体験談(約 13 分で読了)
友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)(1/2ページ目)
投稿:2026-04-20 02:03:27
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昔、友人夫婦が泊まりにきた時の話。自分、嫁仮名まみ。友人A、その嫁仮名さき。昔からの付き合いでよく遊んでた。さきちゃんは上戸彩似、喋り方とかテンションとかも似てる。そのときは、夏で暑かったし、うちに泊まることもあり、シャワー浴びてて、さきちゃんが入ってるとき、なぜかおれがタオルを…
今回は4人で旅行に行ったときの話。
改めて。
友人Aと、その奥さんのさきちゃん(仮名)
そして自分と妻のまみ(仮名)。
•さきちゃん:上戸彩似(話し方やテンションも似ている)で細身。
すらっとしていて脚も細い。
肌は白いし色っぽい。
胸は小ぶりでおそらくAカップ。
•まみ(自分の妻):綺麗系よりは可愛い系。
胸はCカップ。
細いわけではないが、太ってもいない(158cm/48kg)。
明るくて元気な感じ。
二人ともよく喋るので、集まるといつも雰囲気は明るい。
ずっと「旅行に行こう」と話していたのが、ようやく実現した旅行だった。
日中の観光は置いといて、
宿に到着してそれぞれ温泉に入り、夕食を済ませ、
お酒を飲んで一休憩してから
もう一回温泉へ行くことに。
この宿には貸切風呂があり、
空いていれば無料で入れるスタイルだった。
大浴場に行く途中に貸切風呂があり、
Aと自分が軽いノリで提案してみた。
自分・A:「貸切空いてるよ。みんなで入っちゃう?」
まみ:「え!何言ってんの?やだよー、2人で入ってきなよ」
さきちゃん:「ねぇ、普通入らないよね?」
女子二人は困惑気味。すかさずAが食い下がる。
A:「男だけで貸切ってキモいでしょ(笑)。
タオル巻いてれば大丈夫だよ、せっかく来てるんだし!
変な目で見ないからさ」
Aはおれにだよね?と言ってくる。
おれ:「そうだよ!こんな機会だから話しながら入ろうよ!」
まみ:「タオル巻いてても見えちゃうじゃん?」
完全に拒否してなかったから、うちらは必死だったと思う。
色々と頑張って説得した結果、
まみ・さきちゃん:「……」二人が顔を見合わせて黙って、
お酒の勢いもあってか、ついに折れてくれた。
さきちゃん:「えぇー……もぉ!わかったわかった!入る、入りますよ笑」
まみは俺のほうを見てくる。
まみ:「……まぁ……どんな感じか見てみたいし、入ろっか笑」
と決心した様子。
脱衣所へ行くと、
さきちゃん:「ほら!男性陣先行って!行って!(笑)」
手でシッシッって感じで急かされたので、急いで脱いで、先に湯船へ。
貸切風呂なので湯船から脱衣所が見えるんだけど、二人からは「こっち見ないでよー!」って注意される。
言われた通り、自分たちは背中を向けてドキドキしながら喋って待っていた。しばらくして「お待たせー」と二人が入ってくる。
自分・A:「おぉー(歓喜)」
自分:「あれ?タオル?(笑)」
まみ:「はぁ!?当たり前じゃん!(笑)」
さきちゃん:「本当だよー、何言ってんのー?(笑)なんか期待した??」ってニコニコしてた。
男ら:「え、でもタオル、湯船には入れないでしょ?」
さきちゃん:「まぁそれはねぇ……。」どうしよう?!見たい顔してた。
さきちゃんとまみが顔を見合わせて、さきちゃんが、「わかった!とりあえず、そっち向いてて!」
まみ:「ほらほら!こっち向かないでよ!」
(タオル取る……?)と、男二人の心の中の喜びは一致していたと思う。
バシャバシャと掛け湯をしている音や、「あつっ!」ってわいわいしてる声が聞こえ、二人がお湯に入ってくる。
二人:「ふぅ気持ちいいねー!」と言ってるところ、うちらが振り向こうとすると、「ちょっとちょっと!何こっち向こうとしてるの?!笑」と止められる。
A:「えー!ずっと反対向いてるの!?」
さきちゃんは笑いながら、「え、そうだよ、当たり前じゃん!ダメに決まってるよー笑」
うちらは、「えぇー…つら!」「話もできないじゃん」と落胆。
さきちゃんは、「あー……さすがに、そっかー……」と悩みつつ、まみと相談している。
さきちゃん:「じゃぁ……良いよ。その変わり見ないでよ!」と。
許可が出て、ようやく振り向く。
お湯は透明でまぁまぁ距離は近いため、普通に見える.。
けど、おっぱいはしっかり両腕でガードされていて、下の方もうまいこと見えなかった。すかさず、
さきちゃんは、「あ、もう!さっそくみてるじゃん見ないでよ!」
って。笑いながらも注意される。
(いや無理でしょ)と思いつつ、なんとか視線をお互いの奥さんの方へ向ける。でも、つい自分はさきちゃんの方を見てしまい、まみからお湯をかけられた。
