両親の為、兄の為、姉の為、格好良い事言っても、結
局何より自分は姉を抱きたかった。
姉とエッチしたかった。姉の豊満な体、弾き返す様な肉体、揉んでも揉んでも形を変えない膨よかな乳房。
満々と泉を湛えてエッチなお汁を枯れる事無く湧き続
けさせるオマンコ。
見事な盛り上がりと触り応えのある見事な双丘のお尻。
考えれば考える程、姉の肉体に溺れて勉強が手につかなくなる。
しかし、それを心配して姉がパンティーを隠した。
それに負けてまた成績が下がる様なら今度こそ自分は実家に帰る事になる。もう姉を抱かなくなってしまう。そんなのは死んでも嫌だ。
姉がまた使用済みパンティーを洗濯機に入れてくれめる。オナニーは控えてるが、姉の使用済みパンティーを握り締めて、匂いを嗅ぎながら、舐めながら、頭に被りながら勉強してる。
馬の鼻先ニンジン????の様に、姉のパンティーをぶら下げて、頑張れば姉を抱ける。姉とエッチ出来る。
もし成績が上がれば、自分はラブホ????に行って見たかった。勿論、ラブホ何て行った事無い。姉とラブホ????
それだけで頑張った。ついに、模試で志望校合格A判定が出た。90%以上合格確率である。
兄夫婦に結果を渡して、兄から両親に報告して貰って、兄からご褒美と焼肉をご馳走になった。
翌日、兄が仕事に行った翌朝に姉から、ご褒美何かリクエストある?と聞かれて自分は迷わず、姉さんとエッチしたいと言った。
姉はやっぱりぃと笑いがらエッチねぇと突かれた。
自分は姉にラブホに行きたいと願い出た。姉はえっ!って顔になったけど、初めて?と聞かれ、自分が頷くと、初めての事の相手が私で本当に良いの?と聞かれ、姉さんじゃ無きゃ嫌だって言ったら、ご褒美だしね。と言ってくれた。
姉と電車に乗り、まるでデートの様で自分はワクワクしてた。初めてのラブホまた姉をを抱ける。弾けんばかりにウキウキしてたのに・・・
姉もそんなに詳しい訳じゃ無いと言いながら、若い男の子を誘惑してる歳上の女って感じ?と笑とながら、堂々とラブホの入り口をくぐる。
自分は何もわからない正にヒヨッコで1から10まで姉に頼った。場所も、入り方も、会計まで。
自分から言い出した事とは言え情けない。全て姉におんぶに抱っこ。凹んでると姉が予行演習だと思えば良いのよ。大学生になって、彼女が出来た時に狼狽えない様に。
私を相手に予行演すれば良いのよ。自分は姉と結婚したい。
入り口を入るとパネルが有り部屋の写真がで出てる。
平日の昼間なのに安い部屋はほぼ埋まってる。
ご褒美だし、折角だから自分君選ぶ?と姉さんが言ってくれた。余り高い部屋は気が引けるが、拘束器具が置かれた部屋が気になった。
この部屋と姉に言うと、姉はやっぱり自分君はエッチだと笑ながらパネルのスイッチを押した。
エレベーターに乗りドキドキしながら部屋に行く。誰とも会わなくて良かったねと姉に言うと、会わない様に出来てるのよって?スゲェ
部屋に入ると姉が、お家じゃ無いから延長しても3時間までよ。ってそうか時間制限何有るのか。
お風呂入れるよ。姉がお風呂に消えた。自分はお風呂前のあの強烈な匂いが好きだ。お風呂後の無臭も嫌いじゃ無いが、体臭と女の匂いとオマンコの匂いが混じり合ったあのパンティーの様な匂いの何倍も強烈な直の匂いがたまらない。
でも、姉は嫌がる。やはりお風呂前の匂いや汚れは見せたく無い見たい。
自分は考えた。そして、姉が風呂にお湯を入れて帰って来たタイミングで、この拘束器具凄いね。
ちょっと試してみようよ。と姉に言って、ベッドに貼り付ける形で姉の両手首にベルトを掛けた。
本当に動けない。作りもしっかりしてる。姉も感心してる。
大の字になる様にりよ量足首にもベルトを掛けた。
怖い本当に動けないよ。もう外して、姉が言って来た。
自分は外さない。自分は姉のスカートをたくしあげた。
お尻が邪魔でスカートが上がらない。姉さん少しお尻上げてとお願いした。
姉は何するの?早く外してと、不安そうな顔。
