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夏休みの終わり、弟の友達に脅されて身体を弄ばれた話

2018-06-22 15:54:22

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1:ボランティアに参加した高◯生の夏姫2:淫乱になっていった姉
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神奈川県/招き猫さん(20代)からの投稿

高校二年生の夏。

私にとっては忘れられない夏休みでした。

町内会のお掃除ボランティアが全ての始まりでした。

町内会会長の斉藤さんに犯されてから、私の身体は町内のお父さんやおじいさん方に弄ばれてきました。

電車での痴漢プレイ、祭りの日の青姦、時には、お宅にお邪魔して、一日中、一緒にいたこともあります。

ただ、別に悔恨の念はありません。

私はすっかり淫猥な快楽の虜になっていました。

そして皆が私を愛してくれました。

勿論、最初はその愛情は私の肢体に注がれていたかもしれません。

しかし、次第にそれは私の心理的なところへと遷移しといきました。

そして最後には私の存在を愛してくれるようになりました。たとえそれが不義なことであっても・・・・。

私にはそれがとても嬉しかったです。

そして・・・・。

そんな私が夏休みの終わりに体験したお話。

8月27日

その日の午前中は生徒会の仕事で学校に登校していました。

9月に行われる文化祭の規定についての会議をするためです。

しかし、中身があるような無いような、そんな感じで正午の部活終了時間になってしまい、時間を無駄にした気分でした。

とりあえず、暑いので早く家に帰ろうと駅から家に向かっていると、道端で後ろから声を掛けられます。

振り返ってみると、そこには見覚えのある顔2つと見知らぬ顔が1つ。

「達也のお姉さんですよね・・・・?お久しぶりです。覚えてくれていますか?」

弟の友達というのは分かっていたが、名前が思い出せない・・・・。

えーと・・・・、あっ、祐輔君と智哉君だ!

