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彼女の妹の下着を見つけた話3(1/2ページ目)

投稿:2025-01-03 00:05:28

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S◆dFiUCAA
最初の話

私が以前、彼女と同棲していた頃の話になります。当時彼女は25歳で、Sちゃんという8つ離れた妹がいました。Sちゃんとは一度だけ会ったことがあったのですが、正直かなり可愛くてクラスでもモテていそうな子でした。色白の肌に黒髪ストレートで、今で言うと乃〇坂にいそうな清楚な雰囲気の子です。…

前回の話

遅くなりましたが、続きです。それからも、Sちゃんは何度か家に遊びに来るようになり僕もSちゃんと仲良くなってきました。この日は、Sちゃんが初めて家にお泊りすることになりました。夕食を食べた後、お風呂に入って3人でおしゃべりをしていました。Sちゃんはパジャマに白のTシャツ…

だいぶ期間が開いてしまいましたが、続きを書きます。

彼女「この間のSエッチだったね…またやりたい?」

「正直またやれたら最高だけど、この前興奮しすぎてやばいことしちゃったから嫌われちゃっただろうな…」

彼女「なんかS、また家に来たいって言ってるけど…?」

「まじ!?」

そんな感じで、早速次の週にSちゃんはまた我が家にやってきました。

金曜日の夕方、学校帰りに制服姿のまま家に寄ってくれました。

この前のことがあたので、ちょっと気まずい感じでした。

Sちゃんもなんとなく恥ずかしそうにモジモジしていて、一層可愛く感じました。

可愛い顔に、大きなお胸…そのアンバランスさがたまりませんでした。

制服のブラウスの胸元がふっくら膨らんでいてSちゃんの大きな胸が強調されていました。

下に目をやると、スカートから覗くムチムチの太もも…、僕はSちゃんを凝視してしまいました…。

夕方でSちゃんもお腹が減っているみたいだったので、まずはみんなで夕食を食べました。

夕食後に、みんなで一緒にリビングのソファーで談笑しました。

そして、お酒の入っている彼女が会話をだんだん卑猥な方に持っていきました。

彼女「Sの制服姿すごくエッチだよね…」

彼女「胸のとことかパッツパツだし…先生が胸見てくる気持ちわかるよ笑」

彼女「先生にも触らせてあげたら…?」

S「やだっ…」

(※Sちゃんが先生を誘惑する話もまた今度書こうと思います。)

