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【超高評価】不妊が原因でバツイチになった幼なじみとセフレになったら、簡単に妊娠させてしまい結婚

投稿:2023-06-13 14:04:53

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名無し◆YZNEIZA(埼玉県/40代)

俺ユウジ、当時25才。

一人暮らししてた俺はひさびさに帰省することになった。

実家で母親から

「コズエちゃんなんか離婚したらしいのよ。」

と唐突に聞かされた。

どうやら、そこそこの旧家に大学卒業とともに嫁いだが、なかなか子宝に恵まれず、検査したら子供が出来にくいかもと診断されたらしい。

それが原因かどうかは定かでは無いが、離婚して実家に戻ってきたらしい。

「ちょっと飲みでも誘って話聞いてみる。心配だしな。」

コズエのメルアドに携帯メールを送ると、すぐに返事がきて、飲みに行くことになった。

近所の半個室がある居酒屋で、夕方から飲み始めた。

コズエ、25才で同い年。

物心ついたころから高校まで一緒。

顔は地味で身長は普通位。

ムチムチで巨乳。

AV女優の後藤理香みたいな地味めポッチャリ巨乳。

お互いの近況報告をして、軽く酔いも回っていた。

「で、なんで離婚したの?旦那に浮気でもされた?」

コズエ「姑から早く孫作れってうるさくいわれてたから頑張ったけど、できなかったの。」

「それってコズエに原因が?」

コズエ「旦那は検査受けてくれなかったの。私はもしかしたらちょっと妊娠しにくいかもって病院でいわれた。」

「そっかぁ。でも完全に不妊っていわれた訳じゃあないでしょ?」

コズエ「うん。毎晩頑張ったけど、本当は旦那に原因あったんじゃあないかなって。」

「毎晩頑張ってた?笑。落ちついてきくと、エロいこと言ってるなぁ。あんまり今までコズエとは下ネタはなしたこと無いもんな。」

コズエ「そう言われればそうだね笑。セックスは好きな方だから毎晩でも全然オッケーよ笑。」

「マジかぁ。真面目そうで奥手そうだったから、その辺の話は避けてだけど、意外といけるんだな、下ネタ。」

不妊の話から、下ネタに話が移るとコズエも少し表情が明るくなった。

コズエ「ユウジも爽やかそうに見えて、意外と変態なんだね。」

「どうなかな?男同士で比べないからね。ただ性欲強いよ。大学時代彼女と半同棲だったけど、朝と夜2回は必ずしてたからね。休み前は、疲れて出来なくなるまでしたたからね笑。」

コズエ「えー、すごい!そんなにしてたら、女の子どうなっちゃうの?」

「コズエは経験ないの?」

コズエ「ないない。まえの旦那しか経験ないし、いつも一回で終わりだったから。」

そんな感じで下ネタオンリーで俺たちの飲みは終わった。

コズエ「なんか最近気持ちが落ちてたんだけど、ユウジのおかげで元気出たよ。」

「俺は下ネタ話ただけだけどね。それなら良かったよ。また飲もうぜ。」

帰省も終わり自分のマンションに戻り、1週間位たったころ、コズエから着信があった。

要約すると、出戻りで地元にいると居心地が悪いからコズエも都会に出て働きたいとのこと。

そこで俺はマンションの部屋が余っているから落ち着くまでうちに住めば?と提案したら、喜んで一緒に住むことに。

コズエは最低限の荷物でうちに来た。

就職活動しながら昼間はアルバイトと家賃代わりに家事を担ってくれた。

そんな日常にも慣れた頃、週末帰宅してコズエと晩酌。

「就職活動はどう?いいところ見つかった?」

コズエ「焦って変なところに就職しようと思ってないからね。じっくり探すよ。」

「俺は家事やってくれるならいつまでいてもかまわないよ。助かってるしさ。しいて言うならコズエの部屋機が薄着で巨乳をぶるんぶるんさせるから、目のやり場に困るくらいかな笑。」

