体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】ボーイッシュで美人な先輩マネージャーに、彼女の家で筆下ろしされた話
投稿:2025-08-04 03:53:57
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まだ俺(仮名:清田)が学生だったころ。といっても大学院生で、そこそこ性欲も落ち着いた年頃の話。工学系の大学院は男子率が高く、女子はほとんどいない。俺の配属された研究室も例外ではなかったが、珍しく後輩に女子が配属されてきた。真莉は、特別に美人ではないが、目力強めの童顔に黒髪のショートカ…
時は遡り、俺(仮名清田)がまだ高校1年の頃、部活の先輩マネージャーとの話。
3年マネの寿里さんは、頬や額にニキビが多いが、二重の猫目に可愛らしい口元で、俺の好きなタイプの顔。身長は150cmほどと小柄で、腕や脚は、細くないが筋肉質で引き締まってる感じ。服の上からは、胸のサイズは無さそうに見えた。
他の女子と比べると褐色というか色黒で、髪はいつもポニーテールにしてた。ショートカットではないが、まさにボーイッシュJKといった感じ。
似てる有名人を挙げるなら、小島瑠◯子かな。胸のサイズは及ばないが、可愛らしい顔立ちや、明るく元気な雰囲気とか。
俺の入ってる部活は、五輪種目ではあるが、日本では超マイナー競技。寿里さんは中学まで陸上の短距離をしてたが、高校では陸部に入らず、なぜかこの競技でマネージャーを始めたらしい。
高校から競技を始めた俺は、遅れを取り戻そうと必死だった。練習後にトレーニングルーム(トレ室と呼んでた)で筋トレして帰ることも多かった。トレ室は、室内干し場を兼ねていた。
トレ室から部室に帰る途中、寿里さんが両手でカゴを抱えて、向こうから歩いてきた。
「お!清田やん。また一人でトレ室いってたん?」
「お疲れ様です!それ、洗濯物すか?」
「そう!濡れてるからまじ重いわ!笑」
「かしてください!俺もちますよ」
後輩マネはやってくれないのか聞くと「あの子らは、夏までに記録の付け方とか練習せんとね!」ということらしい。
「寿里さん、彼氏とかいないんすか?」
「おるけど、高校違うよ?」
だめもとで聞いたけど、やっぱりか。
「…イケメンですか?」
「ばりかっこいいよ!」
「まじすか。。彼氏さん何の部活してます?」
「あたしらと同じ!〇高の3年で、大会で声かけられてん」
〇高は地方大会に常連の強豪だ。その上にイケメンの彼氏に、俺じゃ敵うわけない。
「さんきゅ!あとはあたしやるよ!トレ後は、ちゃんと休まんとやで!!」
俺はトレ室帰りによく洗濯物を運ぶのを手伝った。寿里さんが彼氏持ちでもいいから話したかった。俺は童貞だったし、女友達も全然いなかった。だから、気があったっていうより、女子と話したかっただけかも。寿里さんとは、夏前頃にはずいぶんと話せる仲になった。
そして、俺にはほんの少しだけ、下心があった。
洗濯物を干すのに腕を上げると、寿里さんの緩めの半袖ジャージの隙間から、剃り残しのある腋が見えることがあった。浅黒く、引き締まった腹筋も。
性欲の盛ってた俺は、寿里さんの腋や腹筋を思い出して、直後にトイレで何度も抜いたことがあった。
そして、夏の大会で負けると3年は引退する。マネージャーも引退して代替わりだ。
その年は夏休み前に県大会敗退が決まり、焼肉アイス食べ放題の店で3年生の送別会が開かれた。顧問の奢り、高校生なのでノンアルで。終業式の後なので、みんな制服かジャージのまま。
寿里さんも、いつものジャージに半パンを着ていた。
「清田、筋トレがんばってたし、来年は出られるかもね!」
「はい!!寿里さんのお陰かもすね笑」
「あたし?なんかしたっけ笑」
「洗濯物で筋トレしたんで。笑」
「あれトレーニングやったん?てか腕を鍛えてどうすんねん笑」
そのとき、真面目な練習の甲斐あって、俺は3年が引退したらチーム入りできるくらい記録を伸ばしてた。ザ・フツメンの俺だが、今のフィジカルなら寿里さんのイケメン彼氏に(試合では)負ける気がしなかった。
「そういや、〇高は明日の決勝でますよね。観に行くんすか?」
「え、いや、、、実はこの前、別れてん...」
「まじすか...知らんくて。。すいません」
「全然!吹っ切れてるよ!」
童貞の俺でも!!この時ばかりはチャンスだと思った。解散したあとの帰り道、すぐにメールで遊びに誘った。
「お疲れ様です。明日、どっか遊びに行きませんか?」