彼女「スカートもこなに短くして…パンツも見えそうだよ笑、ほら」と言ってスカートをぴらっと捲りました。

Sちゃんのパンツがちらっと見えたので、僕はドキッとしました。

S「もーやだっ!!」

彼女「xxクン見たいでしょ?」

「うん…」

彼女「ほら、S!自分でスカートめくって見せて?」

S「そんな…自分でなんて恥ずかしいよ…」

「Sちゃんお願い…!」

Sちゃんはしばらくもじもじしていましたが、

顔を真っ赤にしながら、手をスカートに伸ばしました。

スカートの裾を捲ると、白のパンツが露になりました。

よく見ると、某犬のキャラクターがプリントされたキャラパンでした。

「可愛いパンツだね…もっとよく見たいな…」

彼女「S、xxクンにもっとよく見せてあげて…」

彼女はSちゃんのスカートを捲って開脚させました。

S「やだっ、恥ずかしいよ…」

Sちゃんは恥ずかしさのあまり、手で顔を隠しました。

Sちゃんの制服パンチラ…

僕はSちゃんが今日一日履いていたパンツに近づいて間近で眺めると、

Sちゃんの大事な部分にオシッコのシミが付いているのに気づきました…。

「ここ、シミになってるね…」

彼女「ほんとだ!S、オシッコのシミが付いてるよ!」

S「やだっ…見ないで…!」

Sちゃんのエッチな薄黄色のシミを眺めながら、僕のアソコはビンビンでした。

こんどは、Sちゃんを四つん這いの格好にして、後ろからお尻を眺めました。

制服の紺色スカートから伸びる色白でムチムチの太ももと、可愛いパンツ…。

まさに最高の光景でした。

彼女は「S、この格好エッチすぎだよ…」と言ってスカートを完全に捲って、お尻を丸出しにしました。

彼女「S、可愛いパンツが丸見えだよ…」

S「やっ…やめて!」Sちゃんは、必死に手でスカートを戻そうとしました。

彼女「xxクンに見てもらうんでしょ…?」

彼女「自分でスカート捲って見せて…?」

Sちゃんは、無言でスカートを捲って、パンツ越しのお尻を僕たちの方に突き出しました。

彼女「Sは素直でいい子だね…もっとお尻を突き出して、脚も開いて…」

Sちゃんは小さく頷いて、彼女の言う通りに、四つん這いのままお尻を突き出して、脚も広げました。

「Sちゃんエロ過ぎ…」

僕はSちゃんの姿を舐めまわすように眺めました。

Sちゃんのムッチムチのお尻と、可愛らしいキャラパンのギャップがたまりませんでした。

パンツの大事な部分は、もう濡れてしまってさっきのオシッコシミとは別のシミができていました。

「Sちゃんもう濡れちゃってるみたいだね…」

彼女「ほんとだね…xxクン、パンツの中も見る…?」

「うん…」

彼女「S、そのままパンツ脱いで…?」

Sちゃんは無言のままでしたが、僕たちは黙ってSちゃんを眺めていました。

しばらく経つとSちゃんも覚悟を決めたのか、右手をお尻に伸ばしてパンツに手をかけました。

そして、ゆっくりとパンツを下ろしはじめました。

僕と彼女も黙ってSちゃんを見守ります。

Sちゃんは本当に恥ずかしそうな表情で、ゆっくりゆっくりとパンツを下ろしました。

だんだんとSちゃんのお尻のワレメが見えてきて、ついに黒い茂みが現れました…。

意外と毛がしっかり生えていて、毛の先端はちょっと湿っていました。

ついにパンツが床に落ちて、Sちゃんのアソコが丸見えになりました。

黒い茂みは既にびちょびちょに濡れていて、光に当たるとピカピカ光っていました。

彼女「やだっ…!Sもうびしょびしょじゃん…」

彼女「まだ触ってもいないのに…見られただけでこんなに濡らしちゃったの?」

Sちゃんは恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたまま黙っていました。

彼女「見られて興奮してたんでしょ…?」

Sちゃんは小さく頷きました。

僕はSちゃんのドMっぷりに益々興奮して、もっといじめたくなってきました。

「僕たちに見られて、こんなに濡れちゃったんだ?」

「見られただけで興奮しちゃったんだね…?」

Sちゃんは「はい…」と小さな声で答えました。

彼女「見られて興奮するんだったら、xxクンに、Sの大事なところもっとよく見せてあげたら?」

彼女「指で広げてよく見せて…」

Sちゃんはまた無言のまま、ゆっくりと右手を伸ばして、指で自分のワレメをパカッと開きました。

