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体験談(約 13 分で読了)

友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)(2/2ページ目)

投稿:2026-04-20 02:03:27

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本文(2/2ページ目)

仁王立ちではないけど、片足斜めに伸ばして片足はまっすぐ、片手は腰に、はぁもぉなにぃー?って感じで立っていた。

Aが「堂々としすぎでしょ」

さきちゃんは、こっちをチラッとみて「あっ!確かに!てなんか慣れてきちゃったよ笑もぉいいやーって感じ笑」

ってニヤニヤしながら言ってる。

おれ、「なんかこっちが恥ずかしくなるんだけど」

っていうと

さきちゃん:「えぇー!なにそれ!うけるんだけど!笑」

って笑ってた。

まみ:「先にいってるよー」

A:「まみちゃんおしりきれいだね!」

まみ:「わっ!もういいって!」

ってお尻を隠しながら、そそくさと脱衣所へ。さきちゃんも追って脱衣所にいった。

Aがまみちゃん意外と「おっぱいあってエロかったー」って。

おれも「さきちゃんスタイル良いし、おっぱい小さいのがいいじゃん」

って2人の感想を言いながら、

ふたりの着替えもしっかりみて、

さきちゃんは黒の下着。

レースがある感じのをつけてて、おぉって思った。

まみは、淡い緑の下着でフリフリついてるので、

見たことある下着だけど、

なんかエロく見えた。

しっかり堪能させてもらい、うちらも出ることに。

ふたりは着替え終わってるから余裕な感じで、

逆にうちらが半勃ちのを見られてていじられてた。

そのあとはお互い部屋に戻った(夫婦で部屋取ってた)

まみに、Aに見せたことを聞いたらすごいドキドキしたらしかった。

縁に座ってるときはちょっと濡れてたかもと言ってた。

まみはちょっと露出っ気がある気がしてたので、色んな経験したいなと思った。

エッチはもちろんして、盛り上がったけど、

ここは省略させてもらいます。

夜寝ていて、夜中に隣の部屋(Aとさきちゃんの部屋)のドアが開くような音が聞こえて、なぜか自分が目を覚ました。

おれはお風呂かな、Aかな、さきちゃんかな、と考えながら自分も風呂に行くことにした。

Aならしゃべれるし、さきちゃんならちょっと見たいなと思って。

まみに温泉入ってくることを伝えて、完全に寝る状態のまみは「わかったー」と。

急いで行くと、湯上がり処に、浴衣姿でタオルを持って水を飲んでるさきちゃんが居た。

おれ:「あれー?お風呂?」

さきちゃん:「そうだよ、こんな時間に偶然だね。」

「なんか目覚めちゃったし、でも少しお酒残ってる感じでふわふわするし、温泉でも入ってさっぱりしようかなーって」

おれ:「そうなんだ!Aは?」

さきちゃん:「爆睡!」

おれ:「うちも!笑」

緊張しながらも「ねぇねぇ!こっち入らない?(貸切)お酒でも飲みながらさぁ」と誘う。

さきちゃん:「あぁー……でもわたしお金持ってないや」

おれ:「持ってるから大丈夫だよ!それにお酒残ってて1人で温泉は危ないでしょ?」

さきちゃん:「えぇーそんなこと言っちゃってぇ…」ニヤニヤされた。

「じゃぁ締めに飲んじゃう?」にこっと笑顔だった。

で2人分買って入ることに。

内心めっちゃ緊張でドキドキだったけど、やったーって感じだった。

さきちゃん:「まったく…変態さんですなぁ」とニヤニヤしてくる。「まみちゃんに怒られるよ笑」

おれ:「いや風呂入るだけだし、酔ってんの?」と平常心を装っていた。

さきちゃん:「酔ってない酔ってない!笑」

(絶対酔ってた笑…)