「いいよ!行きたいとこあるから付き合って?」
告白もしてないのに「付き合って」の文字にドキッとした。
次の日、俺が少し早めに待ち合わせの場所に行くと、寿里さんはもう来てた。
肩の出た紺色のTシャツにホットパンツを履いていた。肩までの髪を下ろして、色付きのリップもつけてるようだった。
普段ジャージ姿しか見たことがなかった俺は、おしゃれをしてきた寿里さんに見惚れてた。
寿里さんの行きたい場所はゲーセンだった。サバゲー的なやつでひとしきり遊んでから、近くのマクドでだべってた。
「うち、遊びにくる?何もないけど」
「え!そんな急に行っていいんすか??」
「多分、パパもママもまだ帰ってないし、弟は夕方まで部活やから」
寿里さんの部屋に上がると、ぬいぐるみが置いてあったり、案外女の子っぽい部屋だった。
ラグの敷かれた床に座り込み、コンビニで買ってきたジュースを開けた。寿里さんはコーラ、俺はサイダー。
そのとき、俺はなぜか勃起していた。疲れてたり眠いとき、興奮と関係なく勃起してしまうことは、男ならわかってくれると思う。
その日に限って,俺は緩めのズボンを履いてた。股間のテントに、寿里さんの視線を感じた。
「...清田、今エロいこと考えてるん?」
「これは生理現象すよ!...ほんまに。何も考えてないすからね!」
「ほんま??笑」
寿里さんはTシャツをめくって、お腹を覗かせた。
「いつも洗濯物ほすとき、みてたやろ?」
「...すんません」
「あたしで抜いた?」
「...え、、、」
これまで寿里さんから、下ネタ話なんて聞いたことなかった。だから、急に始まったオナニーの話に、俺は戸惑っていた。
「...1人でするとか、寿里さんも知ってるんすか」
「男子が話してるの、聞こえてくるやん?」
寿里さんも、そういうことに興味あるのか。
「寿里さんも、1人でするんすか?」
「え...まぁ、するよ。女の子でも、時々は」
寿里さんの耳が赤くなってる気がした。俺のテントは高さを増した。
気まずい...5秒ほど沈黙が流れる。
「キス、しよ?」
「...ん...」
唇やわらか!と思った直後、俺の口の中に寿里さんの舌が入ってきた。コーラの香りに、寿里さんの唾液の匂いが少し混ざってる。頭がぼーっとしていく。
寿里さんは、オレのテントに手を置いた。
「...見ていい?」
寿里さんがオレのズボンとパンツを下ろすと、熱り立った肉棒がゴムで弾かれて跳ね上がった。
「やば!...でっか...」
「え、俺のって大きいんすか?」
「うん...こんな太いの、見たことない」
イケメン元カレよりも、俺はデカいということか?
寿里さんは肉棒の皮を下げて、俺の先端を剥き出しにした。チンカスはついてなかったが、先から我慢汁が垂れるほど出ている。
寿里さんは口いっぱいに俺の先端を咥えて頭を上下に動かした。
「ぶちゅ、じゅるるるる」
舌のザラザラは、手でする時と全く違って、すぐに込み上げてきた。
「...あぁ、出そう!...寿里さん、でるっ!!」
「...んんんぅぅ」
俺は腰を振るわせながら、肉棒を脈うたせて放ったが、寿里さんは咥えたままだった。
「...苦いし、、、多い」
「ぅぅ...昨日からしてなくて。すいません、、」
「ゴクリ...」という音が聞こえた。寿里さんは全部飲んでしまったようだった。
「あたしのも舐めてって言ったら嫌?」
寿里さんはホットパンツを下ろした。グレーのパンツに、明らかに股間に黒いシミができてる。
「...いや、舐めたいす」
寿里さんはシミだらけのパンツも脱ぎ捨てて、脚を開いた。
股間には小さめに整えられた濃いめの陰毛。その下には濡れた貝みたいなヒダがはみ出してて、ヒダが合わさったとこの皮が、パンパンに膨らんでるようだった。
俺は顔を近づけると、寿里さんは膨らんだ部分の皮を剥きあげた。中から出てきたクリは先が赤黒く、小指の先ほど。皮の下には白いカスがびっしりついてたが、俺はためらわず吸い付いた。
「...チュゥゥゥ...」
「あっ、あ゛〜〜」
チーズみたいな強い匂いとともに、苦味が口に広がる。俺はむせ返りそうだったが、舌でクリを転がし続けた。クリがさらに大きく、硬く勃起していく。
「う゛っ....あぁぁっ、いぐぅ!」
急に寿里さんの腰が痙攣し、生暖かい液体が俺の顎にかかるのを感じた。指でぬぐって舐めてみると、乾いた汗のように濃くしょっぱい味がした。手を離しても赤黒いクリは剥けっぱなしだ。
俺はそのまま寿里さんに覆い被さり、寿里さんの股間に自分の先をあてがい、入口に擦り付けた。
「あたし、実は生理がすごく重くて..」.
