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大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました10
投稿:2026-04-18 04:26:28
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登場人物僕・・・角田賢人(22)。身長185。賀来賢人に似てると言われます。寝取らせ趣味。妻・・・由依(22)。身長160。上から98、60、99。佐久間由依に似てる。田窪茂樹(45)・・・僕の会社の上司。部長。キモデブハゲオヤジで顔中に吹き出物があってヒキガエルの親玉のよう…
僕が係長になって半年が過ぎました。その間、田窪と妻の関係に変化が見られました。妻が管理人を拒絶するようになったのです。田窪の寝室のベッドの上で妻と田窪が並んで寝ています。この日は管理人は居ませんでした。妻「ねえ、茂樹。托卵を受け入れる代わりにお願いがあるの」田窪「何だ?」妻「…
居酒屋で同僚の田中と飲んでいました。
田中「しかし、お前うまくやったな!」
僕「何が?」
田中「何がって、専務の事だよ。それで係長だもんな。スピード出世だよ!」
僕「・・・そうだな」
(そうだよな。係長になれたのは専務のお陰だ)
そうでしょう。いくら成績を上げたからと言って、21歳という若さで係長など普通はなれません。やはり、専務の力が働いているのです。専務にそうさせたのは妻の由依です。
(俺は由依を利用したんだ)
出世がしたかったのです。井口に負けたくなかったのです。蹴落としてでものし上がりたかったのです。僕は自分の欲望のために妻を犠牲にしたのです。
(俺は結局、自分が一番好きなんだ。自己愛の塊なんだ。でなきゃ、寝取らせなんて出来る訳がない!)
自分を責めました。
田中「お前、いま社内の女性社員から注目の的だぞ」
僕「何だよ、それ?」
田中「当たり前だろ。その若さで係長だぞ。それに背も高いし、ルックスも悪くないから、女性社員の憧れの的になってんだよ。凄い人気だぞ!」
僕「既婚者だぞ、俺」
田中「不倫に憧れてる女子もいるんだよ、中には!」
僕「バカバカしい!」
田中「ふふ、なあ、そのうち、テレビとか雑誌の取材が来るかもよ」
僕「は?」
田中「若きイケメン係長の果てなき夢!とかってタイトルでさ(笑)!」
僕「アホか、お前は(笑)!」
田中「そう言わずに出世して、俺を引き上げてくれよ、な!」
僕「まったく・・・」
(田窪が井口に咬みつかれたと言ってたな・・・)
先日、井口が田窪に抗議してきたそうです。
そうでしょう。自分の妻まで差し出して忠誠を誓った井口を田窪はアッサリと切り捨てたんですから、彼にすれば堪ったモノではありません。
僕「井口のヤツ、専務に咬みついたらしい」
田中「ふん、あんなヤツに何が出来るんだよ。自分から奥さんを差し出しといて良く言うよ。最低な男だな、アイツは!」
田中の言葉が僕の胸を抉りました。
(俺も井口と何ら変わりない。最低の男だ!)
妻を田窪に差し出した日の事を思い出します。
(あの日、あの一瞬だけ死ねば良かった!)
そう思わずにいれません。
居酒屋を出て、田中と別れます。
僕はふと土屋の事を思い出しました。
初めての寝取らせプレイの相手が高校からの友人である土屋でした。
(土屋の時は良かった・・・)
土屋への寝取らせプレイはドロドロしたものではなく、ただ純粋にプレイとして愉しんでいました。何の見返りもなく、土屋も僕との友情を一番に考えてくれてました。
(あの頃が懐かしい・・・)
自分が底辺のクズ野郎になった事を自覚せずにいられませんでした。
(今日はもう金曜日か・・・)
明後日に妻と田窪の子作りが始まります。
この子作りセックスには僕も立ち会う事になってました。
(やめるべきだ!)