黒い茂みの奥の、綺麗なピンク色のアソコがヌルヌルに濡れていました。

彼女「S…いつもやってうように指入れてみたら…?」

Sちゃんは彼女に言われるがまま、自分の人差し指をアソコの中にぬるっと挿入しました。

Sちゃんは「はぁんっ…」と気持ちよさそうな声を上げました。

彼女「ほらっ、指を出し入れして…」

S「はいっ…あんっ…あんっ…」

Sちゃんはアソコに指を何度も出し入れしながら、喘ぎ声を出し始めました…。

僕たちの目の前で、一人Hを披露するSちゃんの姿に最高に興奮しました。

彼女「Sったら一人H始めちゃったけど、xxクンも手伝ってあげて…?」

彼女「xxクンにもっと気持ちよくしてもらおうね…?」

S「はい…」

興奮MAXの僕は、一人H中のSちゃんに抱き着いて、制服越しに胸を鷲掴みにしました。

そして、夢中でおっぱいを揉みしだきました。

ブラウスのボタンを外して、パンツ同じデザインの可愛いブラも外して

Sちゃんの柔らかいおっぱいを堪能しながら揉みまくりました。

S「あぁっ…!だめ…!だめ…!!」

彼女「あぁ…Sすごく気持ちよさそう…もっと責めてあげて…」

僕は、前回Sちゃんがすごく感じていた乳首弄りをまたやってあげることにしました。

薄ピンク色の可愛い乳首を指でギュっと摘まむと、Sちゃんは「あぁんっ!!」と今日一番気持ちよさそうな声を上げました。

「乳首責められるの好きだね…?」

S「はい…気持ちいです…」

僕は夢中でSちゃんの乳首を責め続けました。

彼女「ねぇ、Sにキスしてあげて…?」

「えっいいの…?」

彼女「うん…」

僕はSちゃんの柔らかそうな唇にキスをしました。

すると、なんとSちゃんも舌を絡ませてきました…。

ディープキスをしながら、ギンギンになった股間を、Sちゃんのアソコに押し当てました。

Sちゃんは「ハァ!ハァ…!」と息遣いが荒くなってきました。

僕はこのまま、Sちゃんに挿入したくなってきました。

彼女「もしかして、入れたくなっちゃった…?」

「うん…でもさすがにまずいよね…」

彼女「そうだね…Sは彼氏もいるしね…」

彼女「そうだ、私のバイブ使ってみる…?」

そう言うと彼女は私物のバイブを持ってきました。

彼女「ねぇ、S、バイブ入れたことある?」

S「ハァハァ…ないよ…」

彼女「xxクンのおちんちんの代わりに、これ入れてあげるね…?」

彼女は、Sちゃんのアソコにバイブを挿入しました。

バイブはすっとSちゃんの中に入っていきました。

S「あぁ…!お姉ちゃん…これやばいよ…」

彼女「どうやばいの…?」

S「えぇ…あんっ…あんっ…気持ちいいよ…」

彼女は嬉しそうに、バイブを出し入れしました。

Sちゃんは気持ちよさそうな声を出し続けました。

しばらくすると「はい、xxクン、これでSを気持ちよくさせてあげて…」

と僕にバイブを渡しました。

彼女「S、xxクンと交代するね…?」

S「はい…xxさんお願いします…」

彼女はSちゃんを開脚させて「ほら、ここに入れてあげて…」と言いました。

僕はSちゃんのぐちょぐちょになったアソコにバイブを挿入しました。

バイブはすーっとSちゃんの中に入っていきました。

Sちゃんは「はぁっ!!」と気持ちよさそうな声を上げました。

バイブを出し入れしてあげると、Sちゃんの喘ぎ声もだんだん大きくなってきました。

しばらく出し入れして、一度バイブを抜いてみると、バイブはSちゃんの愛液でベトベトになっていました。

Sちゃんは「抜かないで…入れてください…」とお願いしてきました。

僕は、愛液まみれになったバイブをSちゃんの口元に持っていくと

Sちゃんはバイブをパクっと咥えました…。

「自分の愛液全部舐めたら、また入れてあげる…」

Sちゃんは「はい…」といって舌を出して、ペロペロとバイブに付いた愛液を舐めまわしました。

その姿がとてもエロく見とれてしましました。

S「全部舐めました…入れてください…」

今度は、Sちゃんの唾液でベトベトになったバイブを、Sちゃんのアソコに突っ込みました。

S「あぁっ…!」

そして激しくバイブでピストンしてあげました。

Sちゃんは「あぁ…イク…!!イク…!!」と大声で喘ぎだしました。

彼女「S、ちょっと声大きすぎ…お隣に怒られちゃう…」

でもSちゃんには聞こえていないようで、バイブの快楽に大声で喘ぎ続けていました。

