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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉔(2/3ページ目)

投稿:2023-11-26 22:28:04

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本文(2/3ページ目)

不服そうに頬を膨らませる日和と、シュンッと俯く紬ちゃん。

「じゃあ私が動くからいいや。紬ちゃんはどうする…?パパ動けないって…」

「玩具使ってならしてくれますか…?」

「…」

てっきり終わらせてくれると期待したのに、鬼畜過ぎる…(苦笑)

「おめえらよぉ…。もう怒った!マンコぶっ壊してやっから!」

「キャーッ♡」

「キャーッ♡」

「キャーッ♡じゃねえっ!苦笑」

紬ちゃんのアダルトグッズを確認すると、よくもまあ…。

ローター、ディルド、バイブ、アナルスティック、アナルバイブ等。

拘束具、アイマスク、パドル、ローション、そしてペニスバンド…(笑)

2年足らずで、ここまで集めるとは狂気を感じます。

まさか売りやってないよな?と、疑ってしまうが怖くて聞くに聞けません。

「どれ使ってくれます?」

「え~っとね…」

日和の欲求不満を解消しておかないと後々面倒なので、紬ちゃんは…。

アイマスクを着用させると、拘束具で手足を縛ってやった。

そしてローションで肛門をヒタヒタに。

いつの間にか2種類に増えていたアナルバイブ。

慣らしなどせずに、いきなりその太い方をブチ込んだ。

「ングウッッ…あアッ…♡」

そして話題沸騰中のウーマナイザーがあったので、それも挿入。

(膣内部とクリを同時に振動や吸引で刺激するという、とんでもない代物)

「バイブは抜けないよう力入れなきゃダメだよ。抜けたら、お仕置きとして放置するからね」

「はっ…、はい…」

「そのままある程度我慢出来たら、チンポ挿入してあげる♪」

ドMな紬ちゃんは、そういった事を言われると頑張っちゃう子です。

キューッと肛門が締め上がるのを見届けると、続いて日和の番です。

と言っても、日和にお任せですが(笑)

「じゃあ、日和さんお願いします…苦笑」

「いっぱい気持ち良くなろうね♡」

いっぱい…。

紬ちゃんのアナルで一発、日和のマンコで一発ずつ発射済み。

「ゴムなんていらな~いっ♡」

せっかく装着していたゴムをパチンッと外すと、生のまま跨り挿入。

「あはァ~♡うぅ~…やっぱりパパのチンコは生に限るなぁ♪」

酒好きなオッサンの台詞みたいで、苦笑い。

「あっ…。中でビクビクしてるのわかる?」

「うん…わかるね」

「パパの生チンコに喜んでるみたいだよ♪おかえり~って!笑」

ほんとにこの子、卑猥だわぁぁっ…。

父親に向かって、そんなこと言えるの本気で変態すぎる…。

芽生ちゃんも最近大胆になってきたから、日和化しないかちょっと心配。

日和から抱き寄せられると、激しく舌を絡ませながらグラインドが始まった。

この頃の日和になると、その腰使いは何ら大人と遜色ない。

むしろだいぶ上手いかもしれない。

技術に付け加えて、娘、JKという背徳感と瑞々しい身体のおかげで過去一とも呼べるセックス体験になってるとも言えた。

日和にそんなこと言ったら、喜ぶだろうが調子に乗りそうだから言わない(笑)

