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タイトル(約 15 分で読了)

【評価高め】
親友が離婚し同居を始めたのちにリョウスケさんの誕生日会が友人達を招いて自宅で行われた(1/2ページ目)

投稿:2019-04-30 14:04:49

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AYA(千葉県/30代)
前回の話

良一さんが経営する歯科医院で働く事になった私は、両親を紹介され家族ぐるみの付き合いが始まると週末に良一さんの家族と食事をする日々を送っていました。

そんな中、リョウスケさんは両親の目を盗んで私の身体に触れて来る様になり、やがて両親が居なくなるとズボンを脱ぎ出し私に大きく張り出した

肉棒を咥えさせてくるんです。

障○者である弟を思う良一さんは、リョウスケさんの行為を横目に私を置き去りに部屋を出て行ってしまい、やがてリョウスケさんの精液が口内に吐き出され

満足を得たタイミングで良一さんが戻って来ると、嫉妬と興奮に息を荒らしながら背後から硬くなった肉棒を荒々しく挿し込まれ体内に精液を吐き出されていました。

リョウスケさんの性欲は日々増して行くのを感じる中、私は2つの穴にリモコンローターを押し込まれたまま1階で仕事をする事になってしまい、リョウスケさんに

弄ばれる様にスイッチを入れられ、モニター越しに見ている彼と病院を訪れる男性客の前で火照る身体を震わせ頬を赤らめていたんです。

ダッチワイフの様に性的玩具と化した私に良一さんは端を発した様に、弟のリョウスケさんが原因で元彼女と別れる事になったと話し始め、1階の倉庫奥に隠された

兄弟の隠し部屋の存在を知らされました。

障○者の弟を不憫に感じる兄…生理現象に悩む弟…やがて良一さんはリョウスケさんを風俗店に連れて行き、運命を変える1人の女性と会ってしまったんです。

リョウスケさんの性欲を解消してくれる彼女は、彼を弄ぶ様にSMプレーを教え大人の玩具の使い方を教えるとリョウスケさんは性的快楽が忘れられなくなり

やがて性欲に歯止めが利かなくなった挙句に兄の彼女に手を…。

良一さんの話に同情しながら、私は目の前の椅子に身体を固定され身動き出来ない姿で兄弟の肉棒で責められている姿を妄想し濡らしていたんです。

そして妄想は現実となり、リョウスケさんに手を引かれた私は隠し部屋へと連れられ、大小様々な道具と肉棒に何度も逝かされる事になりました。

週の半分以上を良一さんの家で過ごす私は当然の事ですが、職場の人達に医院長との関係を知られ、障○を持つリョウスケさんとの肉体関係を

疑う声も聞こえ始めていました。

そんな矢先、学生時代からの友人(真奈)から久しぶりに連絡が来て、会う事になったんです。

 「綾香、離婚したんだって…全然知らなくて…ゴメンね」

 「いいのよ!私も連絡しなかったし…」

友人には離婚原因を色々聞かれましたが、公園で知り合った障○者のマサシさんと肉体関係になった挙句に、夫の両親に知られたと言う事は言えませんでした。

気まずい雰囲気の中、友人が意を決したように重い口を開き始めたんです。

 「綾香…私…離婚する事になったの!」

 「えっ…ウソでしょ…」

 「本当よ」

 「どうして?」

 「前にも話したけど姑問題…口喧嘩が絶えなくなって…夫は仕事を言い訳に帰って来ないし…元々夫婦関係は冷め切っていたのよ」

 「だからって離婚しなくても?」

 「姑問題でイライラして、つい出来心で…出会い系サイトで知り合った男性と…それが夫に知られちゃって…」