そう思う自分も居ます。
(バカ言え、ここまで来て、やめられるもんか、やめて、どうするんだ、もっと出世したいんだろ?)
もう一人の自分が囁きます。
(俺は高卒だぞ。あの会社で高卒の俺がのし上がって行くためには、これくらいしなきゃダメなんだ!)
うちの会社には出身大学の派閥があります。
井口は大学を出てるので同僚ですが、僕より年上になります。田窪と同じ大学出身なんです。だからこそ、井口は田窪に取り入った訳です。
(いや、それも言い訳だ。俺は何より、妻が堕ちていく姿が見たいんだ・・・どうしようもないクズ野郎なんだ、俺は!)
その証拠に僕はこれほど苦しみながらも股間を勃起させているのです。
(見たいっ、田窪に孕まされる由依が見たい!)
異常者という言葉は僕のためにあるのでしょう。
とにかく、僕たち夫婦はその日を迎える事になりました。
日曜日、田窪の寝室で僕と妻、田窪と管理人が集まりました。管理人は撮影者として参加します。
寝室には数台のカメラが設置されてますが、さらに別角度の映像を増やすために管理人がカメラを構えます。ベッドの上では田窪と妻が全裸で唾液交換を行なってました。ベッドの横の床にたった今、外されたばかりの貞操帯が転がってました。
(田窪の所有物である証だ・・・)
僕は貞操帯を眺めながら、そう思いました。
「ジュルジュル」
お互いが舌を吸い合い、唾液を啜る音が響きます。
妻は田窪の頭頂部や額の汗を舌で丹念に舐め取り、耳の穴や鼻の穴にまで舌を差し込みました。
田窪の顔や全身にある腫物も愛おしそうに舐めたり吸ったりします。肛門の皺のひとつひとつに舌を這わせ、直腸に舌を捻じ込み、睾丸を口に含んだかと思うと、巨根の裏筋を舌の表面すべてを使って舐め上げるのです。
妻「ハァハァ、美味しい・・・ハァァ」
うっとりとした顔で妻は田窪の巨根を頬張りました。
「ジュポジュポ、ズジュルジュル」
卑猥な音を立てながら、妻は田窪の巨根から出る分泌物を体内に取り込みます。
爆乳で巨根を挟み込みながら、媚びた視線を田窪に向けました。
(完全に雌犬の顔だ!)
僕は嫉妬と興奮に苛まされます。
妻が口を開け、お約束のように田窪が垂らす痰まじりの唾液を舌で受け止め、喉奥に流し込みました。最近では田窪の痰や鼻水、目糞や鼻糞なども躊躇せずに食べるそうです。
無論、飲尿もします。食糞こそしませんが、妻はそこまでの底辺クズ女に堕とされたのです。
(田窪め、何が由依を愛してるだ!)
本当に愛してるなら、ここまでの辱めを与えるでしょうか?
(いや、俺に田窪を非難する資格はない)
そうです。その男に妻を寝取らせたのは自分なのです。そして、ついにその男に托卵まで許そうとしてるのです。
(これで妻を愛してるなど、どの口がほざく?)
田窪は単にサディストなだけです。少なくとも管理人に妻の膣への挿入は認めませんでしたし、最近は他の男への寝取らせ行為は一切してません。
(田窪も変化した。妻に惚れたんだろう)
最初は妻の体だけが目当てだった田窪でしたが、肌を合わせる毎に情が湧き、妻を特別な存在として意識しだしたようです。
何より、幼い頃から他人に愛されるという経験の無かった田窪にとって、初めて自分を愛してくれた女なのです。好きにならないはずがありません。僕の目から見ても二人は激しく惹かれ合い、愛し合ってる男女にしか見えませんでした。
(由依は俺を愛しながら、体の奥の別の部分で田窪を愛してしまっている!)
