体験談(約 14 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その⑨(1/2ページ目)
投稿:2023-10-03 23:27:15
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
「最悪だ…」#ブルーそう呟きながら、その日のことを思い出そうとします。何かされた記憶あるか?あるとしたら、やっぱり酒飲んで寝た後だよな…。撮影時間を確認すると、朝の6時半頃でした。不安になりつつ動画を再生します。ソファーで、ぐーすか寝てる自分がまず映し…
当時、34歳だった自分。
穿いてたパンツでシゴかれるってのは初体験だった。
まさか、まだ14歳であった娘から味わうことになるなんて…。
パンコキとフェラの執拗な責めに、ググッとつま先に力が入る。
なんだか妙に舌使いが上手くなってる気がしてならない。
「なんかスゲー上手くなってる気がするけど、ほんとに今、男ナシ?苦笑」
「練習の成果が出たのかも~笑」
「練習ってなんだよ…」
「実はアダルトグッズ買って、パパのだと思って舐めたりして練習してた♪」
焦った…、ディルドのことか。
「変な味するから辛かったけど、でも形がリアルで凄く気が乗るっていうか」
「あ~、ディルドのことね。ローターだけだと思ってた」
一応知らない振りしてみる。
「ふふっ♪ママも使ってるの知ってたし、前からアレ興味あったんだ」
「あはは…」
あ~…ヤバイ、イキそうだ…。
「アレで、まだ下のほう使ってないから安心してね♡」
これは本気で、俺のアレを使って処女を卒業する気だとそう確信した。
ここまでされてしまうと、精神的肉体的にも我慢の限界だった…。
目の前の美尻を両手で掴むと、グニグニと力強く揉みだした。
困ったことに、日和のお尻は歴代の女の中で最高の感触だ。
柔らかさと張りのバランスが絶妙すぎる。
一人身で、こんな感触の尻型オナホ見つけたら絶対買ってしまう(笑)
「パパもう限界なんじゃない?いいよ、日和にいっぱい出して♡」
「すぅ~~…、うぁあ…ヤバい。出るっ!」
ビクンッと腰が跳ねた。
「ンッ…」
ビュビュッ!!ドピュッ!ドピュッ!
ドクッドクッ…。
「うあ~♪顔にいっぱいかかったぁ♡笑」
身体の正面をこちらに向けると、顔中が精液でべっとりだった。
満足そうな笑みを浮かべると、指で掬ってはペロペロと舐め始める娘。
そんな姿がトラウマの原因の彼女である睦月と被って見えた。
思いたくもないが、娘もビッチにならないよな?
ビッチは破壊と喪失をもたらす…。
自分の中の教訓でもある。
睦月だけでなく、高校の頃の2番目の彼女である先輩もまさにそうだった。
あいつはドスケベだと耳にしてたけど、告白されるがまま付き合った。
結果4か月という期間の内、知る限り5人の男とヤってた。
まさに典型的なビッチ。
本人は悪気がなく、本能に従ったままと言わんばかりに開き直っていた。
ゴキュッ、ングッ。
「ハァ~♡」
遠い目をしながら、幸せ…という表情の娘。
「ああ~美味しい♡」
賢者タイムでボーッとしてる自分に対し、ハイテンションな娘。
「んじゃ、続けてやるね♪」
チンポをチュパチュパと鳴らしながらお掃除フェラが始まった。
それから精液をチューっと吸い出そうとしている。
その時。
チュッ…ポンッ!