脱衣所で、さきちゃんは「じゃぁこっち見ないでねー」と。「わかってるよー」って。

で、背を向けあって脱いで、扉の方を向いたら、さきちゃんが全裸で髪を結んでいた。

両腕を上げて結んでる状態のエッチな状態。

びっくりして、「えっいいの?」って上から下まで反射的に見下ろす。

さきちゃんは、んっなに?!って顔して「え!今更じゃん!さっき散々見といてさー笑」って笑ってる。

おれは「まぁそうだけどさ!」と。

脱衣所は明るいので、さきちゃんのスラっと伸びた脚、白い肌、ぶっくりした小さい張りのあるおっぱい、が強調されていたのを目に焼き付けるように見た。

さきちゃん:「そうだけどって!認めたな笑」

おれ:「いやーさきちゃんめっちゃスタイル良いからそりゃ見るよ!」

さきちゃん:「へぇー、これでもなのー?」と髪を結び終えたさきちゃんは、両手でおっぱいを持ち上げるような手つきをする。

「あれ?なんか動揺してるじゃん」と笑ってくる。

でも、「寒っ!入ろ入ろっ!」って言われてさきちゃんの後を追う。

温泉に浸かって、お酒を飲んで、他愛も無い会話をしていた。

あったまってから、湯船の縁に腰掛けて足湯状態がまた丸見え状態。

話しているせいか、無意識でさきちゃんが両腕で膝を抱えて体操座りみたいな体勢になったとき、目がキレイな割れ目のあそこに釘付けになった。

さきちゃんは目線に気づき、「あ!」と慌てて体勢を戻して、「ここはだめだよー」と照れ笑いしてた。

おれ:「えーなんでよー気にしないでいいって」

さきちゃん:「さすがにここは気になるよ笑。グロいでしょ?」

おれ:「いやいやいや!キレイなところじゃん!ってかむしろ、さっき2人が温泉から出る時に後ろからばっちり見えたし笑」

さきちゃん「えーまじ変態じゃん!笑」「えっ角度的に見えるの?」ってなんか聞かれる。

おれ:「パクッて感じで。」

さきちゃん:「うわーほんとエッチなこと考えてるねぇ」ニヤニヤ。そんな会話もしつつ、

なんかのタイミングのときに、

「あのさ」とさきちゃん。「トイレってここなかったよね?廊下だっけ?」

おれは「あぁーここにはないよね、廊下の先の大浴場かな?」

さきちゃんは、「うわぁー…どうしよっかなぁ…」と悩んでる。

「トイレ?」

「うんうん」

たぶんお酒も飲んでるし、もよおしちゃったのかな、と思って。

「じゃぁ出よっか?」と聞くと、さきちゃんは悩んでいて、「んーもうちょっと入ってたいけど、あっち行くのめんどくさいしなぁ」と。

「……やっぱり飲み過ぎたかなぁ。お酒入ると近くなるし、我慢もきかなくなっちゃうんだよね」

「もうあそこでいいかな?」って恥ずかしそうに照れ笑いで、さきちゃんは指を差してきた。

指を指したところは、お風呂の先で、ちょっとした庭園というか庭みたいになっていて、そこを指さしていた。

おれは、動揺してたけど「いいじゃん、大丈夫じゃない」と。

さきちゃんは、急いでお風呂から出て、何も隠さずにその場所に行こうとするが、「痛っ!」て小石につまづいてた。

おれは「大丈夫?」て近づく。「ちょっと気をつけてよー」と言いつつ間近で見るおっぱいにドキドキ。

狙いの場所に辿り着き、さきちゃんは腰を降ろす。

さきちゃん:「ありがと!じゃっあっち行っててー!」

おれ:「え?」ってとぼけてみた。

さきちゃん:「いやいや!ちょっと!ちょっとー!出ちゃうからー」って笑ってる。

そして、「あっ!」という声とともに、おしっこの音が。

おれ:「大丈夫?」としゃがみ込む。

おしっこは止まらない様子。

さきちゃん:「もぉー!!」って顔を伏せてる。

おれは覗き込むようにして鑑賞してしまった。

毛を整えてるおかげで、おしっこが出る容姿をしっかりと拝めてしまった。

さきちゃんは、「もぉー!ひどーい!」「恥ずかしすぎるんだけどー!」とかなり照れている。「なになに?おしっこ見るの好きなの?!」とド直球の質問がきた。

おれ:「そんなことないけど!折角の機会だなと思って笑」

さきちゃん:「まじ変態じゃん!」またいつもの笑い顔になってる。

おれ:「でもキレイだったよさすがさきちゃん!」

さきちゃん:「おしっこにキレイもなんもないでしょ!やばいよ?」

笑って誤魔化す。

おれ:「やっぱ止まらないの?」

さきちゃん:「無理!同じでしょ?!止まらなくて見られてる恥ずかしさ半端ないから!」

って笑ってるのか怒ってるのか。

そして、また温泉に入る。

温まって、一緒に脱衣所に行って、浴衣を着る前に、

おれは「最後ちょっと待って!お願い!止まって。」

さきちゃん:「ん?なになに?」

おれ:「最後の記念にちょっとだけ、ゆっくり見せて?」とお願いする。

さきちゃん:「まったくもぉ、まみちゃんに言いつけるからね。」

おれ:「それは勘弁!」

さきちゃん:「明るくて恥ずかしいんだけど」ってちょっと顔を背ける。おれは気にせず見ていた。

下半身を間近に見るときに、さきちゃんが「えっ!そこもー?!」慌ててた。

おれは「えーそうだよー!」と。「あれ、なんか濡れてる?」ってわからないけど、冗談で言うと。

さきちゃんは、慌てて、「おしまいおしまい!寝よ寝よ!」っ浴衣を着出した。

おれ:「顔赤いけど?大丈夫?」

さきちゃん:「お酒のせいだよ!もう!温泉入りながらだからまわっちゃったよ!」「やりすぎた…反省!!わたし!」って照れてた。

おれ:「いやいやありがとうございました!」

さきちゃん:「ありがとうって…もぉー!思い返すと恥ずかし!寝て忘れよ!忘れてね?」

おれ:「いやいや!楽しかったよ!そしてしばらくお世話になると思うよ?笑」

さきちゃん:「はぁー?!もう!へんたいさんめ!記憶消すよ笑」

って会話して、最後水飲んで。

また明日!って夜は終わった。

結局、濡れてたかどうかはわからず。

お酒と旅行パワーで最高の思いをさせてもらった。

評価やコメントいただけると嬉しいです。

評価いただけましたらこんな文章でもまた違うエピソード書きたいと思います。

覚えててパッとイメージ湧くのはさきちゃんと自分の妻、であと一個ずつかと…

どちらの話が良いかなんかもコメントいただけるのも嬉しいです。

共感共有したいなと思ってますので。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    奥様とのやり取りを省略したことが唯一もったいなく感じました
    ですが要所要所の表現力が高くて読み応えありましたよ
    続編をなんでも構わないので楽しみにしています

    0

    2026-04-20 02:57:30

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