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吹奏楽部にぶっかけ悪戯した話

投稿:2025-05-08 02:35:49

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名無し◆MUUjZFQ(埼玉県/10代)

僕は中学2年生です。

容姿は地味めで白いニキビが多くありそれが目立つくらいです。

そんな僕にはある性癖があって、それは女の子に洗ってないチンカスちんぽを舐めてもらいたいことです。

僕は毎日女の子にちんぽを舐めてもらう妄想をしながらオナニーしていました。

ある日の放課後、僕は担任の先生に頼まれ吹奏楽部の部室まで荷物を持って行っていました。

部室に入るとたくさんの女子達が練習を行っており、

コンコン

「すみません、田中先生に頼まれて荷物持ってきたんですけど」

と顧問の女教師に言うと、

「あぁ、ありがとう。ごめんけどこの部屋を出て、3つ奥の部屋が荷物置き場になっているからそこに置いててくれるかな」

「あっはい分かりました」

僕は言われた通り部室を出て、荷物置き場の部屋に荷物を持って行きました。

ガラガラ

その部屋の中には大量の楽器が置いてあり、端の方には部員たちの水筒が全部置いてありました。

それを見て僕は

「今なら女子の水筒に僕の汚いちんぽを擦り付けられる。」

と思いました。

正直水筒が30個近くあり、誰が誰のものか分からなかったため、僕は吹奏楽部の女子全員にちんぽを関節的に舐めてもらおうと思いました。

そして僕は廊下からなるべぐ見えない場所に移動してちんぽを取り出しました。

僕は包茎ちんぽなのですが、全然洗っていなかったため、皮を剥くと真っ白いチンカスが大量に付いていました。

僕は興奮しながら、女子たちの水筒の飲み口ひとつひとつに丁寧にチンカスちんぽを塗っていきました。

チンカスがべっとり付いていたため、飲み口に押し当てると、何個かの水筒に白いチンカスが固形のままで付着してしまいましたが、チンカスを固形のまま飲んでほしくてそのままの状態で元に戻しました。

女子たちの唾液が付いた飲み口が僕のちんぽに触れていると思うと、間接的にフェラされたような気分で、吹奏楽部の女子全員のフェラを経験したような気持ちでした。

そして全員分の水筒に擦り付けが終わると、ちんぽは限界に達しており、我慢汁が大量に出ていました。

そこで僕は残ったチンカスと金魂の中の精液を1つの水筒に全部ぶちまけようと考えました。

正直どの水筒にしようか迷いましたが、誰のものか分からないため、ランダムにひとつ手に取りました。

僕はその水筒を空けると、ちんぽを全部突っ込みシェイクしました。

しばらくシャイクしたあとちんぽを取り出すと、チンカスがふやけていたので全て指で取り、水筒の飲み口に大量に塗りつけました。

他の水筒とは違い、その水筒の飲み口には真っ白いカスがべっとりついており、匂いも強烈に放っていました。

そして僕はちんぽを扱き、大量の精液を水筒の中に注ぎました。

これで水筒の中身は僕のチンカスと精液のジュースになりました。

試しに匂いを嗅いでみるとイカ臭い匂いがしており、これを飲んでもらうと考えると、興奮が止まりませんでした。

満足した僕は体液塗れの水筒を元の位置に戻したあと、ピアノの物陰に隠れてみんなが戻ってくるのを待つことにしました。

30分ほどすると女子達が入って来たので、僕はピアノの下から覗き込んで、女子達の反応を見ることにしました。

そして女子達がチンカス付きの水筒を飲み始めたのですが全く気づく様子はなく、みんな美味しそうに水筒を飲んで喉を潤していました。

ただ固形のチンカスが付いていた水筒を飲んだ女子達は少しだけ違和感を感じたらしく、怪訝な顔をしましたが、もう一口飲むとチンカスの味が薄れたのか、何事もなかったかのようにしていました。