「...え、、?」
「今、薬のんで遅らせてるんよね」
「そうなんすね...」
「だから、そのままでもだいじょ...う゛ぅっ!!」
寿里さんの言葉を聞き終わる前に、気付くと奥まで挿入して腰を振り始めてた。
「あっ、あっ、あ゛ぁっ、、、清田ぁ!!気持ぢいぃ...」
寿里さんは俺の首に両腕を回して引き寄せた。俺の唇を舐め回して吸って、舌を捩じ込んできた。俺も舌を強く吸って応えた。
「...あたしが上になっていい?」
くっついたまま転がり、上下が入れ替わった。紺色のシャツを脱ぐと、黒いスポブラが現れた。腹筋や胸は、腕ほど日に焼けてないようだったが、色白の俺と比べると黒かった。
「寿里さんの胸、見たいす」
「ええ、、、恥ずぅ...」
口ではそう言いながら、何の躊躇いもなく寿里さんはスポブラを脱ぎ捨てた。
「あたし…あんま大っきくないけど…」
「俺、そんくらいが可愛くて好きすよ」
筋肉質な肩周りやお腹と対照的に、胸は柔らかそうに、でも上に留まって肉付いてた。確かに大きくはなく!手で収まりそうなサイズ感だった。
小さな膨らみの外寄りにある500円玉ほどの乳輪は、浅黒い肌との境目がわからないくらい薄い茶色だった。乳首だけが硬そうにピンと上向きで主張してた。
寿里さんはヘアゴムで髪を束ねた。上を向いた乳首、青々とした腋の剃り跡を見て、俺は更に硬くなった。
寿里さんは膝を立てて、俺の肩に手をつき腰だけを激しく器用に振った。上体が全然ブレない。
「う゛んっ、う゛んっ、う゛んっ・・・んあぁ、乳首やばいぃ」
俺が左右の乳首を両手で摘んでも、寿里さんの腰は止まらない。イきそうになった俺は、首に手を回してきた寿里さんを抱え、ベッドに移動して覆いかぶさった。
俺が上体を起こすと、寿里さんは自分の手に唾液をたらして、剥けて膨れ上がったクリに塗りたくって、激しく擦り始めた。もう片方の手は、爪で乳首の先をカリカリと弾いてる。
「あたしのクリ、やばぁ...。清田、動いてよ」
「...はい、、」
寿里さんの激しいオナニーに負けじと、俺は腰の振りを加速させた。寿里さんの腰はガクガクしっぱなしで、連続で絶頂し続けているようだった。
「あっ、あっ、あっ、あ゛ぁっ!!なかぁ、ぎもちいぃぃ!!」
「寿里さん、いくっ、でるっ!!」
「やばぁっ、なかにいっばい出してぇ!!」
俺は全身を震わせ、寿里さんにしがみつきながら果てた。自分の出した白い液の温もりを、寿里さんの奥深くで感じた。
「まだどくどくいってる...清田、キスしよ...」
俺たちは舌を絡めて、長いキスをした。俺は、寿里さんに包まれたままで勃起が収まらない。
「俺、寿里さんのこと好きです!付き合ってください...」
「うん...あたしも清田のこと大好き。」
その後は、日が暮れる頃まで、お互いに舐め合ったり腰をぶつけ合った。寿里さんの膣内や口に4〜5回は出したと思うが、俺も寿里さんもまだ満足してなかった。
「(ガラガラ...)ただいまー!...あれ、お姉ちゃんもう帰ってるんー?」
寿里さんの弟の帰ってきた声に焦ったが、なんとか服を着て誤魔化せた。
「ねえちゃんの彼氏!?」
「うん!清田くんな!」
「清田です。よろしくなー」
「よろしく!友樹です」
弟くんの友樹は中一で、少し幼く見えた。まだ声変わりもしてない。寿里さんと年は5つも違うが、仲は良さそうだった。
「寿里さん、ほなまた!お邪魔しましたー」
「バイバイ!明日もオフやろ?どっか行かん?」
「うん!帰ったら、またメールするわ」
俺は友樹との挨拶も早々に切り上げて家に帰った。寿里さんとの初体験は刺激的すぎて、家についたらすぐトイレに篭って2、3回抜いた。
ーーーあとがきーーー
寿里さんは俺の歴代彼女で一番の性豪で、その後も彼女と色々な経験を積みました。いつになるかわかりませんが、気が向いたら続編も投稿しようと思います!
当時はスマホじゃなくガラケー時代だったし、今みたいに簡単にエロ動画は見られませんでした。生のあそこを見たのは本当に初めてだったし、すごく興奮しました。家には親父のパソコンがありましたが、パスワードかけられて簡単に触れませんでした。友達に借りたDVD(モザイク付き)をプレイヤーで見た程度。
ちなみに、俺のはフル勃起で棒のとこがトイレットペーパーの芯くらいの太さです。先はもっと太いかな。寿里さんに言われるまで、みんなこんなもんだろうと思ってました。女よりも男のほうが、他人のモノの戦闘状態を見る機会は少ないですから。
高三の寿里さんは、俺の部活の先輩マネージャー。この夏に引退した。夏休み初日、高一の俺は寿里さんと付き合い始めた。馴れ初め(初体験)は、前回を読んでほしい。部活が休みの俺は、寿里さんとソフトクリームを食べながら、マクドでだべってた。田舎で遊ぶとこといっても、ゲーセンかカラオケしかないので、いつ…
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(2020年05月28日)
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