「あっ、わかっちゃったかも…。こうやってたんだ…」
それから、吸ってはポン!ポン!鳴らしては喜んでいた。
音を鳴らせばいいってものじゃないし若干勘違いしてる。
音も卑猥に出しつつ、吸い上げながらのストロークという高等テクニック。
それを言いたいけど、言っちゃうとその先が想像できてしまう。
というか。
そんな年齢で、バキュームフェラを会得しようとするなとツッコミたい…。
「でもこれって、気持ちいいの?」
「ん~…。気持ちいいけどやりすぎると痛みが走ったり、刺激に慣れちゃったりして他のが微妙な感じになるからなぁ~」
何故か、丁寧に感想を言ってしまった。
「じゃあ、そんなにやらないほうがいいっか」
「嫌いじゃないけど、なんだろ。雰囲気?音が出るってなんかエロいじゃん」
自分は何を言ってるのか。
「あ~、なるほど。確かにエッチな音ってすごく気分が乗るもんね♪」
「じゃ、これやったげる♡」
そう言うと、自分に跨りチンポを膣に擦り当てた。
ピチャピチャピチャッ。
まさにUSB内にあった、寸止め動画の動きだ。
「うぅ~…」
時々、嫌がらせにグッと挿入しようとフェイントを入れてくる。
中々やることがエグい(苦笑)
こんなの生殺しだ…。
勢いそのままに娘が挿入していれば…。
少なからず自分の罪の意識も低くなっていただろう。
あれは仕方がなかったなんて。
そう…。
止めてくれないなら仕方がない。
こんなことまでされちゃったら仕方がないのだ。
それに俺も男だ。
まるで、柔術家が寝技を掛けるような速度で娘をベッドに押し倒した。
その際、ちょっと勢いをつけすぎてしまった。
咄嗟に頭の下に手を差し込み、倒れる時の衝撃を和らげた。
あまりに急な出来事で娘はキョトンッとした表情。
今度は娘がベッドに横になっていて、自分は股の間に入り込んだ状態。
一応、娘に尋ねた。
「生理は今度いつくる?」
「えっ…?んと、んと、1週間後ぐらいかも…」
ギリ、安全日…か?
そもそも自分は、妊娠させ辛い体質。
ずっと妻と子供を願っていたが、結局ダメだった。
結婚して1年経ったあたり、医者に診てもらった結果…。
精子無力症という診断を受けた。
無精子症というのは結構耳にすると思いますが、こちらは量が少ないのではなく、活発に動く精子が少ないってやつです。
量いっぱい出てる気がするけどな~って思ってただけに妙に納得したのを覚えています。
この後に及んで、ゴムないから最後までしないとか絶対ないよな…。
そんなことが一瞬脳裏によぎります。
それを振り払い、もう勢いそのままに娘に覆いかぶさることに。
ビックリした表情を見せていた娘が、いきなりギュッと抱きついてきた。
「ちょっ…、これじゃ何もできん…苦笑」
「あっ、ごめんごめん。つい気持ちというか身体が…。あははっ♪」
あれ?やっぱり怖くなっちゃった系かな?と心配に。
「ほんとにいいの?初めてが俺で…」
娘は目を見開いて、コクンコクンと大きく頷くと。
「それがいい…笑」
なんとも可愛らしい微笑みを見せるもんだから、もう考えるのは止めた。
子供だと、娘だと思うから余計に動けなくなる。
今から一人の女をめちゃくちゃに抱く。
それだけだ。
完全に開き直った瞬間だ。
両側の乳房を荒く掴むと、片方の乳首を舐め回した。
舐め回しながら、もう片方の乳首もクリクリしたりつねったり。
「お?固くなってきたぞ。日和も乳首勃たせるんだな」
そう言いつつ、執拗に責め立てた。
「アッ…、ンッ…」
「何そんな身体くねらせてんの?笑」
責められると途端に弱くなる日和。
今度は自分が責めたてる番だ。
次はキスをしながら、クリトリスを軽く擦ってあげた。
日和自身の愛液で滑りやすくなっていたので、非常に擦りやすい。
「ンンンーーーッ!!!」
高速で擦ると、日和の喘ぎが振動となって口元に響く。
時折、滑らすように膣口のほうも刺激してあげるとペチャペチャと音を鳴らして、愛液が溢れてきた。
「すっげ…。日和、ここもうビッチャビチャになってるよ」
「パパの早く、早く…欲しい…」
腰をクイックイッと振っては、おねだり。
「パパのことイジめたからまだまだダメだよ?笑」
最早、大人の前戯というものを教えてやろうとさえ思っていた。