涙目で話す友人は子供を手放す事を語ると、私に頭を下げながら ”暫く一緒に暮らさせて欲しい” とお願いされたんです。

無職の友人は旦那の家を出され、お金も住む場所もなく途方に暮れた挙句に私を頼って来ており、同じ経験をした私は彼女を快く受け入れる事にしました。

その日の夜、私は良一さんが友人の助けになってくれるんじゃないかと思い、アパートに彼を呼んで友人を紹介したんです。

親身になって友人の話に耳を傾ける良一さんは、友人が背負った借金を肩代わりしてくれる事になり、借金は少しづつ返す事で合意され、

仕事も良一さんが知り合いに話してくれる事になりました。

 「綾香、色々とありがとう…良一さん、凄く素敵な人ね」

 「ん~私も彼に救われたって感じかなぁ」

 「良いなぁ…私にも良一さんみたいな彼、出来るかなぁ」

 「真奈、まだまだイケるわよ…ボブヘアー凄く似合ってるし、昔とスタイル全然変わってないんだもん…羨ましいわ」

 「綾香に言われると、何か嫌味っぽい」

 「そんな事ないよ…」

 「分かってる!ありがとう」

その日を境に友人は私のアパートで一緒に暮らす事になったんですが、私を待つリョウスケさんの事もあり週の半分は良一さんの家に出向く私。

友人は良一さんの紹介で近くの会社で働き始め、少しづつ元気を取り戻す姿に安心しながらも、本当は傍に寄り添ってあげたかったんですが…。

友人を気に掛けながらも私は良一さんの家のキッチンで夕食の準備をしながら、背後で息を荒らし股間を大きくさせたリョウスケさんの顔を股間に埋められ

陰部に舌を這わされながら自らも愛汁を溢れさせていたんです。

何を言っても聞き入れて貰える事も無く、もうこんな生活が何ヵ月も続き、私の身体も彼を求め敏感に反応を示す淫らな身体になっていました。

仕事を終え2階に上がって来る良一さんも対面キッチンの向い側で何が行われているか?理解しており、性欲に歯止めが利かない弟を満足させる

家政婦とでも考えている様に私達の行為に無関心な態度で寝室へと向かって行ったんです。

その証拠に良一さんは以前の様に私を求めて来る事が減り、ベットで寝ている事が多く風呂から上がる私を待っているのは、脱衣場で息を荒らし

興奮高めるリョウスケさんで、全裸の私は1階のSM部屋へと連れ込まれると、椅子に手足を縛られ深夜遅くまで道具と肉棒で逝かされ続けていたんです。

私の体内で何度も射精したリョウスケさんは満足を得るとグッタリする私を解放し、自らの部屋へと戻って行き、私は前と後ろの穴から流れ出る

精液を洗い流すとベットで寝静まる良一さんの隣に横になるんです。

職場では患者さん相手に事務員を務め、アパートに戻ると友人と楽しく過ごしながら、週末は良一さんの家で家族と過ごし、深夜遅くまでリョウスケさんの

性欲を満たす自分に羞恥心と怖さを感じていました。

職場では歯科医院を訪れる障○を持つ患者さんの割合が増えていて、休憩室では障○を持つ患者さんの対応に苦労する話ばかり。

患者さんの中にはリョウスケさんの知り合いも居て、治療を終えると付添が迎えに来るまでの時間を2階のリビングでリョウスケさんと過ごす

人もいて、良一さんが隠し撮ったと思われる隠し部屋で弄ばれる私の映像を彼らに見られていました。

当然の事ですが、私の淫らな姿を見た男性患者さんはジロジロと厭らしい目で私を見ていて、彼らの視線を感じながら私の陰部はリョウスケさんに

仕込まれたローターの振動に愛汁を溢れさせていたんです。