僕はSちゃんにバイブピストンを続けました。

彼女もSちゃんの乳首を指で摘まんでコリコリし出しました。

Sちゃんは、僕たちに責められて喘ぎ続けました…。

そしてそのままイってしまいました。

「Sイっちゃったみたいだね…」

イってしまってぐったりしているSちゃんのアソコからバイブを抜くと

さっきよりもサラサラの愛液がたっぷりと付いていました。

僕は愛液まみれのバイブを、またSちゃんの口の中に突っ込みました。

Sちゃんは、「はぁ…はぁ…」と息を切らしながら、愛液バイブを咥えました。

ぐったりして寝転んでいるSちゃんの姿を眺めると、

ベッドのシーツだけでなく、制服の紺色のスカートにもSちゃんの愛液が飛び散っていて、

何か所も白っぽいシミができていました。

この愛液まみれのスカートを履いて学校へ行くと思うとまた興奮してしまいました。

彼女「どうする?続ける…?」

「もちろん…」

彼女はニヤリと笑いました。

彼女は、イってしまってぐったりしたSちゃんのアソコに指を入れました。

彼女が指を動かすと、くちゅくちゅといやらしい音が鳴りました。

そして、Sちゃんはまた気持ちよさそうな声を上げました。

彼女「S濡れすぎ…、ほら、xxクンも触ってみて?」

僕も、Sちゃんのアソコに指を突っ込むと、びっちょびちょに濡れてしまっていました。

僕は今度はSちゃんのアソコを指でかき回しながら、乳首に吸い付きました。

Sちゃんはさっきイったばかりなのに、「やんっ…!」とまた気持ちよさそうな声を出しはじめました。

彼女は「今度は私がSを責めたいな…」と言って、バイブを拾いました。

彼女「S、これ入れてほしいの…?」

S「あぁ…入れてください…」

彼女「お願いしますは?」

S「はい…お願いします…」

彼女は嬉しそうにバイブをSちゃんのアソコに挿入しました。

Sちゃんはまた「あんっ…!!」と気持ちよさそうな声を出しました。

彼女「コレが気持ちいいの…?」

S「はいっ…気持ちいいです…」

「こんどは四つん這いになろうか…」

一度バイブを抜いてSちゃんを四つん這いの恰好にして、お尻を突き出させました。

Sちゃんのムチムチお尻と、丸出しになったびちょびちょのアソコ…。

彼女は「S、すごくエッチな恰好だよ…」と言って、Sちゃんのアソコにバイブを突っ込みました。

彼女がバイブを出し入れすると、さっきイったばかりとは思えない感じっぷりで、

「あぁん…!!」とまた大声で喘ぎだしました。

四つん這いでバイブで責められれているSちゃんがあまりにもエロくて、

僕はSちゃんのお尻を掴んで揉みました。そしてムチムチお尻を「パンッ!」と叩いてみました。

Sちゃんは「いやぁ…!」とまた気持ちよさそうな声を出しました。

彼女「お尻叩かれて感じちゃってるの…?」

S「はい…」

彼女は「ドM…」と言って、バイブを激しくピストンさせました。

Sちゃんは大絶叫で喘ぎだしました。

彼女「お尻叩かれたいの?」

S「はいっ…」

僕はさっきよりも強めに「パーン!」とお尻を叩きました。

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話の感想(3件)

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんな名作が過去にもあったなんて。失念でした。
    入れたい?って彼女さんに言われて、流石にまずいと返すところが凄いです。そこまでしてるなら、挿入したくなりますよね。
    本番ありの続編期待してます、

    0

    2025-01-03 06:54:25

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    すっごく興奮しました。筆者さんよく挿入せずに我慢できますね。今後、本番とかフェラとか期待してます。

    0

    2025-01-03 06:37:11

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    抜けます!先生を誘惑する話楽しみです!

    0

    2025-01-03 01:10:54

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