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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉔(1/3ページ目)

投稿:2023-11-26 22:28:04

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名無し◆QWFAcTg(40代)
最初の話

お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…

前回の話

芽生ちゃんと関係を持ってから、翌年。この年はホントに人生の分岐点となってしまいました。まだそれに至るまでの娘二人との関係や、いくつかの小さな事件などそちらのエピソードを語ってから進みたいと思います。思いがけない芽生ちゃんの初体験と、衝撃的な告白。身体の関係までは覚悟し…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

画像は芽生ちゃんとのショッピングモールでのデートの時のものです。

ミニスカの下は、この撮影時点では…。

なんと、ノー〇ンです!!(笑)

トイレ近くのベンチで撮ったもので、わざわざトイレで脱いでくれました。

恥ずかしいと言って、ほんの数分でパンツ穿いちゃいましたが。

エッチな太ももを見て、たくさん妄想してください♪

(尚、場所がわかるようなものがたくさん掲示されてたり、特徴があるものがあったので、全部ブッタ切って、芽生ちゃんのみにフォーカスしました)

では、続きをどうぞ。

春休み入ってすぐの休日。

芽生ちゃんから買い物に付き合って欲しいと頼まれました。

快く引き受け、大型ショッピングモールへ。

その日は、小春日和で暖かい一日でした。

そのせいか、一段と増してミニスカ姿の芽生ちゃん。

助手席に座った芽生ちゃんの太ももが、ほとんど見えてる程です。

「凄いね、そんな短いの持ってたんだ」

「今日初めて履いたよ♪」

「へぇ~♪どんどんお洒落というか大胆っていうか…苦笑」

「えへへっ♪でもミニスカより、もっと凄いやつ穿いてるよ♡」

「なんだろ…。ふんどし?笑」

「違う!!これだよこれ♪パパ好きなんでしょ?笑」

スカートを捲ると、明らかに布の面積が少ない。

腰の部分がヒモみたいになって、食い込んでしまっていました。

「お~♪素敵なふんどしじゃん!」

「違うっ!Tバックでしょっ!笑」

そんな下らないやり取りをしつつ、しばらくしてモールに到着。

「後ろどうなってんの…?それで今日モール内歩くつもり?」

「そだよ。ダメ?」

「えっ…。見られるの好きな子だったっけ…?」

「ううん。パパに喜んで欲しいだけ。ほら♡」

車から降りる前に、お尻を突き出して見せてくれた。

セクシーだけど、フリルなどが付いて可憐な感じ。

気になったお尻の部分は、ほぼ割れ目に食い込んでいて、少し斜めから見ると何も穿いてないようにさえ感じました。

「パパの視線をやけに感じるなって思うと、パンツばっか見てるもんっ笑」

「だからって、こんなところでサービスしなくても…苦笑」

何故自分がTバックが好きなのか、どこでその情報を仕入れたのか謎です。

少し前を歩く芽生ちゃんのスカートを捲ると、Tバック…。

上向きの張りのある可愛い小尻に似つかわしくない、Tバック…。

困ったことに捲りたくてたまらない。

見事に芽生ちゃんの術中にハマってしまっていました。

まずは芽生ちゃんが寄りたかった文房具屋へと向かいました。

急に耳元で囁く芽生ちゃん。

「どうしよう…、すっごい食い込んじゃう…笑」

聞けばSサイズを穿いてるようです。

なので歩いてるだけで、アソコにものすごく食い込むらしい(笑)

人目を避けた所で、何度も食い込みを直す芽生ちゃん。

笑いながら、モゾモゾとやってるので第三者からすればちょっとした変質者です。

時々、周りを見渡してから後ろにいる自分へ、チラのサービス。

チラッとしてから、芽生ちゃん自身もチラリとこちらを確認。

見てるか、興奮してるかどうか反応を楽しんでる模様。

パンチラというより、ほぼ尻チラ、尻モロですが(苦笑)