目の前で妻は田窪の体の隅々まで舐め回し、汗や垢を舌で擦り取っていきます。
田窪も妻の全裸を隈なく舐め回し、爆乳や爆尻を弄び続けました。
シックスナインをしたり、顔面騎乗位を愉しんだり、とにかく、お互いが夢中になって相手の体を求めるのです。
そして、ついに1回目の種付けが始まりました。
まずは対面座位で繋がります。
妻は両脚をM字に大きく開き、田窪の巨根を膣で呑み込みます。
「ズボ」
夥しい愛液を湛えたワレメはいとも簡単に田窪の巨根の侵入を許しました。
上体を反らせた妻は両手を背後の床に付き、腰を深く田窪に打ちつけ、前後に振ったり、左右にズラしたりしながら、その巨根を膣奥で味わいます。しだいに腰を回転させ、喘ぎ声を上げながら田窪に抱きつき、両脚を絡めて中出しを懇願するのです。
「き、来てぇ〜っ、な、中に出してっ、い、一番奥に出してっ、あっ、はあっ、んんんんん!」
田窪にしがみ付きながら妻はこの日、最初の絶頂に達しました。田窪はまだ逝ってません。
田窪は仰向けに寝転び、妻がその上に覆い被さる形になりました。繋がったまま妻は上体を起こし、騎乗位へと移行しました。
田窪と両手の掌を合わせ、指を絡めて一体感を味わいます。爆乳を激しく揺らしながら、狂ったように腰を動かし続けます。
僕はベッドの周りをグルグル回りながら、その様子を様々な角度から見ました。
横から見ると妻の爆乳の揺れや表情が良く見えます。後ろから見ると、これまた爆尻の動きが圧巻で、僕はついに扱いていたペニスから大量の精子を発射してしまいました。
(クソ、田窪より先に逝ってしまった!)
敗北感を味わいます。
妻は泣き叫ぶように田窪に中出しを懇願しました。そして、この日、二度目の絶頂を迎えたのです。その妻の子宮に田窪の遺伝子が注がれます。まず、1回目の種付けが終わりました。
2回目は後背位でした。四つん這いになった妻は爆尻を高く突き上げて田窪の巨根を迎え入れ、乳牛のようにダラリと垂らした爆乳を揺らします。
妻「ふおおおおおん、はおおおん、ふおおおおお!」
叫ぶ妻は雌犬そのものでした。
妻は三度目の絶頂を迎え、力尽きたようにその場に突っ伏します。
田窪は追い討ちを掛けるように妻に覆い被さり、寝バックを行ないました。右手を妻の前に持っていき、クリトリスを指で愛撫しながら、容赦なく腰を打ちつけるのです。妻の腰が自然と円を描きます。
妻「オホホ、オホォ、アハァ、アハハハハ、ヒィヒィ、ヒィィィ〜〜!」
笑い声と泣き声の混じったような喘ぎ声で、妻は四度目の絶頂へと向かいました。
田窪が二度目の射精をします。
「うう!」
二度目とは思えないほどの大量の精子が妻の卵子に向かって泳ぎ出しました。
田窪「は、孕めっ、孕めぇぇぇぇ!」
妻「じゅ、受精してぇぇぇぇ〜っ、あ、赤ちゃん、欲しいぃぃぃ!」
僕を見つめながら、妻が絶叫します。
(俺に見せつけてるんだな)
これが妻の僕への愛情表現なのです。屈折した僕たち夫婦の愛の形なのです。
そのあとも休憩を挟みながら、田窪と妻の種付けセックスが続きました。
背面座位では田窪に背後から爆乳を揉みくちゃにされながら腰をくねらせます。乳首を捻り上げられると鼻腔を膨らませ、顔を後ろに向けて田窪と舌を絡め合い、五度目の絶頂を味わいました。
背面騎乗位へと移行すると、僕に田窪との結合部を見せつけてきます。
「み、見てぇぇ、は、入ってるのぉ〜、わ、私の中にぃぃ、し、茂樹が入ってるのぉぉぉ、オ、オオオオオッ、フオオオオオ!」
両脚をM字に大きく開き、上体を仰け反らせて腰を激しく動かし続けました。さらに上下に巨根を抜き差しして、田窪のペニスを膣壁で擦り上げるのです。妻の愛液が田窪の巨根を濡らします。
妻「こ、この逞しいチンポォ〜、このチンポで孕みたいのぉぉぉおおおおお!」
(ゆ、由依ぃ、な、何て淫らなんだっ、た、堪らないっ、堪らないよぉぉぉ!)