「うん、覚えてるよ。この前家に遊びに来てたよね。」

8月の初め頃、この2人はマッサージと称して私の身体を愛撫していた。

しかし実はあのとき、私は自分の部屋で自慰に耽っていて、そのせいでムラムラしていた私はその行為に乗ってしまいました。

今思うと、何であんなことしたんだろうと少し後悔をしている。

祐輔君達はチラチラと視線を私の顔から下にずれて、胸や足に移していた。

多分、あのときの事を思い出ているのでしょうか。

満足したのか、祐輔君は私の顔を見直すと、

「達也のお姉さんは今帰る途中なんですか?」

私はその質問に何の疑問を持たずに、「そうだよ」と応えると、祐輔君達は顔を見合わせて頷くと、もう一度、私の方に向いて、

「良かったら、この後一緒に遊びませんか?」

私は思わず、「えっ」と驚きました。

「え、私と?裕太とは遊ばないの?」

「裕太は午後から部活なんですよ。それで、今から俺達3人で遊ぼうとしてて・・・・。ダメですか?」

祐輔君は、少し上目遣いで私に尋ねる。

流石に弟の友達と遊ぶのはどうだろうか。

私が悩んでいると、すかさず智哉君も私の前に立って、

「どうかお願いします!」

智哉君はそういって頭を下げた。連られて、祐輔君ともう1人の男の子も頭を下げた。

私は思わず、周りをぐるぐると見渡した。

男の子に頭を下げさせている女子◯生。という光景に見られているかも・・・・。

慌てて、

「わかった、わかった。一緒に遊ぶから。だから、顔を上げて。ね?」

私の返事を聞いて、3人は直ぐに顔を上げると、子どもらしい笑顔を浮かべた。

「えーと、どこで遊ぶ予定なの?」

「あー、じゃあ、カラオケで遊びましょう。」

カラオケかー・・・。

別に校則とかには引っかかったりはしないが、制服のままカラオケに行くのはどうだろう・・・・。しかも、男の子が3人いるのに。

しかし、男子達は私に構わず、既に目的地のカラオケ店に向かおうとしていた。

まあ、大丈夫かな・・・・。2人は弟の友達だし・・・。

しかし、本当は一緒に遊びたくはなかった。

なぜなら、彼らの目つきがこれまで私と交わった大人達と同じだったから・・・・。

・・・・・・・・

店に着くまでの間、私達は他愛のない話で盛り上がっていました。

もう1人の男の子の名前は健吾と言うらしいです。

よく焼けた肌をしていて、髪型を坊主にしていた。

野球部かな?と思っていたら、案の定そうでした。

祐輔君と智也君にも部活の話を訊くと、どうやら、祐輔君と智也君はサッカー部に所属していました。

それにしても皆、カッコいいなー。

中◯生の幼さを残しつつも、精悍とした顔つきには、大人っぽさを滲ませています。

少し恋バナに話題がいくと、祐輔君だけ彼女がいるそうでした。

そうして、楽しく話していると、お互い仲良くなり、短い時間で名前で呼び合うまでになりました。

・・・・・・・・・・・・

カラオケ店に着くと、流石に平日とはいえ夏休み。

殆ど部屋は埋まっていて、色々な所から歌声が聞こえきます。

受付をしているとき、制服の女子◯生と私服の男の子が3人で怪しまれないかな?と思っていましたが、それは杞憂でした。

部屋番号は211。2階まで階段で上がっている間、私の少し下の段から3人がついてきます。

どうやら、私のスカートの中を覗こうとしているらしい。

暑いからといって、スカート短くしなければよかった・・・・。

見られている事を意識すると、太もも辺りが汗ばんでいくように思えた。

私は少し下半身が熱くなるのを感じながら、振り返ることはしませんでした。

部屋はそこまで広くなく、4人で満杯になるくらいの長さのソファーがL字に壁に沿うように置かれていました。

本来ならもう少し広い部屋があるが、混雑しているせいか、こんな狭い部屋になるとは・・・・。

私が奥の方へ座ろうとすると、祐輔君が私を制して先に奥側に座りました。

仕方ないので、その隣に腰を下ろして、その後は順に智哉君、健吾君が座っていきす。

それにしても近い気がする・・・・。

私は祐輔君とは少し間を空けて座ったのに、いつの間にか距離を詰めていて、反対側の智哉君も私の方に寄っていました。

今では、少し動くだけで、肩が当たる程の距離でした。

私は気にせずに、

「えーと、じゃあ、誰から歌う?」