他の店でも同じ感じだったので、本当に他人に見せるつもりはないようです。

見られても全く気にしない日和とはそこは違いました。

だけど、やっぱりシチュエーションってほんとに大切なんだとしみじみ。

自宅でパンチラを見るより何倍も興奮します。

すぐ後ろでしゃがんで眺めるようなこともしたりと、つい調子に乗ったり。

そんな姿を見られたのか、それとも激ミニだからただそうなのか。

激ミニ姿の芽生ちゃんが次第にハイエナ達に狙われるようになります…。

変態は春になると急激に出没すると聞きますが、この日もそのようでした。

といっても、基本は芽生ちゃんと一緒に行動しています。

ちょいちょい目が合う、怪しげな手提げカバンを持った同年代の男性が登場。

微妙な距離を取ってこちらを伺っていて如何にもって感じ。

100%そうですと言わんばかりの挙動不審で苦笑いするレベルです。

雑貨売り場でのこと。

一番下の棚を物色する為、座り込んでいた芽生ちゃん。

自分が別の所で商品を見ていたら、手提げマンとは別の男性が芽生ちゃんの向かい側の棚にいるのを発見。

そのまた一つ後ろの棚で、その男性の挙動を監視を開始しました。

自分に見られているとも知らず、スマホを棚下の隙間に忍ばせるその男性。

やっぱりと思って、男性の元へと近寄ると気付いた途端、小走りで逃走。

顔は確認したので、もういいやと思ってとりあえず放置しました。

しかし、盗撮されているとは全く気付いていない芽生ちゃん。

いまだ座り込んで物色中です。

では、自分も試しにとスマホ盗撮(笑)

10秒ぐらい撮影して映像を確認すると…。

またまた食い込んでしまったのか、はたまた面積が小さいせいなのか。

そこにはぷっくりした大陰唇が両サイドに豪快にハミ出ていました。

何とも卑猥な姿を晒してしまっている芽生ちゃん。

一応、大事な所は隠せていますがこれは完全にアウトです!笑

パッと見、幼女のオマンコでも見てるよう。

ツルツルして健康的な肌色の、ぷっくり大陰唇。

今頃、スマホお兄さんは絶叫しているかもしれません(笑)

それにこの子は一体いくつなのだろうとも首を傾げているかもしれませんね。

こんな子は、1年に1人撮れるかどうかの逸材でしょう。

一応、盗撮者への警戒をしながら商品を眺める芽生ちゃんをボディガード。

幼い見た目そのまま、JKの割にはちょっと警戒が薄すぎます。

通路脇の棚にいる時でも、通路側に向かってお尻を向けて屈んだり。

他に、しゃがんだりするものだから歩行者が気付く度にビックリしてます(苦笑)

日和と違って芽生ちゃんは見られたがりじゃないですが、これは果たして…。

自分と一緒に居るので安心しきっているのか、普段からこうなのか。

でも男性に対しては、基本塩対応なのでそこは一貫してます。

昼食をモールでとった後、しばらくしてトイレに行ったのと、妻に頼まれていた電池をダイソーに買いに向かった時は、一時的に離れていました。

その間、ウハウハしてた輩がいたかもしれませんね。

帰宅する前、遊具が結構豊富な公園で一休み。

ぽかぽか陽気なので、暖かくて最高です。

芽生ちゃんと二人、遊具で遊ぶチビッ子達を見て和んでいました。

「芽生ちゃん子供好きなの?」

「うん!好きだよ♪」

「そっか♪子供は何人欲しい?」

「ん~…二人かな。男の子と女の子、両方欲しい♪」

そんな時、7~12歳ぐらいの男女混合のグループが木の下に集まっていました。

「あっ!」

何かに気付いた、芽生ちゃんがそちらへと小走り。

よくよく見ると、木の枝と枝の間にゴムボールが挟まって落ちてこなくなっていました。

ざっと2m以上の高さがあるので、まるで届きません。

自分も近寄っていくと、芽生ちゃんが颯爽と木登りを開始。

意外にやんちゃな姿に驚いてしまいましたが、もっと驚くのはそう…アレ。

下で様子を見守っているチビッ子達。

男子は、お尻に夢中なのかガン見です!笑

よじ登って、枝を足踏みしてガンガンと揺らし始めた芽生ちゃん。

そのグループの、11~12歳ぐらいの男子が一人。

すぐ真下で口を半開きにしたまま、瞬きもせずに揺れるお尻を眺めています。

絵に描いたようなガン見過ぎて、笑いが出そうでした。

ボールが落ちてきて喜ぶ低学年のチビッ子達。

その中で一人。

スゴイもの見てしまっとばかりに唖然としていました。

ちょっと股間を触ったりしてたので、オナニー経験者?かもしれませんね。

コースケ君みたいに、道を外れなければいいのですが…(苦笑)