そしていよいよ僕のチンカスと精液が大量に入った水筒を手に取る子を見つけました。

その子は1年生の制服を着ており、三つ編み眼鏡でとても真面目そうな女の子で、いかにも普通の女子という印象でした。

その子が水筒をあけ、飲み口を咥えると

「ん”ん”っ??」

とすぐに口を離していました。

よく見ると彼女の唇には僕のチンカスがべっとり付着しており、彼女の友達が

「どうしたの??」

「えっいや、なんでもない」

「沙耶唇に白いのついてるよ??」

「えっ」

そう言われると彼女は下で唇を舐め取り、チンカスを口に入れていました。

僕はそれを見て、沙耶という子が固形のチンカスを大量に飲んだことに興奮が止まりませんでした。

沙耶はよほど喉が乾いていたのか、怪しんだまま再度水筒に口を付けごくごく飲みはじめした。

「なんか私の水筒臭くて、味が変なんだけど」

「えっそうなの?私にも飲ませて」

「うん」

一口飲むと

「くさっ、何このネバネバ」

友達の口には混ざりきってない精液が入ったのか、うぇーっとしてる友達の舌の上にはねっとりした僕の精液が乗っており、そのまま友達はごっくんしてました。

「これ捨てた方がいいよ」

「けど飲み物これしかないし…今日は我慢する」

そう言って沙耶は再び飲み始めました。

僕はこの光景を見て、勃起が止まらずムラムラが治まりませんでした。

この日僕は吹奏楽部の女子全員に間接フェラさせることに成功し、沙耶とその友達に大量のチンカスを精液を舐めてもらうことに成功しました。

僕は数日間この出来事が忘れれず、常にムラムラして過ごしていました。

それからは僕は歯止めが効かずに、何度も吹奏楽部の荷物置き場に侵入して悪戯を繰り返していました。

そんなとき僕は3週間後、吹奏楽部のコンクールがあると知りある計画を立てました。

まずは準備のため、3週間毎日家でオナニーをしてタッパーに全部精液を溜めていきました。

それからちんぽをお風呂では絶対に洗わずに、皮も剥かないようにして計画の日まで続けました。

いよいの吹奏楽部のコンクール前日になると、僕は放課帰ることをせず、吹奏楽部が全員帰るまで待っていました。

そしていつも通り荷物置き場に侵入すると、予想通り明日使う楽器が集められており、部員たちのマウスピースも楽器に付いていました。

僕は何度も侵入していたので、誰がどのマウスピースなのかも全て把握しており、今回は沙耶と僕が可愛いと思っていた同級生の亜美と樹里、3年生の美夜先輩をターゲットに計画してました。

そして僕はその女子達のマウスピースを回収するとすぐに家に帰りました。

家に帰ると、いままで精液を溜め込んでいたタッパーを取り出し開けました。

開けた瞬間、精駅の強烈な匂いが溢れ出し、自分でも咳き込んでしまう悪臭を放っています。

僕はその中にマウスピースを入れ浸し、冷蔵庫に隠しました。

僕はそのまますぐに寝ることにして朝の4時にアラームをセットしました。

翌日目が覚めて、タッパーからマウスピースを取り出しました。

するとマウスピースには精液が熟成された匂いが染み込んでおり、冷やしていたためか表面には精液の膜が張っていました。

タッパーから取り出しても、顔を近づけることが出来ないくらいの異臭がしており、これを見たときの女子の反応が楽しみで仕方ありませんでした。

そして僕は朝早くに荷物置き場に行ってこのマウスピースを元の位置に戻しました。

そして隠れているとどんどん部員達が集まって着て、楽器をバスに乗せはじめてました。

僕はそれを確認すると急いで、コンクールが行われる会場まで先回りしました。

ステージ上には楽器が次々並べられ、いよいよコンクールの出番が来たようです。

僕はそれをワクワクしながら待っていました。

僕の精液が染み込んだマウスピースの持ち主たちもステージ上で演奏の準備をしはじめましたが、4人だけ明らかに様子が変になっていました。

自分のマウスピースから放たれる異臭とドロっとした表面に顔が青ざめているようでした。

しかしステージに上がってしまってる以上、もうどうしようもありません。

4人とも顔を青ざめさせながらも、いよいよ指揮者が登場し、演奏が始まりました。

4人を見てると、なんと匂いを嗅ぐだけでも咳き込むレベルのマウスピースをしっかり咥えて演奏をはじめました。

恐らく息継ぎで精液臭が、口の中の精駅が溶けてその味が、で大変なことになっているにも関わらず必死に練習通り頑張っていました。

特に美夜先輩はソロパートがあり、ひとり立って演奏をはじめました。

いつもより大きな音を出すため、マウスピースに唇を強く押し当て、息継ぎも強く行いながらの演奏もしっかり乗り切っていました。

しかし演奏が終わると、全員フラフラしながらトイレに向かって行ってました。

僕はこの出来事に最高に興奮して、悪戯がどんどん過激にエスカレートしていきました。

-終わり-
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