揉んであげよっか?」
「俺は大丈夫かな」
「んじゃ、お風呂溜まるまで私の足揉んで~♪」
言われるがまま、娘の足を揉みほぐすことになった。
ちょっと警戒してた変な感じになることはなくて安心しました。
しかしお風呂を済ませた後に、状況が一変。
お互い、ベッドの上で寛いでいた時のこと。
「ねえパパ。話があるんだけど、そっちに行っていい?」
「え?いいけど、何?」
また何か大量に買って欲しいと、おねだりされるのだと思っていました。
「私が居ない時にパパさ、私の部屋に入った?」
うげっ…と思いますが、まだアレの件じゃないかもと冷静になります。
「そりゃ、入るぐらいはあるよ?しょっちゅうってわけにはいかないけど」
「そだよね。入るぐらいはあるよね」
「うん、そりゃあね…」
「でもさ、机の引き出し開けたでしょ?」
「えっ…。あったかなぁ~…」
「USBメモリはわかるよね?あれ触った?」
「触ってないよ…」
「あれの蓋に、シール張ってたんだよね」
「うん」
「必ず、文字があるほうにシールが付いた蓋を向けてたはずなのに、逆側についてたことがあったの」
そんなん気付かなかった…。
っていうか、今!?
今、その話するの?と。
「日和が無意識に蓋をそう閉めたんじゃない?」
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