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地方出身のウブな優等生JDの恥じらいがたまらんっ!

2019-11-19 08:57:24

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東京都/sysさん(20代)の投稿

私は、女の子の恥じらいが何よりも好きなのです。大学生の頃は、何人かの女の子にエッチなことをして、その恥じらう反応を十分に楽しみました。とはいっても、犯罪行為に手を染めるわけではありません。地方出身の優等生を狙い、仲良くなって、一応合意の上でエッチなことをするのです。

特に地方から出てきたてのJD一年生は、精神的にも不安定になっています。その時に積極的に声をかけて、相談に乗ったりしてJDから信頼してもらい、関係を深めていき、「エッチなことをお願い」するのです。

なお、エッチなお願いをする時は、少しずつ段階を踏まないといけません。あまり色々一気に迫ると、相手が引いてしまいます。欲望に負けてはせっかくの獲物を逃す事になります。

今日はそのうちの一件について話しましょう。

私が大学二年の時、一年生として私が所属していたサークルに新歓で来た女の子でした。地方出身で、黒髪、化粧っ気も少なく色白の可愛らしい子です。芸能人だと本仮屋ユイカに近いです。以下、ユイカとしましょう。

ユイカとは、新歓の時から話す機会が多くあり、私の事を信頼してくれているようでした。「もう少し距離を縮めれば、ユイカにエッチな事が出来る」とワクワクしていた時、ユイカから突然電話がかかって来ました。

「あの、先輩、サークルを辞めようと思ってるのです。。」

そのような雰囲気はなかったので驚きましたが、これは距離を縮めるチャンスと思い、相談に乗ると言って、ユイカと二人で会う事にしました。場所はカラオケです。

話しを聞いたあと、「こっちにおいで」と言って抱きしめました。ユイカの髪をなでます。すると、ユイカが目をつむりました。そのままキスをすると、ユイカの頬が赤く染まります。ユイカは言いました。

「今日のお礼を何か先輩にしたいです」

ありがとうと言ったあと、耳元で「エッチなお願いでもいい?」と軽く聞いて見ました。ユイカはさらに顔を赤らめ、少し考えたあと「はい…」と答えました。下着フェチの私は、「じゃあパンツを見せて」「お願い」しました。ユイカは顔を真っ赤にしながら、自分の履いているスカートを捲りました。

ユイカのパンティはオフホワイトのリブ生地の綿パンです。ユイカのイメージ通りのパンティです。羞恥で真っ赤に染まったユイカの顔とパンティを見比べるのは最高です。10秒くらいしてからユイカはスカートを押さえました。「かわいいパンツだね」と耳元で囁くと、耳まで顔を赤くして、「恥ずかしいです。。」と答えました。

この一週間後、ユイカとまた二人で会いました。今回はパンティを見て、愛撫もしてみようと試みました。前回パンティを見せてもらったので、エッチなお願いに対するハードルは少し下がっています。

カラオケでキスをしたあと、ユイカのおっぱいに手をやりました。「!」と驚いた反応を見せましたが、「いいよね?」と耳元で囁くと、黙って頷きました。

服の上から両手でおっぱいを揉んでいきます。18歳になりたて(ユイカの誕生日は3月です)、少し前まで高校生だったこともあり、堅く締まった乳房です。大きさはBカップくらいでしょうか。上着をたくし上げ、素早くブラのホックを外しました。ブラはシンプルな白いものです。ユイカの生おっぱいが目の前に現れました。乳首は陥没乳首です。

ユイカのおっぱいを見つめながら、「ユイカちゃん、おっぱい丸出しだね」というと顔を赤らめ、「あんまりそういう事言わないでください、恥ずかしいです」と呟きました。早速乳首を弄っていきます。

ユイカの吐息が荒くなり、「あっ、あっ」と声が出てしまいました。エッチな声を出してしまったユイカは耳まで赤くしています。興奮した私はおっぱいにしゃぶりつき、乳首を舐めて吸い上げました。「ああああっ!」とユイカの声が出ました。

興奮した私は、乳首を弄ったりしゃぶりながら、下半身にも手を伸ばします。太ももをゆっくり愛撫します。ムチムチした感触が手のひらに伝わります。もちろんスカートをめくります。この日のユイカのパンティはグレーの綿パンティでした。

おそらく高校生の時から履き続けているものでしょう。大学生になると、急に下着とかで背伸びをするような子もいますが、ユイカはそうでは無いようです。「きゃっ!」とユイカが声を発しました。おっぱいや乳首よりもパンティを見られる方が恥ずかしいようです。

ユイカのパンティの中に手を入れると、おまんこは結構濡れていました。また、パンティのクロッチ部分も汚れているようです。匂いを嗅ぐのが楽しみです。おまんこをゆっくりと弄り、いやらしい音がユイカに聞こえるようにしました。「エッチな音が聞こえるね」と囁くと、ユイカは顔も耳も真っ赤にして何も答えません。恥ずかしすぎるようです。

興奮がさらに高まった私はパンティを一気に脱がし、ユイカのおまんこに挿入しようとしました。その時、ユイカははっと正気に帰り、「ちょっと待ってください!」と言いました。そして「まだ、怖いんです…」と言われてしまいました。ユイカが処女である事を忘れ、ちょっと先走り過ぎたようです。なので、セックスはもう少し時間をおいてからにする事にしました。

その後、セックスまで持ち込みパンティの匂いを目の前で嗅いだり、電車内での痴漢プレイやセックスを第三者に見せたり、最後は放尿までさせる事が出来ました。特に放尿した時のユイカは恥ずかしさを通り越して、気を失いそうになっていました。需要があれば、セックス以降の続きを書きたいと思います。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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