男性患者さんに見つめられながら、ふと視線を股間に向けると人目もはばからずズボンを大きく盛り上がらせ興奮している事が伺えました。

やがて男性患者さんが診察室に呼ばれ立ち上がると歯科助手の目の前に、テントを張った股間が露わになり、彼女も目のやり場に困りながら

男性患者さんを診察台に連れて行ったんです。

興奮状態の男性患者さんが大人しくしている訳もなく、診察中も歯科助手の身体に触れていたと思われ、彼女が男性患者さんから逃げる様に

受付にあるカルテを見に来て ”もうスケベ患者何だから…” と発していました。

やがて男性患者さんがトイレに行きたいと言い出した様で、手の空いていた私が連れて行く事になったんですが、待合室の奥にあるトイレに

向うと男性患者さんに言われるまま一緒にトイレの中に入ったんです。

男性患者さんはドサクサに紛れて私の身体に触れ、お尻に手を伸ばすとスリスリと摩りスカートの中に手を差し入れようとして来ました。

 「1人で用は足せますよね…私はトイレの外で待ってますね」

 「みぃ・みぃ・見ぃたんだ…りょ・リョウちゃんに・み・見ぃせてもらったんだ…」

 「何を見たって言うんですか?」

 「は・はだか…りょ・リョウちゃんと・え・えっちなことしてるんでしょ」

 「あれは…違うのよ…私じゃないわ…違う人なのよ」

苦しい言い訳と分かりながらも、会話が他の人に聞かれていないかヒヤヒヤしながら話を終わらせたかったんです。

動揺を見せる私に彼は ”ち・違うんだ” と納得している様子でホッとする反面、男性患者さんの手がスカート奥へと這われ陰部を指先で

撫でられながら胸に顔を埋められていました。

これ以上、リョウスケさんの話をする訳にもいかず、私は男性患者さんのズボンを脱がせるとトイレへと座らせましたが、大きく反り起つ肉棒が

便器に納まる筈も無く、肉棒に気を取られた瞬間、男性患者さんの肉棒の先端から勢いよく尿が噴出し、目の前で中腰になっていた私は

顔から全身に掛けて男性の尿を浴びる事になったんです。

驚きの声に気づいた担当の歯科助手の人が直ぐにトイレに掛け寄って来て後始末をしてくれたんですが、全身に尿を浴びた私は哀れも無い姿のまま

2階の浴室へと向かい身体を洗う事になりました。

脱衣場で汚れた制服や下着を脱いでいると、モニター越しに一部始終を見ていたリョウスケさんが息を荒らし興奮気味に脱衣場に入って来て、

私の裸体に抱き付きながら舌を這わせて来たんです。

 「リョウスケさん…今は止めて…汚れてるのよ」

 「お・おっしっこ掛けられたんでしょ…ぼ・ぼくもしたいよぉ…」

 「何言ってるの?患者さんが間違って…ワザとじゃないのよ」

 「そ・そうかなぁ…お・おしっこ掛けられて嬉しいんでしょ…」

 「そんな訳ないでしょ…信じて」

 「う・うそつきだ…だってこんなに濡れてるじゃないか」

リョウスケさんに言われてハッとしましたが、私は見知らぬ男性に尿を掛けられながら陰部を濡らしていたんです。

リョウスケさんに入れられたローターは随分前に止まっていて、私の身体の火照りも疼きも男性患者さんが診察室に入った時から静まり

愛汁も止まっていた筈でした。それなのに…。

服を脱ぎ始めたリョウスケさんに手を引かれ浴室に入った私は、シャワーを浴びせられ彼の膝元にしゃがみ込むと大きくなった肉棒を

咥えさせられていたんです。

 「早く済ませて…仕事に戻らないといけないの…お願い…」

 「うぅぅぅぅん…ぼ・僕を興奮させてくれれば、直ぐに逝けるから」

陰部に導けば直ぐに逝ってくれる…そう感じた私はバックからリョウスケさんの肉棒を受入れようと口から出した瞬間、彼の肉棒の先端から