スカート破けると大変だからお尻上げて。もう一度言って姉が拘束されたまま何とかお尻を上げたのでスカートをたくしあげてパンティーを丸出しにした。
白いパンティーだ。パンティーの上から恥丘を撫でた。パンティーの下の陰毛の感触が伝わる。
パンティーの上から割れ目に指を這わす。姉がやめて、外してと騒いでる。
今しか無い。自分はパンティーの上から姉さんのオマンコに顔面を押し当てた。そして匂いを嗅いだ。
姉は猛烈に抵抗しているのだろう。腰がガクガクと動いてる。しかし拘束器具のお陰で自分は生のオマンコに張り付いてるパンティーの強烈な匂いを堪能した。
怒るよ。姉が涙目になりながら睨み、怒ってる。
ごめんなさいと器具を外すと。変態と怒りながら睨む。
姉さんのお風呂前の匂いが好きだと力説しても姉は嫌っと言ってそっぽを向いた。
エッチは大丈夫なのにこれは嫌なんだなぁ。
お風呂にお湯が溜まった見たいで、一緒にお風呂も初めてねと、姉と一緒に風呂に入った。
脱衣所で姉が服を脱ぐ姉を見てたら、もう勃起が治らずボクサーパンツが脱げなくて苦労した笑
一緒に風呂に入り、洗いっこをした。自分の勃起は治らず、洗い安いって笑われた。
姉のオッパイ、オマンコも丁寧に何度も何度も撫でて、揉んで、してたら感じちゃうからもうおしまいって言われた。
お風呂を出て、姉にもう一度拘束器具を付けさせてと頼んだ。姉は、折角この部屋借りたし、お風呂入ったし良いよ。
だけど、外してと言ったら外してね。と言い拘束器具を付けさせてくれた。
今度は、マングリ返しの様な体制になる様に、両手両足を拘束した。
オマンコが剥き出しになってる。自分の両指でオマンコを開くとパックリ開いた。
姉は、コラァ、恥ずかしい。と自由の奪われて抵抗出来ない状態のまま叫んでる笑
自分はパックリ開いたオマンコにムシャブリ付いた。
お風呂前ほど強烈な匂いはしないがそれでもオマンコの独特な香りがする。
クリをしつこいぐらい舐めて、クレパスに何度も何度も舌を這わす。
オマンコ汁がジュクジュクと湧き出して来て。啜れるぐらいだ。
姉の腰の動きがおかしくなる。今までは、強烈な土手パンチが飛んで来て、もうダメと猛烈な抵抗を受けてオマンコ舐めは中止になってた。
今日は拘束されてる。抵抗は出来ない。姉がもう外してと言って来た。
確信犯自分は無視した。今日は思う存分舐める。
外してと自由の聞かない体を揺すって暴れる姉。
しかし、拘束されてる姉は簡単に押さえられた。
押さえ付けて、オマンコを舐め回す。一度猛烈に叱られたお尻の穴も舐める。
ダメェ姉の絶叫が響くが、こんなチャンスはもう無いかも知れない。
お尻の穴を舐め上げて、オマンコに舌をねじ込み、オマンコ汁を吸いながら延々と舐めてたら・・・
悶えなのか?泣き声なのか?姉の絶叫が変わり、オマンコがヒクヒクして来た。
その時、あぁぁぁぁ、って姉の声と共にオマンコから自分の顔面に液体が直撃した。
ビックリ‼️してオマンコから顔を離すとオマンコからピュッピュッと液体が飛んでる。
気持ち良すぎてオシッコ漏らした?俺が思ってたら、姉が泣き声で、お願いだから外してとお願いして来た。
自分が拘束器具を外すと、泣きながら、旦那の前だって、潮吹いた事なんて無いのに。と恥ずかしいと睨まれた。
これが潮吹きと言うものか。オシッコとは違うのか?
今聞くのはやめておこう。
それより、ベッドも自分も姉も潮でベトベト。
何か訳がわからんぐらい興奮した。姉も興奮してたのか。
ベトベトのベッドで絡み合い。姉の潮でヌルヌルのオマンコにチンポを入れて犯した。
姉が掛けてと言い出して、姉のお腹に精子を掛けた。
次は胸、次は顔、次は頭、姉は精子まみれで犯された。自分も姉の潮、オマンコ汁を画面に塗りたくって姉を犯した。
時間何てあっという間で電話が来た時は風呂にも入って無かった。
お互いに精子とマンコ汁まみれでこのまま帰れる訳が無い。
1時間延長して風呂に入った。
無茶苦茶に興奮した1日だった。姉も反省するぐらい興奮したらしい。
次の模試で絶対にまたA判定を取る。もしA判定を取れたら、次は露出したい。
-終わり-