僕はまたペニスを扱きます。もう何回、射精した事でしょう。本当にペニスが擦り剥けました。
妻「ああ、そ、その顔ぉ、す、好きぃぃっ、し、嫉妬してぇ、こ、興奮してるんだねぇ、あ、も、もっと嫉妬してぇ、興奮してぇぇぇ、あああああっ、お、おかしくなるぅぅぅ!」
僕「ゆ、由依ぃぃ、そ、そのチンポが好きか?」
妻「す、好きぃ、ぶっといチンポォ〜、だ、大好きぃぃぃ、こ、このチンポじゃなきゃ、ダメなのぉ、ほ、他のチンポォ〜、も、もう要らないのぉ〜、ハァァ、け、賢人のチンポなんて欲しくないのぉぉぉぉ、あああっ、こ、このチンポを私だけのモノにしたいのぉぉぉ、ほ、他の誰にも渡したくないのぉぉぉ、ぜ、絶対に渡さないっ、私だけのモノよぉ〜っ、はっ、嗚呼あああああ!」
田窪「ハァハァ、ま、まったく良く動く腰だな!」
妻「う、動いちゃうのぉぉぉ、か、勝手に動いてしまうのぉぉぉぉ、おおっ、はうう!」
田窪「くっ、逝くぞっ、必ず孕ませてやるっ、ハァハァ!」
妻「ああっ、きっと、そうして!孕ませてっ、受精したいの!ゆ、優秀な遺伝子ぃ、ちょ、ちょうだ・・・あっ、あああああ!」
田窪「孕めっ、うう!」
妻「に、妊娠させてぇぇぇぇっ、あっ、イグゥ、いいぃぃぃぃっ、うっ、くうぅぅ!」
僕を見つめて妻は果てました。田窪の精子をその子宮に受け止めながら・・・。
その後も正常位や屈曲位、立ちバックや対面測位など、考えられる全ての体位を試みました。
それが一週間続いたのです。妻は田窪との子作りに励みました。
妻が僕に向かって叫び続けます。
「け、賢人ぉ〜、私を茂樹に寝取らせてくれてぇ、あ、ありがとう!」
「ら、卵子ぃ、お、犯してぇぇ、茂樹の精子で犯して欲しいのぉぉぉ!」
「私の遺伝子とぉ〜、し、茂樹の遺伝子がひとつになるのぉ〜、よ、良く見ててねっ、ハァァ」
「茂樹を宿したいのぉ、し、子宮にぃ、や、宿したいのぉ〜おおおおおおお!」
「茂樹を選んで良かったぁぁ、賢人を選ばなくて良かったぁ〜ああああああああ!」
(あああっ、由依ぃぃぃぃ、うおおおお!)
心の中で慟哭しながら、僕は真っ赤に腫れ上がったペニスを扱き続けました。
妻「け、賢人に見つめられながらぁぁ、し、茂樹と子作りぃぃ、さ、最高ぉ〜、はぅ、か、必ず産むからぁ、あああ、け、賢人ぉ〜、い、一緒に育ててぇぇ、ハアアアアア!」
僕「ゆ、由依ぃぃぃぃっ、うっ、ううぅ!」
妻の逝き顔を見ながら、僕はもう彼女の子宮には届く事のない精子をぶち撒けました。
この話は一段落していますか?
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一段落している例
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(2020年05月28日)
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