勢いよく尿が噴き出し顔から身体に掛けられたんです。

 「リョウスケさん…どうしてこんな事するの…」

 「あ・綾ちゃん…お・おしっこ掛けられて悦ぶんでしょ…ほ・本当のこと言わないと…も・もっとかけるよ」

 「分かったわ…本当の事を言うから許して…!おしっこ掛けられて…汚されて感じる変態なの!」

 「こ・これからは・ぼ・僕がかけて上げる…」

リョウスケさんは私が知り合いにおしっこを掛けられた事に嫉妬したんでしょうか?嫉妬と興奮に息を荒らすリョウスケさんは私の背後から

硬くなった肉棒を押し込むと激しく腰を動かし、間もなく体内に精液を吐き出すと1人浴室から出て行ってしまいました。

汚された身体と膣内から溢れ出る彼の精液を洗い流しながら、私は何事も無かった様に職場に戻って行ったんです。

その頃でしょうか?週末、家族と食事を終えた私はキッチンで片づけをしながら、リョウスケさんに身体を弄ばれていました。

毎週行われる見慣れた光景…そんな私達の行為を横目に良一さんが知り合いと会って来ると良い家を出て行ってしまったんです。

良一さんの姿が見えなくなると、リョウスケさんは食器を洗う私の衣服に手を伸ばし強引に脱がせてくると同時に露わになった陰部に顔を埋め

舌を這わせながら指で弄り始めました。

性欲に火が付いた彼に何を言い聞かせても聞いて貰える筈も無く、私は片づけも半分に彼に浴室へと連れて行かれ、仁王立ちする彼の前で

大きくなった肉棒を口に咥えながら、マサシさんとの行為が思い出されていたんです。

障○を持つ2人の性行為を比較し、似ている事を実感しながら、私はリョウスケさんの肉棒から放たれる尿を身体に浴び新たな悦びを感じていました。

汚れた身体のまま浴槽に入る私は、リョウスケさんの肉棒に跨り水の中で繋がると、恋人同士の様に唇を交わし舌を絡ませるんです。

頭では ”愛しているのは良一さん1人…” と分かっていながらも、身体は何度も押し込まれるリョウスケさんの肉棒を欲し、欲情していました。

膣内に感じる生暖かい感触…体内に精液を吐き出された事を知ると同時に、彼は満足を得ると素っ気なく浴室を出て行ってしまい、私は

膣内から溢れ出る精液を感じながら、1度では満足出来なくなっている事・そして異常なシュツエーションで満たされる興奮を求めている事を身を持って知らされたんです。

数週間後、リョウスケさんが誕生日を迎え、良一さんの提案もあり週末の土曜日の夜に彼の友人を招き自宅で誕生日会が開かれる事になりました。

招待されていたのは歯科医院に通院するショウさんとタイチさん、それに私におしっこを掛けて来たコウキさんの3人で、私は夕食兼パーティの準備に

追われていたんです。

誕生日のパーティと知り、落ち着かないリョウスケさんは友人達が来るのを楽しみに何度も1階と2階を行き来しており、そんなリョウスケさんを

見つめ笑みを浮かべる両親の姿もありました。

午前中で仕事を終え、友人達を迎えに行った良一さんが戻って来ると、2階リビングは賑やかになると共に私の元に友人の真奈が現れたんです。

 「えっ…真奈どうしてここに?」

 「良一さんが弟の誕生日を一緒に祝ってほしいって…」

 「そうだったんだ!言ってくれればいいのに…」

 「ゴメン!綾香を驚かせようと思って…」

キッチンに入って来る真奈と一緒にテーブルに食材を運び、リョウスケさんの誕生日会は始まりました。

いつもなら食事中も私の身体に手を這わせて来るリョウスケさんも、友人達に囲まれ楽しくてエッチな事を忘れているんでしょう!