童貞や同級生の子ならば、1分と持たずに射精するはず。

随分と日和のマンコに慣れた自分でさえも、本気の腰使いをされれば10分と持たない…。

「アゥ~…やっぱ、たまんないや…」

グイングインと、大きな振り幅で行なわれるグラインド。

亀頭が膣内で擦れまくって悶絶級の快感が押し寄せ続けていた。

突起した乳首が胸板を擦る度に、日和の興奮の程が伺い知れた。

「スゲッ…。もうあんまり持たないかも。めちゃくちゃ気持ちイイ…」

「うん…。私も、すっごく気持ちイイよ…」

グチュッ、グチュッグチュッグチュッ…。

「アッ…ハァ~♡すごいぃっ、膣中でグチュグチュいってるぅ♡」

「あっ、パパ見て。紬ちゃんイってるよ♪笑」

お尻から抜け出ないよう、拘束された両手で必死に抑えてる姿が微笑ましい。

紬ちゃんのこういうところ、純粋で可愛いなと思ってしまう。

どうやら何度も静かにイってるらしく、肛門に滴るマン汁の量が凄い。

「紬ちゃん何回イっちゃったの…?笑」

「わかんないぐらい…苦笑」

「あははっ!じゃあ次はパパが私の膣内でイッていいよ♡」

「いやいや…毎回言ってるけど、中出しは極力…苦笑」

「いいから早く出してっ♡いっぱいいっぱい私に出してっ♡」

そう言うと、ちょっと乱暴と言えるぐらいの腰使いで責めだす日和。

「ンッ!アハッ♡パパの生チンポ…、すごい硬くて…太くて最高ッ♡」

強く抱きしめられる度に、ギュンギュンと締まってくる…。

もう限界だ…。

「ハッ…、ハッ…、ハッ…、アァ~ッ♡」

「うおぉっ…でるっ」

「いいよ♡パパのドロドロした臭くていい匂いの、いっぱい出して♡」

「おっ、あぁぁ~…」

ドピュッ!!ドピュッ!!ビュッ!!!

「んっ!あぁァっ♡すごいすごいっ!いっぱい出てるッ♡」

尚も、振り続けるのを一切やめない日和。

プチュッ、グチュッ…、グッチュグッチュッ…。

「ンアぁッ…。私もイキそうっ…ンッ!イクッ!イッ…」

ビクンッ!ビクンビクンッ!

精液を子宮へと送り届けるようにキュッ、キュッとグングン締め上げられた。

「ぁハァ~…♡」

「おお~ぅ…」

お互いの性器のヒク付きが終わるまで、しばらく余韻に浸った二人。

そして自分から離れると、日和が膣の確認を始めた。

「あれ…?垂れてこない…。舐めたかったのに…」

「吸い上げちゃったんじゃない…?凄い締め上げと吸引だったし…」

「そっかぁ…。じゃあ、パパの舐めさせて♡」

ペロッ、ペロッ。

「んっ♡美味しいっ♡」

じゅるっじゅるるっ。

「ンッ♡ンッ♡」

ジュプジュプッ、ジュポジュポジュポッ。

「おっ、おぉ~♪」

「ハァ~…。毎日これで犯して欲しい…」

「私どうしたらいい~?助けてぇ~笑」

さすがにスイッチ入れたまま放置させすぎた(苦笑)

「ごめんごめんっ!ちょっと今から抜くね」

「あっ…、ぅウッ!」

プシュッ、プシャァァッ!!

ウーマナイザーを抜いた途端、盛大に潮を吹く紬ちゃん。

続いて、アナルバイブを抜くとガクガクとそのままイってしまった(笑)

膣と肛門が息をするように、ヒクヒクッ。

「エッロ…苦笑」

相当イキ続けていたのか、肩を大きく上下に揺らして息を整えていた。

「大丈夫…?」

「うんっ…。拘束されたまま両方の穴に挿入されて放っておかれたのって初めてだよ私…苦笑」

「ごめんねっ…苦笑」

「ううんっ!すっごく興奮したからいいよ♪笑」

「さすがドM変態の紬ちゃんだね~笑」

「今度、紬ちゃんに生チンポ挿入れてあげて♪」

「バカッ!人様のお子さんに、生なんて無理だって!苦笑」

「え?でも、今まであるよね?」

「あるよね…」

「いや、アレは勢いでそうなっただけで…」

「中出しもあるよね…?」

「うん…」

「アレは…、紬ちゃんが抱き付いたままだったから…」

「あっ!そう、ですね…苦笑」

紬ちゃんのフニフニの柔肌にくっ付きながら膣中でイクのは最高です…。

ぽっちゃりや、デブ専がハマるのもわかる気がしますね。

(あくまでも紬ちゃんは、ちょいぽちゃです)

病みつきになりそうだったけど、さすがにそれは控えました。

「今度はオマンコの方に後ろから突いてもらっていいですか…?」

「わかった…」

結局、責めさせられる(笑)