コズエ「やっぱりユウジは変態ね。私で興奮しちゃうの?」

「当たり前だろ?コズエは顔は地味めだけど、風呂上がりの破壊力はハンパねぇよ笑。」

コズエ「最近また大きくなってGカップになったからね。」

コズエはよせて谷間を俺に協調する。

「おいおい。いくら幼なじみとはいえ、俺は男だぞ?」

コズエ「風呂上がりだからブラつてけないよ。みたい?」

酔っ払って悪のりするコズエ。

「そんなに言うなら小学生以来どんだけ大きくなったか見せてよ。どうせそんなこと言ったってぬがないんだろ?」

小学生まで一緒にお風呂入ってた俺たち。

ちょっと挑発してみる。

すると残った缶ビールを一気に飲むとTシャツを脱ぎ、

「どう?乳首はピンクだしかたちも良いでしょ?柔らかさも最高だから触ってみて?」

「良いの?触っただけじゃ終われなくなるよ?」

コズエ「離婚してから半年以上ご無沙汰だから、わたしも興奮してきちゃった。」

そのままソファーに押し倒し、巨乳にしゃぶりつく。

ピンクだが、500円玉くらいありそうな乳輪に、小指の第一関節くらいありそうな乳首には興奮した。

巨乳を真ん中によせると左右の乳首を同時に吸いつくと、コズエはのけぞるようにモジモジ動く。

「ヤバい。俺スイッチ入っちゃったよ。コズエ覚悟してね。」

コズエ「さっきから堅いのが当たってる笑。見て良いよね?脱がすよ。」

ハーフパンツをパンツと一緒に脱がすコズエ。

コズエ「えっ?えっ?大きくない??」

「平均より少し大きいくらいだよ。もしかして前の旦那さん相当小さかった?笑」

コズエは無言で頷く。

「じゃあいれられても奥まで届いて無かったのかな?笑。今日は今まで届かなかった気持ち良いところ刺激しちゃうよ?」

コズエは無言でパンツを脱ぐ。

さわるともうビチャビチャ。

コズエ「早く一回したい!もういれて。」

地味めの顔だけど、ムチムチの爆乳、つい最近まで女と思っていなかった幼なじみ。

そのギャップに一気に興奮度マックス。

「キスする前に入れるの初めて笑。良いよ。後ろに倒れて自分で股開いてごらん?」

コズエはいわれた通りに股を開く。

「マン毛濃いね。エロい。自分でオナニーとかするんだろ?中は俺が気持ち良くしてあげるから、クリトリスと乳首は自分で触って。」

コズエ「イヤ、恥ずかしい。でも凄い濡れてる。」

俺は濡れ具合を確かめながら徐々に入れる。

コズエ「凄い。えっ?まだ入るの?えっ?」

いちいちリアクションが可愛い。

「痛い?やめる?」

わざと焦らす。

コズエ「凄い!ヤバい!気持ち良い!」

俺は覆い被さり激しくディープキス。

キス最中に一番奥まで挿入。

コズエはビックリした顔をしたあと、とろけた表情になる。

「クリトリスいじる手が止まってるぞ。」

挿入しながら俺が代わりにクリトリスを強めに刺激。

コズエは悲鳴とも絶叫ともとれる雄叫びをあげて大きく腰をあげたあと、グッタリした。

「おい、コズエ大丈夫か?もう勝手にいっちゃったの?」

コズエ「ヤバい。奥コリコリされると、それ、ダメ。クリトリスもダメだよ、またなんかきちゃう。」

「コズエの中も暖かくて最高。すげーヌルヌル。俺、最後口で出すのが好きだから、最後口で受け止めてな。」

コズエ「私どうせ不妊でできないから、中でも良いからね。」

「本当に?じゃあ2回目は中に出すよ。でもまだまだ一回目も終わる感じじゃないからね。」

コズエ「えっ?」

「当たり前だろ?今から色んな体位してあげるから。」

俺は立ちバックに騎乗位とあらゆる体位で小一時間堪能した。

ソファーに座り、開脚させて後ろから上にのさせ、乳首とクリトリスを同時に刺激してやると、ビチャビチャグチャグチャと音を立てる。

「コズエのマンコ、すげーなぁ。グチョグチョで気持ちいい。」

コズエ「私もうどうにかこうにかなっちゃいそう。こんなの初めて。」

「コズエ大丈夫か?まだ一回目だぞ?」

コズエ「えっ?本当にスイッチ入っちゃうと何回でも出来るの?」

「コズエのリアクション可愛いな。おっぱいもぶるんぶるんしてるし、興奮しちゃうよ。」

俺は正常位で激しく突き上げる。

コズエのおっぱいを鷲掴みし、乳首を強めに刺激すると、マンコがキューっと締め付けてくる。

「コズエ、俺ももうダメ。一回出して良い?」

コズエ「良いよ。約束通り口にちょうだい。」

俺は激しくピストンし、コズエのマンコから聞こえるビチャビチャという音に興奮し絶頂を迎える。

抜いたと同時にコズエは起き上がり、俺のチンコをくわえる。

過去1と思うほど、大量に口内発射。

さすがに量が多くてゴックンはできなかったみたい。

ティッシュに吐き出したあと、口でキレイにしてくれた。

コズエ「一回出したのにまだビンビンだね。」

「うん。コズエもどうだった?気持ちいいところ届いた?」

コズエ「すごかった。前の旦那とは比べものにならないよ。こんなの初めて。」