食事を終えケーキを食べ終えると、両親や兄・友人達にプレゼントを貰いハシャギながら箱を開け喜びを浮かべるリョウスケさん。

両親と軽く酒を飲んでいた良一さんも弟の喜ぶ姿に満足を得ており、やがて両親は自らの部屋へと戻って行き、私と真奈は食事の片づけを

始めたんです。

 「良一さんに障○を持つ弟さんが居た何て…大変ね」

 「ん~良一さん弟思いだから…」

 「綾香!前に障○を持った…ま・マサシさんだっけ?面倒を見ていたんでしょ」

 「えっ…ん・ん~もう会ってないけど…」

 「そうなんだ!彼、綾香をエッチな目で見てたよね。今何してるの?」

 「分からないわ…奥さんが戻って来たとか?」

 「え~彼、結婚してたんだ!」

 「そ・そうみたい…」

不思議と真奈がマサシさんと私の関係を知っている様な感じがして、気まずい雰囲気に話題を変えたんです。

片付けを終えた私達もリビングに向かうと、1人晩酌を楽しむ良一さんに誘われる様に一緒に酒を飲む事になり、隣で騒いでいたリョウスケさん達は

部屋に向って行きました。

真奈との昔話に盛上る私達を横目に、良一さんはニコニコと笑みを浮かべ相槌を打ちながら私達のグラスにお酒を注ぎ、気付けば真奈も私も

いい感じに酔いが回っていたんです。

そんな中、3階の部屋から降りて来たリョウスケさんが私の隣に来ると ”のど乾いたから…ジュース” と言われ私は部屋で待つ友人の分も一緒に

リョウスケさんの部屋に運んであげる事になりました。

部屋に入ると友人達がニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ異様な雰囲気を漂わせる中、身体に向けられる彼らの視線を感じていたんです。