まみ:「ほらほら!さきちゃんのこと見ない!」
Aも同じく、さきちゃんからお湯をかけられている。
さきちゃん:「見ないって言ったでしょー!」
A:「いや無理だよー、つい視線がいっちゃうって」
A:「しかもさぁ、変に気にすると余計に視線がいっちゃうよ」
さきちゃん:「もう、仕方ないな!自然にしていいけど、まみちゃんのこと見ないでよ?」
まみ:「さきちゃんのこともねー!笑」
解放されたーと思って、露骨に見ないようにして、他愛もない会話をしてたけど、チラチラと見てしまう。けどしっかり腕でおっぱいをガードされていて、乳首は見えそうで見えなかった。
たぶんAも同じように見てたと思う。
男らが温まってきて湯船の縁に腰掛けると、二人が慌て出す。
二人:「ちょっと!隠してよ!」
男:「えー別にいいじゃん」って、丸出し状態。反応が可愛くて若干見せつけていたかもしれない。
そのうち、さきちゃんが「暑くなってきたー」
「ちょっとそっち向いて」。
と言ってきて、ふたたび後ろを向かされ、なにやら2人で話していた。
まみ:「えっほんとにー?!大丈夫?!見えちゃうじゃん」
さきちゃん:「そうなんだけどさ、暑いしさぁ、タオル使えばなんとかなるっしょ」
みたいなことが小声で聞こえてた。
2人から:「いいよー!」と可愛い声が聞こえる。
と言われて振り返ると、二人が湯船の縁に腰掛け、フェイスタオルで隠している状態になっていた。
二人とも乳首のところがぷくっとなってるのがわかり、その隠し方が逆にいやらしかった。
うちらは「お、おぉー……」って動揺。
まみ:「あ!見ないでよー!」
さきちゃんも、「そうだよ!ジロジロ見ないでよ!」「見せるためじゃないからね!」って笑顔で言ってくる。
まみがAに見られている姿に興奮もしつつ、普通にしゃべってると、
無意識にタオルがズレてきていて、まみの乳首が少し見えていた。けど何も言わずにいた。Aはたぶん見てた。
さきちゃんが気づいたようで、
さきちゃん:「ちょっとまみちゃん、見えてるよ!」
まみ:「えっ!やばいやばい!(笑)……えっ、見た?見えてた?」って慌ててたけど、おれは「大丈夫大丈夫!笑」ってに気にしないようにさせてた。
A:「もうさ、タオル取っちゃわない?変に意識しててもさ」
まみ:「いやいやいや!さすがにそれはやりすぎじゃない?!」
って笑いながらも焦ってる。
自分:「でもその方が逆に意識して見なくなるし!」
さきちゃん:「さすがに恥ずかしいって!そんなこと言って、絶対見るんでしょー!?笑」
男:「ん、まぁー…」
ってどもる。
さきちゃん:「ほらほら!結局見たいんじゃん!!」
男:「そりゃねぇ」
まみ:「変態じゃん笑」
男:「でもタオルとかあった方がいつまでも気にしちゃってさ!」
さきちゃん:「ふぅーん」
って言いながら何かニヤニヤして、こっちを横目で見ながら「そっかぁこれがねぇ」ってタオルをチラチラさせてくる。その隙に乳首がチラッと見えたりしてなにも言えなかった。
さきちゃんが「じゃぁもういっか!」
Aは「おっ!」、おれは「えっいいの?!」
さきちゃんは「確かにタオル気にしてても疲れるしさ!」
「はい、どーーぞ?」
そう言ってタオルをひらっとどける。
そこには小さいながらにぷにぷにと柔らかそうなおっぱいと綺麗な乳首、乳首もおっぱいのサイズにあっていて乳輪も小さく、薄い茶色でエロかった。そしてさらに、整えられた下の毛が露わになる。
さきちゃん:「って言っても、まじまじと見ていいわけではないからね!」
まみは「わぁー……」と驚いていたが、Aが「次はまみちゃんかな?」と狙ってたかのように言ってくる。
まみ:「えっ!わたしも?!いやはずいんだけど!」
さきちゃん:「まみちゃんも取った方が楽だよ」
というナイスな助言。なんか男よりになっている。
まみ:「えぇー……ほんとに?!ほんとに?!」焦ってるけど笑顔もあるような感じで、「……もう!さきちゃん取ってるから断れないじゃん!」
まみもタオルをどけた。
まみのぷるっとしたおっぱいが出てきた。さきちゃんに比べると大きく見えて、ちょうどいいサイズ。
A:「まみちゃんおっぱい大きぃー」
まみ:「いやいや!ちょっと!全然だよ!」(照れて腕で隠す)
さき:「なにそれーわたしが小さいってこと?」
A:「ちがちがう!さきはさきで良くて、まみちゃんもいいサイズだなぁて!」
さきちゃん:「はいはい」
まみ:「えぇー!なんかなんて言ったらいいかわかんないじゃん!」
まみが裸を晒している姿にもドキドキしていた。
二人が「なんか解放的だねー」って、「ふぅー…」と解放感に浸っている。
男らが黙ってると、さきちゃんはこっちの目線に気づいて、「いやいや!すごい見てるじゃん!見過ぎ見過ぎー!笑」って。