「コズエが望めば毎日でもしてあげるよ?毎日でもしたいって前言ってたよな。家事と俺の性欲処理も任務に追加ね。」

コズエ「ホント?追加の仕事っていうよりかご褒美になっちゃうよ?」

本当にリアクションが可愛い。顔は微妙だけど笑。

「じゃあ、うちに来てから家事やってもらってる分のご褒美をまとめてあげるよ。」

そのまま俺の体力が果てるまで何度も抱いた。

平日はあまり時間ないからほぼ一回だけだが、毎日中出しさせてくれる。

朝は早く目が覚めた方から誘って一回戦。

この関係になってから、ベッドを買い換えてダブルベッドにし、寝室が別だったが一緒になった。

休みは予定無ければほぼ一日中しまくった。

一回目から絶頂し、敏感になったコズエを執拗に攻めるのが大好きだ。

乳首をビンビンにさせ、もうダメしか言わないコズエの腰をしっかり掴み、奥で射精するのがなんとも言えない満足感に浸れる。

そんな関係を3ヶ月くらい続けたころ一回戦終わったあと。。

「コズエ最近スリムになった?」

コズエ「毎晩毎朝あんなに激しくお互い動いてたからじゃない?」

「おっぱいはそのままだから、少しおっぱいでかくなった気がする。」

コズエ「フェラとかもうまくなったでしょ?生理の時は口でいかせられるようになったし。」

「無理して就職先決めなくて良いからな。就職決めて出て行かれると俺困っちゃうから笑。」

コズエ「それね。私も多分毎日ユウジにしてもらわないとダメな身体になっちゃっからね。変態にされちゃったから責任とってもらわないと笑。」

「責任とってやるから早く股開いて。」

コズエ「もう、変態!」

「そう言いながらも股開いて、コズエも変態だな。」

コズエ「もぅ!恥ずかしいでしょ?毎日強く吸うから乳首も大きくなっちゃったからね。ユウジにエロい身体にどんどんされちゃう。中出しされちゃうとイクようになったし。」

「コズエ可愛いな。明日休みだから、今日は朝までコースね。」

コズエ「良いよ。好きなようにして。私の身体で気持ちよくなって興奮してるユウジを見るのが好き。」

「そうやって、俺を興奮させると知らねーからな笑。」

コズエ「好きなだけ中出し良いよ。もうめちゃくちゃにしてよ。」

「勃起おさまるまで抜かないからね。」

そうして朝まで抜かずに何回も中出しした。

今までで最高のセックスだった。

お互いにグッタリしてそのまま眠った。

朝起きたら、寝返りしたコズエのマンコから精子垂れてきたのを見て興奮して、寝起きに一発。

そのまま一緒にお風呂に入り、風呂場でパイズリフェラからの顔射。

そのままセックスしてるか寝てるか食事してるかという1日を過ごした。

「今日は最高の1日だったね。お互いキスマークだらけだね。」

コズエ「いっぱいマーキングされちゃったよ。乳首もいっぱい吸われてジンジンしてて勃起おさまらない笑。」

「ずっと居てくれて良いからな。そんで毎日しようね。」

俺たちは抱き合って寝た。

そんな同居人兼家政婦兼セフレという関係だった俺たち。

普通に2人でデートみたいなこともした。

どんどんエロく変態になって行くが、見た目は地味な女のまま。

外で会うと、こんな真面目そうで地味な女が実はと思うとそれだけで勃起してしまう。

耳元で小声で伝えると、しょうがないなぁって言って多目的トイレでフェラしてくれる笑。

俺もこんなに俺好みにエロくなってしまったコズエの責任とらないとなと思い始めた。

一緒に住むようになって半年くらいたったころ、生理不順みたいで最近生理来ないから産婦人科行ってみるといって病院に行ったコズエ。

なんと妊娠していた!!

泣いて喜ぶコズエ。

コズエ「毎日してくれたユウジのおかげだよ。ありがとう。あんなに濃厚なの毎日出されちゃったから。」

「お父さんとお母さんに挨拶しなきゃな。」

コズエ「私をもらってくれるの?」

「コズエみたいな変態な女は俺しか面倒みれないだろ?笑」

コズエは泣きながら頷いた。

「俺もコズエの中出しマンコじゃないとイケない身体になっちゃったから責任とってな。」

それが俺のプロポーズとなった。

その後20年経って40半ばの俺たち。

年取って精力はだいぶ落ちた俺だが、年を重ねるごとにエロさを増していくコズエ。

出産を何度か経験してポッチャリ爆乳になったコズエはよりエロくてたまらない。

もう流石に妊娠させる訳には行かないから、口内射精で最後は処理してくれる。

俺たちは一度もゴムを使ったことはない笑。

コズエ「もう少しで生理あがるから、そうしたらまた中でも良いからね。」

そう言ってくれる。

幼なじみでお互いの価値観も小さい頃から良くわかっているし、性的な相性もバッチリ。

幼なじみでセフレから妊娠・結婚って流れも良いもんですよ。

-終わり-
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