ギラギラした彼らの厭らしい眼差しを感じながら、私は見られる興奮を味わい鼓動の高まりと身体の火照りに襲われる中、リョウスケさんがTVの

リモコンを手に電源を入れました。

画面いっぱいに映し出される私の淫らな映像…椅子に身体を縛られ陰部とお尻の2つの穴に道具と肉棒を挿しこまれ喘ぎ声を上げる私。

 「イヤァ…リョウスケさん、早く消して…友達に見られてしまうわ…」

 「も・もう何度も・み・見せたよ…み・みんな・う・うらやましいって」

 「そんなぁ~だからみんなエッチな目で私を見ているのね…」

 「そ・そうだよ・み・みんなも・あ・綾ちゃんの・は・はだか・み・みたいんだって」

息を荒らし興奮を高める友人達は以前のリョウスケさんの様に、異性に興味を持ち性的欲求を解消する事も出来ずに悩んでいる様子で、今にも

私に抱き付き性的欲求を満たしたいと言う気持ちが感じ取れました。

そんな友人達の気持ちを知ってか?知らずか?リョウスケさんが私に近づいて来るとスカートを捲り下着に手を掛けて来たんです。

突然の出来事に不意を付かれた感じで、無抵抗のまま友人達の前で下着姿を見られ、咄嗟にスカートを抑えたものの友人達は私を囲んで

身を低くするとスカート奥を覗き込む始末でした。

リョウスケさんの行為は友人達の私への警戒心を解いてしまい、彼らの性欲に拍車が掛った様に私の下着は彼らの手で脱がされて行ったんです。

”みんな…落ち着いて…” そんな私の言葉は、興奮を高めた彼らに聞き入れて貰える筈も無く、私の衣服は次々と彼らに脱がされ裸体を曝していました。

その場にしゃがみ込み胸を手で覆い隠す私は、初めて触れる女性の裸体に震える手を伸ばし肌の感触を味わう彼らに母性本能が湧き、可愛そうな

気持ちが高まっていたんです。

 「あなた達、女性の裸初めて?」

 「うぅぅぅん…し・白くて・や・柔らかいんだね…お・お餅みたい…」

 「そう言ってくれると嬉しいわ…もう大勢で女性の服を脱がせたりしちゃダメよ」

 「うぅぅぅん…ご・ごめんなさい」

 「みんな素直でいい子ね…私の裸でいいの?私で良いなら好きなだけ見て…」

彼らの厭らしい視線を向けられながら、私の身体は火照りと疼きを感じ彼らに見つめられる中、陰部からは愛汁を溢れさせていたんです。

息を荒らし興奮を高める彼らが見ているだけで我慢出来る筈もなく、私の身体には彼らの手が這わされ胸を揉む者、陰部に指を指し込む者と

4人の男達に弄ばれていました。

部屋に来てからどれ程、時間が経過したでしょうか?2階リビングには良一さんと真奈が居る事を思い出し、私は彼らに部屋に戻って来る事を

約束し、衣服を着るとリビングに戻る事にしたんです。

リビングに降りて行くと2人の姿はなく、テーブルには ”近くの居酒屋で飲んで来る” と書かれた紙が置かれており、ホッと胸を撫で下ろすと共に後を追って

降りて来たリョウスケさんと友人達に手を引かれ浴室へと向かいました。

4人の身体を代わる代わる洗いながら、リョウスケさんが大きくさせた肉棒を私に咥えさせてきて、それを見ていた友人達も我先にと大きくなった肉棒を

私の口元に差し出して来たんです。

代わる代わる口に咥える私は、初めての感触に射精を迎えた友人達の精液を身体に浴びながら汚れた身体を彼らの手で洗い流されていました。

浴室出た私は服を着る事を許されず、裸体の姿のままリョウスケさんに手を引かれた私は1Fの秘密の部屋へと連れ込まれ、椅子に座らせられると

手錠と荒縄で身体の自由を奪われて行ったんです。

何が行われようとしているのか?全く理解出来ない友人達は、淫らな姿を曝け出す私を見つめ興奮を高めると同時に股間を大きくさせていました。

M字開脚で陰部を曝す私はリョウスケさんを始め友人達の視線を感じながら、火照りと疼きに襲われ淫らにも愛汁を溢れさせていたんです。

そんな私の姿を目の当りに、友人のコウキさんが我慢の限界と言わんばかりに私の陰部に顔を埋め、溢れ出る愛汁に舌を這わせ拭ってきました。

彼をキッカケにショウさんとタイチさんまでが私に近付いて胸を吸ったり揉んだりを繰り返し、やがてリョウスケさんが箱から取り出したバイブを手に

友人達に使い方を教える様にスイッチを入れ振動とウネウネと動く事を教えていたんです。

初めて見るバイブを不思議そうに見つめる友人達でしたが、録画された動画で陰部に挿しこんで楽しむ物だと知っている彼らは興味深々にバイブを

受け取ると私の陰部に挿しこんで来ました。

 「リョウスケさん…ひどいわ、友達に玩具の使い方を教えるなんて…」

 「あ・綾ちゃん…お・玩具でも・か・感じるでしょ…お・お友達にも・た・楽しんでもらいたいんだ」

 「だからって…私は玩具じゃ…」

バイブを咥え込み振動とうねりの刺激に愛汁を溢れさせながら喘ぎ声を漏らす私が、彼らに何を言っても理解して貰えるどころか、説得力もない事は

私自信が一番理解していました。

それ以上に、私はバイブの刺激と友人達の見つめる前で淫らな姿を曝け出すと言う状況に興奮と快楽を覚え、異常な火照りと疼きに襲われていたんです。

そんな私を見透かしていた様に、リョウスケさんがもう1本のアナルバイブを手にお尻の穴へと挿し込んで来ました。

 「あぁ~リョウスケさん…お尻は…」

 「あ・綾ちゃん…こ・こっちも・す・好きなんでしょ…え・エッチな汁が・い・いっぱい」

 「もうダメ…変になっちゃう…みんなの好きな様に…両方の穴を好きにして…」

性的興奮を高める彼らは兄弟が隠し置いていた箱から次々と玩具を取り出し、私の2つの穴に挿し込んで楽しみ始めると同時に、何本もの手が胸を揉み

代わる代わる唇に舌を這わせてきたんです。

手を緩める事を知らない彼らに弄ばれた私は、彼らの見つめる前で絶頂を迎え身体を小刻みに震わせながら逝ってしまったんですが、そんな事とも

知らない彼らは2つのバイブを交互に動かし私の反応を楽しんでいました。

やがて先頭を切るようにリョウスケさんがバイブを抜いた陰部に入れ替わる様に肉棒を挿し込んで来て、興奮を高める友人達も下半身露わに

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(2020年05月28日)

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