「案外芽生ちゃんって、アグレッシブだね…笑」

「どういうこと…?笑」

「いや…、目の前のことに夢中になって周りが見えなくなるっていうか…」

「あっ!パンツ丸見えだった…?」

「うん…。なんなら遠くから見守ってた大人も見ちゃってると思う」

「キャーッ!!恥ずかしいィィッ。もう、帰ろっ!苦笑」

「わかった…笑」

午後3時頃、早めの帰宅。

丁度、日和がトイレから出てきたところでした。

「あっ、おかえり~」

「ただいまぁ」

「ただいま」

芽生ちゃんが先に階段上って、その後に日和が続く形に。

自分は、お茶が飲みたかったので台所へ。

2階へ上がったはずの日和がすぐに自分の元へ駆け寄ってきました。

「パパ…」

「ん?」

「芽生ちゃんがTバック穿いてた…。知ってた?」

「あっ、うん…」

「してきたの…?」

「モール行って、飯食って、公園寄って来ただけよ?」

「ふ~ん…」

その時は、それ以上何も反応はありませんでした。

しかし、かなり気になってたらしい。

翌週の土曜日、芽生ちゃんがバイトで居ない昼間。

2ヶ月ぶりの紬ちゃんとの3Pの時に、根掘り葉掘り聞かれました…。

もう、100%嫉妬です。

Tバック洗った後は、コッソリと部屋干しするのが当たり前だった日和。

(以前、自分が教えた干し方を真面目に守っています)

だけど、芽生ちゃんのは何も気にせず普通に物干し場へ…。

一応言っておいたんですよ?

でも、気にしないって言ってそれっきりです。

まあ、日和は実の母親の手前、干しづらいってのがあったのもありますが。

そもそも、妻自体洗濯物取り込むことがほとんどないので気にしすぎなのですが。

大体、自分か日和です。

それで、月曜日に干された芽生ちゃんのTバック。

たまたま自分が夜7時まで仕事だったので、日和が取り込むことに。

日和的に、これ見よがしにって感じで腹が立ったらしいです(苦笑)

「嫁にイラ立つ、姑みたいだなぁ…笑」

「だって!私はコソコソ干してるのにっ!笑」

「コソコソと毎回、俺を襲ってるの誰だよ…笑」

「だって、コソコソしないと出来ないじゃん!仕方ないんだもんっ!」

二人のやり取りに、苦笑いの紬ちゃん。

「まぁまぁ。芽生ちゃん悪気ないと思うよ~」

「だよね?気にし過ぎなんだって」

「またそうやって…。パパって、芽生ちゃんには超優しいよね!」

「そう…?特に、日和と芽生ちゃんと差別してるつもりないぞ?」

「芽生ちゃんと一緒にいる時、いっつもデレデレしてるし…」

「いや、それは最初からず~っとそうだし、今更文句言われてもなぁ…」

「…」

「なに?日和にデレまくったらいいの…?それで満足するの…?」

「むうぅ~っ…」

「なんだか付き合って1年目の恋人同士の喧嘩みたい…苦笑」

そんなことを間に挟まれ、ちょっと日和が苦笑い。

紬ちゃんと諭すようにして、なんとか落ち着かせました。

結局、嫉妬と欲求不満が原因のようです(笑)

んじゃもっと抱けばいいの?と聞くと、ちょっとニヤッとする日和。

「んっ…。まぁ…笑」

「俺も、毎日毎日相手するのなんて無理よ。芽生ちゃんや日和を相手した後に、真実から求められることだってあるんだぞ?死ぬぞ…」

「うわぁ…苦笑」

「なんか、ごめんっ…苦笑」

「勃ちが悪かったら怪しまれるし、満足させないと面倒なことになるしで、必死なんだからな」

これだから、寧々ちゃんと関係を持つことを拒否した。

でもあの時は本当に一度きりで、本人も関係を続ける気はなかったと思います。

寧々ちゃんは昔からエッチな冗談でからかってくることが多かったので。

「だから、ごめんって…苦笑」

「真実がしつこいの知ってるだろ?」

妻は満足するまで行為を強制的に続けさせます。

フェラがしたかったらイッてもイッてもフェラが続きます。

クンニをさせ続けられたり、バックでハメさせられまくったり…。

さすが親子といった感じです(苦笑)

日和も、まんまその感じを受け継いでいますからね~。

「えっと…、そんな話させといて悪いんだけど…。まだ続けたい…苦笑」

既に、1時間半近く行為に及んで小休止中でした。

性欲はまだまだ漲ってますが、30後半に入ってから徐々に体力が…。

特に腰の怠さや痛みが頻繁にあるようになって、温泉や銭湯で癒すことが多くなってきていました。

たまに、せんねん灸という昔からある市販のお灸を娘達にやってもらったり。

朝のジョギングも、4人と関係を持つようになってから次第に減ってしまっていました。

「私も久しぶりなので、まだしてたいです…苦笑」

「わかったわかった…苦笑」

しかしながら、当日は腰の調子が悪くてどうしたものかと思ってました。

ギックリ腰なんてなったら洒落になりません。

二人に正直に、ちょっと今日は調子が悪いと素直に説明。

「え~~~~っ…」

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