紬ちゃんはMのせいか、バックで突かれることを好みます。

ほんとは正常位か座位で抱き合ったまましたいのですが…。

紬ちゃんの柔肌を楽しみながら出来て最高なんですが、こればっかりは相手の好みもあります。

まあ、さっきは正常位みたいな形で太ももと脛をくっ付けて拘束。

身動きが取れなかった分、余計に突いて欲しいようです。

自ら四つん這いになり、両手でオマンコをクパァしてくれました。

亀頭を膣にあてがって、入口付近をずっとクチュクチュ。

「アッ…、ダメッ…。それだけでもイキそう…」

言ってるそばから、ピクピクッとイってしまった紬ちゃん。

「あはっ!もう変になってるね♪笑」

「ハァハァ…♡」

「すごいね…笑。じゃあ、挿入れるよ…」

ヌプッ…、ニュニュニュゥ~…。

「アッ…。ほんとに変になっちゃったァァみたいっ♡アッ!イクッ!!」

またまた挿入しただけで、ビクビクッと腰が跳ね上がってしまった。

「すごすごい…。紬ちゃん見ながら、私もコレ使っちゃお~っと♪」

自身の膣にウーマナイザーを挿入すると、紬ちゃんの下に潜り込んだ日和。

そして、日和から乳首を吸われながらバックで突かれる紬ちゃん。

「んんっ、アアアッ!!!すごいっ!もっと!もっと!」

さっきまで静かに何度もイッてたのと打って変わって、叫ぶように喘ぎだしてしまった。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ア~ッ♡スゴ~ッ♡」

ピシッ!パシンッ!

「もっと強く叩いてっ…下さいっ」

突きながら時折、お尻をスパンキング。

そうするとヒィヒィ喘いで、涎を出しながら何度ももっと強く突いてくれ、叩いてくれと懇願します。

これが続くと、腰への負担が半端ないです(苦笑)

だけどその喘ぐ姿がとんでもなくエロくて、結局やっちゃうんですよね…。

「あ~…ヤッバ…。これほんと気持ちイイ…♡」

日和を見ると、マンコからどんどん涎が出てシーツを濡らしていました。

あ~…もう。

エロすぎるなこの二人…。

何度かイッて満足した紬ちゃんがベッドに横たわると、日和がそのまま求めてきました。

「ねっ?パパまだ元気?笑」

「ははっ…苦笑」

そうやって、こちらが疲れ切っても日和の欲求が収まらず、ずっと生のまま挿入しっ放しでした。

その日はほぼ、5時間ぐらいヤリ続けていたかもしれません。

自分が休んでる間は、オナニーにふけっていたり、紬ちゃんとレズってたり。

帰りの車内では、随分と満足した表情を見せていた日和。

久しぶりのラブホでの3Pの後、日和の欲求不満が収まると思いきや…。

更に爆発してしまいました(苦笑)

芽生ちゃんがお風呂に入ってる間、ほぼ毎日、貪るように求められました。

4月~6月の3ヶ月。

とりあえず芽生ちゃんがお風呂のタイミング前に、2階へ上がる日和。

そしてリビングに居る自分へ、メッセージを送ってきます。

「待ってるよ♡」

基本こういった大胆なメッセージはLINEではなく、別のアプリを使用。

念の為、妻の目に入らないようにすることが一番です。

そして日和の部屋へと上がると、全裸で準備万端の日和が待ち構えています。

妻が居る間に2階へ裸で抱き合うなんて心臓が毎度バクバクし過ぎて、生きた心地がしませんでした。

どうやら日和もそうだったらしく、いくらやりたいからといってもやはり落ち着かないものは感じていたそうです。

なので、事前にオナニーや、玩具を使って気分を昂らせてることも。

そして自分は下だけ脱ぐか、チンポだけ出してバックや騎乗位、または座位。

落ち着かないけど、人が近くに居る状況も中々捨てがたい日和。

というかだいぶ好きらしく、それがかなり面倒でした。

性欲が爆発しちゃってるせいで、生理前となるともうヤバイ。

場所など関係なくムラムラと疼いてしまい、勝手にグチョ濡れに。

指パッチンで唖然とさせられたアベンジャーズを映画館で観ていた時のこと。

せっかく普通に楽しんでたのに、日和がパンツを下して大胆にも半裸になってオナニーを始めてしまいました。

席は一応、真ん中ではなかったのが救いです。

トイレに行ってる間に、日和にシートを選ばせてたのですが、真ん中よりちょい上の左端に近い席。

なんか変なとこだなぁと、不服でしたが意図がわかってからは苦笑い。

確か2列後ろぐらいの席に人が居たのと、前の方に居たぐらいで両隣は空。

しかし真ん中の列の席にはかなりの人が居るような状況。

そんな中、手マンさせられたりとやりたい放題の日和。

潮吹きまくってシートと床をビチョビチョにさせたのはコイツです!苦笑

拭くものがなかったので、そのままにして後にしたのが未だに申し訳なかったなと。

妻や芽生ちゃんが居ない間に、誘われる場所も変化がありました。

1つはネットカフェです。

もう魂胆が見え見えで、行きたくない!と拒みましたが、無理でした。

ぶっちゃけ、他の席にバレてたと思います。

昼間から何やってんだよ!と思われたのは間違いないでしょうね…。

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