挿入して終わりだなんて、そんなものは認めない。
左手でクリの皮を剥いて、人差し指と中指を高速に動かし刺激を与えた。
「ハッ!アアッ!あっ…、ダメ…。枕欲しい…」
枕を渡すと、日和は漏れ出す声を必死に枕で覆い隠した。
まるで天然ローションとなった日和の愛液。
よく指が滑る。
お尻が宙に浮く程、感じてしまっているらしい。
「ンンンンーッ!!」
甲高い喘ぎが響くと、まるで生き物のように何度も腰がビクつきはじめた。
「ぅおおっ♪」
相手が誰であれ、イカせるという行為はやはり悦に浸れる。
たまにシュシュっと擦ると、同時にピクピクと反応するのでやって楽しい(笑)
「イっちゃったね~」
「うん…。玩具なんかとじゃ全然違うね…」
「それは褒めてくれてんの?笑」
「うん…。スゴイ…」
よほど気持ち良かったのか、顔が真っ赤だ。
日和が落ち着く前に、姿勢を低くして舌先でクリを舐めはじめた。
超敏感になってるらしく、舐める度にピクンと一瞬腰が跳ねる。
跳ねるもんだから恥骨が当たって噛みそうで、ちょっと怖い(苦笑)
なので、娘をまんぐり返しにして腕でロックした。
「ヤッ…♡」
またこの恰好にされちゃったと、恥ずかしそうに枕で顔を覆い隠した。
「うわっ…丸見え♪笑」
日和は何も答えず、これからやることに耐えるように力を込めた。
その際、肛門がギュッと閉まったのが見えた。
「今から、日和のマンコ舐めるからね…」
そう宣言し、これから起きることを枕越しにイメージさせた。
今から、娘の…日和のオマンコを舐めまくって犯す。
ドクドクと鼓動が高鳴るのがわかった。
ブチュ、ベロベロビチャビチャチャチャッ!!
ほぼ顔面を擦り当てるようにして、日和の初マンコを全力で堪能。
オマンコ臭に満たされながら、鼻でクリ、舌や唇で膣を刺激。
ジュルジュル音を立てて、吸っては舐め回す。
悲鳴にも近い声を何度も耳にしたが、そんなものは無視してやった。
中学生の愛液がこんなにも旨いものだとは知らなかった…。
何度も腰をビクつかせては、イキ続ける日和。
更に、さっきから何度もヒクヒクとさせている肛門も舐め回す。
「ァアーッ!!ダメーッ!」
止めてと懇願されるも、それももちろん無視だ。
右手でクリを激しく刺激しながら、肛門を舐めまくった。
もうイキそうなのか脚に力が込められ、肛門も盛り上がってきた。
すると、「ゥヴッ!」という呻き声の後に、激しいビクつきが。
しっかり固定しているというのに、外れてしまいそうなぐらいだった。
全て自分の唾液に覆い尽くされるぐらい舐め回すと一応、満足した。
「ハァハァ…」
固定を解くと、日和は完全に脱力していた。
「あ~スゲ。俺の顔もビチャビチャ。お望み通り食べてあげたよ?笑」
味わい尽くしたといっていい。
「ちょっとパパ凄すぎ…。頭おかしくなりそうだった…」
「満足した?笑」
言葉に出せないぐらい疲労したらしく、大きく頷くだけだった。
少し水を飲ませ、2~3分休ませてあげた。
「もっとして欲しいけどさぁ…。一番はパパのが欲しい…」
あれだけイっちゃえば、さすがにそろそろか…。
「わかった。じゃあ、自分で股広げててね」
「うん…」
さすがに初めてだから体位は正常位を選んだ。
繋がる瞬間を見たいだろうから。
「声出そうになったら手で塞げよ。痛かったら言って」
「わかった…」
掴んだチンポを膣へとゆっくりと進める。
頭を起こして、その様をじっくりと眺めている日和。
「んじゃ、いくぞ。一応聞くけど、ゆっくりがいい?」
一瞬間があったあと、コクンと頷いた。
「うん。ゆっくりがいいかも…」
「わかった」
亀頭を膣口に当てると、ゆっくりゆっくりと捻じ込んでいく。
なんとなく日和の緊張が伝ってくる。
明らかに腹筋に力が入っていて、若干押し戻される感じもあった。
「日和の真似~♪笑」
チンポを膣口に擦り当て、ピチャピチャと鳴らす。
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(2020年05月28日)
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