私は男の子達を見渡すと、祐輔君がわざとらしくコホンと咳払いをしました。

「夏姫さん、歌う前に1つ面白い動画があるので、一緒に見ませんか?」

「え、動画?いいよ、いいよ、見させてー。」

祐輔君はスマホを取り出すと、少し操作をしてから、私に画面を見せるように差し出します。

「えーと、これ再生していいの?」

「いいですよ。」と祐輔君は顔をニヤニヤさせながら頷きました。

そんなに面白いのかな・・・・。

再生すると、暗い画面が続きます。また、微かに音楽が流れていますが、うまく聞き取れません。

どうやら、夜に撮った映像らしく、うっすらと周りに木があるのが分かります。どうやら、林の中にいるらしい。

「祐輔、もう少し音量大きくすれば?あと、画面の明るさも上げて。」

智哉君がそう言うと、祐輔君は「そうだな」と頷いて、スマホをいじりました。

「これで見やすくなると思いますよ。」

続きから再生すると、どうやら音楽の正体は祭り囃子でした。

えっ・・・・。

心臓を握られたような、苦しみを覚える。

映像の周りは木に囲まれていました。

そして、その先で数人が木の周りでなにかをしていまたす。

『あっ・・・あっ・・・あっ・・・』

女の淫らな声が聞こえきました。

私にはその声の主が誰かはっきり分かります。

いつの間にか、祐輔君はスカートから伸びる太ももの上に手を置いて、撫で回していました。

私はそれを拒むことができません。

祐輔君はそのまま、私の耳元で囁きます。

「これって、夏姫さんだよね?」

私の身体の奥から激しい熱気が湧いてきて、私の肌にはうっすらと汗ばんでいました。

私の沈黙を肯定と受け取った祐輔君は、

「この事を裕太が知ったらどう思うだろうね?」

「ダメ!裕太には教えないで!」

私は咄嗟に声を上げました。

裕太が知ったらなんて、そんなことは考えたくもなかった。

「じゃあさ、もう分かるよね。」

祐輔君はそう囁いて、私の耳を甘噛みしました。

私は思わず「ヒャッ」と声を上げて、身体を固く縮こまってしまいました。

智哉君が横から手を伸ばして、私のブラウスのボタンを一つずつ外していきます。

健吾君はテーブルを退けると、私の前で膝立ちをしました。そして、スカートを捲ると、そこから現れた私のショーツを上から指で刺激していきます。

ショーツは既に愛液で濡れていて、私の股に張りついてる感触が伝わってきます。

「わっ、もう濡れてるよ。変態過ぎるだろ。」

健吾君の言葉に、私は恥ずかしさのあまり、顔を俯かせて、さらに身体を縮こませていきます。

下を向くと、ブラウスのボタンは全て外されていて、水色のブラジャーと白い谷間が見えます。

次の瞬間には、背中側に潜り込んでいた手によって、ブラジャーのホックが外され、私の胸からブラジャーが取られていきます。

私の胸は何物に纏われずに、彼らの前にさらけ出されました。

緊張のせいか、それとも興奮のせいか、私の乳首は熱さを伴って硬く勃っていました。

「でけーし、きれーだな。」

「確かに、グラビアアイドルみたいだな。」

「あ、乳首、硬くなってる。」

3人は私の胸を見て、互いに感想を並べていきました。

それが終わると、両側から手が出てきて、私の両の乳房を少し乱暴に触ってきました。

片方は、乳首を指で挟みながら、手のひらを使って全体を揉んでいます。

もう片方は、下から掬ったり、持ち上げてタプタプと揺らしたりして、胸の柔らかさを楽しんでいるようでした。 

そうしていると、健吾君が、私に腰を上げるように言うので、言われるがままに動くと、健吾君はスカートとショーツを脱がし始めました。

ショーツは愛液をツーと糸を引きながら、股から離れていきます。

勿論、その様子を見ていた健吾君は、その光景にニヤニヤとさせながら、私の顔を一瞥しました。

私が羞恥心で顔を赤くしているのを気にせずに、健吾君はワレメに人差し指を挿れてきました。

そして、すぐに引っこ抜くと、愛液でキラリと光らせた指を私の前に見せます。

「見てみろ、すごい濡れてるぞ。」

健吾君は立ち上がって、ズボンとパンツを脱いでいきます。

勃起した肉棒を出すと、私の両膝を持って、ぐいとM字のように股を開かせます。

そして、正常位のような姿勢で、肉棒を私のワレメにあてがいます。

「もうするわ」

そう言って、ゆっくりと、健吾君は腰をスライドさせて、肉棒を私の中へと挿入していきます。