でも、「しょうがないでしょ」
さきちゃん:「もぉ、せめてわからないように見てよ(笑)」
自分:「どういうこと?(笑)」
そんなやり取りをしながら、少しずつ慣れた空気になってきた。
まみ:「さきちゃん、本当に細いよね。羨ましいよー!」
さきちゃん:「えぇーそんなことないよ。おっぱい小さいしさ…」
まみ:「それは私ももっと欲しかった!」
さきちゃん:「まみちゃんあるじゃん!笑」
まみ:「そんなことないよーなんかもっとさー…胸あると服も似合うじゃん?」
A:「でも二人とも綺麗だよ」
さきちゃん:「いや!見るなし!笑」
自分:「さきちゃん本当にスタイルいいじゃん」
さきちゃん:「いやいやいや!そんなことないってー!」
(手を振りながら否定する感じが可愛い。)
まみ:「何そんなに見てんの?!」
おれ:「すみません(汗)でもせっかくだし笑」
まみ:「はぁ?!笑」
みたいなやりとり。
Aが:「いやいやまみちゃんもスタイルいいって!おっぱいも充分あるし、形きれいだし、乳輪のサイズも!」
Aが助け舟のように、踏み込んでくる。
まみは、「えっ!」ってまた照れて、両腕を交差しておっぱいを隠す。ムニュってなっててエロい。
さきちゃんが:「こらこら!ちょっと!変なこと言わないでよ!」
って。
まみ:「ほんとだよー!やめてもう!」
Aは:「下の毛はちょっと濃いめでー…」
おれ:「ちょいちょい」
ってちょっととめつつ、
まみが:「えー!濃い?!さきちゃん整えてるの?!」
さきちゃん:「うん!そうだよー!」
まみ:「だからかー、きれいだなって思ったんだよね」
さきちゃん:「ありがとー!」ニコニコしてる。
ってちょっと脚を開いて見せてくれた。
まぁ、まみに対してだけど。
おれとまみ:「きれー!」
脚を開くから。
毛どころか、お手入れしてたため、アソコがパクッと開いてるの見れて、
おれはどきっとして、心の中で(うわ、中丸見え、エロ!ラッキーすぎ)って思ってて、「ありがとうございます」
っていうと、
さきちゃん:「え!なになに?!どーゆうこと?けっこう見えちゃってた?!」
って急いで脚をとじる。まみも、うんうんと照れながら頷く。
さきちゃん:「えー!ちょっとー!恥ずかしいなー!もう!まぁ見られちゃったから仕方ないけど笑まったく見過ぎだよ!笑」
A:「まみちゃんのもみたいなー」
っていってくるけど、
まみは:「むりむりー!それはできないって!」
ってさすがに断り通してた。
さきちゃんが、「私は見せたけどなぁ笑」って。
まみが、「え!さきちゃん敵になってる笑」「広げるのは無理だよー!」「って感じで、見せずに終わった。
そろそろあがろうかってなったときに、女性を先に上がらせようとして、
男たち:「先に上がっていいよ」「どうぞどうぞ」
っていうと、
さきちゃんが何か察したように、「あっ!お尻見ようとしてるんでしょ!?」
って完全にバレてた。
さきちゃんは呆れた感じで
「はぁもう、はいはい」
って立ち上がって温泉から出る。
足を上げるので、湯船から見てると、おしりの方からまた綺麗な部分がパクッと見える。きゅっとしまったおしりが小ぶりでいやらしい。
まみも続けて上がるときに同じように、おしりのところからぱっくりと見える。
男2人はガン見。
まみとさきちゃんは上がってもたいしてタオルで隠さなくなっていた。
Aが「ちょっと待って」
と止める。
さきちゃん:「え、なに?」と振り向く。
つられて、まみも振り向いて立っている。
全裸でほぼ隠さずに立っている状態は、おっぱいは丸見え、下の毛は少しタオルがかかってる程度。
さきちゃんとまみを見比べるかたちになっていた。
さきちゃんの細さのなかで、小さいおっぱいがいやらしくて、くびれてるウエストに整った毛をしっかり見させてもらって、となりにいるまみもさきちゃんに比べるとおっぱいがあって、ぷるっとしてた。整ってない毛が逆にさらにエロさが出てた。
Aはこれを狙ってたみたいで、いい仕事をしすぎてた。
まみは、片腕でさりげなくおっぱいを隠しだしてたけど、さきちゃんは、逆に堂々としてて、完全に隠す様子なし。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]奥様とのやり取りを省略したことが唯一もったいなく感じました
ですが要所要所の表現力が高くて読み応えありましたよ
続編をなんでも構わないので楽しみにしています0
返信
2026-04-20 02:57:30
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(2020年05月28日)
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