「やべー、温かくて気持ちぃー・・・・。」

肉棒の野性的熱気が、下腹部からじわじわと感じます。

「おいおい、挿れるの早えーぞ。じゃんけんで決める予定だったろー。」

「わりーわりー、我慢できなかったわ。」

健吾君は力強く腰を打ちつけるように、ピストンしていきます。

こんな乱暴なセックスは始めてでした。まるで獣に犯されいるみたいです。

私の身体はその振動で、跳ねるように揺れています。

「うわ、激しいね。そんなんで体力もつの?」

「そんなんじゃ、こっちもゆっくりとおっぱい揉めねーじゃねかーかよ。いいや、その間歌ってるから、終わったら次俺な。」

祐輔君と智哉君は、私の胸から手を離すと、カラオケをし始めました。

手から解放された乳房は、動きの制限を失い、ピストンの衝撃に、たっぷんたっぷんと跳ねていました。

激しく揺れる胸に、健吾君は一層と興奮をして、腰を激しく動かしていきます。

肉棒が私の中を強引に貫いて、粘膜と粘膜が擦りあい、かき乱していきます。

こんなセックスはこれまで体験したことがなかった。

「吐息漏れてるけど、気持ちいい?」

私は無意識に淫らな淡い吐息をしていました。

けど、そんなことには構っていられないほど、私はギリギリでした。

とにかく、私はイカされたくなかったのです。

パンッパンッと淫猥で乾いた音と、電子的な音楽に上に流れる2人の歌。

騒音が広がるこの状況に、私の脳は麻痺していきます。

健吾君は、私の身体に覆い被さるように、上半身を倒しました。

この体勢では、私は身動きが全く取れません。

私は閉塞感を覚えて、上手く呼吸が取れなくなっていくいきます。

そんな私の唇を、健吾君の唇がぴったりと塞いできました。

動揺をして、私はすっかり呼吸を止めてしまいました。

上手く身体をコントロール出来ずに、ただ、下半身に力を込めています。

「ちょ、そんなにキツくしないで・・・・。」

健吾君は、限界に近づいたのか、腰を最大限力強く動かしました。

そして、最後に肉棒を根元まで膣に挿れると、

「・・・・・・でるっ!」

肉棒は私の奥深くに精液をぶちまけました。

健吾君の身体が余韻を楽しむようにドクンドクンと疼きます。

私も無意識に膣をキツくして、健吾君の精液を絞りとろうとしていました。

ぐったりと、健吾君は少し身体を起こすと、私の胸元に顔を沈めます。

私は解放された気分になり、なんとか酸素を取り込もうと、呼吸を荒くしました。

「あー、疲れた。でも気持ちよかった~。」

健吾君は、少しの間、乳首を口で吸うようにいじると、ソファの上に膝立ちになって、少し力の抜けた肉棒を私の目の前に持ってきました。

察した私は、口を開けて、ぐっしょりと濡れた肉棒を含むと、舌で丁寧に体液を拭き取ってききます。

舌で皮の間まで舐めとり、唇で肉棒を少し強めに挟むと、残っていた精液がトロリでてきました。

卑猥な塩気と苦味が口の中に広がっていきます。

「お掃除フェラは止めろよー。もうキスできないじゃん。」

「あ、わりー、わりー。口濯げば大丈夫じゃない?」

祐輔君はそれでも不満気を全面に出していました。

健吾君は満足すると、肉棒を抜いて、隣にどしりと座りました。

「熱いなー!ここ冷房効いてる?」

健吾君は上半身の服も脱いで、全裸になりました。

私も汗をかいていて、後ろの髪が背中に張りついています。

「おいおい、男の裸なんか見たくねーよ。せめてパンツでも履いとけ!」

「あ、そういえば、中に出しちゃったけどいいよね。」

「まあ、おじさん達にも中出しされてたから平気じゃないかな?」

「いや、というかお前の精液が入った状態でセックスしたくないんだけど。やっぱり最初がよかったなー。」

祐輔君はウエットティッシュをてにもつと、私に近づいて、

「ほら、精液出したいから、力入れて。」

私は膣に力を込めると、ドロリと白い精液が膣口から溢れてきます。

何回かすると、股の下に置いてあるティッシュの上には小さく山になった精液がありました。

「出し過ぎだろ。ほら健吾、自分で処理しろ。」

健吾君は「はいはい」と気怠そうに返事をしながら、ティッシュをゴミ箱に捨てていきました。

「じゃ、夏姫さん。次俺ね。」

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